#プーチン政権

【#プーチン政権 “終わりの始まり”に…?】 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「そもそも内乱、モスクワまでの進軍を許したことが大きな問題。治安維持で定評あるプーチン大統領には一定のダメージ」 「軍事施設まで一時的に制圧され、ロシア軍も権威失墜。プーチン政権が直ちに揺らぐことはないだろうが、#政治的求心力 は低下する可能性」 「戦況そのものには大きな影響はないと思うが、プリゴジン氏はプーチン大統領がこれまで述べてきた戦争の大義である、“ロシア系住民がウクライナから危害を加えられてきた”ということを全否定。ウクライナ侵攻の正当性に真っ向から疑義を表明したことで、ロシア国内で大きな波紋を呼ぶ可能性も」 共同通信社編集委員 太田昌克氏 「長期戦に持ち込めば西側が支援疲れをして“時は我にあり”と考えているプーチン大統領の思惑、打算とは裏腹に、戦争の長期化により最前線の兵士たちが不満を抱え、いつ暴発するかわからないリスクが浮かび上がったのでは」 サンデーステーション
報道ステーション+サタステ16,590 просмотров • 3 лет назад
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