
ぴあお
@piao_piano • 10,854 subscribers
アメリカでクラシックピアニストしてるおっさんです
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23歳もの若さでこの世を去った瀧廉太郎の最後に残したピアノ曲。「憾み」とは憎しみや恨みというより 未練や心残り、無念の意味なんだそうな。 瀧廉太郎「憾 (うらみ)」
ぴあお1,015,633 просмотров • 2 лет назад

アルゼンチンの作曲家ヒナステラのピアノ曲。 不協和音ってリズムが付くとカッコいいよね。 タイトルも独特。 「年老いた牛飼いの踊り」
ぴあお170,257 просмотров • 1 год назад

数ある編曲されたものの方が有名だと思うけど、実はそれらの原曲がこちらです。 バッハとはまた違うバロックのこの感じ、カッコいいねー ヘンデル パッサカリア(繰り返しなしバージョン)
ぴあお48,581 просмотров • 5 месяцев назад

久しぶりにラフマニノフのピアニズムに溺れている。 やっぱり心底好きだなあ この和声。 てか この曲書いた時ラフマニノフ君、なんと17歳。 ひゃー ピアノ協奏曲第1番 2楽章
ぴあお49,067 просмотров • 6 месяцев назад

いきなりカデンツァ(ピアノソロ)から始まるピアノ協奏曲がカッコよすぎて血が騒ぐ。 バッハ風なのが本当もうたまらん。 サン=サーンス ピアノ協奏曲第2番 1楽章
ぴあお73,455 просмотров • 1 год назад

あまりに人気が出すぎて作曲家本人が 頼むから自分の葬式でこの曲をかけるのだけはやめてくれとお願いしていたと言われる曲。オリジナルの弦楽ほどの荘重感はないもののピアノで聴くのもまたひと味違っていい感じ! バーバー アダージョ
ぴあお94,871 просмотров • 2 лет назад

もしこの人が夜想曲を書かなかったらこの世にショパンの夜想曲は存在してなかったかもしれない。夜想曲の創始者、ジョン・フィールド。 夜想曲 第5番
ぴあお48,313 просмотров • 1 год назад

ポーランドのクリスマス民謡。 これだけを聞くと静かで穏やかなんだけど、前後の激しい嵐を知っていると この民謡もどこか不穏な響きに感じるのが不思議。 ショパン スケルツォ第1番 中間部
ぴあお24,980 просмотров • 6 месяцев назад