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🌸上城孝嗣

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日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。 まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。 「知らないと何も始まらない」 【KIZUKI Journal】@kizuki369 一緒に学び考え続けましょう!

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長尾医師「是非、検証して頂きたい。ワクチン後遺症という病態がある事を認めて頂く、認められていませんから。そして、治療法の開発、そして補償までお願いしたいと思います。」

長尾医師「是非、検証して頂きたい。ワクチン後遺症という病態がある事を認めて頂く、認められていませんから。そして、治療法の開発、そして補償までお願いしたいと思います。」

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「これを打てば、がんは消える」九州大学が生んだ”夢の治療薬”が、なぜ表舞台に出てこないのか? 日本人の死因、堂々の第1位。それが「がん」です。 多くの人が抗がん剤治療のつらさを知っています。吐き気、脱毛、倦怠感……治療そのものが、生きる気力を奪ってしまうことも少なくありません。 そんな中、九州大学の新居輝樹助教らの研究グループが、世界を変えるかもしれない発見をしました。その名も「マックトリガー」。 新居助教はこう語ります。 「一言でいうと、お薬ではなくてがんを生体が退治するきっかけを与えている物質。闘いのゴングを鳴らしてあげる物質」 がん細胞は、免疫から身を隠すように「擬態」しながら成長していきます。マックトリガーは、その隠れたがんに炎症という”異変”を起こし、免疫本来の力を呼び覚ますことで、がんを排除へと導く仕組みです。 マウス実験では、実際にがん細胞の減少が確認されており、しかも健康な臓器への影響がほとんどない、副作用の少なさが最大の特徴だといいます。 「一回投与すればあとは勝手に体ががんを治してくれる」 夢のような話に聞こえるかもしれません。しかし、実用化までには「あと10年以上」かかると言われているのです。 これほど多くの命に関わる技術が、なぜこれほど長い時間を必要とするのでしょうか? あのパンデミックの際、ワクチンはわずか半年ほどで世に出たというのに・・・。 この”速度の違い”の裏側には、一体何が隠されているのか?がん治療を取り巻く巨大な産業構造、そして「安全性」という言葉の本当の意味とは? 続きでは、医療の歴史が繰り返してきた”常識が覆される瞬間”や、お金の流れという視点から、この謎に踏み込んで考えていきます。

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72,391 просмотров • 1 день назад

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【衝撃】「世界四大文明」を今も教えているのは日本だけ?教科書が隠した”文明のDNA”の正体。私たちは、嘘だらけの教科書の内容を記憶させられてきた・・・。 学校で「世界四大文明」と教わったあの常識、実は世界でほぼ日本だけが今も教え続けている、明治時代生まれの”古い仮説”にすぎないとしたら・・・あなたはどう感じるでしょうか? 群馬県・岩宿遺跡から出土した約3万5000年前の磨製石器。人間にしか作れないこの高度な道具において、日本列島は世界でもかなり早い段階にいたことが分かってきています。さらに青森県・大平山元I遺跡からは、1万5500〜1万6500年前とされる世界最古級の土器の痕跡も見つかっています。 一方、これに対抗した中国側の「2万年前の土器」説には、検証プロセスをめぐる不可解な点も指摘されているのです。 そして言語学の視点からも、日本語は中国語とは基礎語彙からして異なる、独自に進化を遂げてきた言語であることが明らかになっています。 漢字や仏教は、あくまで後から乗せられた装飾にすぎなかったのかもしれません。私たちが信じてきた「文明は大陸から島国へ流れてくる」という常識は、本当に正しいのでしょうか? ずっと日本を貶めようとしてきた日教組と中国との繋がり・・・。しっかり情報をアップデートしまょう🌸

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102,014 просмотров • 16 дней назад

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釧路港の巨大サイロが警告する・・・日本の食料が静かに流出する構造。釧路西港に立つと、視界を遮るように巨大なサイロ群が並びます。全農サイロの塔。そこから港へ向かって長く伸びるベルトコンベア。 これらは単なる港湾設備ではありません。中国が「北極絹の道」と呼ぶ新たな物流構想の中で、釧路が重要な拠点として位置づけられつつある現実を、静かに物語っているのです。 日本保守党の小野寺まさる氏や経済安全保障アナリストの平井宏治氏が、3年以上前から繰り返し警告してきた問題は、今や目に見える構造物として私たちの前にあります。 当時「大げさだ」と切り捨てられた懸念が、なぜこれほど具体的な形になってしまったのでしょうか? 国内で米不足と価格高騰が続く中でも、北海道の農産物が効率よく海外へ流れていく仕組み。国際バルク港として整備された設備が、輸入だけでなく大量の「流出」にも使えるという事実。 そして、歴代の北海道行政が中国側に積み重ねてきた「約束」。 この港で起きていることは、一地方の問題ではありません。日本の食料安全保障が、すでに「平時」とは言えない段階に入っていることを示す、具体的な事例です。 生きるために最も大切な食料が中国に奪われ続けている現実。「日本人には家畜用の餌でも食わしておけ」 しっかり考えないと命にかかわります。

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47,342 просмотров • 8 дней назад

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医者自身が「がん検診を受けない」本当の理由とは? ~早期発見の常識が揺らぐ瞬間~「がんは早く見つければ助かる」——。 私たちはこの言葉を、疑いようのない医療の常識として信じてきました。でも、もしそれが「幻想」だとしたら? 元厚生労働省医系技官の木村盛世先生をはじめ、現場の医師たちの間で、自分はがん検診を受けないという静かな選択が広がっていることをご存知でしょうか。 世界の科学者たちは、すでに知っています。早期発見・早期治療をしても、最終的な寿命は延びないという事実を。検診で発見されるがんの中には、生涯症状を出さない「過剰診断」のケースが少なくありません。むしろ、治療による副作用や生活の質(QOL)の低下が、患者さんを苦しめる現実があります。 それでも日本で「早く見つけて早く治せば命が救える」というメッセージが繰り返されるのはなぜか。そこには、医療の経済構造が深く関わっています。手術、抗がん剤、放射線治療——早期に見つかれば見つかるほど、病院に入る診療報酬は膨らみます。公的保険という公共の財源が、このサイクルを支えているのです。 日本政府と厚生労働省が、国民に「早く見つけて早く治せば命が救える!」という幻想を売り続けているのはなぜか? それは早期発見すれば、「手術できる」、「抗がん剤が使える」、「放射線治療もセット」、・・・莫大な診療報酬が病院に入る仕組みになっているから。

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171,965 просмотров • 1 месяц назад

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「お医者さんは絶対に受けない」バリウム検査の不都合な真実。消化器内科の専門医たちは、バリウム検査を自分では絶対に受けないって知っていましたか? 理由は2つあります。 1つ目は、初期の胃がんが見つからないから。バリウムは胃の「凹凸」しか見られません。でも初期の胃がんは、凹凸が出る前にまず「色が変わる」んです。色の変化はバリウムでは100%わかりません。つまり「早期発見のための検査」が、実は早期発見が最も苦手な検査だという皮肉な構造があります。 2つ目は、被曝量が胸のレントゲンの150〜300倍もあるから。しかも検査中ずっと放射線を出しっぱなしで、いいタイミングでシャッターを切る仕組みなので、想像以上に被曝しています。 では、なぜこれほど欠点だらけの検査が全国に普及しているのか——。答えは「医師がいなくても大量にさばけて、安いから」です。 受診者の健康のためではなく、運営側の効率とコストのために設計されたシステム。知っている人は受けない。知らない人だけが毎年飲まされる。この情報の非対称性の構造、そしてグレーゾーンな現場運用の実態まで、続きの記事で詳しく解説しています。 あなたの胃は、あなたしか守れません。

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「病院に行けば行くほど死ぬ」は本当だった?医師が隠してきた衝撃の真実。血圧の薬、血糖値を下げる薬、コレステロールの薬、そして胃が荒れるからと胃薬——気づけば1日10錠以上を飲み続けている高齢者が日本中にいます。でも、それって本当に「健康のため」になっているんでしょうか。 実は、これを真っ向から否定する国家規模の研究が存在します。 1974年からフィンランドで行われた大規模研究では、「徹底的に医師が管理したグループ」と「ほったらかしにしたグループ」を15年間追跡した結果、管理されたグループの方が死亡率が高かったという衝撃の結果が出ました。しかも年を追うごとに差は広がっていったんです。 日本でも同様の事例があります。財政破綻で病院が閉鎖された北海道・夕張市では、医療体制が崩壊した後に、むしろ死亡率が低下するという誰も予想しなかった現実が起きました。 さらに、アメリカでは「医療行為そのものによる死亡」が年間78万人に上るという調査報告もあります。正しく使った薬でさえ、毎年10万人以上が副作用で亡くなっているというデータも。 「病院=安心・健康」という常識、本当に正しいんでしょうか? 製薬会社と医療業界の構造的な問題、医師の言葉が持つ「毒」としての側面、そして基準値を操作することで患者を増やすビジネスの実態——。 私たちが信じて疑わなかった「医療神話」の正体と、自分の体の主導権を取り戻すための具体的な方法を、データとともに深掘りしています。

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167,567 просмотров • 1 месяц назад