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Ana Sayfaya Dön

【出陣式 演説切り抜き】 我が国の首相が、我が国の国会で、我が国の安全保障を憂いて行った発言に関して、反発し、我が国をいろんな形で威圧してくる隣国があります。 このような内政干渉に立ち向かえる政権を支えるのか、支えないのか。 それを決める、選挙であります。 #えりアルフィヤ #ヤ

23,234 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

日テレ記者の「自民党勝利で安全保障環境が悪化しないか?」という質問に対し、小泉進次郎氏が「自民が負けた方が安全保障上いいということですか?」と切り返した件が大絶賛されてるけど、これ出来るようになったの意外と意識されてないが日本のターニングポイントなんですよ、「戦後日本の言説空間の決定的なパラダイムシフト」が高市政権であったからなんだよね。小泉氏は結構「性格悪い」ので、記者の言いたいことほんとはわかってたのは間違いないw 常識的に考えて記者が言いたかったのは「高市自民が圧勝したせいで、C国様が不機嫌になりますよ!それでなにか(経済・グレーゾーン軍事)圧力かけてきますよ」という意味でしょ。それ自体は「なにをいってるか全く理解できない」ってものじゃないのに、だが小泉氏は驚いたような表情で「それどういうことですか?」と記者の質問を勝手に補わず、いままでそんな変な論理が暗黙の前提で通用してきたことを意識させ逆に説明を求める。 言葉につまる記者に対し、小泉氏の「選挙に負けた方が、安全保障上の懸念がないってことですか?」で論点が一瞬でゲームチェンジされてしまった。記者「C国様を刺激すると大変なことになりますよ!」という日本がいままで常識にしてた前提をおおっぴらに言えないから沈黙せざるを得なかった。 実はここで記者自身も意識してないのだが、どうしてこの論理が成立しなくなったかといえば、これ要するに「C国様を刺激するとマスコミが政権を攻撃するよ」ってことでしょ。 要するに日本は中国とちがって高度な民主主義国家なので、国民世論に左右される。いままではマスコミがなぜか「ほら中国様を刺激したから!だから右傾化した政権は!」と報道するから、国民の「怒り」は政権に誘導させられた。政権基盤は揺るがされ中国は目的を達成でいた。 だが、高市政権においては、むしろ中国が圧力をかければかけるほど、対中姿勢への支持が固まり、政権は強化される。国民世論が圧倒的に支持している以上、いくら中国が圧力を強めようが、それが日本の政策を忖度方向へ曲げられなくなった。もっといえば「中国様を刺激するな!」というオールドメディアは国民からそっぽ向かれ攻撃されている。 つまり、中国の圧力は無効化されてしまった。中国側も「日本に圧力をかける意味」をどんどん喪失していってしまうわけですよ。つまりリベラル・マスコミの「中国様を刺激する論」に動揺しなければ、安全保障上の「懸念」こそが消えてしまう、ということなんですね。 結論、「こういう中国様を刺激するなと政権を叩くことを当たり前の行動様式にして疑うことをしらない日テレ記者のようなマスコミこそが日本の安全保障上の最大の懸念だったのです」というお話、おしまい。

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

908,712 görüntüleme • 5 ay önce