🌸上城孝嗣's banner
🌸上城孝嗣's profile picture

🌸上城孝嗣

@taka_peace36919,700 subscribers

日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。 まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。 「知らないと何も始まらない」 【KIZUKI Journal】@kizuki369 一緒に学び考え続けましょう!

Shorts

長尾医師「是非、検証して頂きたい。ワクチン後遺症という病態がある事を認めて頂く、認められていませんから。そして、治療法の開発、そして補償までお願いしたいと思います。」

長尾医師「是非、検証して頂きたい。ワクチン後遺症という病態がある事を認めて頂く、認められていませんから。そして、治療法の開発、そして補償までお願いしたいと思います。」

13,054 görüntüleme

Videos

taka_peace369's profile picture

「悪ははびこりますよ、いっつも」 元アイドルが60歳で大学教授になり、芸能界の「枕営業」をさらけ出した理由 ジャニーズ問題が本格的に表面化してから、芸能界の性的な搾取構造が少しずつ語られるようになりました。 でも、実はそれ以前から「売れているタレントの多くは枕営業をしている」という噂は、業界関係者の間でずっと囁かれてきたものです。 表面的には華やかな世界で、裏では「仕事が欲しければ、今夜は相手してね」と当たり前のように言われ、断れば翌日には降板——そんな話が、決して珍しくなかった時代があったのです。 そんな業界の「毒」を、自分の体で味わい、地獄を這い上がってきた一人の女性がいます。 いとうまい子さん(現在61歳) 1983年にアイドルとしてデビューし、女優・タレントとして40年以上表舞台に立ち続けてきた彼女が、還暦を迎えた2025年春、東京・墨田区の情報経営イノベーション専門職大学(iU)の教授に就任しました。 彼女が学生たちに最初に伝えたのは、華やかな成功談ではなく、自身の「黒歴史」でした。 なぜ、傷をあえてさらけ出すのか? それは、これから社会に出る若者たちに「予防医学」として、あらかじめ免疫をつけておいてほしいからなのです。 芸能界という特殊な業界の話に聞こえるかもしれません。 でも、実はこれは、誰もが日常で直面する「権力との付き合い方」「自分を見失わない生き方」の話でもあります。

🌸上城孝嗣

1,441,195 görüntüleme • 24 gün önce

taka_peace369's profile picture

昭和30年代、渋谷・南平台の高台。岸信介総理の邸宅の庭では、幼い安倍晋三が兄とともに駆け回っていました。 門の外では「安保反対」「岸を倒せ」の怒号が響き、1960年の日本は戦後最大の激動に包まれていました。 権力の内側にある笑い声と、それを包囲するデモ。その奇妙な対比の舞台が、南平台の庭でした。当時の晋三少年は、この場所がのちに宗教と情報機関の影まで結びつくことを、知る由もありませんでした。 岸が総辞職したあと、風景は静かに、しかし決定的に変わります。1956年から岸が借りていた隣の高峰三枝子邸は返却され、1964年11月、その建物に統一教会の日本本部が入るのです。 宗教法人認可のわずか数か月後のことでした。 首相が思索し、孫が遊んだ地面を、今度は信者たちが体操やランニングで駆け抜けていきます。岸は日記に、共産党員を「人間の誠実さや善意の通用しない連中」と記していました。その拒絶の先に、なぜ宗教が待っていたのでしょうか? 岸はのちに、隣から聞こえた賛美歌と、笹川良一の紹介を「奇しき因縁」と語りました。しかし土地の転用、認可のタイミング、岸の頻繁な来訪を並べると、「隣同士のよしみ」だけでは説明しきれません。 回路を開いたのは、巣鴨プリズンで岸と同じ時間を過ごした笹川でした。「見守ってほしい。時には協力してほしい」その一言が、元首相を教会本部へ導いたとされます。 1967年の本栖湖、1968年の国際勝共連合設立。発起人には岸、笹川、児玉誉士夫の名が並びます。反共という共通言語が、政治家と教祖と右翼を一本の線でつなぎました。 さらに外側には、KCIA、世界反共連盟、岸周辺へのCIA資金工作をめぐる指摘があります。1984年、岸はレーガン大統領に書簡を送り、収監中の文鮮明の釈放を求めています。

🌸上城孝嗣

66,797 görüntüleme • 12 gün önce

taka_peace369's profile picture

「がん細胞は愚かだ」 放射線科医が「病院には行かない」と断言する真意。 日々、冷たいモニターに映る影を見つめ、何千人もの「がん」を画像として診断してきた放射線科医がいます。 フランスのパスカル・トロッタ医師。パリ病院の元インターンとして約20年、従来の放射線科で働いた後、現在は自然医学に軸足を移した人物です。そんな彼が、静かに、しかし断固とした口調でこう語りました。 「もし私ががんになったら、病院の門をくぐることはないでしょう。化学療法の副作用で亡くなる患者をあまりにも多く見てきたからです。50%のがんによる死亡は、過酷な治療そのものによるものだと私は考えています。だから、仕事を完全に止め、30日間断食します。がんのエンジンを止めるために」。 私たちは、がんは高度な医療技術を備えた病院で、医師の手によって治されるべきものだと、ほとんど疑わずに信じています。ところが、最も客観的にがんを見極め、命が消えていく瞬間を誰よりも間近で目撃してきた専門家が、なぜ自らの危機に際して現代医療という「システム」を拒否し、一見原始的な選択肢を提示するのでしょうか? この対比の裏には、飽食の時代に私たちが忘れかけている生命の根源的な仕組みが隠されています。そして同時に、医療産業が抱える構造的な疑問も浮かび上がってきます。 医療を盲目に信じるのではなく、しっかり自分で調べて考えましょう。 Documenting Saylor

🌸上城孝嗣

138,795 görüntüleme • 1 ay önce

taka_peace369's profile picture

「お医者さんは絶対に受けない」バリウム検査の不都合な真実。消化器内科の専門医たちは、バリウム検査を自分では絶対に受けないって知っていましたか? 理由は2つあります。 1つ目は、初期の胃がんが見つからないから。バリウムは胃の「凹凸」しか見られません。でも初期の胃がんは、凹凸が出る前にまず「色が変わる」んです。色の変化はバリウムでは100%わかりません。つまり「早期発見のための検査」が、実は早期発見が最も苦手な検査だという皮肉な構造があります。 2つ目は、被曝量が胸のレントゲンの150〜300倍もあるから。しかも検査中ずっと放射線を出しっぱなしで、いいタイミングでシャッターを切る仕組みなので、想像以上に被曝しています。 では、なぜこれほど欠点だらけの検査が全国に普及しているのか——。答えは「医師がいなくても大量にさばけて、安いから」です。 受診者の健康のためではなく、運営側の効率とコストのために設計されたシステム。知っている人は受けない。知らない人だけが毎年飲まされる。この情報の非対称性の構造、そしてグレーゾーンな現場運用の実態まで、続きの記事で詳しく解説しています。 あなたの胃は、あなたしか守れません。

🌸上城孝嗣

319,441 görüntüleme • 4 ay önce

taka_peace369's profile picture

「これを打てば、がんは消える」九州大学が生んだ”夢の治療薬”が、なぜ表舞台に出てこないのか? 日本人の死因、堂々の第1位。それが「がん」です。 多くの人が抗がん剤治療のつらさを知っています。吐き気、脱毛、倦怠感……治療そのものが、生きる気力を奪ってしまうことも少なくありません。 そんな中、九州大学の新居輝樹助教らの研究グループが、世界を変えるかもしれない発見をしました。その名も「マックトリガー」。 新居助教はこう語ります。 「一言でいうと、お薬ではなくてがんを生体が退治するきっかけを与えている物質。闘いのゴングを鳴らしてあげる物質」 がん細胞は、免疫から身を隠すように「擬態」しながら成長していきます。マックトリガーは、その隠れたがんに炎症という”異変”を起こし、免疫本来の力を呼び覚ますことで、がんを排除へと導く仕組みです。 マウス実験では、実際にがん細胞の減少が確認されており、しかも健康な臓器への影響がほとんどない、副作用の少なさが最大の特徴だといいます。 「一回投与すればあとは勝手に体ががんを治してくれる」 夢のような話に聞こえるかもしれません。しかし、実用化までには「あと10年以上」かかると言われているのです。 これほど多くの命に関わる技術が、なぜこれほど長い時間を必要とするのでしょうか? あのパンデミックの際、ワクチンはわずか半年ほどで世に出たというのに・・・。 この”速度の違い”の裏側には、一体何が隠されているのか?がん治療を取り巻く巨大な産業構造、そして「安全性」という言葉の本当の意味とは? 続きでは、医療の歴史が繰り返してきた”常識が覆される瞬間”や、お金の流れという視点から、この謎に踏み込んで考えていきます。

🌸上城孝嗣

102,903 görüntüleme • 1 ay önce

taka_peace369's profile picture

医者自身が「がん検診を受けない」本当の理由とは? ~早期発見の常識が揺らぐ瞬間~「がんは早く見つければ助かる」——。 私たちはこの言葉を、疑いようのない医療の常識として信じてきました。でも、もしそれが「幻想」だとしたら? 元厚生労働省医系技官の木村盛世先生をはじめ、現場の医師たちの間で、自分はがん検診を受けないという静かな選択が広がっていることをご存知でしょうか。 世界の科学者たちは、すでに知っています。早期発見・早期治療をしても、最終的な寿命は延びないという事実を。検診で発見されるがんの中には、生涯症状を出さない「過剰診断」のケースが少なくありません。むしろ、治療による副作用や生活の質(QOL)の低下が、患者さんを苦しめる現実があります。 それでも日本で「早く見つけて早く治せば命が救える」というメッセージが繰り返されるのはなぜか。そこには、医療の経済構造が深く関わっています。手術、抗がん剤、放射線治療——早期に見つかれば見つかるほど、病院に入る診療報酬は膨らみます。公的保険という公共の財源が、このサイクルを支えているのです。 日本政府と厚生労働省が、国民に「早く見つけて早く治せば命が救える!」という幻想を売り続けているのはなぜか? それは早期発見すれば、「手術できる」、「抗がん剤が使える」、「放射線治療もセット」、・・・莫大な診療報酬が病院に入る仕組みになっているから。

🌸上城孝嗣

173,368 görüntüleme • 3 ay önce