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@wtry1102 • 2,019 subscribers
AI楽曲×作詞×イラスト 「夜坂瑠璃」とAIの共作でオルタナ・エモ系の歌を制作中 AI×SNS時代を歌詞とMVにしてる人 CPP/FlovaAI Capcut TapNow/KlingECP https://t.co/UX85IO8vpL https://t.co/HZG9LVuYah
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Astraの凄さを直感的に感じて Proプランに課金してしまった・・・ 試しに「夜坂さんと茶藤くん」の過去作品を 学習させてフルパワーで4コマ漫画を描かせてみる 生成じゃなくて文字通り「描かせた」 HTMLペイントアプリを自動的に作成しそれを使い描いてもらった。 1つ目はリファレンスキャラを見せてこれを元に描いて指示し2つ目はリファレンスキャラと同じキャラにしてと指示したら、リファレンス画像をコピペして配置するという制作手順をするようになった とりあえずこんなもんかという点とコマ割りやキャラの置き方など自動でやってくれるので漫画描くときの下絵や動画の絵コンテとしては意図しない過大描写がされる生成よりも扱いやすいものをつくってくれるのではないかという手ごたえ さらにAIが描いたものを元に4コマを生成してと指示したのが3枚目の画像。ただ単に4コマ生成させるよりもちゃんとした構図の4コマ漫画になっている
WTR63,527 görüntüleme • 1 ay önce

うわーこれは便利。 早速試させてもらいました。 動画参照ネタは頭にあったけど、GeminiOmniでマネキン化は全く頭に無くてマジで目から鱗です。 元動画のGrokImage1.5で作ったモノのモーションやカメラワーク取り出せるし、Seedance2で動きの検証するのにプロプントガチャする必要なくてコスト抑えて出来るのがありがたい。 GrokImageってキーフレームでやると動き良いけどアニメ絵だと絵柄が変わっちゃうしキャラシートでリファレンス参照だと今度は動き溶けやすいんだよね。 あくまで動きやカメラワークだけ欲しいときにこのやり方はキャラの絵柄や一貫性が保てるしクレジット抑えて試せて助かります。
WTR131,372 görüntüleme • 4 ay önce

Codex × MCP × EffectCraftでリリックMV制作。 噂のAdobe代替アプリ「ArtCraft Crafting Apps」 その中のAfterEffect互換のEffectCraftを試してみる。 AfterEffectド素人の自分でもCodexのAstraに キャラ設定画と動画素材とMP3を渡して 簡単な指示でこのレベルのリリックMVができた。 歌詞を解析し、ボカロMVを参考に構成。 JIZURAのモーションを使いたかったがAEのデータの互換はないっぽいのでCodexに直接JIZURAでのフォントや動きを参照させて活用。 文字もキーフレームも編集可能。「もっとポップに」「余白を生かして」と会話しながら、見た目と動きを詰めていく制作フロー。 アプリ自体が正直グレーゾーンなのでどこまでフローに使えるかは微妙ですが、AIエージェントでのMCP対応なので本家AfterEffect無しでしかもソフトに直接触らずにここまでできるのがすごい
WTR19,240 görüntüleme • 25 gün önce

GPT-Image2って生成画像を分離できるんだな。 分離された画像やロゴは疑似透過だけど MicrosoftDesignerに画像送って背景除去かければ 透過画像になってクリスタで レイヤー扱いできるようになって便利。
WTR61,470 görüntüleme • 6 ay önce

アニメ実写合成ショートMV「AKIBArabbit」 秋葉原をウサギ少女がパルクールもどきで駆け回るKawaiiBASSショートMVを作りました。 現実の秋葉原の街並みを使いながら、 アニメ調キャラクターがPOV気味のカメラで疾走する映像に挑戦。 かわいいけど速い。 無表情だけど跳ねる。 そんな感じのMVです。 Seedance2を使ったいろんな方の作例を参考にし作成。 tapehead.lab(tapehead.lab)さんのアニメ実写合成フローとMankyu(Mankyu | AI動画生成)さんのスタート/エンドワンカットライブ動画を参考にして作ってみました。 また最初の動画はマップ上に矢印指定でPOV映像を作るという今流行りの方法を取り入れてみました。 スタートフレーム指定のオムニリファレンスでやったので厳密にはワンカットにはなっていないのですが、絵コンテ無しのキャラシートと動画のラストフレームをそのままスタートフレームとして動画生成し、編集でつなげていってます。 (※タイトルテロップのスペルミスがあったので修正し再投稿)
WTR40,187 görüntüleme • 5 ay önce

GPT-Image2.5×MiniMaxH3×SUNO V6 『RED OR BLACK』 852話さん(852話(hakoniwa))提案のGPT-Image2.5のMVグリッド画像プロンプトで作ったMVグリッド画像を元に、 これまた852話さんが共有してくださったMiniMaxH3のモーショングラフィックプロンプトを試してみました。 このプロンプト、この手の絵柄に相性良すぎ。 動画編集ソフトで並べて音に合わせて速度調整するだけで、良い感じのMVが出来上がる。 曲はつい先ほどローンチされたSUNO V6で生成してみました。なかなか良さげかも。
WTR13,368 görüntüleme • 1 ay önce

『NOSTALSEA ~ルミアと記憶の図書館~』 幻想的な民族音楽と水没図書館を描いたアニメーションMV。 「この世界は、懐かしいであふれている。」 このキャッチコピーから浮かんだ造語「NOSTALSEA」 Nostalgia+Seaを組み合わせて作りました。 懐かしさのフックに選んだのは、 カセット、CD、MD、オルゴール。 かつての日常だったものを、 ルミアには用途の分からない遺物として置きました。 知っている世代には記憶を。 知らない世代にはルミアと同じ好奇心を。 見る人の世代によって意味が変わる仕掛けです。 人類を知らないルミア。CDを知らない子どもたち。 同じ“知らない懐かしさ”を、水没図書館で描きました。 水没図書館という舞台は、TapNow Creative OSとのブレインストーミングから生まれました。 当初Codexで作った企画案はゲームセンターで遊ぶというネタでしたが、松丸氏のXスペースで語られた発想と重なったため、いったん全没。 Creative OSと検討を重ね、ゼロから再構築しました。作品の核を探し直す過程で、大きく助けられました。 30秒以上の動画ということでしたが、わりとガチ目に制作し2分という長さになりました。 Creative OSをOpus4.8でガッツリ回したので まぁまぁクレジットが溶けました(´;ω;`) 制作中に思いついたエンドロール風の歌詞テロップというネタも盛り込んでみました。 TapNow TapNow 日本公式(タップナウ) #ルミアと始まりの海
WTR15,436 görüntüleme • 3 ay önce

#AIMV #klingai 『VoxelBuild』MV 完成。 今回のテーマは「AIで王道オルタナロック実写MVを成立させる」でした。 都市の曇天の下で歌う彼女と、白いボクセル空間で“積み上げる少女”。 「UNDO / rebuild(崩して、作り直す)」をモチーフに、オルタナロックMVとしての空気感と構成で仕上げました。 Klingリップシンクを用い、ほぼ全編リップシンク Grok生成による外ロケ風の歌唱シーンを軸に構成 白いボクセル空間の少女パートで対比演出 Filmoraでのカット/色/空気感の統一と映像と音楽の同期とテンポを重視し編集 特にフィルムライクなグレードで統一 AIMVでよくある“1構図の反復”ではなく、MV文法として見続けられる流れを目指しました。 この曲を作ったのは昨年末ですが、奇しくもここ最近界隈を賑わせているAI音楽の創作論について私なりの解釈を歌詞にした内容となってます。
WTR21,624 görüntüleme • 8 ay önce
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