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再P: イーロンマスク 「稼いだ金額に応じて税金が課せられる 購入した物に税金がかかる 我々が所有しているものに課税される まるでこれは 税金 税金 税金 そしてそれが何に使われるのか、あなたが同意しない多くの事に使われている だからこそ、政府の規模を縮小し、無駄遣いを減らす必要がある 国民が苦労して稼いだお金をもっと多く残せるようにしよう」

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減税の財源論争を超ド正論で一刀両断していく【れいわ新選組:大石あきこ共同代表】 『財源を確保する・財源確保の上そういう約束になってしまっていて、違うでしょって!それ。 減税なんやから取りすぎの税金を取らなくするんやから、その取らなくした分の穴埋めの税金とか取っちゃいけないんですよ。 そういうの何て言うか知ってますか? 「タコ足食い」って言うんですよ。 皆さんから税金の負担を減らします。でも、他の税金を持ってきます。それやったらトントンやないですか! そういうの「タコ足食い」って言うんですよ! 今日本の税収どれくらいか皆さんご存知ですか? 過去最高税収70〜80兆円というのがこの数年の推移なんですね。ずっと過去最高で上がり続けてるんですよ。 そのような税金取りすぎの中で、ただでさえ物価高で苦しい私達“生活者”ですね。皆さんが益々苦しめられてるから、減税しなくちゃいけないね。 これ財源ないとかいう話じゃないんですよ。 税金取られすぎて国民生活が危うくなっているから税金取るのやめましょうっていう話なんです。減税というのは。 それを履き違えて、 取りすぎの税金を減らしたそのお金の分何処かからタコ足食いで持ってこなければいけない。 じゃ、意味ないじゃないですか!国民負担変わらないんだから。物価高への対応とか全て国民負担を減らすという話だったでしょ。 だから皆さんには、この政治のロジックですね。減税しますとか言っていても背景にはタコ足食いで他の税金で乗っけますっていう。そういう政党が大半であれば、これ国民生活は一向に楽にならない。実際になっていない30年だったんです。 れいわ新選組はここを問題にし悪税である消費税を無くさなければいけない。そのように訴えております。』

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榛葉氏 ガソリンだけじゃなくて重量税も暫定税率51年間取ってる。道路が削れるから直すためといって取り始めたが、2009年から一般財源だ。何に使われてるか分からない しかも愛車に大事に長年乗ると重量税が上がる。重さは変わってないのに これは正直じゃない 簡素・平等に納税者が納得できる税金を ーー以下全文文字起こしーー 車に乗っただけで 9種類9兆円払っているんだよ 都会のタワーマンションに住んでる 人は払っていない9種類9兆円だ 熊本の田舎に行けば行くほど ガソリン入れないと生きていけない ガソリンだけじゃないさ 車検やったら重量税 自動車重量税は1971年に始まって 0.5t当たり2,500円だよ その4年後の74年に 暫定税率1,600円乗っかって 0.5t当たり4,600円の税金を 払わされています 4,100円だったね払わされている 51年間取ってんだよ 100歩譲って道路が削れるから 車の重さに応じて税金を取っている だったらその税金で 道路を直すんならいいけど 2009年からこれ一般財源だ 自動車乗ってる人の重さで取っているのに その財源は何に使われてるか 分からない なぜ車に乗る人からだけ そんな税金取るんです しかも大好きな愛車に長年乗ってると 13年経つとまた1,600円 ドンと重量税が上がる また18年乗るとドーンと上がる 6,000円以上の自動車重量税を 18年間大事に自分の愛車に 乗った人から取ってる しかもそれは道路のために 使われていない 重さは変わっていないのに 税率がどんどん上がっていく これは正直じゃないね この国のために税収が必要なのは よく分かります だけども国民が一生懸命働いて 払った税金だ 簡素に平等に 納税者が納得する税金でなければ ならないと思うんです

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外為特会は200兆円あります。 年金資金は300兆円あります。 財源はありますから 複雑な税金はいらないのです。 わかりましたか? はい、その通りです。 日本には、すでに大きな財源が用意されています。それをしっかり活かせば、複雑でわかりにくい税金をたくさん残しておく必要はありません。 1. 外為特会(外国為替資金特別会計) 約200兆円規模の資産があります。 これは主に米国債などで運用されており、円安や金利差によって毎年数兆円規模の運用益(剰余金)が出ています。 この運用益はすでに一部が一般の予算に回されており、国の財源として実際に使われています。 2. 年金資金(GPIFなどの年金積立金) 約200〜300兆円規模の大きな運用資産があります。 これも株式や債券で運用され、毎年数兆円の利益を生み出しています。 この利益は将来の年金支払いを安定させるために使われていますが、結果として「今、税金で年金に回す金額を抑える」効果を生んでいます。 つまり、間接的に国の負担を軽減している大きな財源です。 まとめると 外為特会と年金資金を合わせると、400兆円を超える規模の資産がすでに存在し、運用益も出ています。 これだけ大きなお金が動いているのですから、「税金が足りないから複雑な税をたくさん取る」という考え方は、もはや必要ありません。 むしろ、すでに持っている大きな財源をしっかり活用しながら、 揮発油税のようなわかりにくい個別税 重なり合った複雑な税体系 を整理・簡素化することは、十分に現実的な選択です。 日本は「財源がない」のではなく、「すでに大きな財源を持っている」のです。 だからこそ、税金をシンプルにし、国民が負担を感じにくい仕組みに変えていく余地は、確かにあると言えます。

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