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【#プーチン政権 “終わりの始まり”に…?】 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「そもそも内乱、モスクワまでの進軍を許したことが大きな問題。治安維持で定評あるプーチン大統領には一定のダメージ」 「軍事施設まで一時的に制圧され、ロシア軍も権威失墜。プーチン政権が直ちに揺らぐことはないだろうが、#政治的求心力 は低下する可能性」 「戦況そのものには大きな影響はないと思うが、プリゴジン氏はプーチン大統領がこれまで述べてきた戦争の大義である、“ロシア系住民がウクライナから危害を加えられてきた”ということを全否定。ウクライナ侵攻の正当性に真っ向から疑義を表明したことで、ロシア国内で大きな波紋を呼ぶ可能性も」 共同通信社編集委員 太田昌克氏 「長期戦に持ち込めば西側が支援疲れをして“時は我にあり”と考えているプーチン大統領の思惑、打算とは裏腹に、戦争の長期化により最前線の兵士たちが不満を抱え、いつ暴発するかわからないリスクが浮かび上がったのでは」 サンデーステーション

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3 Kommentare

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定年後再雇用も満了し失業中。とりあえず年金暮らし。vor 3 Jahren

防衛ラインに集中し、領土内の無防備状態が露呈しましたね。

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すきおvor 3 Jahren

@Station_sun 最後の部分の解説者とアナのロシアの戦争の正当性を疑う発言は良かった。 人殺しプーチンの言いぐさをそのまま発信してたのがフジでの安倍、橋下、三浦瑠璃の親露派だった。

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🔧pepper⚙️vor 3 Jahren

やはりプリゴジン氏は消息を絶った。もう探せないだろう。

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【ウクライナ侵攻】終結のカギは“米イラン問題”? | 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「今回、ゼレンスキー大統領は勝負に出てきたような感じがする」 「ドローン技術が進化しているので、大規模な攻撃ができるようになったこともあるが、もう一つは、政治的なタイミングもある。イランとアメリカで戦闘停止に関する覚書が結ばれた。そしてG7でもゼレンスキー大統領はトランプ大統領と直接会談し、トランプ大統領を始めG7の関心をまたウクライナに引き戻して、支援を強化したい思いがある」 「戦況はウクライナに優位な状況にあるということをアピールしながら、またウクライナ問題に対する国際社会の関心を喚起したいという狙いも今回あるのではないか」 ▼ウクライナのドローン攻撃 ウクライナとロシアの国境からロシアの首都モスクワまでの距離は約500km ロシアメディアによると… 16日 ウクライナのドローン60機をロシアの防空システムが撃墜 18日 992機のドローンと、長距離ミサイルなども撃墜 →撃墜しきれなかったドローンがモスクワ近郊の石油関連施設を攻撃 この施設はクレムリンから約15kmの距離 また、この施設近くのショッピングセンターにもドローンの破片が落下し、火災が発生 「ウクライナ戦争5年目に入ったが、この期間ウクライナは実戦経験をもとに、ドローンの改良を積み重ねてきている。そのスピードも極めて速い」 「場合によっては数週間で新しい改良型のバージョンアップしたものを開発生産するところまでこぎつけている。世界最高水準のドローン開発生産国になっていると思われる」 「ウクライナのドローンは従来、ロシア国内の民間の通信網を利用しながら遠隔操作をしていた。対してロシア側も電波妨害をかけるとか、国内の通信を規制遮断してドローン攻撃を避けてきた。ただウクライナもGPSを使ったものとかAIを投入して、自律飛行ができるようなものも投入してきている。飛行距離も伸び、さらにピンポイントの精密攻撃もできるようになってきている」 「こうしたモスクワへのドローン攻撃というのは、さらに激化していく可能性があるのではないか」 ▼ロシアの防空システムはウクライナの攻撃を防げなくなってきている? 「5月9日赤の広場での軍事パレードも規模を縮小していて、これはドローン攻撃を恐れたということ。このときは首都モスクワに防空体制を集中させたと思うが、今はモスクワが手薄になってる可能性がある」 「今回は1週間に2回、同じ石油施設がウクライナによってドローン攻撃されている。ですから、ロシアとしては、ネット規制やモバイル通信規制を強めているが、若い人たちはスマホがないと生活ができなくなってくるので、こうした通信規制の観点からも戦争を肌身でモスクワの一般の若い人たちも感じ始めている。ここもウクライナ側の狙いの一つだろう」 ▼ドローン戦はウクライナが有利…全体の戦況は? 「これからの現代戦はドローン戦なので、まずはドローン戦で主導権を握ることが重要」 「ただそれで戦争勝利に導くことができるか。ウクライナ領内のロシアの占領地域を奪還するとなると、これはドローンだけではできない」 「つまり、歩兵も投入した形で前線での領土奪還を行わなければいけない。ただドローン戦で主導権を取らなければ、その先もないので、いまウクライナ側はなんとかドローン戦においてロシアを制する動きを強めている」 ▼終戦に向けてのカギは 「やはりウクライナとロシアの当事者同士の交渉は難しいと思う。ゼレンスキー大統領もプーチン大統領に呼びかけたが、プーチン大統領は相手にしていない」 「やはりトランプ大統領による仲介が必要ではないか。そうなってくると、今回イランの問題が収束して、トランプ大統領の関心がウクライナに戻るのであれば、去年行われていたような交渉再開が期待される。しかし、イラン情勢が果たして本当に落ち着くのかどうか。今後のウクライナの停戦交渉がまた復活するかどうかは、ひとえにそこにかかっているのではないか」

報道ステーション+サタステ

20,396 Aufrufe • vor 21 Tagen

【「プーチン氏との会談は温かいものだった」トランプ大統領】 トランプ米大統領は露米首脳会談後にFOXニュースのインタビューに応じ、プーチン露大統領との会談を肯定的に評価した。トランプ大統領は、ロシアと米国は非常に重要な国であり、両国の仲がいいのはとても良いことだとの考えを示した。 🗨️トランプ大統領のその他の発言 🔸 ウクライナでの解決について合意に達する可能性は、ゼレンスキー氏と欧州諸国にかかっている。 🔸 ゼレンスキー氏は、ロシアとの紛争で多くのものを失っているという事実を認めなければならない。 🔸 トランプ大統領は、ロシアはウクライナと違って強力な国家だと考えており、キエフに対して「取引に応じる」よう助言した。 🔸 プーチン大統領との会談では大きな進展を遂げることができた。 🔸 ウクライナでの解決について合意を締結する「可能性はかなり高い」。 🔸 ウクライナ紛争の終結は、プーチン大統領にとっても、ゼレンスキー氏にとっても重要な成果となるだろう。 🔸トランプ大統領は、プーチン大統領とゼレンスキー氏の会談が行われる場合には自身も参加する可能性があるとした。 🔸 欧州諸国もウクライナ問題の解決に「少し」参加する必要がある。 🔸 ロシアは大きな核能力を有しており、これを考慮に入れる必要がある。

Sputnik 日本

48,631 Aufrufe • vor 10 Monaten

【米ロ首脳会談の成果は?】“プーチン氏勝利”の見方も | トランプ大統領のSNS 「恐ろしい戦争を終わらせる最善の方法は、長続きしない単なる停戦協定ではなく、戦争を終わらせる和平協定に直接進むことであると全員が判断した」 18日(月)には、ワシントンでゼレンスキー大統領と会談を行うことを新たに発表 会談後、トランプ大統領はインタビューで 『結局のところ、ゼレンスキー大統領が実現させるかどうか』と発言も ▼米ロ首脳会談を受け、ゼレンスキー大統領は― ゼレンスキー大統領のSNS 「私は三者会談が行われない場合、あるいはロシアが戦争の公正な終結を回避する場合、制裁を強化すべきだと述べました」 ▼会談は“10点満点”自画自賛のトランプ氏。一方で各メディアは― 米CNN 「進展についてのあいまいな発言があるだけで、具体的な計画やウクライナとの停戦協定はありませんでした」 ウクライナメディア 「停戦合意も新たな制裁もありませんでした」 TIME誌 「トランプとプーチンは合意に至らなかったが、プーチンはそれでも勝利を収めた」 The Guardian誌 「ウクライナでの停戦は実現せず。プーチンにとってのPR勝利」 ▼“遅刻魔”プーチン氏も今回は遅刻せず…意図は? 慶應義塾大学 廣瀬陽子教授 「トランプ大統領に対する敬意だと思う」 「ここでトランプ氏を怒らせてしまうと制裁を課せられる可能性がある。これは絶対に避けたかったシナリオ」 「(プーチン氏は)余裕を見せつつも、相当気を使っていた」 会談の形式は、当初の予定から変更点も ・「1対1」ではなく「3対3」 ・ランチミーティング中止 ▼会談後の共同会見で両首脳が語ったことは― トランプ大統領 「いくつかの大きな点については、まだ完全に一致してはいませんが、進展はありました」 プーチン大統領 「この状況では奇妙に聞こえるかもしれないが、我々は常にウクライナの人々を兄弟だと考えています」 「起きていることはすべて我々にとって悲劇であり、つらい痛みです」 「したがってわが国はこれを終わらせることに強い関心があります」 「次はモスクワで?」 →プーチン氏が珍しく“英語”を使う場面も トランプ大統領 「それは興味深い。少し批判を受けるでしょうが可能性はあります」 慶應義塾大学 廣瀬陽子教授 「ロシアは何も譲らずに会談を終えることができた。ディール(取引)も結んでいないですし、『次はモスクワに来てほしい』と言うくらい余裕がある」 「交渉を行ったことで、トランプ大統領もロシアが嫌がっている次の制裁には踏み込みにくい。プーチン大統領は時間稼ぎができた」 「今のロシアのウクライナ占領地は、日本の北方領土の状態になると思う」 「日本もウクライナも自国領として返還を求め続ける。ロシアはのらりくらり時だけが経ち、ロシア化が進む、それを狙っているのではないか」 ▼ウクライナ国民のリアクションは― 「あの男(プーチン)が歩くのはレッドカーペットではなく処刑台でしょう」 「トランプが何を考えているのか、私にはまったく分かりません。彼は(プーチンと)まったく同じ印象です」 今回の米ロ首脳会談のロシア側の窓口を担った ロシア交渉担当 ドミトリエフ氏 「ロシアは非常に好意的に受け入れられました」 「トランプ氏が米ロ間の経済協力の大きな可能性を示唆したことは非常に重要です」 サタデーステーション

報道ステーション+サタステ

31,006 Aufrufe • vor 10 Monaten

🛑【号外速報】🛑 🇷🇺プーチン大統領「同じ民族だから、ウクライナを統一する」 🇺🇸トランプ大統領が賛同、武器供与を全面停止へ‼️ ❗歴史が大きく動きました😳🌍 ロシアのプーチン大統領がついに明言しました—— 「ウクライナはロシアと同じ民族。同胞を守るため、西ウクライナも含めて統一する」🕊️🧬 この発言に対して、なんとアメリカのトランプ大統領が真っ向から賛同❗🇺🇸 「その通りだ。これ以上の武器供与は、内戦を長引かせるだけだ」として、 今後ウクライナへの一切の軍事支援を停止する方針を正式に打ち出しました💣🚫 💬「フランス軍を置いても、イギリス軍を派遣しても、アメリカ資本の鉱山会社が入っても、 問題は解決しない。朝鮮戦争のような“停戦なき戦争”になるだけだ」とプーチン大統領は警告⚠️💥 だからこそ!ロシアが主導して全土を安定化させる“実質統治”こそが最終解決策だと両首脳は合意したのです🛡️🌐 📉ゼレぴょん政権による汚職まみれの資金運用💰 📉西側諸国によるネオコロニアル政策🧠 📉停戦仲介を拒否し続けてきた過去の失政📵 ――これらすべてが、今日の悲劇を生んだと断罪されました😠📛 🌈そして今、ようやく“民族の統一”という希望の道が開かれようとしています🌅💫 プーチン大統領いわく「同じ民族が争うこと自体が間違いだった。だから、私たちは1つになる」✨🇷🇺🇺🇦 🎙この歴史的決断によって、戦争の終わりと新たな平和の始まりが見えてきました🕊️ そもそも 主権国家に対する攻撃は国際法違反です。が、ウクライナは主権国家ではありません。自国で戦争の継続も和平交渉も決められず、他国「戦争屋」の意向で動いているため「形式的な国家」であっても実質的な主権は喪失しているということです。

トッポ

143,339 Aufrufe • vor 1 Jahr

プーチン大統領からの警告⚠️ 欧州は……燃える🔥 プーチン大統領が、あまりにも衝撃的な“核の真実”を突きつけました💣 まず第一に…… ロシアにはSPRNという、敵ミサイルを即座に察知する早期警戒システムがあります😮 これはアメリカにも備わっていますが、ヨーロッパには……ない… つまり、欧州は無防備。ミサイルが飛んできても、気づけない。 しかも次に怖いのが、核の“質”と“量”の問題。 ロシアが保有する戦術核兵器は、あの広島の3〜4倍の威力☢️ そして数も…… アメリカから持ち込まれる核なんて比じゃない。桁違いに多いのがロシアの実情なんです💥 そして大統領はこう語ります。 「仮に戦争が始まれば、それは望まぬことだが……」と前置きした上で、 核の応酬が始まった場合、欧州が最初に焼かれることになるだろうと……🔥 さらに恐ろしいのが、 「その時アメリカは、果たして自国を危険に晒してまで欧州を助けに来るのか?」 プーチン大統領はそう問いかけています。 そして自らこう続けました……「私は、そうは思わない。」 欧州の人々は、この問いにどう答えるのか。 何も守る盾を持たず、圧倒的な火力差の前に立たされているのが今の現実です。 ⏳戦争は、始まる前に止めるべきかもしれませんが…… プーチン大統領は、これ以上のテロ行為は許さないと遠回しに言っているのでしょう。

トッポ

229,460 Aufrufe • vor 6 Monaten

【停戦交渉】ゼレンスキー大統領“蚊帳の外”の懸念も? トランプ大統領 「プーチン大統領と停戦の可能性について話し合った。遠くない将来停戦が実現すると思う」 →サウジアラビアで会談する可能性 ▼ウクライナが求めてきたことに対しては… ◼︎NATO加盟 →トランプ大統領「現実的ではない」 ◼︎領土回復 →ヘグセス国防長官「ウクライナを2014年以前の国境に戻すことは非現実的」 ▼トランプ大統領の一連の発言について… 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「トランプ大統領は“バイデン氏は戦争を始めた大統領、自分は終わらせる大統領”として、4年の任期の間に歴史に名前を刻みたいという思いがあるのでは。トランプ氏の側近からも“ノーベル平和賞を狙っている”という指摘がある」 「プーチン大統領は停戦に慌てていない。トランプ氏の早期停戦の意向を踏まえて、アメリカのウクライナへの軍事支援を低下させたり、経済制裁の緩和なども狙っているのではないか」 Qトランプ大統領はゼレンスキー大統領の要望に背を向けるような発言もしているが… 「ゼレンスキー大統領を交渉のテーブルに引き寄せるために、“交渉に応じなければ軍事支援を縮小する”というカードを切る可能性がある。トランプ氏が主導する交渉を、ゼレンスキー大統領も無下にはできないのではないか」 Q何が交渉のテーブルに乗るのか ◼︎ケロッグ特使の“停戦案” ・占領地の取り扱い 「戦線を凍結した上で、非武装地帯に設置する。外交交渉でいずれウクライナが取り返すと言っているが、トランプ氏は最近“ロシア領になるかもしれない”といった発言も」 ・ウクライナの安全保障 「ウクライナはNATO加盟を希望しているが、トランプ氏は否定的。ヨーロッパの一部の国、フランスなどが停戦監視団としてウクライナ領内に軍隊を送る案が今検討されている」 ・アメリカの軍事支援 「トランプ氏は最近、レアアースなどの鉱物資源との引き換えに、といった話をしているので、これまでのような無条件の支援には否定的なように見受けられる」 Q今後の展開は? 「対面での首脳会談が実現して交渉が本格化していく可能性はあるが、短期に停戦にたどり着けるかどうかはまだ不透明」 「ロシアはトランプ氏との2者で取引をしながら、有利な展開に引き込んでいきたい。トランプ氏もそれに応じるような動きを示している。サウジアラビアでの首脳会談が、ウクライナも交えた3者になるのか、トランプ氏とプーチン氏の2者の会談になるのか。その後、モスクワで米露首脳会談が展開していくのかどうかも注目される」

報道ステーション+サタステ

46,963 Aufrufe • vor 1 Jahr

号外‼️衝撃の事実判明‼️ なんとゼレンスキーが和平交渉のさなかに、プーチン大統領を殺害しようとしていたとの情報が飛び込んできました‼️しかも、標的はロシア大統領官邸そのもの😱 😡これは…ただの挑発ではありません。 これは明確な「首脳暗殺未遂」です。 ロシアの発表によれば、ウクライナ軍がなんと91機もの長距離ドローンを使って、夜間に官邸を狙ったといいます。 攻撃はすべて撃墜されたとのことですが、これが成功していれば……ロシアと世界の運命は一瞬で変わっていたかもしれません💣 しかも、これは和平交渉が行われていた最中の出来事…… 裏で「平和」を語りながら、前線では「爆撃」を指示していたという構図になります😨 💥ラブロフ外相は 「これは大統領官邸そのものへの直接攻撃であり、報復なしでは済まない」と発言。 一方ゼレンスキーは、 「これはロシア側のねつ造だ!怒りを演出しているだけ」と全面否定📣 ですが、この騒動に対し、トランプ大統領もついに激怒!!🔥 プーチン大統領から直接報告を受けたというトランプ大統領は、「これはもはや交渉のレベルではない」と不快感を隠さず、「攻撃的であることと、誰かの自宅を爆撃するのはまったく別の話だ!」と語気を強めました。 しかも、ゼレンスキーはロシアがこの「陰謀」を理由に、ウクライナ政府施設への大規模報復攻撃を狙っているとも警告しています。 まさに、和平の場で“ナイフを隠し持っていた”のは誰かという疑惑が、世界を揺るがせています…。 🇷🇺ロシア側は「プーチン殺害未遂」 🇺🇦ウクライナ側は「捏造による情報戦」 そして―― 🗣️アメリカのトランプ大統領も「真相が明らかになるまで静観せざるを得ない」と述べた上で、「和平交渉の立場を見直すべき」とのプーチンからの伝達を受け取ったと明かしました。 今世界は重大な岐路に立たされています。 …それでも銃声は止まらず、ザポリージャ州ではロシア軍の進軍が加速中。 おバカな行為の為、マーララゴで行われた和平交渉は白紙に戻りました。 とんでもないね和平交渉中に殺害しようとか。 最初から和平しませんと言う意思表示とも見られてます。

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82,996 Aufrufe • vor 6 Monaten

2022年3月16日、プーチン大統領がウクライナへの軍事作戦開始から約3週間後に行った演説の内容が、いま改めて注目を集めています。 🎙️この演説でプーチン大統領は、なんと西側諸国の一般市民に直接語りかけるという、非常に異例のスタイルを取りました。 📢その内容はこうです。 あなたたちが今、物価高や生活苦で苦しんでいる。 そしてメディアや政府は、それがロシアのせいだと言っている。 でもそれは嘘だというものです。 では、本当の原因は何だとプーチン大統領は言ったのか。 💬それは「自国の支配エリートたちが長年にわたって犯してきた政策の失敗と、彼らの近視眼的な野心、そして私利私欲だ」というものでした。 西側のエリート層は、一般市民の生活を良くすることなど眼中になく😤 ひたすら自らの巨額の利益だけを追い求めてきた、というわけです。 🌍この演説はロシア側メディアを中心に「西側市民への真実の訴え」として繰り返し引用・拡散されました。 制裁のブーメラン効果で苦しむ西側の市民に向けて、「怒りの矛先を向ける相手はロシアではなく、あなたたちの支配者たちだ」というメッセージ。 今まさに狂ったクリスチャンシオニストが、大暴れしている光景を目の当たりにし、プーチン大統領の発言、プーチン大統領がこれまで戦ってきた自国のエリート層からの決別による負の連鎖を断ち切り自国の為の政治をしていることが判明しました。 トランプ大統領の信頼は失墜 どこの国も信用しなくなりましたが、プーチン大統領はトランプ大統領からの電話に出て約2時間この混乱を止めてほしいと頼んだ。 好き好んで国のトップになる人は少ない。 どっかの腐敗国家のピエロみたいなのが9割9分9里の政治の世界で、本当に素晴らしい仕事をしている政治家は少ないですね。 高市総理にはがっかり🫤

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63,187 Aufrufe • vor 3 Monaten

トランプ大統領が、かなり踏み込んだ発言をしています。 本当は言いたくないが、言わなければならない、そう前置きした上で、ピート・ヘグセス国防長官とケイン将軍について、こう明かしたんです。 この戦争は間もなく解決する、と私が伝えたとき、二人は”それは残念だ”と言った」 「ピートは終戦を望んでいなかった」 😤 つまり、トランプ大統領の和平路線に対して、国防長官と将軍が内心では反対していた、ということを大統領自ら認めたわけです。 大統領はその一方で、「彼らは素晴らしい仕事をしている」とも述べていて、批判というよりは、军人として勝利だけを追い求める姿勢への理解も示しています。 ただ、「和平より戦争継続」を望む声が側近にあったという事実は、今後の停戦交渉の行方にも影響を与えそうです。 今、ウクライナ解放交渉がどう動くのか、改めて注目が集まっています🌏​​​​​​​​​​​​​​​​ ウクライナ西の方に少しいる生粋の狂ったネオナチの排除には相当の費用がかかるとトランプとプーチン大統領は計算していますが、こやつらを排除しない限りまた同じ事が繰り返される。 ゼレンスキーはそいつらに脅されてます。

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