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Ana Sayfaya Dön

私たちは国会の中で数になるために選ばれたんじゃない。 私たち #国民民主党 は与党入りをせず、政策を前に進めることを選びました。 その結果多くの皆さんから、「玉木はひよったんじゃないか、何であのタイミングで与党に入らなかったのか」というお声をいただきました。 あの議論が起こったとき、私は党内で「与党入りはしないでほしい」と強く訴えました。 私たちは皆さんから大切な想いを、1票を託していただいて国会に送っていただいた。 だから与党に入り「数」として政権を支えるのではなく、私たちが掲げてきた政策を与党にぶつけ、そして他の野党にもぶつけ、実現するために国会で働きたい。 国民民主党の多くの議員が同じ想いで、同じ方向を向いていました。 私たちは数にこだわるのではなく、政策にこだわりたい。今この国にある課題にどういった対案を示していくのか。 それにこだわることで、日本の未来のエンジンを動かしていこうと思っています!

37,598 görüntüleme • 5 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

玉木さん、私は間違っていなかったです。 2/4(水)夜、#玉木雄一郎 代表が駆けつけてくれました。 玉木代表も選挙を戦っている候補者です。それでもこの場に駆けつけてくれたのは、それだけ神奈川19区が激しい選挙戦になっているということです。 4年前、私は玉木代表に連絡して、参議院選挙に #国民民主党 から挑戦したいと直談判しました。 代表から最初に言われた言葉は、 「本当にうちでいいのか?」 「お前だったらもっと・・・」 「他の選択肢も考えたのか?本当にうちでいいのか?」 という言葉でした。 玉木さん。私はやっぱり間違っていなかったです。 多くの人たちに 「そんな政党じゃ勝てない。そんな政党じゃ政策は実現できない」 と言われてきました。 けれども、先の15ヶ月間の国会で、政策を実現したのは私たち国民民主党です。 そしてそれを進めてくださったのが、皆さんの1票1票であり、皆さんの願いをかけた、思いを込めたその1票が、政策実現につながったんです。 私はこれを続けていきたい。 私たちがこの実感を持つだけではなく、多くの有権者の皆さんと共有して、私たちが日本を動かした、私たちが古い政治を変えたんだという実感を、この神奈川19区から私は皆さんと一緒に進めていきたいんです。 #深作ヘスス

深作ヘスス| 国民民主党

59,465 görüntüleme • 5 ay önce

国民民主 伊藤氏 玉木はポスト狙いで与党に入ることはない。基本政策の一致なくして共に政権を担うこともない 私たちは本気で政権を担いたい。ちゃんと私たちを主体とした政権にしたい だって玉木雄一郎を借り物の政権で総理にするなんてもったいないじゃないですか 榛葉賀津也を借り物の政権で官房長官にするのはもっともったいないでしょ だから私たちは国民民主党を国民民主党として、国民民主党らしく、強く大きくしていきます ーー以下全文文字起こしーー 2020年9月15日 国民民主党を結党しました その時たった15人だった 今は亡き岸本周平和歌山県知事を含め たった15人だった 心細くなかったかと言われたら めっちゃ心細かったです でもカラ元気も元気のうちと思って 元気に出発し だって人は明るいところを目指すから だから私たち頑張って そして皆さんがくださった一票で 今15人が50人になりました でもね50人のうち 30人が新人です 一つだけ皆さんに 申し上げたいことがある 我々の代表玉木雄一郎はポスト狙いで 与党に入るなんてことはありません そして我々国民民主党は 国家を担う背骨 エネルギー政策や安全保障政策で それはすり合わせができていないのに 共に政権を担うこともありません 私たち本気で本気で 政権を担いたいと思っているんです でもまだ弱い 50人なんです 50人中30人新人なんです だから297人の政党や 186人の政党と ディールができないです ビジネスをしている方ならわかるはず ちゃんとディールをしたいと思う ちゃんと私たちを 主体とした政権にしたいと思う だって玉木雄一郎を 借り物の政権で総理にするなんて もったいないじゃないですか 榛葉賀津也を借り物の政権で 官房長官にするの もっともったいないでしょ だから私たちは 国民民主党を国民民主党として 国民民主党らしく 強く大きくしていきます その先に必ず次の展開を作っていきます どうか皆さん力を貸してください

おもち

158,141 görüntüleme • 8 ay önce

🇺🇸【日本で報道されない現実】『民主党を去った理由』🎤 元民主党員で左派活動経験のアメリカ人女性: 「私は10年以上民主党員として登録していましたが、その民主党から離れました。 20年近く左派の活動家をしていましたし、民主党員として育てられてきた人間です。 でも、私が離党したのは、現代の民主党がもはやリベラルの価値観を反映していないと気づいたからです。 少なくとも私に言わせれば、そこには「常識的な価値観」など微塵もありません。 私や他のリベラル寄りの人々がバラク・オバマに投票した大きな理由は、彼の政策や理念にありました。 しかし、皮肉なことに、当時私たちが支持したその同じ政策や理念が、今の民主党では「悪」と見なされているのです。 例えば、オバマは国境管理に非常に厳格でした。 彼は容赦なく不法入国者を強制送還しましたし、特定の国々からの入国禁止措置も実施しました。 理由は皆わかっていますよね? 当時、私たちリベラルの多くは「よくやった、君はいい仕事をしている」と思っていました。 数年後――私は長い間「トランプ嫌い(TDS)」でしたが――今度はドナルド・トランプが同じことを始めました。 すると民主党は一転して、「これは悪だ!国境なんてあってはならない!国境はただの見えない線だ。ここは奪われた土地だ。不法入国者も含め、ここに来る全員に無料の医療を提供すべきだ」と言い出したのです。 もしあなたが彼らを信じず、同意しなければ、インターネット上から抹消されます。 発言さえ許されません。 「差別主義者」「外国人嫌い」「無教養」「偏屈者」というレッテルを貼られるからです。 それが今の民主党の姿です。 私は同性婚の合法化も強く訴えてきました。 私や他の多くのリベラルが求めていたのは「平等(Equality)」だったからです。 しかし、今の主流派民主党がやっていることはその真逆です。 彼らが掲げているのは「公平・結果の平等(Equity)」であり、これは本来の「機会の平等」とは似て非なる、正反対のものです。 私の人生において、かつて民主党の最前線にあったリベラルな思想や政策は、今や「偏見に満ちた悪いもの」にされてしまいました。 主流派の中に、私たちの居場所はもうどこにもありません。 そうなった時、私はどうすべきだったか? 結局、ドナルド・トランプに投票するしかありませんでした。 初めて彼に投票した時、私にはまだ「トランプ嫌い」の症状が残っていましたが、それでも、討論会のステージで手を挙げ「全員に無料医療を!」なんて叫んでいる連中に投票するよりはマシだと思ったのです。 もちろん、医療費をもっと安くしてほしいとは思います。 誰もがそうでしょう。 オバマのやり方は十分ではありませんでしたが、世界中の人々にタダで配り始めれば、事態はさらに悪化するだけです。 2020年に私が党を去った時よりも、今では多くの人がこの現実に気づいているはずです。 もしあなたが私と同じものを見ているなら、もう離れてください。 トランプのファンになる必要も、共和党員になる必要も、右翼になる必要もありません。 ただ、民主党とは縁を切るべきです。 なぜなら、彼らはあなたを代表してはいないからです。 彼らが代表しているのは「進歩的社会主義」であり、リベラリズムではありません。 信じてください、彼らは本気で、あなたや私にとって良くないことを望んでいるのです。」 🎯💯🎤

Elise Vanessa

15,583 görüntüleme • 3 ay önce

玉木雄一郎代表 #国民民主党を野党第一党に ———— 今回私たちこう言うと信じてもらえないかもしれませんが どうか皆さん私たちを 野党第一党にしてくれませんか。 全員当選で野党第一党にしてもらいたいんです。 なぜならこの混迷の内外に様々な課題を抱えている日本で ただ批判と反対だけでは世の中を前に 進めることができないと思っているからです。 政権に対しても対決より解決 政策を置いてしっかりと対峙していける そして何より経済政策に強い政党が必要です。 また厳しい安全保障環境の中で 現実的でぶれない外交安全保障政策を持った政党 そんな国民民主党にどうか力を貸していただきたい。 今回もちろん政権を選択する選挙ではあります。 でも同時にどんな野党が そしてどんな与党と野党の関係が生まれれば 日本の政治はもっと前に進むんだ そのことをその枠組みを含めて 選択をいただく選挙だと思っているんです。 皆さん、いい野党がいないといい与党は育ちません。 いい野党がいないといい政権は生まれないんです。 私たちは単に批判反対ではなくて 切磋琢磨するまさに政策を磨き合って より良い日本を前に前へと進めていく そんな政治を日本に作りたいんです。 もう誰かが誰かの悪口を言って お前が間違っている正しいのは俺しかいない そんなことを繰り返したって この国良くなりますか。 しかも世界中で分断と対立がある中で そんな中に日本は行かなくていい 我々日本人は力を合わせて 困難を常に乗り越えてきた国•国民です。 今こそ、この戦後80年の秩序が根底から変わろうとしている そんな中だからこそ 与党も選んでください。 野党もちゃんと選んでください。 我々もそれにしっかり応えることができる 政策実現野党•責任野党として この国を変える責任をしっかり担っていきたいと思っています。 もう一回言います 国民民主党を野党第一党にしてください。

Yoshi 🐈

61,005 görüntüleme • 5 ay önce

#国民民主党を野党第一党に #比例は国民民主党 伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) 牛田まゆ | 国民民主党 参議院議員(東京都) 私は去年の4月に、国民民主党に入りました。 そのとき、伊藤たかえ参議院議員に、こう言われたんです。 「もし牛田さんが“手柄が欲しい政治家”であれば、選ぶべきは国民民主党ではありません」と。 「私たちが掲げた政策が、自分たちの手を離れ、与党で実現されたとき、 自分の名前や党の名前が消えたとしても、 それで国民の皆さんの生活が安定するなら、それが本望だと思って、私は政治家をやっています。 もし、あなたもそう思えるのであれば、ぜひ一緒に私と戦いましょう」 そうおっしゃってくださいました。 私はその言葉に、心から賛同しました。 手柄なんて、どうでもいい。 皆さんの生活、皆さんの暮らしが良くなるなら、それでいい。 そう思って、私も国民民主党の一員になりました。 ただ、今回のこの政策実現については、 どうしても、ひとつだけ申し上げたいことがあります。 これは―― 皆さんが、国民民主党に一票を託してくださったからこそ、実現できたんです。 皆さんの手柄なんです。 だから、どうかこの動きを止めないでください。 皆さん自身がつくり出した、この国会の新しい動きを、元に戻さないでください。 決して、古い政治に戻さないためにも、 どうか皆さん、選挙に行ってください。 一票一票で、政治を動かしてください。 皆さんの一票は、とても重いものです。 長い間、 「政治なんて、一票でどうせ変わらないよね」 そう思ってこられた方も多いかもしれません。 でも実際に、皆さんが投票に行ってくださったことで、 政治は、今まさに動いているんです。 だから私たちと共に、古い政治に戻さないために、 どうか国民民主党に、お力添えをよろしくお願いいたします。 東京都内7区は、入江のぶこ。 そして、東京都内では27人が立候補しております。 どうか皆さんの手で、後押しをよろしくお願いいたします。 残り時間は、あと4時間ほどですが、 SNSでも拡散することができます。 どうか、どうか、心よりお願い申し上げます。 以上、牛田まゆからのお訴えとさせていただきます。 よろしくお願い申し上げます。

aruoya🐰

91,484 görüntüleme • 5 ay önce

コメント 立憲に誘われて嬉しいんだろ 玉木氏 どんな想いで立憲と分かれたか知ってんのか 選挙のことだけ考えて政策曲げて誤魔化してやるんだったらあのとき立憲に行ってる 政策の一致もないのに立憲と数合わせでやることは絶対にない 政策曲げてまで数合わせするなら国民民主党はいらない ーー以下全文文字起こしーー 私がそんなこと思うわけないじゃんか どんな想いで立憲と別れたか 知ってんのか そこは今日の榛葉幹事長の会見とか 私の話を聞いていただいたら わかりますけど 選挙のことだけ考えて政策を曲げて ごまかしてやるんだったら あのとき立憲に行ってますよ でも選挙で落ちるかもしれないからと言って それでも政策と理念に従おうと思って踏ん張ったのが我々なんだよ まあ私は当選回数重なっていたからね それでも選挙勝てるかなと思ったけど 当時の浅野さんや西岡さんは 大変だったと思うよ でもそれでもあの時覚えてるのは 西岡さんは要は共産党も一緒にやったら 1対1になったら勝ちやすいからって中で 西岡さんは逆ですよ むしろ共産党は代表立ててください って言いに来たんですよ やっぱりそういうとこと 調整するんじゃなくて 自分の信念をちゃんと有権者に対して伝えたい訴えたいって言って 覚悟を決めて集まり そして2021年戦ったのが 今の国民民主党なんですよ こんな我々がね政策の一致もないのに 立憲とかと数合わせでやるのことは 絶対にありません それは皆さん信じてくださいよ そんなのだったら国民民主党を 残した意味がないんだから そういうことをね ある意味武士は食わねど高楊枝みたいに頑張ってきたから なんとかみんなに支えられて ここまで来れたと思うから 政策曲げてまで 数合わせするんだったら 国民民主党はいらないんです ということですから 皆さん安心してくださいよ

おもち

3,676,021 görüntüleme • 9 ay önce

国民民主党の最大の実績は何か。 ガソリン暫定税率廃止でしょうか。 それとも、103万円の壁の引き上げでしょうか。 私は、違うと思います。 最大の実績は、「国会の中身を見える化」したことです。 国民民主党は、野党でありながら与党と政策合意書を交わし、その交渉過程や進捗を、日々、皆さんにお伝えしてきました。 これまで有権者が知ることのできなかった、国会の裏側を、開いてきたのです。 かつて、こんな政党があったでしょうか。 私たちの党勢拡大によって、国民の皆さんは「国会議論に参加する」ことができるようになりました。 政治を、遠い世界の出来事ではなく、自分たちの手に引き戻したのです。 それを、またブラックボックスに戻してしまって良いのでしょうか。 私は、日本維新の会にも期待していました。 しかし、政治資金規正法改正をめぐり、政策活動費については、自民党案に歩み寄る形で「10年後の領収書公開でもよい」とする案が出てきました。 たとえ最終決定ではなかったとしても、その発想自体が、政治の透明性を本気で高めようとしているのか、国民に疑問を抱かせます。 それは、透明なガラスというより、せいぜい曇りガラスではないでしょうか。 国民民主党は、与党の立場でも、野党の立場でもありません。 国民一人ひとりの立場に立つ政党です。 これからも私たちは、 「政治を閉じない」 「政治を隠さない」 「政治を、国民のものにする」 そのために、『政治を拓く』ことを貫きます。 この国には、私たちが必要です。 #比例は国民民主党

おだけ かい

156,712 görüntüleme • 5 ay önce

玉木氏 自民と立憲どっちにつくの?と聞かれるがそんなことで判断しない。日本にとっていい政策を進める政治体制には協力する 永田町の論理で判断したら不幸になるのは国民 自公に対しては3党合意の履行を求める。その先に連携もあり得る 他の野党には基本政策の一致を求める これからも政策本位 ※音声の不良により一部聞き取れず、字幕が間違ってますがおそらく大意は合ってるはずです ーー以下全文文字起こしーー 「自民党とくっつくんですか?」とか「立憲とくっつくんですか?」 そんなことで判断してるんじゃないんです 日本にとっていい政策を進める そんな政治体制ができるなら協力します でもただ永田町の論理で 総理のポストが欲しいとか 大臣のポストが欲しいとか そんなことで判断したら 不幸になるのは国民の皆さんですよ だから私たちは しっかりと政策本位で判断していくから 自民党に対しては 去年の12月 自民公明国民民主党で結んだ3党合意 つまりガソリンの暫定税率を廃止して リッター25円10銭下げましょうよ あるいはいわゆる103万円の年収の壁 一部は上がりましたけど 我々の求める178万円まで 今年から引き上げる この2つの約束を ちゃんと果たしてください 政策を合意した政策を 実現してください 自民党そして公明党には これを求めているわけです この約束をちゃんと果たしてくれるなら 信頼関係ができますから その信頼関係の醸成の度合いに応じて その先の連携も さらに広がっていくと そういうことを申し上げています 同じように立憲民主党をはじめとした他の野党に対しては あまりにも基本政策がバラバラだと いくら数合わせで政権を作ったって すぐダメになりますよ 国民を不幸にしたらダメです もし政権を担うというのであれば 安全保障やエネルギー 政策を一致させる これからも 政策本位でやっていかなければいけない

おもち

77,732 görüntüleme • 8 ay önce

12日間の選挙戦、#深作ヘスス 最後の演説です🎤🔥 地元の皆様方に多くお集まりいただきましたことを、感謝を申し上げます。 前回、この地域で育ってきたからこそ、代議士として、代弁者として国会に送られたい。 その思いで挑戦をしたのに、私は落選をしました。 そして、比例という形で私は国会議員になりました。 私は本当は嬉しくありませんでした。悔しい思いでいっぱいでした。 選挙の後、多くの皆さんにご挨拶に行く時も「小選挙区で勝てなくて本当にすみませんでした」と謝って歩きました。 けれどもある方に言われました。 「ふざけるな!俺らはお前を信じて送り出して国会に行ってもらったんだから、その役割を全うしてくれ」 ハッとさせられました。 国会に送り出していただいたその意味を私自身が誰よりも全うし、政策実現のために働いていこう。 この1年3ヶ月、その想いで私は動いてまいりました。 今回の選挙戦、私は自らが掲げる政策や、この国の未来に対するその想いを訴え続けてまいりました。 私が戦っているのは相手候補じゃない。 日本の未来と私たちの不安だ。 その思いは変わりません。 でも勝ちたい! でも勝ちたいんです。 この地域から、代議士として、代弁者として、皆さんの声を届ける役割を担っていきたい。 そして、今まで変わらなかった大きな政党が物事を決めていく政治から、この #神奈川19区 では「私たちは違う!」と多くの有権者の皆さんの一票一票をもって、新しい風を生み出していきたい。 私たちの未来を描く、そのための一票として深作ヘススに託してください。 共に日本の未来をつくってください。 #深作ヘスス #比例は国民民主党

深作ヘスス| 国民民主党

11,539 görüntüleme • 5 ay önce

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 5 ay önce

玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 görüntüleme • 8 ay önce

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

194,468 görüntüleme • 5 ay önce