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1968年放映作品 ロカビリーでファンキーなOPは今でも通用しそう?
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うる星やつらより10年前に特撮やアニメ、マンガのパロディをやっていた😆 ギャグアニメだが、旧日本軍による市民虐殺シーンや主人公がマシンガンで悪人を撃ち殺したりする😅 タイムボカンへの影響も顕著。

これは知らなかった😀作曲がクレイジーキャッツの曲をほとんど作った萩原哲晶さんなんですね。モダンで垢抜けた曲調はやっぱり頭抜けてますね。

後年のタイムボカンにも通ずるドタバタセンス 製作の放送動画制作はひこねのりおさんが所属してたなぁと思ったら この作品のEDの方を担当していたと

懐かしい。まだ当時のレコードうちにある。歌も歌えるけど、誰も知らないし、話題にも上らない。取り上げてくれて、ありがとう。

敵役がオネェ言葉のワルサー7世、手下はブレーキ、毎度のオチはAI?の御先祖様にお仕置きされるって、まんまタイムボカンシリーズの先駆け。大好きだった。

このアニメの存在を今日まで知りませんでした! わたし世代で『ピュー太』といえば高価で買えなかった憧れのトミーの『ぴゅう太』なのです😿

原作者がホラー漫画で有名なムロタニ・ツネ象先生というコトは以外に知られていませんよね❓️『かみなり坊やピッカリビー』もそうなんですケドね⁉️

1966年制作の『ウルトラQ』が白黒作品で 同年の『ウルトラマン』がカラーだったように、白黒とカラーが混在した1960年代後半。 まだ家庭用レコーダーは無いので、子供たちはアニメや特撮作品の再放送を熱心に見た。 しかし、カラー作品が優先的に再放送されたため忘れられた“白黒の秀作”がある。

ファイトだ!!ピュー太って歌しか知らないんですけど、ドタバタギャグなんですか❓🙄

発明が得意な主人公・今野ピュー太が毎回祖父のツルリ博士と変わったメカを開発し、ライバル発明家のワルサー7世とその助手のブレーキと対決する。世相や洋画作品や他のアニメ作品のオマージュやパロディ、動画をコマ送りしなければ分からないような一瞬のギャグもある(Wikipediaより) って感じですね
