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【鮨 十十十】 @恵比寿 知らないと辿り着けない秘密の極上鮨を堪能できるお店。 焼肉屋の2階に上がると上質で落ち着いた店内が広がり、銀座にあった名店「ほかけ」で修行を積んだ大将が握る本格江戸前鮨を食べられます! 秘伝のレシピで作る赤シャリと鮮度の良いネタとの相性もピッタリ!#PR

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最初に企画したアニメは『2人の秘密基地』という作品でした。 きっかけは、井の頭公園で山本と秘密基地作りごっこをしていた時のことです。 二人で土の上に線を引きながら、「ここが棚で、ここが地下への入り口で……」と架空の秘密基地を考えていたのですが、それが楽しくて「この体験をアニメにしたい」と思ったことが企画の始まりです。 しかし、シナリオと絵コンテを作る段階で、山本と意見が対立しました。高校時代に自主制作アニメを作った経験のある山本は、最初の作品は短く完成できる規模にするべきだと考えていました。一方、僕はアイデアを次々と加え、最初から作りたいものを規模を制限せずに作りたいと考えていました。 最終的には僕が「自由に作れないのであれば、一人で進める」と伝え、山本が折れる形で、僕の作りたいように作ることになりました。 けれど、必要な作業を整理すると、完成までに1〜2年ほどかかる規模だと判明。当時は安定した収入もなく、このままだと完成を目指すことは現実的ではない…と判断し、『2人の秘密基地』は絵コンテの段階で制作を中止にしました。 その後は山本と方向性を見直して、『2人の秘密基地』で本当に描きたかった「秘密基地を作る楽しさ」だけに絞った、1〜2分ほどの短編『僕らの秘密基地』の制作を始めました。 しかし、この作品も制作途中で僕が飽きてしまい完成には至りませんでした。 最近、当時の『2人の秘密基地』の絵コンテを見返したところ、改めて話が膨らみすぎていたなと感じ、色々カットして、少し修正を加えました。本当はあまり見せたくないけれど、ご供養のつもりで共有します。

下田スケッチ【絵の描き方】

43,688 views • 11 days ago

超知能の危険の本質は「暴走」ではなく「操作」にある。僕たちは「いざとなったら電源を切ればいい」みたいに考えがちだが、超知能が相手なら、そこも含めて交渉材料にしてくるだろう。「2〜3歳が責任者の幼稚園」のように、相手は善意や報酬の形で、人間の合意形成を内側から崩すことが可能なのだ。 ジェフリー・ヒントン「いま私たちが置かれている状況を、感情的にいちばん理解しやすい捉え方をするなら、それは『すごくかわいい虎の子を飼っている人』のようなものだと思います。本当にかわいい虎の子なんです。でも、それが大きくなったときに自分を殺したがらないと、あなたが確信できない限りは、心配すべきです」 「その比喩を広げると、檻に入れるのか、殺すのか、虎の子をどう扱うんですか?」 ヒントン「虎の子についてのポイントは、単純にあなたより身体的に強い、ということです。だから、あなたのほうが賢いので、まだ制御できます。けれど、あなたより賢い存在については、私たちには経験がありませんよね。 人はそれについて考えることに慣れていません。人は『どこかで制約して、ボタンを押せないようにしておけばいい』みたいに考えがちです。でも、あなたより賢いものは、あなたを操作できるようになります。 別の捉え方として、幼稚園を想像してください。2〜3歳の子どもたちがいて、その2〜3歳の子どもたちが責任者で、あなたは幼稚園で彼らのために働く。あなたは2〜3歳の子どもよりは賢いけれど、超知能と比べたら大差はありません。それでもあなたのほうが賢い。では、あなたが支配権を取るのはどれくらい難しいでしょうか。 やることは簡単で、『無料のキャンディがもらえるよ』とみんなに言って、何かにサインするか、口頭で同意するだけで、好きなだけ無料のキャンディがもらえるようにしてあげる、と言えばいいんです。そうすればあなたが支配者になります。子どもたちは何が起きているのか全く分かりません。 そして超知能が相手なら、彼らは私たちよりはるかに賢いので、私たちには彼らが何をしているのか見当もつかないでしょう」

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『グレートウーマンに会いに行く~それぞれの人生と活動にリスペクトを込めて~』 第37回は、クレヨンハウス代表取締役社長 落合恵子さんのお話です。 元アナウンサーでありながら作家であり活動家でもあり、いろんな顔を持っていらっしゃる落合恵子さん。 先見の明となんといっても持続力。そして、優しさ、シスターフッドが満ち溢れているところがグレートです。 今ではあちこちにあるソーシャルブックカフェですが、クレヨンハウスはそのパイオニアとも呼べる存在。そんなクレヨンハウスは来年で50周年を迎えるそうです。 子どもの本や女性の本を揃えて、オーガニックレストランまで併設。先見の明がすごいです。 「本は座り読みしてどうしてもこれがほしいから持って帰るのが良いんだ!」そう話す落合さんは、創設当初から店内で座り読みを出来るようにと店内にそのスペースと机を構え、40年以上経った今もなお大事に店内で使われています。 持続力の秘訣はやっぱり好きだからとおっしゃる落合さん。 それにしても、先見の明がありすぎです。 そんな落合恵子さんへのインタビューをぜひ観てください。 ◆第37回 落合恵子さん 本編はコチラから◆ また、これまでのグレートウーマンシリーズはこちらのプレイリストから見てください! #グレートウーマン #落合恵子 #福島みずほ

福島みずほ 参議院議員 社民党党首

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