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Ana Sayfaya Dön

維新 藤田共同代表の公設秘書会社に関する取材で、アークタイムズ尾形聡彦氏と関係のある”西谷ふみかず”と言う人が公設秘書のマンションを撮影した内容を昨日アークタイムズで配信した。 西谷氏はマンションのオートロックをすり抜け、不法侵入をして撮影をした。その上に自宅玄関まできて、呼び出しボタンを何度も押していた。警察に通報されて、防犯カメラの画像を証拠に出されていたことが記者会見で判明した。犯罪を配信するようなアークタイムズ尾形聡彦はこれでもう出禁になるだろう。

146,204 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

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維新の吉村代表が、同党所属の藤田あきら市議がメンバーの一人としてビラのデザイン・作成をする会社に関わっており、その会社に維新が発注していたと認める。SNS上では、藤田共同代表など維新関係者が多数発注している会社の住所と藤田あきら市議の住所が一致していると話題になっていた。 ---文字起こし--- 2025/11/7 記「大阪市会の藤田あきら議員におきまして。ご自身と、藤田市議と関係のある会社に発注をしているんじゃないかというお声も伺っていますけれども。この件について何か党として処分されたりとか、そういうことはあったんでしょうか?」 吉「現時点で処分というのはありませんが、事実関係について藤田市議から僕のところにも連絡がありました。経緯について。その上で実態として、実際にそういったビラのデザイン、そして作成というのをやっている会社に藤田市議が関係したと。事実があるということを聞いています。ただ、ここもやはり先ほどの、今回の藤田共同代表の話につながってきますけれども。実態があったとしても、やはり外形的に見て、そこは疑義が生じうる類型だと僕は思うので。そこについては、今まさに内規を、ルールを厳しくする、ルールがありませんでしたから。ルールを考慮して厳しくする、ということを進めていますので。そこも含めて中司幹事長と、まずはしっかりと党内ルールを定めていきたいと思います」 記「聞き取りに対して藤田市議は、ご自身とこの会社は関係があるというふうにおっしゃられたんですか?」 吉「関係がある、そうですね」 記「どういう関係があるとおっしゃったんでしょうか?」 吉「その会社のグループというか、実際にいろんなビラを作ったりする、デザインをしたりする、そういったグループのメンバーの中に自分も入ってやっていましたということは聞いています」 記「自分もその会社の一社員一役員ということなんですか?」 吉「ちょっとそこまで詳しくは聞いてないですけれども」 記「会社のメンバーの中の自分も一人だった?」 吉「そうですね。実態としてやってたメンバーの一人ですというふうに聞いています」

maku

143,758 görüntüleme • 9 ay önce

「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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Sensitive content

「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。

ビタ

14,641,697 görüntüleme • 1 yıl önce

【秘書の会社に“公金”支出】維新・藤田氏『法的に適正』 | 日本維新の会 藤田文武共同代表 「“李下に冠を正さず”と」 「維新が改革を前に進めていくために疑念を持たれることは、極力最小化することが必要であると」 ▼「しんぶん赤旗日曜版」の報道がきっかけ 2017年6月~2024年11月までに、自身の公設秘書が代表を務める身内の会社へ、ビラ印刷などの名目で合計2100万円ほどを支出 そのうち94%が旧文通費などの公金だったという内容 ▼藤田氏「法的に適正」との認識 日本維新の会 藤田文武共同代表 「仕事の質・スピードともに信頼できる発注先として業務上の合理性がある」 「改めて弁護士等に確認、情報共有し相談をしたところ、法的にはどこから切り取っても適正であることは確認している」 ▼日本維新の会“創始者”の橋下徹氏が厳しく批判 橋下徹氏のX(30日の投稿) 「藤田氏から藤田氏側の法人に公金を流し、ここで利益を上げていたなら維新政治家として完全にアウト」 「実費のみで利益が上がっていなくても外形的公正性からアウト」 ▼公設秘書の会社が“利益を得ていたかどうか” 藤田氏が発注していた会社は、印刷は別の会社に再発注していた形 いくら発注し、いくら利益を得ていたかどうかは明らかにされず 日本維新の会 藤田文武共同代表 (Q.秘書の会社はいくらで別業者に印刷を発注したのか) 「その発注先、当該企業からの発注先の原価とか何々っていうものを出してくれと言って、強制的に出した場合、僕らが訴えられますよ。商取引で守秘義務もありますから」 「そういう理解だと思って頂けたら」 (Q.今回のことを受けて共同代表は続ける) 「そのつもりですけれど」 「疑念を持たれることはするなという声を真摯に受け止めて、今後は当該企業には発注しないこととした」 日本維新の会としては、秘書が代表を務める会社などへの公金の支出を禁止する方針 日本維新の会 吉村洋文代表 「取引が実態として適正だったとしても、価格が果たして適正なのか等も含めて疑義は生じ得る。内規を変更する」

報道ステーション+サタステ

65,081 görüntüleme • 9 ay önce

日本保守党の有本氏が、8日に選挙カーが福岡で信号機を壊した事故について。福岡の陣営が事故発生後すぐ警察に連絡したのに、住民の通報によって明らかになったかのように、メディアに書かれてしまった。それを元にアンチにネガキャンをされたと発言。それならなぜ10日も経ってから言うのか。また当日の夜に有本氏が信号機を壊していないと嘘の説明をしたことと、謝罪もせずに被害者のように振る舞っているのはどういうことなのか。 ---文字起こし--- 2025/7/18 よる8 有「今回信号機に接触しちゃったんですけど、これはね、すぐさま事故があってすぐに警察を呼んで、ちゃんと警察に状況を知らせて、そして手続きもしたという状況だったのに。それをですね、何を勘違いしたかわかりませんけど、地元のメディアがどうもそれを放置したかのように、住民の通報によってこれが明らかになったかのような記事が書かれてしまって。そしてなんかアンチにこれをターゲットにされてしまってですね、いろいろネガキャンをされたという事態がありました。でもこれは私たちはちゃんと事故発生後に、福岡の陣営がきちんとすぐに警察に連絡をして対処をしましたけど、その信号機自体が修理されるまでの間にちょっと時間があったもんですから、それで随分。そうなんですよ、ひどいでしょう。でもね、ひどいけど、そういうことってよく起こるんですよ。だからこういう時にね、なんか間違った情報が流されちゃって、それが結果としてネガキャンになるみたいなことはあるんですけど」

maku

171,670 görüntüleme • 1 yıl önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 6 ay önce

#本日の注意喚起シェアしたい相談 初めまして、株式会社○○の○○と申します。 お力をお借りしたくご連絡させて頂きました。 先日弊社の建設中の工場に約3回に渡りドロボーが入り、価値にして350万円分の電線ケーブルが盗まれました。 3回目にしてやっと監視カメラを正しく設置できまして、犯人と思われる人を撮影することができました。 かなりハッキリと犯人の顔を撮影することができ、警察にも提出させて頂きましたが、一向に捜査をするような素振りが見られませんでした。 動画で捉えたこの3回目の侵入ですが、センサー付きのカメラで、反応があればアプリに通知が来るもので、第一時間に通報をしました。しかし、サイレンを鳴らしながら来たパトカーにより取り逃してしまいましたそうです。 逃走に急いだためか、ワイヤーを切るための大型ニッパを遺留品として残していきました。しかしなぜか、現場に駆け付けた警察官はその遺留品を回収する意味がないと放置していきました。警察及び弊社社員が帰った後に、遺留品は犯人に回収されてしまい、残念ながら遺留品に向けて設置した監視カメラでは影のようなものしか撮影できませんでした。 盗難に遭った資材の金額もそれなりなのもありますが、何よりも映像から見てわかるように、余裕がある態度や何度も侵入する大胆さがとても許せません。Z李さんの拡散の力で情報を収集したり、出頭するように促したりして頂けませんでしょうか。 誠に勝手ながら、もし取り扱っていただけるのであれば、弊社の社名やアカウント名を伏せていただけると幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 株式会社○○ ○○ #犯人へ なあ、お前ばっちり写ってるぞ。 これは出頭ありだな。被害弁済すれば弁当もある。 出頭してみるのもありだと思うぜ。 パクられたら受刑者専門求人誌Chance!で連載してるから取り寄せて読んでくれ。 出てきたら真面目な仕事しろ。頼むぞ。

Z李 🇺🇦 NO WAR 🕊

1,392,140 görüntüleme • 2 yıl önce

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

107,875 görüntüleme • 27 gün önce

3年以上、語ることを封じられてきたキャスターが、今ようやく口を開いた。 これまでメディア内部の圧力により、3年以上にわたって語ることを許されなかったとされるキャスターが、今になって、エプスタイン文書についての自身の見解を語り始めました。 本人はまず、公開されたエプスタイン関連文書について、ポデスタメールと比較しても、規模も内容も桁違いに深刻で、まったく新しい次元の闇を示している。 そう表現しています。 児童への性的虐待や人身売買に関する記述にとどまらず、文書には、これまで噂や疑惑として語られてきた さまざまなテーマが含まれている そう主張しました。 そして話題は、アンソニー・ウィーナーのノートパソコンに移ります。 このノートパソコンには、エプスタイン文書以上に衝撃的な内容が含まれていると、キャスターは述べます。 そこに保存されていたとされるデータは、ヒラリー・クリントンとその周辺人物に関する極めて深刻な疑惑を裏付けるものだったという主張です。 さらに、このノートパソコンを実際に目にしたとされるニューヨーク市警関係者の証言として、精神的ショックを受けた人物が複数いたとも語られました。 ただし、これらはすべて本人や関係者が語っている主張であり、公式に裁判で確定した事実ではないという点も強調されています。 また、 **チャック・シューマー**の名前や、政治的な権力構造との関連にも言及があり、この問題が単なるスキャンダルではなく、政治と司法、情報公開のあり方そのものに関わる とする見方も示されました。 キャスターは最後に、すでに議会で証拠提出を求める動きがあること、 過去にも政府の公式文書で一部が言及されてきた点を挙げながら、これは陰謀論として片付けられる話ではなく、公的記録と証言が存在する問題だそう主張しています。 長年、語ることを許されなかったとされる声が、今、少しずつ表に出始めています。 この動きが、今後どこまで検証され、どこまで明らかにされるのか。 引き続き、注視が必要です。

トッポ

58,087 görüntüleme • 6 ay önce

共産党・辰巳議員「仮に投資トラブルも起こしている人物(松井氏)と、一国の総理大臣に最も近い公設第一秘書がグループLINEなどでやり取りをしているんならば、それこそ危機管理上の問題では?」高市総理「そういうイメージ操作はやめていただけませんか?」辰巳議員「今私が取り上げたもの全ては、あなたの公設第一秘書が回答を『週刊現代』にしたもの」 ---文字起こし--- 2026/6/22 衆議院予算委員会 辰「そもそも、このNoBorderの幹部の松井氏は、様々な投資トラブルを起こしている人物であるとも報道をされております。そして総理の公設第一秘書である木下剛志氏は、この松井氏とはグループLINEを通じてやり取りを行っていたことも認めております。 公設第一秘書がこのような人物と関係を持っていること自体が問題なんですよ。総理ね、仮に投資トラブルも起こしている人物と、一国の総理大臣に最も近い公設第一秘書がグループLINEなどでやり取りをしているんならば、それこそ危機管理上の問題だと言わなければならないんじゃないですか、いかがですか?」 高「NHKの中継も入っていますよね。こういったところでそういうイメージ操作はやめていただけませんか?暗号資産を発行する、しかもそれが『サナエトークン』という名前である、取引がされる、これは私も知らない、秘書も知らないことでございました。 そして『仮に』と今おっしゃいましたけれども、そういったことについて、こういったところでおっしゃるというのはどうかと思いますよ。ご自身できちっと確認、事実確認をされてください」 辰「総理、今私が取り上げたもの全ては、あなたの公設第一秘書が回答を『週刊現代』にしたものなんですね。これ違うんですか?週刊誌に回答してるんですよ、あなたの公設第一秘書が。それを元に私は質問してるんです。 公設秘書がやったことの責任をきちっと取っていただきたい。2002年のブログで総理は、『何か問題が起きた時に、秘書が勝手にやったこと、私は知りませんでしたとは言いたくない』とも投稿をしております。 言っていることとやっていることが全然違うと。真相解明、あなたの事務所で起こっていることですから、これをきちんと責任を持って解明していただくことを求めて、質問を終わります」

maku

528,720 görüntüleme • 1 ay önce