
取材不足
@shuzaibusoku7 • 32,761 subscribers
石丸伸二氏の実像を動画で紹介しています。「取材不足」は石丸氏の台詞の借用です。「現代ビジネス」寄稿文 https://t.co/2bx6PfR6kv note https://t.co/4aRzyuwUc7 石丸氏の実態周知のためYouTubeのチャンネル登録をよろしくお願いします。
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太鼓持ちか立場の弱い人だけを相手にすることで、石丸氏が周到に避け続けていた誰もが待ち望んでいた光景。素晴らしい。この小西氏の発言が普通の感覚だろう。まさに「何を言ってるのだコイツは」である。 #石丸伸二
取材不足15,307,320 görüntüleme • 7 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)
取材不足8,312,647 görüntüleme • 10 ay önce

出演者が女子会で号泣するに至った石丸氏の発言を紹介しよう。最終的に告白してフラれはしたものの、恋のときめきを味わったよい思い出として昇華していたであろう女性に対して、今ごろになってのこの仕打ち。安くはない出演料で恋愛リアリティショーに出演していながら飲み会を邪魔されてキレ、政治の話を止められてキレ、気のない女性からアプローチされてキレる石丸伸二の不合理さに乾杯だ。 「後出しジャンケン」「仕事に対する責任感」「女性を傷つけてはいけない」等々、常日頃から石丸氏が語る哲学のすべてに反するオールスターとも言える狂態を味わっていただきたい。 これを聞いて号泣した女性を逆にバッシングする石丸攻撃隊も健在で、女性を謝罪に追い込む大成果を上げている。 <バッシングの例> ・石丸氏を欠席裁判するな(どっちがだ) ・女性の悪いところが出た(どこがよ) ・石丸氏は制作に怒っていただけ(あれで?) ・男女が入れ替わったらセクハラなので、入れ替わっていないのでセクハラではない(トホホ) ・恋リアに出るならそれくらい覚悟しろ(まさかポスター代金踏み倒し&恫喝でっち上げの犬笛王が共演者とは誰も思わない) これほど知名度が上がってしまったら、流石に都知事選は大本命だろう。良くも悪くも都知事選が今から楽しみだ。 第6回「恋愛病院」観賞会! 恋愛病院#5 恋愛病院#6 未公開映像しんじ×いずみリモートトーク
取材不足242,831 görüntüleme • 14 gün önce

勝倉「婚活ビジネス止めてましたよね?あれなんでだったんですか?」 石丸「意味がないから。12年間で4,600万かけて60組ぐらいが成婚しただけ」 勝倉「え、めっちゃ意味ありませんそれ?」 石丸「歳を見たらだいたい30代前半が多かったかな。放っておいても結婚したかもしれない人たちばっかりなんですよね。人口毎年4~500人ずつ減ってた中で、何の打ち返しにもなってないじゃないですか」 → 30代が放っといても結婚するなら少子化は起きてないし、婚活でそんなにいきなり人口が増えるわけもない。 勝倉「でも12年で5,000万の投資に対して60組じゃないですか。1組当たりだいたい70万ぐらいじゃないですか。それで大体2人ぐらい子供産むじゃないですか。長期的に見たら高いんじゃないですかそれ投資よりも。税収で考えると」 石丸「それでも、かけなくても結婚して子供産んだかもしれないじゃないですか。分かんないですよ。分かんないことに税金費やすってあんま賢くなくないですか?」 → 婚活事業で成婚した人が現実にいるのに「分からない」と言って効果を認めない荒業。 勝倉「でもペイしてるじゃないですか。安芸高田市に落とされる税額」 石丸「・・・人口が減り続けてる中で、限りある予算をそっちに向けるだけの材料がどこかにありますか?しかもその内の2,000万ぐらいはその人たちにかけたお金じゃなくて、それをコーディネートした人に成功手数料を払うシステムだったんですよ。30万だったかな1組。だから60組で300万はそっちに行ってんですよ。どこに妥当性があるんだろうと僕は思いました。全国の自治体で似たようなことをやり散らかしてるじゃないですか今も。人口減少どうにもなってないじゃないですか(笑)。これが答えじゃないですか。これで人口が反転しましたとか、どっか事例があるんならともかく、うちだけでも12年やって人口減少トレンドは変わってない、むしろ下振れしてるんですよ。焼け石に水って言葉あるじゃないですか。水もったいなくないですか」 → 成功報酬をもらってもほとんど赤字で、市のためにボランティア精神で活動していたコーディネーターたちに金を払っていたことが気に入らないようです。 勝倉「1組当たり70万は安いなと思ってますけどね」 石丸「思う人が投資すればいいと思うんですよ。そう思う方が投資としてそういうビジネスでありマーケットを広げていったらいいんじゃないですか」 → 将来の税収というリターンを自治体以外の人がどうやって受けるというのか。無茶苦茶です。 勝倉「結婚に対する強迫観念というか、そういうのを作ってはいけないと。それを行政が支援することで助長してしまうとおっしゃってましたけど、それってどういう理屈で来るんですか。行政が婚活をやることで・・」 石丸「だって進めることで、これが是で反対が非になるじゃないですか論理的に言うと自動的に」 → どんな論理だ。 勝倉「公がそれを進めたからって・・」 石丸「強制はしてないですよ。強迫観念と言ってるじゃないですか。僕の周りの人がそう言ってたんで、ああそうなんだなと思って」 勝倉「石丸さん個人はどうなんですか?感じるんですか?」 石丸「僕はそういうことを言ってる人がいたらウザいなと思うんで。行政でありそういうのを推奨している人たち。親類も含めてですよ。たまに帰ると顔を見るとそうこと言う人たちがいるじゃないですか」 → ウザいという程度のことで婚活事業の存否を判断されたらたまりません。 勝倉「ただ勝手に存在してるだけじゃないですか婚活ビジネスが。東京都が婚活マッチングアプリやってるじゃないですか。あれに対して何か強迫観念感じるんですか?」 石丸「要らないことをやってるなと思いますよ」 勝倉「え、存在していることが自分の中のどういう心境を圧迫してるんですか?したい人をちゃんとフィットしてできるようにしましょうねって機能を提供してるので」 → もっともな疑問(笑)。 石丸「だからだから民間はそれでいいんですよ。公共サービスというのは皆のために等しく提供されなければならないんです基本的に」 勝倉「そしたら保育園とか成り立たなくないですか」 石丸「あそうですよ、なので基本的にと申し上げたのは、その多様性を踏まえた上で、必要なサービスをそれぞれ提供すると」 勝倉「うん。それぞれ提供しているうちの1個じゃないですか」 → 苦しくなってきました(笑)。どう逃げるのか。 石丸「・・・ご存知かな。そもそも財政という行政の役割は、市場原理の失敗を補うための存在なんですよ。民間でできることは手を出す必要がないんです。民間でもそういうビジネスがあんまりなくて、そもそも上手く行ってない。少子化には何の効果もないのにもかかわらず、何とかしなきゃという焦りから、行政、政治家がそんなものを思いついて税金をブチ込んで行ってるが、僕は実態だと捉えています」 → 市場原理(民間)の失敗を補うのが行政と言ったのに、民間で上手く行かないから行政もやらないと矛盾したことを言ってます。 勝倉「行政について考えるときに、ある種の方向性をつけるみたいな機能ってあると思うんですよね。家庭を持ちやすい、子供を生みやすくしてると思うんですよね。方向性を付けるみたいな方向だと思うんですけど、それもあまりいいものではない。なぜなら内心を侵害してるからってそういうことですか?」 石丸「今の日本社会が結婚し、子を持つということが難しくなってるんであれば、それは支えてあげるというのは妥当性があるんじゃないですか」 勝倉「それとじゃ結婚しにくくなってるから婚活サービスを提供することは何が違うんですか?」 → またまた追い詰められてきました。 石丸「な、なので、民間ができるんだったら任せればいいし、民間ができないとしたら、なんでできないのか、そもそも効かないからじゃないかなっていう、他で結婚したかもしれない人をこっちで成婚したからおめでとう、凄いこれは我々の手柄っていうのは、ポジショントークというか、見え方、見せ方の問題なのかなと捉えてます」 → 煙に巻きました(笑) 勝倉「結婚できない理由アンケートみたいなのあるじゃないですか。あれに出会いの場がないみたいな声があるケース。それの1個解決策なんじゃないかと思いますけどね。出会いの場がちょっとずつ増えることって」 石丸「なので、その観点では僕なりに考えてたのが出会いの場を提供すればいいんですよ。結婚コーディネーターというのを置いて昔ながらのお見合い形式でやる必要ないじゃないですか。男女の年齢がわりあい近しい人たちが集う機会を提供すればいいんですよね。古くは社内恋愛とか自由恋愛。でもそれは人が集まる機会があったからそこから恋愛が生まれたわけじゃないですか。なので人が集まる機会を創出するっていう、もっと手前のところから種を撒くべきだとは思いました。それはより自然じゃないですか」 勝倉「自然な方がいいんですかそれは?」 石丸「だって楽じゃないですか。コスパがいい」 勝倉「何もしなくていいからってことですか?マッチングアプリという機能があってさえ婚姻率って、2012年ぐらいのOmiaiってサービスが始まったときから多分アプリって隆盛してんですけど増えてないじゃないですか。そこでさらに目的意識の薄い自然な出会いを増やしたところで、そっちがいいっていうのがよく分かんないです」 → 誰も分かりません。 石丸「そう、なので、必ずしも結婚しなくていいって先ほどおっしゃいましたよね。ただ、コミュニティーはあった方がいいんですよ人間が生きていくために。若者たちが集うような機会を作ろうっていうのが僕の発想でした。その結果であって結婚というのは。それ自体を目的にしないっていう方が自然だから効率的だし幅が広いなと思ってました。なので行政としてはそちらの方が妥当という判断です」 → 唐突に「生きていくため」の話になり、もはや少子化と関係なくなりした。 勝倉「人口減少自体別にいいもんではないので、それについてはどう考えてるんですか」 石丸「100年先に、もしかしたら何かが起きて人類が生き方を変えるかもねって思ってます」 勝倉「そこは夢っていうか、ノービジョンなんですよね」 → 図星です。 石丸「つまり、僕が生きている間は変わらないっていう、それでも社会が維持できるようなところに心血を注ごうとしてます。100年間減り続けるんです。100年後から横ばいになる。それは8000万から6000万人ぐらいの日本なので、だから100年後も日本が砕けないように、6,000万人目線に早くソフトランディングさせた方がいいだろうなって思ってます。今の出生率が2になってもですからね。でもならないじゃないですか」 → だからこそ少しでも減少を軽減しようと必死なのに、ウザいからとかいう勝手な理由で婚活事業を廃止したのがこの人です。 勝倉「ならないってことはもっともっと減ってくわけじゃないですか。要はソフトランディングにならない可能性もあるわけじゃないですか」 石丸「そう、だから、どこかで弾ける。国というものが維持できなくなる」 勝倉「それっていいんですか?それを放置して」 石丸「いや悲しいことですよね。でも悲しいけど受け入れないといけないことってあるじゃないですか」 勝倉「けっこう終末主義?」 石丸「僕はそうだと思ってます。楽観する要素がほぼない。絶望しないぎりぎりで今踏みとどまろうとしているつもりです。その意味では僕は今の時点でかなりポジティブに死中に活を見出そうとしている人間だとは思います。他の人は盲目的に楽観してるだけであって、現実を捉えてなお希望を捨ててないかなり少数派だと思います。何とかしなくちゃいけないと思っているんで。放っておいたら20年30年ぐらいでもう潰える。僕が生きてるうちに日本という国が崩壊するだろうなぐらいで構えてるので、早く手を打とうねっていうのを啓蒙してるつもりです」 勝倉「ほう。再生の道で」 → ・・・・ 石丸「はい。行政が結婚を推奨することによって、強迫観念ていうのは、僕の女友達が言ってたことが結構響いてるんですよ。地方出身でそれこそ上智だったかな、大学に行ってバリバリ働いてる東京で。海外にも行ってた。けど、たまに地元に帰るとやれ結婚しろいつ結婚すんだ、子供はまだかっていうことをずっと言われるのがすごく嫌だって言ってた人がいるんですね。それが嫌で、その女の子は頑張って働いてるみたいなことをやってるし、そう知ってるので特に身近にいたので、あんまり言わない方がいいのかなっていうふうに思ったんですけど」 → 大学を出てバリバリ働いている女性に対して「女の子」という子ども扱いする表現が自然に出てくる感性。「女こども」「頭ポンポン」と同じ女性観が染みついていることがよく分かります。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vsナレソメ勝倉】ガチ激論!なぜ少子化?婚活事業者vs政治家の本音トーク【ReHacQ高橋弘樹】 YouTubeより
取材不足7,489,727 görüntüleme • 1 yıl önce

記事に使われた写真に文句をつけ、ついには日経新聞の記者の顔をサムネに使ってやると脅す石丸氏。こんなことに腹を立てている暇があったら少しは実のある政治活動をしたらどうだろうか。 #石丸伸二 #再生の道
取材不足4,862,996 görüntüleme • 9 ay önce

石丸「私、国債勉強しろと言われたんで後学のために聞いてみたいんですが、CDSって何の略なんですかね?」 櫛渕「クレジット・デフォルト・スワップです」 石丸「それ何ですか?」 櫛渕「どれぐらい日本の国債が安全かという指標なんですね」 石丸「はい違います。金融商品です」 櫛渕「金融商品の・・・」 石丸「で格付けについてはS&PとかムーディーズがシングルAを付けてます。これはG7の中では高くないです。ちなみにご存知ないのかなと思って自己紹介すると、以前三菱UFJ銀行で債券市場のアナリストをやっていましたので、ちょっとは詳しい方です」 恥ずかしすぎて正視できない石丸氏の醜態だが、支持者たちはこれを見て「櫛渕を論破した!」とコメント欄で大喜びしている。 石丸氏が無知を装って質問をしたために、櫛渕氏はその無知に合わせて、国債の安全性を語る議論の目的から外れないように答えたのに、石丸氏の目的は櫛渕氏に恥をかかせることだけだったという破格の愚劣さ。 「ここはミシュランで5つ星のレストランです」 「ミシュランって何ですか?」 「レストランの格付けの指標なんです」 「はい違います。タイヤ製造会社です!」 いくらなんでもバカバカし過ぎないか(笑)。しかもG7の中で高くない方でもG7全体が高ければ日本の国債が安全ではない証拠にはならないのだから反論になっていないという間抜けさ。石丸氏の本質が凝縮された質疑である。 #石丸伸二 #再生の道 爆笑 都議選に突然CDS!? 経済オンチれいわに石丸氏も苦笑 YouTubeより
取材不足5,824,536 görüntüleme • 1 yıl önce

なんとか辻褄の合うように編集されていた『恋愛病院』だったが、石丸氏の魅力は生配信でこそ発揮される。告白する前に説教をブチかました真意が半年先の鑑賞会に対する苦言まで含んでいたという超能力、あろうことか告白をする前に相手に「僕はアリかナシか」を聞いてしまうという前代未聞のみっともない大人を体現。あまりのことに本編ではカットされた(当たり前だ)のに、わざわざ語ってしまう感性に脱帽だ。しかも、事前にOKをもらってから告白したのにもかかわらず、まさに行ってもらいたくて皮肉を語ったという負け惜しみ(二人とも断られた)。そんな皮肉は誰にも伝わらないし、そもそも例に出した部屋の温度の話は皮肉ではないしと、すべての発言が支離滅裂で埋め尽くされているのに、聞き手の誰も気がつかないというエンターテイメント性。告白前に答えを聞いてしまった驚愕の場面をぜひとも公開してほしいものだ。日常的にこういう支離滅裂さを見たい有権者の心を掴めば、都知事選アリかも。#恋愛病院 #石丸伸二
取材不足204,842 görüntüleme • 17 gün önce

安芸高田市時代に議員が明後日の話ばかりして議論ができなくて苦しめられたと語る石丸氏。実際の議論を見ていただこう。これが4年間も繰り広げられていたのが安芸高田市議会である。 #石丸伸二
取材不足4,592,018 görüntüleme • 1 yıl önce

病気で居眠りをした武岡議員が亡くなる3ヶ月前の石丸氏の様子である。「途中から病気だったという言い訳が出てきた」と石丸氏は語るが、診察を受けなければ病気だと分からないのだから途中からなのは当たり前である。 しかも自分が診断書をシュレッダーにかけておいて「闇に葬られた」「お茶を濁す」「有耶無耶にされた」とぬけぬけと語っている。 このリハックが生配信された2023年10月1日は、石丸氏は山根議員に訴えられた名誉棄損裁判の真っ最中であり、2日後の10月3日には、広島地裁での本人尋問で、山根議員側が「甲第10号証」として提出した武岡議員の診断書についての質問に答えている。つまり石丸氏は、裁判資料として、武岡議員の診断書を見ようと思えばいつでも見られる状態だったのにもかかわらず、ここでは知らんぷりをして、病気だったことがさも未確定のように振舞い、居眠りの真似までして揶揄しているのである。どんな人間ならこんなことが可能なのか広く有権者に問いたい。 #石丸伸二 #再生の道 【石丸伸二vsメディア】なぜ揉める?安芸高田市長と本音雑談【㊙︎ゲストも登場】 YouTubeより
取材不足2,909,285 görüntüleme • 11 ay önce

石丸氏との議論が無駄であることの好例。 森「固定資産税を下げることでファミリー層の住宅購入や中小企業の投資を促進していく」 石丸「それはマズい。固定資産税を下げると保有コストが減ることで売る人が減って価格が上がり、長期的には固定資産税は上がる」 森「そうならないように、都営住宅や空き家を活用するなどして供給も同時に増やす」 石丸「それは論理のすり替え。新規の供給の話ではなく、需要が上がると価格が上がるという話をしている」 森「たとえば空き家の固定資産税は下げないするなどして需要と供給のバランスを取る」 石丸「私は固定資産税の話をしている。空き家課税の話はしていない」 森「空き家の固定資産税です」 森氏が石丸氏の指摘に対する対策を語っているのに「その話はしていない」で押し通す無敵論法。能力と性根の見事なコラボレーション。 「節約のために食費を削ります」 「それで病気になったらかえって出費がかさむのでは」 「そうならないように運動を心がけます」 「運動の話はしていない」 文字通り話にならない。 #石丸伸二 #再生の道 【ReHacQ討論会】東京都議会議員選挙代表ネット討論会【高橋弘樹】 YouTubeより
取材不足2,780,231 görüntüleme • 11 ay önce

これが「再生の道」です。これだけ公に明言しているのだから何の誤解のしようもない。これを見て立候補する方がどうかしている。 #再生の道 #石丸伸二
取材不足2,990,738 görüntüleme • 1 yıl önce

年長者は先に死ぬ「僕らの勝ちですよ」これが公務? 驚愕のセンス YouTubeより #石丸伸二 #都知事選 #ひまそらあかね
取材不足5,066,717 görüntüleme • 1 yıl önce