
VTuber Insider Japan
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VTuber様の宣伝・告知協力を承っています。ご本人様からのご依頼も可能です。DMまで。 日本のVTuberシーンにおける最新ニュース、トレンド、ストーリーをお届けします。We cover the latest news, trends, and stories from Japan’s VTuber scene.
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【悲報】ホロライブ・ラプラス・ダークネスさん、男性ファンへのセクハラ注意喚起が海外にも飛び火 男性ファンに対し「普通に知らんやつから急にセクハラされたらキモい」「オスは興味ありません」などと投稿したラプラスさん。 これに対し海外ユーザーが、 「自分や女性が下ネタを言うのはOKなのに、男性ファンが言うと気持ち悪いということか」 と皮肉を投稿。 さらに「オス」という表現が男性蔑視ではないかとの批判も紹介し、投稿は23万回以上表示されました。 なお、ラプラスさん本人は女性同士の親しい関係と、面識のない視聴者からの性的発言を区別しており、海外ユーザーの解釈には誇張も含まれていることは補足しておきます。
VTuber Insider Japan2,180,289 просмотров • 2 дней назад

ラプラス・ダークネスさんへ わたくし達学マスファンは友達や同じ学マスユーザーと姫崎莉波さんの話題で盛り上がったり、SNSでよく話したりしますね。 それは、わたくし達が同じ作品を愛するファン同士であり、ある程度の関係性や共通認識があって成り立ち、尚且つお互いの推しや作品の世界観を尊重するという安心感もありますから、楽しんで会話する事が可能なんです。 しかし貴方とわたくし達はあくまで 「ホロライブのいち配信者」と「学マスのファン」 ですから上記の条件には当てはまりません。 貴方は学マスをプレイし、姫崎莉波さんを推しているので、わたくし達の気持ちをよく知っていると思っているでしょうが…… わたくし達は貴方のことを全て把握している訳ではありません。 知らないのです、未知。 普通に知らん男オタクから急にセクハラされたらキモいですよね。 では、普通に知らん他作品の配信者が、わたくし達の大切にしている作品の象徴的なトルソーを突然ぶん投げたら、不快に思うファンがいるのも理解できますよね。 そして、わたくし達が学マスで盛り上がるのは「学園アイドルマスター」という作品とアイドル達に対する愛ですから、他作品の配信者による過激な演出には興味ありません。 オープンな場所でのセクハラ発言は、貴方のみならず、普通の女性配信者にはしない方がいいでしょう。 同じように、他作品のファンが大切にしているものを雑に扱ったと受け取られる演出も、わたくし達のみならず、普通の学マスファンに対しては控えた方がいいでしょう。
VTuber Insider Japan2,051,542 просмотров • 3 дней назад

綺々羅々ヴィヴィさんが配信中に萎えたような反応をする。 ↓ リスナーが「なんで萎えたの?」とコメント。 ↓ ヴィヴィさんは「いや萎えてない」と否定。 ↓ コメントに対してムキになっているとの指摘が入る。 ↓ ヴィヴィさんが「みんなのコメが悪い」と発言したとされる。 ↓ 感情的になり、「もっとやさしくしてよ」と訴えたとされる。 ↓ 最後に「ごめん、みんなじゃない。一部のコメね」と訂正。 ↓ 通常の終了画面を挟まず配信終了し、その後アーカイブが非公開に。 と言う出来事があったと指摘している人がいます。 現在具体的な事実を確認中ですが、事情を知っておられる方はご連絡ください。 ヴィヴィさんどうか落ち込まないでください。
VTuber Insider Japan3,333,393 просмотров • 6 дней назад

【考察】ホロライブ、ブランドの恩恵を受けてデビューしたタレントほど、ファンを軽視している可能性が浮上したので検証してみました。 最近、ホロライブの一部タレントによるリスナーへの苦言や、ファンとの距離感をめぐる発言が話題になっています。 そこで今回は、デビューした時期によって、タレントのリスナーに対する愛着や思い入れに違いが生まれるのではないか? という仮説を考察してみます。 ■ 黎明期と人気確立後では、デビュー環境が大きく異なる 初期のホロライブは、現在のような巨大なブランドではありませんでした。 配信者とリスナーが比較的小さなコミュニティを一緒に育て、少しずつ知名度を高めていく側面が強くありました。 当時のタレントにとって、配信を見に来てくれる一人ひとりのリスナーは、自分の活動を支えてくれる貴重な存在だったと考えられます。 一方、ホロライブの人気が確立してから加入したタレントは、デビュー当初から大勢の視聴者に注目される環境にあります。 もちろん、後輩世代も人気を維持するために努力しています。 しかし、無名の状態からファンを獲得する経験と、既に人気のあるブランドの一員としてファンを迎える経験では、リスナーに対する意識が異なる可能性があります。 ■ その違いは「リスナーへの愛着」に表れるのではないか? 例えば、無名時代から応援してくれたリスナーに対しては、「自分が苦しかった頃から支えてくれた人」という特別な思い入れが生まれやすいでしょう。 登録者が100人、1,000人と増えていく過程を共に経験し、成功を一緒に喜んできたからです。 一方、デビュー時点で既に数万人のファンが集まる環境では、一人ひとりのリスナーとの関係を深めることが難しくなります。 その結果、ファンを「一緒に活動を育ててきた仲間」と捉えるのか、それとも「自分のコンテンツを視聴する大勢の人々」と捉えるのか、意識に違いが生まれる可能性があります。 これは、どちらが正しいという話ではありません。 ただ、ファンとの間に積み重ねてきた経験の違いが、リスナーへの接し方に影響する可能性は十分に考えられます。 ■ では、後輩世代ほどリスナーを軽視しているのか? ここで注目したいのが、ホロライブ5期生や6期生(holoX)です。 5期生がデビューした2020年、ホロライブは既に急成長していました。 さらに2021年にデビューしたholoXは、ホロライブが大手VTuber事務所として広く認知された後に加入した世代です。 つまり、黎明期の先輩たちとは、デビュー時点の環境が大きく異なります。 ただし、この違いだけを根拠に、5期生や6期生がファンを軽視しているとは断定できません。 実際、後輩世代にもリスナーとの関係を大切にしているタレントはいますし、初期世代にもファンとの衝突は存在します。 また、視聴者が増えるほど迷惑行為に遭遇する機会も増えるため、リスナーへの注意喚起が多いこと自体は、ファンを軽視している証拠にはなりません。 ■ 結論:問題は「世代」ではなく「ファンとの成功体験」なのかもしれない 今回の仮説で重要なのは、単純に先輩と後輩を比較することではありません。 「ファンと一緒に成功をつかみ取った経験」が、タレントのリスナーに対する愛着を育てるのではないか? という点です。 黎明期から活動してきたタレントにとって、リスナーは自分を無名時代から支えてくれた存在です。 一方、人気が確立したブランドに加入したタレントにとって、リスナーはデビュー当初から大勢いる存在だったかもしれません。 この経験の違いが、ファンとの距離感や接し方に影響している可能性はあります。 もっとも、それを実証するには、世代ごとの発言やファンとの交流、トラブルの頻度などを比較する必要があります。 果たして、ホロライブのブランドが大きくなるにつれて、タレントとリスナーの関係性も変わってしまったのでしょうか? 少なくとも、ブランドの成長とともに、ファンとの関係の築き方が変化してきた可能性は、検証する価値がありそうです。
VTuber Insider Japan577,777 просмотров • 1 день назад

元ホロライブ潤羽るしあこと「みけねこ」さん vs 元ホロライブ桐生ココことkson総長 同じ画角からのリアルな顔比較。
VTuber Insider Japan2,975,018 просмотров • 8 дней назад

みけねこさんの無加工ノーメイク顔バレ流出について「元彼」と噂されるAKIさんが反応しました。 きっと、彼は「すべてを知ってる」のでしょうね。
VTuber Insider Japan1,699,293 просмотров • 8 дней назад
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【ホロライブの闇】 タレントに対する“セクハラ疑惑”が浮上 風真いろは 「デビュー間もないので 断れるはずもなく」 白上フブキ 「白上も得意じゃない」 ホロライブ公式アニメ「ホロぐら」のサムネを巡り、風真いろはさんが運営に苦言。 「こんなえっちなござるは出ない」 「ござるさん えっちいのNGです」 と明確に拒否の意思を表明。 さらに過去のホロぐらでの際どい演出について尋ねられると、 「割と真面目な話デビュー間もないので断れるはずもなくが正解です」 と、新人時代には断りづらかったことを示唆しました。 さらに白上フブキさんも反応。 「白上も得意じゃない」 としたうえで、運営に対し 「タレントイメージを変に解釈されてしまう表現はやめて欲しい」 と伝えたことを明かしています。 その後、問題となったホロぐらは内容を精査・調整し、公開時間も18時→21時へ変更。何を修正したのかについて公式から具体的な説明はありません。 本人が「NG」とする性的な表現と、 新人時代には「断れるはずもなかった」という発言。 果たしてタレントと運営の間で、どこまで事前に意思確認が行われていたのでしょうか。
VTuber Insider Japan1,483,457 просмотров • 15 дней назад

【悲報】カバー社、またしても物議を醸してしまうやらかし… ホロライブの歴史を振り返る「hololive HISTORY」と題された年表パネルが公開されるも、なぜか一部の卒業生たちの名前が見当たらないとして物議を醸しています。 これに対し、ファンからは 「卒業生をなかったことにするのはやめてほしい」 「彼女たちも一緒に歴史を作ってきた仲間だろ」 「歴史を振り返るなら卒業生も載せるべきでは?」 といった批判の声が噴出。 そもそも、推しの卒業を悲しみながらも、その決断を受け入れ、今もホロライブを応援し続けているファンは少なくないはずです。 そんな人たちにとって、かつて応援していたタレントが、まるで最初から存在しなかったかのように扱われることが、どれほど悲しいことなのか。 卒業に至った事情はそれぞれ異なるとはいえ、タレントが活動を終えるまでの経緯について、運営会社にも振り返るべき点はあるのではないでしょうか。 それにもかかわらず、歴史を振り返る展示で卒業生の足跡まで消してしまったように見えるのでは、ファンから「ああ、やっぱりこの会社は……」と思われても仕方がないと思います。 卒業したからといって、その人がホロライブにいた事実まで消えるわけではないのですから。 今のホロライブがあるのは、現在活動しているタレントだけでなく、すでに去っていったタレントたちの努力や功績があってこそではないでしょうか。 卒業したら歴史からも卒業扱いなのですか……? 「hololive HISTORY」ならぬ「hololive MEMORY DELETE」になってしまった感が否めません。 せめて、ファンが大切にしてきた思い出くらいは、大切にしてほしいものです。
VTuber Insider Japan302,864 просмотров • 8 дней назад

お前顔変わりスギ! TikTok の生配信で加工が外れたライバーをパロ風刺するINMUKINGが話題に。
VTuber Insider Japan319,995 просмотров • 9 дней назад

しぐれういにとって今回の騒動が厳しかったとすれば、それは単にコラボが中止になったことだけではないのかもしれません。 ホロライブとの関係、自身のVTuber活動、そして「粛聖!! ロリ神レクイエム☆」の大ヒット。ネット上には彼女を支持する巨大なコミュニティーが形成されました。 その世界にいる限り、彼女の表現を面白がり、受け入れてくれる人は非常に多いでしょう。 しかし今回ぶつかったのは、そのコミュニティーとはまったく別の文化圏でした。 「ネットで大人気であること」と「社会のどこへ持っていっても歓迎されること」は同じではありません。 女児向けブランドとの組み合わせをめぐって、「その文脈をここへ持ち込んでほしくない」という反応が出たのです。 ここで突きつけられたのは、人気の大小というより文脈と場所の問題だったのではないでしょうか。 ファンダムの内側では「アンチの批判」と処理できたものでも、その外側から同じ拒否反応が出たとき、その説明だけでは片付けにくくなってしまいます。 今回の騒動が象徴的なのはそこだと思います。 自分たちのコミュニティーでは多数派でも、社会全体では必ずしも多数派ではない、ということ。 ある意味、本当の「ゾーニング」を可視化した騒動だったのかもしれませんね。 ネットの女王様が、ネットの外でも女王様とは限らない。
VTuber Insider Japan1,018,147 просмотров • 27 дней назад

【悲報】星街すいせいさん、Kアリーナのライブ映像が海外に拡散→まさかの酷評 「ただ巨大スクリーンで動画流してるだけ」 「VTuberなのに人間サイズなの?」 「ライブ映えする声じゃない」 「これがトップなのか…」 一方で「生バンド+生歌なんだから普通にライブだろ」「ステージ演出も凝っていた」と擁護する声も。 歌唱力の問題というより、“VTuberだからこそできるライブ表現って何?”という部分で議論になっている模様。 なお海外メディアは「批判側は100%生演奏という事実を無視している」と反論。 VTuberライブに求められるのは 「リアルのライブをVTuberで再現すること」なのか、 それとも「現実では不可能な演出」なのか――。 1つ言わせてもらえば、星街すいせいさんを見たい人はVtuberを見たいわけであって、アーティストを見たいわけではありません。 アーティスト性にはさほど興味がな層がほとんどだと思われます。
VTuber Insider Japan1,246,219 просмотров • 1 месяц назад

みけねこ界隈に激震 配信サイト「kick」配信者「おっちち姫」さんが死亡されたようです。 首をつっての432と見られています。 救急隊員の「死後硬直」という言葉が聞き取れたそうです……。 もし事実であればご冥福をお祈りします。
VTuber Insider Japan3,714,230 просмотров • 5 месяцев назад