
🌸上城孝嗣
@taka_peace369 • 20,974 subscribers
日本を愛する人と繋がりたい🇯🇵🌸毎日「気づき」を提供するために発信中! 嘘を教える教育や、メディアに破壊され続けてきた日本人の魂。 まずは何事にも好奇心を持ち、世界にも目を向ける事。 「知らないと何も始まらない」 【KIZUKI Journal】@kizuki369 一緒に学び考え続けましょう!
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「悪ははびこりますよ、いっつも」 元アイドルが60歳で大学教授になり、芸能界の「枕営業」をさらけ出した理由 ジャニーズ問題が本格的に表面化してから、芸能界の性的な搾取構造が少しずつ語られるようになりました。 でも、実はそれ以前から「売れているタレントの多くは枕営業をしている」という噂は、業界関係者の間でずっと囁かれてきたものです。 表面的には華やかな世界で、裏では「仕事が欲しければ、今夜は相手してね」と当たり前のように言われ、断れば翌日には降板——そんな話が、決して珍しくなかった時代があったのです。 そんな業界の「毒」を、自分の体で味わい、地獄を這い上がってきた一人の女性がいます。 いとうまい子さん(現在61歳) 1983年にアイドルとしてデビューし、女優・タレントとして40年以上表舞台に立ち続けてきた彼女が、還暦を迎えた2025年春、東京・墨田区の情報経営イノベーション専門職大学(iU)の教授に就任しました。 彼女が学生たちに最初に伝えたのは、華やかな成功談ではなく、自身の「黒歴史」でした。 なぜ、傷をあえてさらけ出すのか? それは、これから社会に出る若者たちに「予防医学」として、あらかじめ免疫をつけておいてほしいからなのです。 芸能界という特殊な業界の話に聞こえるかもしれません。 でも、実はこれは、誰もが日常で直面する「権力との付き合い方」「自分を見失わない生き方」の話でもあります。
🌸上城孝嗣1,558,107 görüntüleme • 2 ay önce

教科書で習った元寇といえば、「大国モンゴルが攻めてきたけれど、神風が吹いて奇跡的に助かった」という物語でした。でも、ここで少し立ち止まってみませんか? 世界最強といわれたモンゴル軍は、なぜわざわざ海を越えて日本まで来たのでしょうか? 神風が吹いたから勝てた、本当にそれだけなのでしょうか? 実は、1281年の弘安の役では、鎌倉幕府は博多湾沿いに約20kmもの防塁を築いて備えていました。 モンゴル軍は約2か月近く上陸できず、足止めされていたところに暴風雨が襲ったという見方があります。 「奇跡だけ」でも「全部ウソ」でもない、もっと複雑な実像が見えてきます。 さらに視点を広げると、モンゴルが当時本当に戦っていた相手は、中国大陸の南宋でした。 44年にわたる戦いの中で、南宋が武器として使っていた火薬には、日本から輸入される「硫黄」が欠かせなかった可能性があるのです。 元寇には、南宋への資源ルートを断つ狙いが含まれていたのかもしれません。 ただし、「これが唯一の真相」と言い切れないのが歴史の面白いところです。 教科書のウソを暴くつもりが、別の単純なストーリーに飛びついてしまう。 そんな落とし穴も、この記事では一緒に考えます。
🌸上城孝嗣432,963 görüntüleme • 28 gün önce

1946年元日、昭和天皇のいわゆる「人間宣言」によって、日本は絶対的な柱を失いました。 ところがその直後、日本中で「我こそが真の天皇である」と名乗り出る人々が、なんと20人以上も現れたのです。 その代表格が、名古屋の一商店主・熊沢寛道でした。彼はマッカーサーに「私を天皇に」と請願書を送り、昭和天皇を「北朝の奪者の子孫」と非難。 ついには天皇を相手取って裁判所に訴え出たのです。 国会では「議員の頭を叩いてやる」と言い放ち、メディアは熱狂しました。 なぜ、こんな男が一躍時代の寵児になれたのでしょうか? 実は彼の主張の土台には、戦前の国家自身が教えてきた「ある歴史観」が横たわっていました。 共産党との奇妙なやりとり、そして見え隠れするGHQの影・・・。 サロンでは、一通の手紙から始まった熊沢天皇の数奇な足跡と、全国に広がった「自称天皇」ブームの結末をたっぷり深掘りしています。
🌸上城孝嗣126,309 görüntüleme • 11 gün önce

「日本は世界で最も安全な国」 そう信じて、お子さんを一人でお使いに行かせたり、買い物中に一瞬目を離したりしていませんか? 警察庁の公表データによると、日本では毎年、9歳以下の幼い子供たちが年間およそ1,000人規模で行方不明になっています。 しかし、この衝撃的な事態が連日ニュースで報じられることはほとんどありません。なぜ、これほど重大なリスクが「報道の真空地帯」に埋もれてしまっているのでしょうか🤔 「単なる迷子」「うちの子に限って」という無根拠な油断こそが、狙いを定める犯人に最大の隙を与えています。 連れ去りは、ショッピングモールの物陰や公衆トイレの死角、あるいは車を横付けされるほんの数秒間で発生しているのが現実です。 一度連れ去られれば、二度と会えなくなる絶望的な暗部が水面下には存在しています。 メディアが伝えない現実から目を背けず、大切な我が子を守るために親が今すぐ実践すべき「4つの防犯鉄則」とは何なのか? 記事の本編では、報道されない構造的背景から具体的な連れ去り手法、そして家庭で今日からできる実践的な防犯アクションまで詳しく解説しています。
🌸上城孝嗣37,226 görüntüleme • 4 gün önce

太陽光パネルのリサイクルを可能にした技術を開発した、新見ソーラーカンパニーの社長・佐久本秀行氏(49歳)が急逝。 メガソーラーなどで一気に開発が進んだ太陽光パネルの廃棄問題を解決できると見られていた会社の社長が、このタイミングで亡くなった事で、ネット上がざわついています。 2日前に、「政府が太陽光パネルの再利用、義務化を断念」と報じられたばかりでした。 ・・・今の売国政府(野党も含め)は何があっても疑ってしまいます。 我が国の技術を守ろうとしているとは微塵も感じられないどころか、情報漏洩しまくってますからね。 この技術の行方も追っていきましょう。
🌸上城孝嗣2,276,903 görüntüleme • 1 yıl önce

東京裁判で、日本人の多くが「聞くことのできなかった発言」があったことをご存じでしょうか? 1946年、市ヶ谷の法廷。弁護席に立ったのは、日本人ではなくアメリカ人の弁護士、ベン・ブルース・ブレイクニーでした。 元陸軍少佐で、ハーバード・ロー・スクール出身のエリートです。 彼が突きつけた問いは、勝者である連合国にとって、あまりにも都合の悪いものでした。 「真珠湾攻撃が殺人罪だというなら、広島・長崎への原爆投下は何なのか?」 この弁論の日本語速記録には、「以下通訳なし」と記されているとされています。 つまり、当時の日本人は、その場でこの言葉を聞くことができなかったのです。 偶然でしょうか? それとも、聞かせたくない何かがあったのでしょうか? さらに彼は、「戦争そのものを、あとから作った法で裁けるのか」という、法律家としての根源的な疑問も投げかけました。 ところが、その言葉が広く知られるまでには、30年以上の歳月が必要でした。 そして1963年、ブレイクニーはセスナ機の操縦中に天城山で墜落し、この世を去ります。 ネット上では「タブーに触れたから消されたのでは」という声もあります。しかし、それは本当なのでしょうか?
🌸上城孝嗣51,072 görüntüleme • 12 gün önce

戦国時代の日本は、単なる国内の権力闘争だけではなく、世界規模の組織的侵略という未曾有の危機に直面していました。 実は、私たちが知る「常識」の裏側には、背筋が凍るような衝撃の歴史が隠されています。 驚くべきことに、当時の日本からは約50万人もの人々が「奴隷」として海外へ売り飛ばされていました。 一部のキリスタングループが、火薬の原料である「硝石」と引き換えに、同胞をポルトガル商人らに差し出していたのです。 さらに、フランシスコ・ザビエルらの来日も、単なる純粋な宗教伝播ではなく、中南米を崩壊させたスキームを日本に適用するための「思想的侵略」の先兵でした。 もし日本の天下統一があと10年遅れていたら、日本は確実に分断され、海外列強の植民地と化していたでしょう。 この国家存亡の危機に立ち上がったのが、豊臣秀吉です。奴隷貿易の実態を知り激怒した秀吉は「バテレン追放令」を発令し、莫大な銀を投じて同胞を救い出しました。 従来の歴史教育では「独裁者」として描かれがちな秀吉ですが、その実態は、経済と軍事の両面から日本の主権を守り抜いた真の英雄だったのです。 なぜこの偉大な功績は現代の私たちにあまり知られていないのでしょうか? そこには、敗者側の主観的な記録や、戦後の言論統制といった深い背景が絡み合っています・・・。
🌸上城孝嗣164,691 görüntüleme • 1 ay önce

私たちが毎日当たり前に使っている日本語。実はこれ、世界的に見ればかなり「変わり者」な言語だということをご存知でしょうか? 漢字という表意文字を使いながら、それを日本独自の音で読み替える「訓読み」というシステム。これを今も使い続けているのは、世界中で日本だけなんです。 しかも、そのルールは驚くほど非論理的。同じ漢字でも文脈によって全く違う読み方をする・・・そんな「悪魔のパズル」を、私たちは意識すらせず毎日解いています。 養老氏が「I Love You」という言葉をアホらしいと切り捨てる日本語ならではの感覚の豊かさや、スマホでの検索という「便利さ」が私たちの体からじわじわと奪っている、大切な何かについて・・・。 便利さに甘えてどんどん退化していく前に、しっかり自分の頭と体を使って学びなおしませんか?🌸
🌸上城孝嗣258,066 görüntüleme • 3 ay önce

ワクチンを解毒する方法を細川博司氏が教えてくれています。 健康を維持するための「基礎中の基礎」は、驚くほど安価で、あなたの台所にあります。それが重曹とクエン酸です。 体を内側から整えるために、「クエン酸 1:重曹 3」の比率で水に溶かして飲んでみてください。これだけで、体内のバランスを整える強力なベースケアになります。高価なサプリメントに手を出す前に、このシンプルな黄金比を試してみる価値があります。 さらに重要なのが「重曹風呂」による経皮デトックスです。市販の20kg〜30kg入りの大容量重曹を用意してください。 お肌がツルツルになるだけでなく、体内に蓄積した「社会毒」を追い出すための、最も合理的で安価な防衛術です。
🌸上城孝嗣134,079 görüntüleme • 1 ay önce

海を、国が殺した日。あなたはまだ、この事件を知らない。1997年4月14日。長崎県・諫早湾に、293枚の鋼鉄の板が一斉に振り下ろされました。 現場に立ち尽くしていた漁業者たちは、その光景をこう呼びました。「ギロチン」と。 大げさな表現だと思いますか?でも、これは比喩でも感情論でもありません。あの日を境に、かつて「宝の海」と呼ばれた有明海は、本当に死に向かい始めたのです。 ノリが消えた。魚が消えた。かつて干潟を真っ黒に覆っていた生き物たちの姿も、今はもうありません。「1匹もおらん」——そう語る漁業者の声に、怒りと諦めが滲みます。 総事業費は約2530億円。しかし誰も責任を取らず、司法も最終的には国の側に傾き、30年間声を上げ続けた漁業者たちの訴えは退けられました。 これは過去の話ではありません。「一度動き出した巨大事業は止まらない」という力学は、今もこの国のどこかで静かに働いています。 巨大公共事業は、一体誰を幸せにしたのか。
🌸上城孝嗣314,221 görüntüleme • 5 ay önce

「お医者さんは絶対に受けない」バリウム検査の不都合な真実。消化器内科の専門医たちは、バリウム検査を自分では絶対に受けないって知っていましたか? 理由は2つあります。 1つ目は、初期の胃がんが見つからないから。バリウムは胃の「凹凸」しか見られません。でも初期の胃がんは、凹凸が出る前にまず「色が変わる」んです。色の変化はバリウムでは100%わかりません。つまり「早期発見のための検査」が、実は早期発見が最も苦手な検査だという皮肉な構造があります。 2つ目は、被曝量が胸のレントゲンの150〜300倍もあるから。しかも検査中ずっと放射線を出しっぱなしで、いいタイミングでシャッターを切る仕組みなので、想像以上に被曝しています。 では、なぜこれほど欠点だらけの検査が全国に普及しているのか——。答えは「医師がいなくても大量にさばけて、安いから」です。 受診者の健康のためではなく、運営側の効率とコストのために設計されたシステム。知っている人は受けない。知らない人だけが毎年飲まされる。この情報の非対称性の構造、そしてグレーゾーンな現場運用の実態まで、続きの記事で詳しく解説しています。 あなたの胃は、あなたしか守れません。
🌸上城孝嗣337,807 görüntüleme • 5 ay önce

カイロ大学を卒業している父を持つ、エジプト・カイロ出身のフィフィさんが、小池百合子とエジプト政府の関係を暴きます。 学歴詐称問題は、エジプト政府が主導して「これ以上追及するな」と圧力をかけていた? そして、その見返りにエジプトへの援助を求めている? メディアはあまり報じませんが、実は裏では結構な額のお金が動いています。 次は、エジプト人を東京へ招き入れようとしている段階・・・。 それにしても、メディアは巨悪を暴くといった、ジャーナリスト魂が全くないようですね・・・情けない。 これでは、ただの芸能とバラエティだけのゴシップメディアですね。
🌸上城孝嗣729,954 görüntüleme • 1 yıl önce

「インフルエンザはドル箱なんです」 85歳の元厚労省幹部が静かに暴く、ワクチン政策の裏側 「ワクチンが必要なものの条件は、病気が重篤である事。軽いものを予防する必要なんてないんです。」 医学博士で、元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長だった母里啓子さんが、こう語ります。2019年当時「もう引退させてほしい」と言いながら、やめられないと静かに続けています。 彼女が長年関わってきた「ワクチントーク」は、かつて学校でのインフルエンザ集団接種を実質的に減らし、接種者を年間6万人まで落としました。 しかし今、日本のワクチン行政は「戦後で一番厳しい局面」に入っている、と母里さんは警鐘を鳴らしていました。 需要検討会では「どう宣伝したら国民が打ってくれるか」が議論され、病気を防ぐ話ではないという現実。「インフルエンザは政策であり、ドル箱」 ・・・検査で儲け、接種で儲け、薬で儲ける構造がある、と指摘します。 あなたは、厚労省や政府を信用できますか?
🌸上城孝嗣154,482 görüntüleme • 2 ay önce

「塗っただけで血流に侵入…」日焼け止めの衝撃事実、知っていますか?米国FDAが主導した臨床試験によると、日焼け止めに含まれるアボベンゾンやオキシベンゾンなどの化学成分は、塗布後わずか1日で血流に到達します。しかも、米国で販売されている製品の約8割が「安全とは言い切れない」と評価されるようになっているのです。 さらに専門家は、これらの成分がホルモンバランスを乱したり、アレルギーを引き起こしたり、長期的にはがんリスクを高める可能性さえ指摘しています。「健康を守るために塗っているものが、実は体内で静かにリスクを運んでいる」この矛盾に、あなたはどう感じるでしょうか? SPFの高さや塗り心地だけで選ぶ時代は終わりました。次に日焼け止めを手に取るとき、裏面の成分表を一度チェックしてみてください。そこに見慣れない化学物質名があれば、立ち止まって考えてみる。その小さな行動が、あなたの体を本当に守る第一歩になるかもしれません。 Dr. Dawn Michael
🌸上城孝嗣182,130 görüntüleme • 3 ay önce

カメラだらけなのに、子どもは消える カメラは増えた。データも残る。なのに、子どもは毎年「いったん消える」 警察庁の統計では、九歳以下の行方不明届だけでも毎年おおよそ千人。十代まで含めれば一万六千人規模です。 大半は数日で所在が確認されます。だから安心、で終わる話ではありません。 統計の「大半は見つかる」と、少数の「本当に消える」は別の層です。 住民票を職権消除されたあとに居所が追えなくなる子どもも、調べた自治体だけで過去十年に百九十人を超えています。監視社会化と、消える子ども。このねじれは、家庭の問題だけでは説明しきれません。 エプスタイン事件が示したのは、巨大儀式の全貌ではなく、富裕と人脈が司法を歪めうるという事実です。計画が一つなくても、インセンティブが同じ方向を向けば、結果は計画に似ます。 四十兆円、国連の撤廃工作・・・数字と見出しは過大になりやすい。だからこそ、誇張にも公式の否定にも同じ厳しさで当たりたい。 知らないことは中立ではありません。教材の一文、統計の一行、法の一条。本編では、その数字と文書を一つずつ開きます。
🌸上城孝嗣99,273 görüntüleme • 2 ay önce