
🌸上城孝嗣
@taka_peace369 • 16,353 subscribers
日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。 まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。 「知らないと何も始まらない」 【KIZUKI Journal】@kizuki369 一緒に学び考え続けましょう!
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「これを打てば、がんは消える」九州大学が生んだ”夢の治療薬”が、なぜ表舞台に出てこないのか? 日本人の死因、堂々の第1位。それが「がん」です。 多くの人が抗がん剤治療のつらさを知っています。吐き気、脱毛、倦怠感……治療そのものが、生きる気力を奪ってしまうことも少なくありません。 そんな中、九州大学の新居輝樹助教らの研究グループが、世界を変えるかもしれない発見をしました。その名も「マックトリガー」。 新居助教はこう語ります。 「一言でいうと、お薬ではなくてがんを生体が退治するきっかけを与えている物質。闘いのゴングを鳴らしてあげる物質」 がん細胞は、免疫から身を隠すように「擬態」しながら成長していきます。マックトリガーは、その隠れたがんに炎症という”異変”を起こし、免疫本来の力を呼び覚ますことで、がんを排除へと導く仕組みです。 マウス実験では、実際にがん細胞の減少が確認されており、しかも健康な臓器への影響がほとんどない、副作用の少なさが最大の特徴だといいます。 「一回投与すればあとは勝手に体ががんを治してくれる」 夢のような話に聞こえるかもしれません。しかし、実用化までには「あと10年以上」かかると言われているのです。 これほど多くの命に関わる技術が、なぜこれほど長い時間を必要とするのでしょうか? あのパンデミックの際、ワクチンはわずか半年ほどで世に出たというのに・・・。 この”速度の違い”の裏側には、一体何が隠されているのか?がん治療を取り巻く巨大な産業構造、そして「安全性」という言葉の本当の意味とは? 続きでは、医療の歴史が繰り返してきた”常識が覆される瞬間”や、お金の流れという視点から、この謎に踏み込んで考えていきます。
🌸上城孝嗣72,391 просмотров • 1 день назад

毎年受けているその検診、実は「ほぼ無意味」?日本だけが続ける肺がんX線検査の不都合すぎる真実とは・・・。 先進国の中で、これほど国を挙げて肺がんのエックス線検診を続けているのは、実は日本だけなのです。 医学的なエビデンスに照らせば、この検査は「ほぼ無意味」とすら言われてしまう代物です。ではなぜ、これほど根拠の薄い検査が令和の今も続いているのか。その答えは、半世紀以上前の「結核対策」という過去にありました。 そこには、組織の存続、開業医の経営、そして「もったいない」という日本的な経営論理が複雑に絡み合っています。さらに現場では、精度の低い検査ゆえに避けられない「見逃し」が起きるたびに、医師たちが「現代の魔女狩り」とも呼べるバッシングにさらされている現実も。 私たちが毎年律儀に受けているあの検査は、本当に自分の身体のためのものなのでしょうか?それとも・・・。 利権を優先する政府を信用するのは止めましょう。
🌸上城孝嗣76,887 просмотров • 3 дней назад

「塗っただけで血流に侵入…」日焼け止めの衝撃事実、知っていますか?米国FDAが主導した臨床試験によると、日焼け止めに含まれるアボベンゾンやオキシベンゾンなどの化学成分は、塗布後わずか1日で血流に到達します。しかも、米国で販売されている製品の約8割が「安全とは言い切れない」と評価されるようになっているのです。 さらに専門家は、これらの成分がホルモンバランスを乱したり、アレルギーを引き起こしたり、長期的にはがんリスクを高める可能性さえ指摘しています。「健康を守るために塗っているものが、実は体内で静かにリスクを運んでいる」この矛盾に、あなたはどう感じるでしょうか? SPFの高さや塗り心地だけで選ぶ時代は終わりました。次に日焼け止めを手に取るとき、裏面の成分表を一度チェックしてみてください。そこに見慣れない化学物質名があれば、立ち止まって考えてみる。その小さな行動が、あなたの体を本当に守る第一歩になるかもしれません。 Dr. Dawn Michael
🌸上城孝嗣176,640 просмотров • 7 дней назад

明治維新って、本当に「志士たちの美しい物語」だったのでしょうか。 実は、後の初代総理大臣・伊藤博文は、若い頃イギリス公使館を焼き討ちにした、現代で言えばれっきとした過激派でした。ところが驚くことに、そのイギリス側から「うちの国に留学に来ないか」と声をかけられ、密航同然でロンドンへ。彼はそこで見た圧倒的な国力に絶望し、刀を捨てて近代化へと舵を切っていきます。 さらに、ペリー来航の裏にロンドンの金融資本が関わっていた説、日英同盟の驚くほどドライな実態、日露戦争を支えた国際銀行家の存在など、教科書には載らない「明治維新の真層」。 弱肉強食の19世紀、なぜ日本だけが植民地化を免れたのか。その答えのヒントは、大国の思惑をしたたかに利用しながらも、主権だけは絶対に譲らなかった、当時の指導者たちの覚悟にありました。
🌸上城孝嗣47,449 просмотров • 4 дней назад

【禁断の真実】自民党はCIAの「工作資金」で生まれた。 「なぜ自民党は国民の声を聞かないのか?」 「なぜ日本はいつまでもアメリカの言いなりなのか?」 この閉塞感は、単なる不満ではありません。戦後日本の根幹を規定してきた「不都合な真実」に根ざした、正しい直感です。 自民党の中核が腐りきっていると言われる理由は、その誕生の瞬間に刻まれた「原罪」にあります。岸信介と佐藤栄作がCIAから現在価値で数百億円規模の政治資金を受け取り、総裁選を勝ち抜いた事実。1970年代以降も続いたとされる「スーツケース外交」。 笹川財団をはじめとする親米ネットワークの存在。これらは陰謀論ではなく、米国側の記録が裏付ける歴史です。自民党の呪われたDNAと、日本が真に主権を取り戻すための生存戦略。既存メディアが口を噤むこの国の正体を知ってください。
🌸上城孝嗣32,003 просмотров • 4 дней назад

【衝撃】「世界四大文明」を今も教えているのは日本だけ?教科書が隠した”文明のDNA”の正体。私たちは、嘘だらけの教科書の内容を記憶させられてきた・・・。 学校で「世界四大文明」と教わったあの常識、実は世界でほぼ日本だけが今も教え続けている、明治時代生まれの”古い仮説”にすぎないとしたら・・・あなたはどう感じるでしょうか? 群馬県・岩宿遺跡から出土した約3万5000年前の磨製石器。人間にしか作れないこの高度な道具において、日本列島は世界でもかなり早い段階にいたことが分かってきています。さらに青森県・大平山元I遺跡からは、1万5500〜1万6500年前とされる世界最古級の土器の痕跡も見つかっています。 一方、これに対抗した中国側の「2万年前の土器」説には、検証プロセスをめぐる不可解な点も指摘されているのです。 そして言語学の視点からも、日本語は中国語とは基礎語彙からして異なる、独自に進化を遂げてきた言語であることが明らかになっています。 漢字や仏教は、あくまで後から乗せられた装飾にすぎなかったのかもしれません。私たちが信じてきた「文明は大陸から島国へ流れてくる」という常識は、本当に正しいのでしょうか? ずっと日本を貶めようとしてきた日教組と中国との繋がり・・・。しっかり情報をアップデートしまょう🌸
🌸上城孝嗣102,014 просмотров • 16 дней назад

太陽光パネルのリサイクルを可能にした技術を開発した、新見ソーラーカンパニーの社長・佐久本秀行氏(49歳)が急逝。 メガソーラーなどで一気に開発が進んだ太陽光パネルの廃棄問題を解決できると見られていた会社の社長が、このタイミングで亡くなった事で、ネット上がざわついています。 2日前に、「政府が太陽光パネルの再利用、義務化を断念」と報じられたばかりでした。 ・・・今の売国政府(野党も含め)は何があっても疑ってしまいます。 我が国の技術を守ろうとしているとは微塵も感じられないどころか、情報漏洩しまくってますからね。 この技術の行方も追っていきましょう。
🌸上城孝嗣2,242,495 просмотров • 11 месяцев назад

吉幾三氏の久々のボヤキ。 「消費税を0%にするって言ったんだからやればいいんだよ」 自分たちの身を削る努力をせず、様々な特権に守られながら、国民の税金を使って消費税や財源のあり方を議論する。 ・・・そんな政治家の姿を見るたびに、「あなたたちは、自分自身のお金で生活したことがあるのか」と、問いかけたくなる瞬間があります。 政治家には、恥を知り、どこを削れば国民が本当に幸せになれるのかを、もう一度考えてほしいと思います。そして私たち自身も、「この人の背中についていきたい」と思えるような政治とは何なのかを、これからも問い続けていく必要があるのだと思います。 もう詐欺師のような政治屋達には騙されないようにしましょう🌸
🌸上城孝嗣20,069 просмотров • 3 дней назад

釧路港の巨大サイロが警告する・・・日本の食料が静かに流出する構造。釧路西港に立つと、視界を遮るように巨大なサイロ群が並びます。全農サイロの塔。そこから港へ向かって長く伸びるベルトコンベア。 これらは単なる港湾設備ではありません。中国が「北極絹の道」と呼ぶ新たな物流構想の中で、釧路が重要な拠点として位置づけられつつある現実を、静かに物語っているのです。 日本保守党の小野寺まさる氏や経済安全保障アナリストの平井宏治氏が、3年以上前から繰り返し警告してきた問題は、今や目に見える構造物として私たちの前にあります。 当時「大げさだ」と切り捨てられた懸念が、なぜこれほど具体的な形になってしまったのでしょうか? 国内で米不足と価格高騰が続く中でも、北海道の農産物が効率よく海外へ流れていく仕組み。国際バルク港として整備された設備が、輸入だけでなく大量の「流出」にも使えるという事実。 そして、歴代の北海道行政が中国側に積み重ねてきた「約束」。 この港で起きていることは、一地方の問題ではありません。日本の食料安全保障が、すでに「平時」とは言えない段階に入っていることを示す、具体的な事例です。 生きるために最も大切な食料が中国に奪われ続けている現実。「日本人には家畜用の餌でも食わしておけ」 しっかり考えないと命にかかわります。
🌸上城孝嗣47,342 просмотров • 8 дней назад

海を、国が殺した日。あなたはまだ、この事件を知らない。1997年4月14日。長崎県・諫早湾に、293枚の鋼鉄の板が一斉に振り下ろされました。 現場に立ち尽くしていた漁業者たちは、その光景をこう呼びました。「ギロチン」と。 大げさな表現だと思いますか?でも、これは比喩でも感情論でもありません。あの日を境に、かつて「宝の海」と呼ばれた有明海は、本当に死に向かい始めたのです。 ノリが消えた。魚が消えた。かつて干潟を真っ黒に覆っていた生き物たちの姿も、今はもうありません。「1匹もおらん」——そう語る漁業者の声に、怒りと諦めが滲みます。 総事業費は約2530億円。しかし誰も責任を取らず、司法も最終的には国の側に傾き、30年間声を上げ続けた漁業者たちの訴えは退けられました。 これは過去の話ではありません。「一度動き出した巨大事業は止まらない」という力学は、今もこの国のどこかで静かに働いています。 巨大公共事業は、一体誰を幸せにしたのか。
🌸上城孝嗣312,738 просмотров • 2 месяцев назад

私たちが「当たり前」と信じてきたこの国の構造そのものが、戦後80年近くにわたって「他者」によって設計され、管理されてきた可能性があるとしたら・・・あなたはどう感じますか? 既存メディアが決して深く触れない不都合な真実を、5つの鋭い視点から解き明かします。 ✅自民党の真の連立相手は、実は「CIA(ワシントン)」だったという衝撃の証言 ✅人口減少は自然現象ではなく、グローバリストによる「人口削減計画」の結果だった可能性 ✅移民問題の本質は「0人が正解」という極論が、むしろ必然である理由 ✅政治家という「傀儡人形」と、80年間この国を実効支配し続ける米軍基地問題 ✅日本国内にありながら魂を売り渡した「在日日本人」の存在と、文化破壊の実態 これらはすべて、日本という共同体を解体し、他者の利益に供するための設計図の一部かもしれません。 まずは真実を知り、しっかり考え続けましょう。
🌸上城孝嗣15,914 просмотров • 3 дней назад

医者自身が「がん検診を受けない」本当の理由とは? ~早期発見の常識が揺らぐ瞬間~「がんは早く見つければ助かる」——。 私たちはこの言葉を、疑いようのない医療の常識として信じてきました。でも、もしそれが「幻想」だとしたら? 元厚生労働省医系技官の木村盛世先生をはじめ、現場の医師たちの間で、自分はがん検診を受けないという静かな選択が広がっていることをご存知でしょうか。 世界の科学者たちは、すでに知っています。早期発見・早期治療をしても、最終的な寿命は延びないという事実を。検診で発見されるがんの中には、生涯症状を出さない「過剰診断」のケースが少なくありません。むしろ、治療による副作用や生活の質(QOL)の低下が、患者さんを苦しめる現実があります。 それでも日本で「早く見つけて早く治せば命が救える」というメッセージが繰り返されるのはなぜか。そこには、医療の経済構造が深く関わっています。手術、抗がん剤、放射線治療——早期に見つかれば見つかるほど、病院に入る診療報酬は膨らみます。公的保険という公共の財源が、このサイクルを支えているのです。 日本政府と厚生労働省が、国民に「早く見つけて早く治せば命が救える!」という幻想を売り続けているのはなぜか? それは早期発見すれば、「手術できる」、「抗がん剤が使える」、「放射線治療もセット」、・・・莫大な診療報酬が病院に入る仕組みになっているから。
🌸上城孝嗣171,965 просмотров • 1 месяц назад

「お医者さんは絶対に受けない」バリウム検査の不都合な真実。消化器内科の専門医たちは、バリウム検査を自分では絶対に受けないって知っていましたか? 理由は2つあります。 1つ目は、初期の胃がんが見つからないから。バリウムは胃の「凹凸」しか見られません。でも初期の胃がんは、凹凸が出る前にまず「色が変わる」んです。色の変化はバリウムでは100%わかりません。つまり「早期発見のための検査」が、実は早期発見が最も苦手な検査だという皮肉な構造があります。 2つ目は、被曝量が胸のレントゲンの150〜300倍もあるから。しかも検査中ずっと放射線を出しっぱなしで、いいタイミングでシャッターを切る仕組みなので、想像以上に被曝しています。 では、なぜこれほど欠点だらけの検査が全国に普及しているのか——。答えは「医師がいなくても大量にさばけて、安いから」です。 受診者の健康のためではなく、運営側の効率とコストのために設計されたシステム。知っている人は受けない。知らない人だけが毎年飲まされる。この情報の非対称性の構造、そしてグレーゾーンな現場運用の実態まで、続きの記事で詳しく解説しています。 あなたの胃は、あなたしか守れません。
🌸上城孝嗣315,764 просмотров • 2 месяцев назад

『君が代』の本当の素晴らしさに気付いている人はいますか?!ドラクエの作曲者として有名な「すぎやまこういち」氏が世界の国歌との比較を語っています。 オリンピックで日本が金メダルを獲った瞬間、流れてくるあの旋律。大きく盛り上がるわけでもなく、でも確かに何かが胸に触れる。あの「じんとくる」感覚の正体、気になりませんか? 実は「君が代」は、音楽理論の視点から見ると、世界中を探しても同じ構造を持つ国歌が存在しない、完全に唯一無二の存在です。世界50カ国以上の国歌を分析して見えてきたのは、「君が代」がいかに意図的に、そして精緻に設計された「争いを生まない音楽」であるか、という驚くべき事実でした。 さらに深く、一緒に学びましょう🌸
🌸上城孝嗣104,312 просмотров • 1 месяц назад

「病院に行けば行くほど死ぬ」は本当だった?医師が隠してきた衝撃の真実。血圧の薬、血糖値を下げる薬、コレステロールの薬、そして胃が荒れるからと胃薬——気づけば1日10錠以上を飲み続けている高齢者が日本中にいます。でも、それって本当に「健康のため」になっているんでしょうか。 実は、これを真っ向から否定する国家規模の研究が存在します。 1974年からフィンランドで行われた大規模研究では、「徹底的に医師が管理したグループ」と「ほったらかしにしたグループ」を15年間追跡した結果、管理されたグループの方が死亡率が高かったという衝撃の結果が出ました。しかも年を追うごとに差は広がっていったんです。 日本でも同様の事例があります。財政破綻で病院が閉鎖された北海道・夕張市では、医療体制が崩壊した後に、むしろ死亡率が低下するという誰も予想しなかった現実が起きました。 さらに、アメリカでは「医療行為そのものによる死亡」が年間78万人に上るという調査報告もあります。正しく使った薬でさえ、毎年10万人以上が副作用で亡くなっているというデータも。 「病院=安心・健康」という常識、本当に正しいんでしょうか? 製薬会社と医療業界の構造的な問題、医師の言葉が持つ「毒」としての側面、そして基準値を操作することで患者を増やすビジネスの実態——。 私たちが信じて疑わなかった「医療神話」の正体と、自分の体の主導権を取り戻すための具体的な方法を、データとともに深掘りしています。
🌸上城孝嗣167,567 просмотров • 1 месяц назад