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#081【26歳 薬剤師 RURI】 めちゃどエ⚪︎い薬剤師w こんなん薬もらわなくても治ります😎 続きが気になる方はリプから⬇️

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薬剤師のみなさん必見です。 山が動きました。 これまで薬剤師の職能拡大を訴えてきたのは野党議員でした。しかし今回、与党・自民党からも極めて積極的な提言が国会で行われました。 木村議員は、薬学6年制の本来の目的について、 「患者に向き合い、薬物療法に主体的に関わる薬剤師を育成することだった。」 と述べた上で、 20年経った今でも、多くの薬剤師が調剤などの対物業務に時間を取られ、本来目指した姿は実現していないと厳しく指摘しました。 そして、最も印象的な発言は、 「最近は自動調剤がとって代わろうというのが現状なんです。」 これは現職の国会議員、それも与党議員が、調剤のロボット化・自動化は避けられない流れであることを前提に発言したということです。 そのうえで木村議員は、 ・薬剤師法23条の見直し ・軽症患者や慢性疾患への関与拡大 ・特区・モデル事業による新たな役割の実証 ・スイッチOTCの推進 ・薬剤師が患者の薬物療法に主体的に関わる仕組み まで提言しました。 さらに厚生労働大臣も、 「慢性疾患患者が服用する医薬品のスイッチOTC化を進め、薬剤師が継続的な支援に関わる場面を広げることは重要な政策の方向性である」 と答弁しています。 つまり、国が描いている未来は明確です。 ロボットが対物業務を担い、薬剤師は対人業務へ。 それが薬学6年制の理念を実現する道だということです。 それにもかかわらず、 「ロボット化に反対」 「処方権なんていらない」 という考え方は、本当に薬剤師の未来を守ることになるのでしょうか。 対物業務を守ることが薬剤師を守るのではありません。 薬剤師が患者の前に立ち、専門性を発揮できる環境をつくることこそ、薬剤師の未来を守ることです。 与党も、野党も、その方向を語り始めました。 薬剤師自身も、未来へ向かって一歩踏み出す時ではないでしょうか。

渡部 正之|ロボット薬局の開発

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薬剤師、看護師必見!!! ある日、医師から相談が… 👨‍⚕️「よなかさん、マーゲンチューブ入ってる患者さんに酸化マグネシウム出したいんだけど、当院に採用ある?」 👨‍💊「あります!」 (頭の中) 「錠剤と散剤があるけど… マーゲンチューブなら散剤でいいよな。」 👨‍💊「酸化マグネシウム散がありますので、そちらでお願いします!」 ──1時間後。 👩‍⚕️📞看護師「よなかさん💦 マーゲンチューブ詰まりました…」 「えっ!?散剤なのに…?」 気になって、自分で錠剤と散剤の流動性を検証してみました。 ▶️ 左:酸化マグネシウム錠 ▶️ 右:同じ量の酸化マグネシウム散 動画を見ると、酸化マグネシウム錠は最初こそ溶けるのに時間がかかりますが、流動性が良くスムーズに流れます。実際は錠剤を溶かしてから注入するので、水みたいに入ります。 一方、酸化マグネシウム散の方が、流れが悪く残っていますよね。 この流動性の悪さが、詰まる原因なのでした!! 実際に酸化マグネシウム散を水で溶いてシリンジで吸った時 「なんか溶けにくいな…」 と感じたことがある看護師さんもいるのではないでしょうか? この動画を見た新人薬剤師さん、新人看護師さんは、マーゲンチューブが入っている患者さんに酸化マグネシウム散が処方されていたら 「酸化マグネシウム錠(簡易懸濁)の方が詰まりにくい可能性がありますが、錠剤へ変更しませんか?」 と主治医へ提案できますね✨ もちろん、先生の治療方針や患者さんの状態にもよりますが、必要に応じて他の下剤への変更を検討するのも一つの選択肢ですね🙆 #薬剤師 #看護師

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