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立憲 長妻昭氏、自民党大会の自衛官歌唱の件を まだしつこく聞く 長妻氏 『防衛省から13-14ページの資料を頂いた。小泉大臣、これ説明下さい』 小泉大臣 『事前の問いで説明せよと無かったですが、これは読み上げればいいですか?この事を踏まえての問いが来ると聞いてましたけど』 公開説教w

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【党大会で自衛官が国歌を斉唱するのは…】自民党大会で、陸上自衛隊中央音楽隊の鶫真衣3等陸曹が国歌を斉唱したことに朝日新聞などのメディアが問題視。 朝日新聞「昨日の党大会について、国歌斉唱に現役の自衛官が呼ばれていたかと思います。出演の要請というのは防衛省や自衛隊にされたのか、あるいは個人にされたのか。自衛隊法で、自衛官には政治的行為が制限されている。自衛官の方を呼んだことに関して、是非についていかがお考えか」 自民党・鈴木俊一幹事長「事前にご質問を通告していただければ、突然のご質問ですから、私の聞いているところだけお話しいたしますと、党大会を企画する会社の方から、『こういう方がいるからいいのではないか』と言って依頼をしたというふうに聞いる。従って、個人に対して依頼をしたと、こういうことであります。 そして国歌を歌うということは、国歌自体は君が代、別に政治的な意味のあるものではありませんから、それを斉唱するということについては、特に問題がないというふうに聞いておるところであります」 朝日新聞「問題ないというご認識だと思うんですが、国歌を党大会で歌うということについて、政治的目的のために官職やその他公私の影響力を行使することというのが禁止されている中で、そこに抵触する可能性はあるんじゃないか」 鈴木俊一幹事長「それは先ほど申し上げた通り、我々としては抵触するものではないというふうに認識しております」

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共産党、平和丸船長について長々と言い訳するも記者に痛い所を突かれ長時間逆ギレする 小池晃 「平和丸船長が国交省の聞き取りに応じてないと報道されたが、それは内閣府の調査で、何の為に聞くのか不明だったので文書で応じた」 記者「任意だから船長は応じない?」 小池「いや応じないじゃなくて💢正確を期して文書で答えている」 記者「1隻を助ける為にね...」 小池「あのね💢海保の事情聴取には全面的に応じている」 記者は「黙秘権みたいなのを行使して一切の協力を拒んでいるとしか見えないんですけど。船長だったらちゃんと世の中に説明しないと。反省が足りない」 小池「いやだから💢全面的に海保の事情聴取に応じている!」 記者「国交省はいいんですか」 小池「それは1回4月中旬にそういう話があったので文書で対応した。それで終わった💢」 記者「生き残った船長が世の中に説明するべきで、彼らの行動を赤旗は称賛してた訳。赤旗はこの問題を自分の調査委員会くらい作ってちゃんと調べて説明しないと、赤旗の不買運動が起こってもしょうがないくらいの事件だと思ってるんですよ」 小池「ちょっとそれは違うんじゃないかな💢」 「だってこの間記者会見でも問われたことについては誠実にお答えをしてきていますし💢いろんな質問も出されたのに全部答えてますから💢」 記者「共産党は小さな委員会でも作って、説明する責任はないんですかね」 小池「だから説明してるじゃないですか😮‍💨聞かれたことについて記者会見で。説明これまで繰り返してると思いますよ。不十分な点あればまた聞いていただければと思います」 あのー....国交大臣は「平和丸船長は刑事事件での取り扱いを気にして聞き取りに応じてくれず遺憾だ」と怒ってたんだが

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【高市総理「違反ではない」】党大会での自衛官の歌唱めぐり | ▼歌った現場が自民党大会だったことが争点に 立憲民主党 田島麻衣子参院議員 「これ政治目的ですよ、党大会ですから。党の最高意思決定機関で行われたこと。政治目的が明確にあるはず」 小泉進次郎防衛大臣 「今回、自民党大会に参加をし、国歌斉唱したこと自体をもって自衛隊法の違反もしくは政治的行為に該当するという判断はしていない」 歌唱した現役自衛官は『演奏服』と呼ばれる制服を着用し、隊員であることも紹介 自衛隊員は、法律で政治的行為が厳しく制限さ れ、政治的中立が求められる立場 ▼野党からは批判 中道改革連合 小川淳也代表 「率直に驚いてます。少なくとも不適切、そして違法の疑いがあるのでは」 国民民主党 玉木雄一郎代表 「制服を着て行くべきではないし、その官職を紹介すべきではないですよね。私はそこはちょっと後付けの無理な説明だと」 高市早苗総理大臣 「当該自衛官は職務ではなく、私人として旧知の民間の方から依頼を受けて国歌を歌唱したということでございます」 (Q.政党の党大会に出席したこと自体は) 「例えば特定の政党への支援を呼びかけたりではなく、国歌を歌唱されたということでございますから、法律的にも問題はないと考えております」 ▼小泉防衛大臣は報告体制の不備を認める 隊員の出演について知らなかったという 小泉進次郎防衛大臣 「今回、服務の方に話が上がり、そこでの判断だと聞いています。ただ、やはりこちらまで含めて、報告が上がるべきだったと。そういった報告が上がるように改善を徹底させたい」 国民民主党 榛葉賀津也幹事長 「個人に依頼して個人が受けた。個人の問題だって。彼女がかわいそうだ。3等陸曹はまったく悪くないです。大臣は先ほど伝達経路が悪かったと、今度は“犯人捜し”になっちゃう。現場の職員がかわいそうだ。守らないといけない」 「『少し想像力がなくて、自民党がおっちょこちょいでした。政治家が悪かった。以後気をつけます』以上ですよ」

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小泉進次郎、立憲議員に何度も同じ質問をされ少しキレる 立憲「武器輸出、議論した?」 小泉「した!」 立憲「したかしてないかどっち?」 小泉「した!」 立憲「中身は聞いてない!議論した?」 小泉「した!」 立憲「いや、してないね!」 小泉「会議出てない者に言われたくないわ💢」 詳細文字起こし↓ 広田一(立憲) 「フィリピンへの護衛艦の装備移転、国家安全保障会議(NSC)で議論されているか?メンバーの1人でもある小泉大臣にお伺いしたい」 小泉防衛相 「防衛政務官もお務めいただいた広田先生だったら、ご承知の事と思いますが、国家安保会議などで議論された詳細は、私から説明をすることは控えさせていただきます」 「ただ、最終的な装備品の判断は国家安保会議の中においても判断をされる。その中で厳格管理、適正な管理、これらを厳格審査と適正な管理で担保して、最終的な判断をする」 広田「詳細な中身を問うているのでは無い。議論をしたのか?してないのか?」 小泉「もちろん、政府全体で頭1つにして臨んで進めてるのは当然。防衛省だけがこれを考えて、最終的には違うってことはあり得ませんので」 広田「正面から答えていただいてないんですけれども...議論をしたのかしてないのか?明確に!」 小泉「あの...基本的なことですけど、最終的には国家安保会議での議論がなければ判断できない訳で...そこは当然です」 広田(😅) 小泉「あの...この後に何を言いたくてこれを確認されてるか分かりませんけども、当然、判断する上では議論が不可欠ですから、議論を政府の中でするのは当然です」 広田「いや、小泉大臣のご答弁聞くと、なんか国家安全保障会議では議論してないような感じがいたします。議論したかどうかも明確に答えない。つまりやっていないんだろうという風に思います」 小泉「先生がさっき、議論してないんじゃないかっていうこと言われましたけども、私や茂木大臣は安保会議出席メンバーです。で、広田先生が政務官の時はまだ安保会議なかったと思うんですね。出席をされてない方に"していない"という風に決めつけられることは、私は、それは違うと申し上げておきたい」

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

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