ウミガメになぜか大人気のサンゴがあるんだけど、直径6mくらいなのに10匹以上チェックインしてるときある。 そうなると後から来たカメはこんなどう考えても快適とは思えない状態で寝てる。。。 それなのにここに惹きつけられる魅力は一体なんなんだろうか? この子おしり噛まれてるね。甲羅が欠けてます。

AKARI diver@8/2サイパン成田直行便再開🛫✨
34,000 просмотров • 2 месяцев назад
女性起業家ほど、 「まだ足りない」 が口ぐせになっていませんか。 売上が上がっても。 お客様が増えても。 できることが増えても。 なぜか満たされない。 でも、それは、 成長していないからではありません。... show more

白石孝子
11,760 просмотров • 3 месяцев назад
本当は9割悪性腫瘍だと覚悟している。 その場合、治療するなら顎を切除しなければならなくて、組織をとるだけであんなに負担になっていたハチにそれはもう何のために治療するのかということになってしまうので、考えられない。 下顎の骨に浸潤して崩れていく痛みを抱えながら、食べられなくなっていくのかと思うと、心がえぐられる。 3ヶ月生きられるだろうか。 変わってあげたいわ。

おねっさん
3,576,983 просмотров • 1 год назад
Figmaの「DESIGN IS DEAD」の帽子がFigma Storeで売られてる。Figmaは「デザインは死んだと約847回も宣告されながらも、デザインはどこにでも宿っているし、死なない。デザインとは機能だけではなく"どう感じさせるか"を気にかけることだ」というマニフェストを先日発信していた。 この想いはデザイナーの矜持として持っておきたいし、今ならConfigに身に着けていくのもよさそう。 というかこんなにいろんなグッズがFigma Storeに出てるの知らなかった。いいなぁ。

前田瑞歩 │ UC Berkeleyデザイン×AI🇺🇸
25,108 просмотров • 3 месяцев назад
これはさすがにやりすぎだとは思うけど、噛まれそうになったり叩かれたりして患者側が暴れるときはこっちもこんな感じの介助になってしまいがちよね... こんなときは割と暴言浴びながら布団かけてる笑

那須乃りん💉
206,718 просмотров • 9 месяцев назад
急ブレーキするとこういうふうになる あとこんな風に目に見えてるのはまだ良いけど、トラックとかハイエースで見えてないのから急に落雪してくると、後続車が巻き込まれて危険。ちゃんと雪は落とせ

ダレルタイター
1,958,836 просмотров • 8 месяцев назад
もうこういう投稿を上げるのはやめようと思ってたんですけど流石に最近ひどいから載せます。これが最後です。 ネットで活動しているとこういう言葉に遭遇するのはそう珍しくないです。 相手にするなとよく言葉を頂きますが それはあまり改善策にはなりません。 送る人は無視しても送ります。 きっと僕より酷く攻撃される人は世の中沢山いるでしょう。我慢しないでほしい。嫌な言葉を吐かれていい人は世の中にはいません。 そして攻撃してしまう人、している人。 その行為はあなたにとってなにもプラスにはならないです。 すっきりした気になるかもしれないけど... show more

ウッディ@人工呼吸器系男子🍊♿️
83,091 просмотров • 13 дней назад
アルバムが出たぜ 俺にはお前らの力が必要だ。 拡散に協力してくれ。 日本の音楽業界、特にHIPHOPというジャンルでは、成功するための条件が限られていることは重々承知している。 ラップスタアやMCバトルなどの賞レース、業界のコネ、あるいは炎上 結局、そういったものがなければ注目されないのが現状で、それが間違ってるとは言わないし、至極正当で真っ当な道だと思う。 だからこそ悲しいけど「良い作品=売れる作品」ではない。 そこで悩んでる奴なんか腐るほど見てきた。 けどそれでも、俺はずっと良い作品を作ることにフォーカスし続けている。... show more

Masato Hayashi
745,910 просмотров • 1 год назад
イーロン・マスク 「未来に対して、ワクワクしなきゃいけない。 生きていたいと思えるような、そんなことをしなきゃならないんだ。 毎日がただ問題ばかり、なんてことじゃいけない。 つまり、毎朝目が覚めるたびに、すべてが単なる問題でしかない、なんてそんなの嫌だろ? 何が君をインスパイアし、何が未来を輝かせてくれるのか。 そういったものが、何かあるはずなんだ」

がす | 月面マスドライバー × イーロンAOC公認
12,226 просмотров • 4 месяцев назад
これきっとみんな思ってるだろうけど ジンくんが足下ろす時 ただ足から手をバンッて離すだけでなくて 足腰に負担かからないようになのか それとも無意識なのか ジョングクしゃがんで低くなって ジンくんを足に座らせてから立たせてるの 下ろしたあとも支えようとする手があるの なんてキミは優しいのだ

ねこちゃ
200,783 просмотров • 4 месяцев назад
明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也
9,437,072 просмотров • 1 год назад
ぼくが30歳くらいのときに、可愛がってくれていた作家の先輩から言われた言葉を紹介します。 ↓ ↓ ↓ 「なぁ森沢、お前くらいの年齢だと、歳を取るのが怖いかもしんねえけどさ、ぜんぜん心配しなくていいぞ。歳を取るほど、人生は面白くなってくるから。知ってることが増えて、見えなかった世界が見えてくるんだよ。そうすると、どんどん世界が面白くなってくる。まぁ、その分、身体は思うように動かなくなるけどな。だから、世界が面白くなってからこそ動き回れるように、いまから身体を鍛えとけよ」 この先輩は、すでに亡くなってしまったけれど、頂いた言葉の意味が、いま、すごくよくわかる。 わかる自分になれていて、本当によかったと思う。 世界は、知ると面白くなる🌏

森沢明夫(小説家)official
10,511 просмотров • 5 месяцев назад
家が完成してから知ったことのひとつが 「標準でついてくるすべり出し窓の網戸は固定されてて開閉できない」 ということ ほぼ開けることはないからそんなに気にならないけど、すっかり開閉できるものだと思ってた😇 住友林業の仕様なのか、それとも一般的にこういうものなのか…

まっさん@住友林業で二世帯住宅
4,901,689 просмотров • 11 месяцев назад
こういったモーションについては大体の人は左の方がすんなり脳が受け付けてくれるんじゃないかと思うんだけどどうだろう。 もっとも本家はこんな機械的に12FPSにするんじゃなくもっと生き生き動いて見えるようきめ細かく効果的にコマ割りしてるので、こだわればキリが無いんだけども。

マスクザスノハラ
1,730,110 просмотров • 2 лет назад
【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。... show more

堀大輔 / ショートスリーパー商標保有。睡眠改善プログラム、Nature sleep代表
79,676 просмотров • 18 дней назад
溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。... show more

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO
384,745 просмотров • 9 месяцев назад