カフロイ@ICT支援の杜's banner
カフロイ@ICT支援の杜's profile picture

カフロイ@ICT支援の杜

@pawapo_loilo12,644 subscribers

ICT教育アドバイザー|小学校の先生の残業ゼロを本気で目指す🔥 幼児・小学生向け学習Webアプリを完全無料で公開中💻 子どもが夢中になる|先生の負担を劇的に減らす 登録不要・DL不要で今すぐ使えます👨‍🏫✨ 開発中アプリの最新情報もこちらで👇

Videos

pawapo_loilo's profile picture

ぶっちゃけ、算数の「くり下がり」って、教える方も教わる方も地獄じゃない? 特に支援級の子たちにとって、あの「10を借りてくる」っていう概念はマジで高い壁なんだよね。 でもさ、今回「くり下がりのあるひき算マスター」を先生に紹介してみたら、予想外に嬉しい反応が返ってきて。 「10円がバラけて1円玉が10個になる演出がいい!」って、子供たちが目をキラキラさせてたらしい。 正直、ひっ算を見ただけで泣きそうになってた子が、夢中で画面を叩いてる姿を想像するだけで……もう、胸が熱くなる。 127回くらい「できない!」って言ってた子が、10分後には「できた!」って笑ってるんだよ。凄くない? 実際、現場の先生からはこんな声が届いてるんだよね。 ・ひっ算を諦めていた子が、これならやりたいって自走し始めた ・正解するたびにガッツポーズして喜んでる ・休憩時間になっても「もっとやる!」って夢中になってた これ、マジで奇跡に近い変化だと思うんだよね。 あ、ちょっと話逸れるけど、やっぱり「見える化」って大事なんだなって痛感した。 嫌いだった算数が「面白い!」に変わる瞬間って、五感でパッと理解できた時なんだよね……。 実は、使ってくれた他の先生やママパパの感想も、もっと聞いてみたいんだよね。 「うちの子、こんな顔してたよ!」っていうエピソード、ここだけの話、マジで大好物だからさ。 もし使ってみた感想があれば、ぜひポストしてほしい。 全部読みに行くし、全力で引用RTさせてもらうからさ。 みんなで、子供たちの「できた!」っていう輝く瞬間をシェアしたい。 待ってるよ。 👉プロフィールにnoteのリンクあります

カフロイ@ICT支援の杜

79,585 Aufrufe • vor 3 Monaten

Keine weiteren Inhalte verfügbar