
ヴィズマーラ恵子🇮🇹
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イタリア在住コラムニスト/Editorialista/著書『イタリアからの警告』共著書『誠実な日本人が信じるドイツ神話にイタリア幻想』/文化放送「おはよう寺ちゃん」現地コメンテーター/ニューズウィーク日本版/プレジデントオンライン/イタリア語通訳・翻訳者/日本茶舗経営代表取締役/日伊文化/芸術・美術/法律/国際ニュース
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世界王者のユップ・ベンネマルス選手(オランダ)と中国の廉子文選手の接触シーン。廉子文選手は、わざとではないと言うが、ひどい進路妨害だ。ルール知ってるのか?こんなのを世界舞台に出してくるなよ中国。
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このロールアイス作る動画よく回ってくるんだけど、苺3つと少量のミルクで原価かかってない、儲けはいくらだろうと、わたくし、キンキンに冷えた鉄板よりも冷たい目で見てます。
ヴィズマーラ恵子🇮🇹17,126,878 Aufrufe • vor 1 Jahr
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メローニ首相がこんなに穏やかでニコニ笑顔のたくさんある二国間会談の共同声明はなかった。ミア・アミーカ(私の友)を連発することも珍しい。以下、日本語に意訳してみたよ。↓ 「本日はここにお越しいただき、誠にありがとうございます。日本の高市早苗首相をローマにお迎えできることを、心から光栄に、そして大変うれしく思います。 私の友人である早苗さんをお迎えするにあたり、1月に私と代表団が東京を訪問した際にいただいた温かい歓迎に、限られた時間の中ではありますが、少しでもお返しできていれば幸いです。 再びお会いできる機会を得られたことを、私は本当にうれしく思っています。なぜなら、親しい友人と再会できたからというだけでなく、現実的で実務的、そして強い決意を持つ指導者と改めて意見を交わすことができたからです。 私は彼女との間に特別な政治的共感を感じています。そして彼女も私と同様に、イタリアと日本は当然ながら戦略的な同盟国であり、ともに歩むべき存在だと確信しています。 なぜなら、両国は力を合わせることで、現在だけでなく未来にも大きな影響を与えることができると理解しているからです。」
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『日本人サポーターはワールドカップで常にマナーの優勝者だ』と、イタリアの著名ジャーナリスト、フェデリコ・ランピーニ氏が、コッリエーレ・デッラセーラの動画で、日本人サポーターの良いマナーを称賛している。彼は試合後にスタジアムを自主的に清掃する習慣を、日本の文明の魅力的な表現として紹介した。試合終了後、彼らはスタジアムを自主的に清掃する習慣がある。これは日本文明の魅力的な一面を象徴している。 こうした行動は、集団の秩序と責任感を自然に体現する文化の強みを表す。他の国々のファンにも影響を与え、国際的なスポーツイベントの質を高める可能性がある。今後は各国のサポーター文化の変化に注目すべきだと。 意訳を字幕スーパーにしてみたが、タイミングが合わないので、ここに載せておくよ。 『いつも彼らが優勝するサッカーのワールドカップがある。 もはや大きなニュースになることもない話だが、それでも面白く、微笑ましく、親しみやすく、そして心を和ませてくれる話である。 サッカーW杯における日本人の話だ。 日本人は特別な存在だ。なぜなら、今やどのワールドカップでも必ず注目を集めるからである。 まず何よりも、そのサポーターの振る舞いによってだ。「礼儀正しい」と表現するだけでは足りないほどである。 日本人の礼儀作法は、その文明や文化が持つ最も魅力的な特徴の一つだ。 そして彼らは時折、その文化を世界にも持ち出す。たとえばサッカー日本代表のアウェー遠征に同行するときがそうだ。 日本のサポーターには、試合が終わるたびにスタジアムを清掃する習慣がある。 紙くずや空き缶など、観客やサポーターが残したごみを回収するために清掃スタッフが来るのを待ったりはしない。そうした後片付けは日本人サポーター自身が行う。 汚れであれ、ごみであれ、地面に何も残してはならない。 しかし、それだけではない。 日本という国には、礼儀と作法を重んじる素晴らしい文化があり、その精神はワールドカップのサッカースタジアムにまで及んでいる。 今回のアメリカ・カナダ・メキシコ大会も、その長い伝統の一部にすぎない。 日本人は昔からずっと、このように振る舞ってきたのだ。 もう一つのルールがある。 自分たちのチームを、できる限りの情熱と熱意をもって応援するのはよい。しかし相手チームにブーイングをしてはいけない。敵意をむき出しにするような行為もしてはいけない。 大声で敵意を示すことは間違っている。それは無作法であり、攻撃的な態度を見せる行為だからだ。 日本人サポーターの礼儀とマナーは、選手たちにも及んでいる。 彼らはロッカールームを非常に清潔に保ち、見事なまでに整頓することで知られている。 さらに、自分たちの後に同じロッカールームを使うチームに向けて、挨拶や幸運を祈る言葉、感謝のメッセージを書いたメモまで残していく。 優しさ、礼儀、敬意、そして思いやり。 そんなワールドカップがあるとすれば、その大会で優勝するのは、いつだって日本人なのである。』 フェデリコ・ランピーニ氏によるこの紹介動画は、大手コッリエーレデッラセーラTVのひとコーナーなので、全国のイタリア人に紹介されている内容だ。 日本人として嬉しく、誇らしいし、とてもありがたい。 一方で、清掃員の仕事を奪っていると言い批判する人ものポストも散見する。日本人のこの風習は長年続いている。清掃員の仕事を奪ったという証拠はない。 日本サポーターのスタジアム清掃は、1980年代に遡る習慣だ。 1998年フランス大会以降、国際的に定着した。数十年にわたり継続されているにもかかわらず、開催国やスタジアムの清掃業務が縮小・消失した事例は確認されていない。 実際、多くの会場ではプロの清掃員が主に担当し、サポーターの自主的な行動は補助的な役割に留まる。ゴミの量自体を減らす効果もあり、全体の負担軽減に寄与しているとの見方が一般的だろう。 批判は文化差から生じやすいが、雇用への実害は観察されていない。 この行動は、敬意と責任感を示す文化の表れとして、国際的な評価を高めている。 今後は、こうした習慣が他国のサポーター文化に与える影響を注視すべきだろうと思う。 あなたは、公共の場での自主的なマナー向上と専門職の役割をどのように両立させられると思いますか。
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有名なロシアのTikToker、アリーナ・グラザノワさんが、友人と動画を撮影中にメトロの入り口に落ち、ジョージアのトビリシで亡くなった。あぶなっ!この入口😱
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これは酷い。ガチで殴っとる。中国俳優ワン・ニエンジアンチョン氏が、撮影中の事故で顔を殴られ負傷し、病院に搬送された(11月22日の事件)。共演者は謝罪。現場での位置取りミスが原因だと。左目上に約1センチの裂傷、3針の縫合、こんなに酷かったのか。
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