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1/2 こちらは紀元前1世紀のガリア人の槍(両手と片手)の使い方の説明です
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Xavier Archéo'Japon1 yıl önce
2/2 片手の槍と盾の戦い方について、こちらで動画を紹介したことがあります

泊瀬光延1 yıl önce
シーザーの「ガリア戦記」にもガリアやギリシャ人の都市の防柵の作り方が描いてありますね。シーザーって偉大!

Xavier Archéo'Japon1 yıl önce
ま、ガリアの幾つかの部族の助けがあってカエサルが成功したというのも確かです。たとえば私の地元レミ族やリンゴン族です。彼らの都市と武力の協力なしでガリアの征服にもっと時間をかけていたはず。ケルトの防御壁についてはこちらで説明していました。

ふろむだ1 yıl önce
素晴らしいツイート、ありがとうございます! 質問があります。 「当時の遺跡で槍の穂先が一番多く出土する武器である」 の「槍」は、以下のどれの意味だと思われますか? (1)両手槍 (2)両手槍と片手槍の両方 (3) (1)と(2)のどちらの意味であるか、判然としない。

Xavier Archéo'Japon1 yıl önce
フランスの遺跡では木材がなくなるため穂先しか出土しなく柄の長さを理解する手がかりになれません.しかも,多くの穂先は副葬品として出土したのですが,当時のガリア人が火葬を行なっていたので柄から外してから副葬していたようです.また私の知っている限り槍全長次第に穂先の長さが変わっていたかどう

