
清水泰雅
@steco_shimizu • 14,469 subscribers
2005年より中国ビジネスを開始 2020年、中国の永久居留身份证(グリーンカード)を取得 日本、上海、新疆を巡回する生活をしています
Shorts
Videos

【報道ステーション】2026年8月25日 大越健介キャスター: この中国の北京の地を踏んで、人と会い話を聞き、そこで起きているものを見ると 日本にいて考えているものと、ここで感じるものとはやっぱり違うな 想像どおりの部分もあれば、でも全然違うっていうところもあって やっぱり考えているだけじゃだめだな、来て会って話をする事って大事だなって思ったんです 金杉憲治駐中国大使: やっぱりこう我々って正常化バイアスって言うんでしょうか 自分の見たい、あるいは、こうであって欲しいというのを見てしまうところがあります 私自身も来てみてですね、日本の方がいろんな分野でまだまだ工業製品とか生産力とか上なんだろうと思って来ましたが 実際来てみると、そんなことはない 中国のイノベーションのスピードと規模感っていうのがですね 自分の想像をはるかに超えていた、それが私の実感です
清水泰雅177,968 views • 13 days ago

【日曜討論】 日本共産党 山添拓氏 日本にとって望ましい安全保障環境のためだと つまり平和のための武器輸出だっていうことを説明されてますが これまで武器輸出は国際紛争を助長する、だから行わないとしてきた訳ですね 真逆になってしまっています だけど戦争っていうのは武器を使って行う訳です 国連憲章を守る国に限定するとか 現に戦闘中の国は原則認めないなど言われますが たとえばイラン攻撃をはじめ、違法な戦争を繰り返しているアメリカにも輸出できるとされています つまり、歯止めなど無いと、無いに等しい 平和国家として変わらないという説明もされていますが むしろアメリカの無法な戦争を支援する 国際紛争を助長する国家に大変身させてしまうものだと思います 私はしかも、この方針転換というのが 軍需産業の強化を経済成長の柱に据えたもとで行われたことが、とりわけ重大だと思っております つまり、世界で戦争や緊張が広がり、武器が売れれば売れるほど成長する、そういう国を目指していくと これはおぞましいことです 撤回すべきだと考えます
清水泰雅275,188 views • 4 months ago

田中浩一郎氏:慶応大学大学院教授 特に日本政府は、かつてその国連中心主義、それから法に則った秩序と、この場合には大きな国際法言ってる訳ですけども それを声高に言って、たとえば近隣ではですね中国、北朝鮮などの行為に対してもこれをぶつけてきたわけですね しかし、このイランの攻撃については寧ろアメリカの対応を肯定している、そういう声明も出てきているわけでして なんかやっていること、言ってることがちぐはぐでもあるし、ダブルスタンダードでもあると この状態はもうしばらく続いているわけですし、また、ますます拡大しているというその事を考えると 東アジアに於ける我々の日本まさに弱い立場ですよね ミドルパワーとしての力しかない我々の平時に於ける自分たちの主張をどうやって通していくのかって言う事が、もう完全に危ぶまれる状況になってきていると言えます
清水泰雅154,094 views • 6 months ago

【ワイドスクランブル】5月6日 ※いい事を言われてます 杉村太蔵氏: 僕はね、ほんとつくづく思いますのは たとえば、いま国会議員700人ぐらいいますけどね やっぱ問題のある国にこそね、まずは議員外交をしっかり展開してねやってもらいたいなと たとえば、中国なんかとも色々問題ありますけどね その、行ってね、たとえば政治家が行って話をする それだけでね、おまえ親中派だろって言う いや親中派ならまだいいんですよ、人に言わせると媚中派って言う人いるわけ 媚びるってって書きますからね そんなことね、やっぱりね言われたらね政治家だってね冷静な議論というか外交できないですよね やっぱり、そういう批判って言うのはね、結果的に国益を落とす
清水泰雅61,565 views • 4 months ago

本日(11月13日)も続いてですが、更に厳しい内容です 外交部正告日本:胆敢武力介入台海,将构成侵略,中方必迎头痛击: 外交部は日本に対し、台湾海峡へのいかなる軍事介入も侵略行為に該当し、中国は強力な報復措置を取ると厳粛に警告する 11月13日、外務省の林建報道官は定例記者会見を行った。 記者から、高市早苗首相が最近、中国本土による台湾への軍事介入の可能性が日本の存亡の危機に瀕していると発言したことについて質問があった。 報道によると、高市首相は国会答弁で、この発言は日本政府の見解と一致しており、撤回や取り消しの意向はないと述べたという。 中国側はこれについてどのようにコメントしますかか。 林剣報道官は、高市早苗首相が最近、国会で台湾について露骨に挑発的な発言を行い、台湾海峡への軍事介入の可能性を示唆したと述べた。 中国側が厳重な抗議と強い抗議を表明した後も、高市首相は頑なに撤回を拒否した。 これらの誤った言動は、「一つの中国」原則、中日四つの政治文書の精神、そして国際関係の基本的規範に深刻に違反するものであり、中国の内政への重大な干渉であり、中国の核心的利益への挑戦であり、中国の主権を侵害するものである。 「中国は断固としてこれに反対し、決して容認しない。日本は直ちに行動を是正し、重大な発言を撤回しなければならない。さもなければ、日本は全ての責任を負わなければならない」と林剣氏は述べた。 彼は、今年は中国人民抗日戦争と世界反ファシズム戦争の勝利80周年、そして台湾の返還80周年に当たることを指摘した。日本はかつて台湾に対して植民地支配を行い、数え切れないほどの罪を犯した。 日本軍国主義は、その歴史を通じて、いわゆる「存立の危機」を口実に繰り返し対外侵略を行ってきた。 「自衛権の行使」を口実に「9・18事件」を露骨に仕掛け、中国への侵略戦争を誘発し、中国を含むアジアの人民、ひいては世界の人々に甚大な苦しみをもたらした。 林剣氏は、「高市早苗首相が今日、いわゆる『存立の危機』について改めて言及する真意は何なのか。軍国主義の過ちを繰り返そうとしているのか。再び中国人民とアジア人民の敵になろうとしているのか。戦後の国際秩序を覆そうとしているのか」と問いかけた。 林剣氏は改めて、台湾は中国の台湾であると強調した。 台湾問題がどのように解決され、国家統一が達成されるかは、中国人民自身の問題であり、いかなる外部勢力も介入してはならない。 日本当局による台湾海峡問題への介入は、国際正義を露骨に踏みにじり、戦後国際秩序に対する公然たる挑発行為であるだけでなく、日中関係に深刻な損害を与えるものである。 林剣氏は、「日本が台湾海峡情勢に軍事介入すれば、それは侵略行為となり、中国は必ずや強力な報復措置を取るだろう。我々は国連憲章と国際法によって認められた自衛権を断固として行使し、国家主権と領土保全を断固として守る。日本に対し、歴史的犯罪を深く反省し、中国の内政干渉や挑発行為、一線を越えるといった誤った言動を直ちに停止し、台湾問題で火遊びをしてはならないことを厳粛に警告する。火遊びをする者は火傷を負うことになる」と述べた。
清水泰雅114,588 views • 9 months ago

国旗損壊罪に該当しない事例 日の丸が描かれているゴルフボールをわざと池ポチャさせた場合 国旗を新品の靴で踏み、何ら不潔にすることがない場合 大丈夫か…
清水泰雅18,261 views • 1 month ago

ロザムンド・パイクの息子さん、ソロ·ユニアク(Solo Uniacke)くん 2024年に天津で開催された「中国語橋」世界小学生中国語コンテストで優勝 私と同じで扬州炒饭が好物のようです
清水泰雅36,282 views • 7 months ago