Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

🐰 昨日 有楽町の街頭演説で 日本維新の会の政調会長が 国会で提出者の2人が誹謗中傷を受けていると言っていた 🐗 この法案の提出者として 様々な今批判や誹謗中傷に耐えながら 国会審議に臨ませていただいているところでございます 🐰 ありえない!! 私たちは 丁寧に 冷静に 上品に ずっと質疑してきた #国民民主党 足立康史 国民民主党 参議院議員

34,560 views • 2 months ago •via X (Twitter)

3 Comments

aruoya🐰's profile picture
aruoya🐰2 months ago

2026年7月24日参議院 沖縄・北方・地方特別委【副首都法、同日選実施禁止法、特別市設置制度整備推進法】国民民主党 足立康史議員#国民民主党

🐰mittan3人育児奮闘中's profile picture
🐰mittan3人育児奮闘中2 months ago

@kukka_0927 至って上品ですよね😁

山﨑 照夫's profile picture
山﨑 照夫2 months ago

上品です

Related Videos

【悲報】国民民主足立さん、しばき隊への「誹謗中傷」発言を自分たちへの発言だと捻じ曲げて法案成立阻止の材料にしてしまう (昨日の演説会、前後の文脈を見れば明白ですので その部分も含めてカットした上で字幕添付しましたのでご確認ください) 副首都法案をめぐり 国民民主・足立議員が追加通告 「昨夜の有楽町での斉藤アレックス演説について 本人に聴取し答弁ありたい」 とのこと 問題視しているのは 維新・斉藤アレックス政調会長の 「様々な今批判や誹謗中傷に耐えながら 国会審議に臨ましていただいている」 という発言 しかし前後を見れば足立議員含め 議員に対する発言でないことは明白 有楽町の街宣会場で 実際に大きな音や妨害的な声が飛び 演説冒頭でも 「いろんな声にも負けず」 「また打楽器が増えてきましたけど」 「リズムが加わってきましたけども」 と、明らかに会場外の妨害行為を受けた流れで 話している それを足立氏は、なぜか 「国会で私たちから誹謗中傷を受けている」 「私たちの質疑に対して 誹謗中傷とレッテル張りをする」 「憲政史上最大の国会を愚弄する暴言」 と、自分たちへの発言だったかのように捻じ曲げて解釈 さすがに切り抜きが雑すぎる 維新を追い出されて以降 吉村代表への私怨がにじむ足立氏だが 与党提出の副首都法案を止める材料にするために 文脈を意図的に捻じ曲げているなら、かなり悪質 しばき隊への言葉まで自分たちへの攻撃に変換して 法案審議を止めにいくの もう政治というより被害者ポジション芸では? 審議を止めるためになんでもありすぎないか?

禁断の日本政治

107,976 views • 2 months ago

政府与党連絡会議後 萩生田光一幹事長代行 記者会見(2026.07.13)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 政府与党連絡会議の概要を報告いたします。 高市総理、吉村代表の発言については、先ほどお聞きいただいた通りです。 閣僚及び日本維新の会役員の発言等については、官房副長官、ならびに日本維新の会の方から、それぞれブリーフがあると思います。 鈴木幹事長からは、先週金曜日、皇室典範の改正案が衆議院で可決された。安定的な皇位継承の確保は、ゆるがせにできない重要な課題。政権与党として、今国会で確実に成立させることが重要だと思っている。 国会の会期も残り5日となった。国対や参議院の先生方には大変なご苦労をおかけしているが、公約や連立合意で掲げた政策をしっかりと前に進めるため、最終盤の国会、緊張感を持って取り組んでまいりたいと思う。 また現在、来年度予算の基盤となる「骨太の方針」の議論が大詰めを迎えている。予算の編成にあたっては、中長期的な視点で、日本の成長に繋がるような予算となるよう、政府・与党で丁寧に議論を積み上げていきたいと考えている。各位のご理解とご協力をよろしくお願いしたい、との発言がございました。 小林政調会長からは、皇室典範改正については先週、衆議院において可決し、参議院に送付することができた。ここまでご協力いただき感謝申し上げる。引き続き参議院での審議をよろしくお願いしたい。 「骨太の方針」「日本成長戦略」等については今週、党内、与党内手続きを進めたい。 副首都法案については先週、自民、維新、国民、公明の政調会長で修正協議を開始した。与党一体となって、会期内成立を大前提として、慎重に対応していきたい。 社会保障国民会議も、本日実務者会議を開催し、中間とりまとめに向けた協議を進める。合意に向けて努力していきたい。 会期末に向けて、重要法案の成立に政調としても連携しながら対応していく、との発言がございました。 松山参議院会長、石井参議院幹事長からは、残り1週間、非常に厳しい状況が続くが、全ての法案の成立を目指し、全力で、出口を預かる参議院の責任を果たしてまいりたい、との発言がございました。 梶山国対委員長、磯崎参議院国対委員長からは、今後の委員会及び本会議日程等について報告がございました。 政府与党連絡会議の概要は以上です。 【質疑応答】 Q: テレビ朝日です。 高市総理は冒頭で、全ての政府提出法案の会期内の成立に向けてご協力を、というふうに述べていらっしゃいますが、確認なのですが、万が一、会期内の全ての法案の成立が難しくなった場合の、会期延長などの対応については話題となったのでしょうか。 A: 政府与党連絡会議で、会期延長についての話はございませんでした。 Q: テレビ朝日です。 今日参議院の本会議で成立が予定されているものも含めると、13本の閣法が今残っていると思います。特に「予防接種法案」については、会期内の成立は難しいと野党側は言っていますが、政府与党としては、一部を継続審議にして会期を閉じるというよりも、あくまで全ての閣法を成立させることなのでしょうか。 A: 我々は政権与党として、先の総選挙で国民の皆様にお約束した重要政策を着実に推進していく責任があります。引き続き、全ての提出法案、そして提出予定法案の会期内成立に向けて、維新の会とも連携を密にしながら、与党として全力で取り組み、その責任をしっかりと果たしてまいりたいと考えています。

自民党広報

27,332 views • 2 months ago