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1994年9月15日はMD「魂斗羅 ザ・ハードコア」が発売された日です 世の中16ビット→32ビットという時に発売されたMD版 SFC魂斗羅スピリッツのような操作系ですがキャラやステージ選択が出来るところが大きく違いますね 個人的にはトレジャー作品に対抗したかのような敵キャラのギミックが気になるところだったりします

51,770 views • 7 days ago •via X (Twitter)

11 Comments

ハスター's profile picture
ハスター7 days ago

はじめトレジャー作品だと思ったら違っててでもタケッダーロボとか トレジャーオマージュっぽい演出続出で当時は宝物でしたね MDミニでできるから今でも楽しんでます。 ( ´∀`)

Dick Money 🇺🇸's profile picture
Dick Money 🇺🇸7 days ago

this game is bad ass and I'm terrible at it

暗闇指令?(ネオジオン 青い彗星)'s profile picture
暗闇指令?(ネオジオン 青い彗星)7 days ago

Bee71さん、こんにちは😊 魂斗羅ハードコアもお持ちでしたか、流石です👏

bee71🕹's profile picture
bee71🕹7 days ago

魂斗羅とドラキュラは当時ワゴンに入ってたのを一緒に購入してました

暗闇指令?(ネオジオン 青い彗星)'s profile picture
暗闇指令?(ネオジオン 青い彗星)7 days ago

それはラッキーでしたね😆

bee71🕹's profile picture
bee71🕹6 days ago

当時古いソフトに見向きもしてなかった頃が懐かしい

うにうなぎ's profile picture
うにうなぎ6 days ago

何しれっと回転しとるねん!! と思ってしまった 当時は色んなメーカーさんが ハードの限界を工夫で乗り越えて 色々楽しかったですね

That 90’s Kid's profile picture
That 90’s Kid6 days ago

This game looks so clean.

英鷺's profile picture
英鷺7 days ago

スピリッツのチームが分裂して生まれたのが、ガーヒーとハードコアですよね。

DANS TON U - Le JV c'est meilleur Dans Ton U's profile picture
DANS TON U - Le JV c'est meilleur Dans Ton U7 days ago

Il y a des différences dans le système de contrôle. On peut garder 4 armes en même temps au lieu de deux, on ne peux plus effectuer l'attaque tournoyante... Et on dit adieu aux stages en vue du dessus. Avec le recul il est bien meilleur que le jeu SNES.

Francisco Kupamon's profile picture
Francisco Kupamon6 days ago

That game is hard as hell. gunstar heroes is more enjoyable

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■アーケード版『グラディウスIII』AMショーバージョンまとめ。「ナニモノなのか」「なんで一部の人が騒いでるの? どこが凄いの?」などについて紹介します。 ●概要 8月7日にSwitch/PS5/Xbox Series X|S/Steam向けにリリースされる『グラディウス オリジン コレクション』に収録。 もともとは1989年10月4日と5日に開催された展示会向けの試作版なので、遊べた人は非常に少ないはず。36年ぶりの復活です。 (公式ページは ) ●何が凄いの? 発売版と比べて自機が異様なまでに強く、プレイ感覚が別モノなのです。 とくに「発売版より画面上に多くの弾が出せる」「選べるパワーアップが遙かに強い。例えば全方位バリアと自機縮小が併用できる」といった点などにより、発売版で皆さんも一度は感じたことがあろう 「これ、もっと自機が強ければ、ここまで難しくないんじゃないの?」 というストレスがかなり軽減されたバージョンです(最終的に、難度が簡単かどうかはまた別ですが……)。 また、砂丘ステージ(1面)などでは、背景が豪華になっていたり、砂丘が流れる風のアニメーションがあったりと、ビジュアル的にも発売版より豪華です。 ●具体的にどのあたりが強いの? まず目立つのが、レーザー系の連射数が大幅に増している点。今回公開された動画では、リップルレーザーが画面上に6連射(!!)、スプレッドガン(ダブル系の拡散ショット)が3連射までと、発売版の2連射、単発より大幅に増しています。 もちろんオプションを付ければ、それだけ弾数が増すため、レーザー系を連射しまくると画面内がかなり埋まります。見栄えからして強いです(※添付動画を参照ください)。 また、パワーアップカプセルの出現頻度も、1面などでは露骨に多く、その点でもストレスが軽減されています。 もう一つ特筆すべきが、パワーアップを選択できる『エディットモード』が強いこと。発売版では良くも悪くもクセの強い武装が多めですが、こちらはミサイルやレーザー、ダブル系ではタイプセレクトの武装がそのまま選べ、さらにエディットのみのEレーザーなどが加わる仕様に。 さらに『!』ゲージでは自機縮小(リデュース)が選べるため、全方位バリア(フォースフィールド)との併用が可能に。これがとくに強烈でした。 そのため同ショーでは、タイプセレクトは最初しか選ばれず(価値が薄いので)、エディットモードが大人気になっていました(※添付画面を参照)。 一方で全方位バリア(フォースフィールド)などは3発までと、発売版の6発より弱かったり……といった点もあります。 ●自機以外に変わったところは? 特筆すべきは、画面が発売版より豪華(派手)な点。 そもそも自機からの弾数が多いため、その時点で派手さは強いのですが、一部ステージでは発売版より派手です。 とくに1面の砂丘ステージでは、背景が豪華になっていたり、砂丘が流れるようなアニメーションがあったりと、これを先に見てしまうと、発売版が寂しく思えるぐらいの完成度です(※添付動画を参照)。 また1面ボスも発売版とは異なっており、発売版では7面ボスとなる三頭ドラゴンの“砂バージョン”が。さらに第二形態は3匹のドラゴンに分離するなど、発売版7面より派手な展開です。 そして、発売版ではいろいろな意味で印象的な、いわゆる“処理落ち”に関しても、こちらのほうが軽減されているのでは? と思えるところ。 進行が遅いところは遅いのですが、それでも自弾の数が多かったり、また発売版より負荷が高めだったりと、それなりに理屈が付けられる印象。 発売版のような、“慣れるまでは(慣れていても)生理的によろしくない系”の処理落ちに比べると、こちらでも印象がけっこう変わっていたはずです。 ●ここまで違うと、別ゲーじゃないですか? そうなんです!!!!!!!! いや本当に、別モノ――しかも発売版で気になる自機の弱さとかに手が入っているタイプの別モノ――なんですよ。 自分は“グラディウスIII大復活”とも呼んでいたのですが、基本のゲーム感覚が、ケイブの『怒首領蜂大復活』に近い 「非常に強い敵に対して、自機の強さで正面から叩き潰して対抗する」 という造りなんですよね……。 本当に、近代(モダン)シューティングに近い感覚で、なおかつ“発売版になかったものを持っている、ファンが考えたグラIII”に近いバージョンなんです。 ●動画見ましたが、これ発売版より凄くないですか!? なんで発売版では……? “それがまったくわからない”んですよね。今回のリリースに合わせて、スタッフ側からの発言などが出てきて欲しいのですが。 通説としては「あっという間にクリアされたため難度を高くした」なんですが、個人的にはそれだけではないと思っていまして。 というのも、発売版との処理落ちのかかり方を考えるに、どうも「ハードウェアの処理性能レベル自体、AMショーバージョンのほうが高そう」なんですよね。 個人的には難度調整もあるのですが、発売に際して、なんらかの“ハードウェアの性能低下をせざるを得ない事情”が発生してしまったのでは? と考えております。 そもそも発売版の処理落ち具合自体が、ある意味では異常とも呼べる速度低下ですし……。

橋本 新義

310,779 views • 1 year ago

【メタスラチームが作った最後のゲーム】 メタスラチームといえば『ネオジオ』に骨を埋めた、というイメージが強くありますが、実は一時期『ゲームボーイアドバンス』の開発をしていたことがあるんですよ。 そのゲームの名は『ナビ之介』といいます。 『ナビ之介』は、当時『ゲームボーイアドバンス』にGPSユニットを接続して遊ぶという、かなり野心的な構想からスタートした企画でした。 「こんなゲームを作ってほしい」と渡された企画書には、日本全国の偉人を題材に、GPSと連動して遊ぶという、当時としてはかなり先を見据えたRPGの内容が記されていました。 その企画書を見た私は「これ、妖怪ものにした方が絶対面白くなります」と提案し、テーマを偉人ものから妖怪ものへと変更してもらったんです。そしてこのゲームは、陰陽師を夢見る少女の魂が宿った木偶人形が、妖怪たちを封印したり、仲間にしたりして世直ししながら日本列島を行脚するという、『和風ファンタジーRPG』として動き出すことになったんです。 ところが、開発途中でGPSユニットの話自体が立ち消えになってしまい、肝心の“全国を歩いて妖怪と出会う”という中核要素が実現不可能になってしまったんです…。ゲームそのものの存続も危ぶまれましたが、GPS連動抜きで遊べるゲームに改造して開発続行となり、完成に至ったのですが、諸事情があり最終的に『ナビ之介』はお蔵入りとなってしまいました。 …今思えば、もしあのまま開発が続いていたら、“歩くことをゲームに変えた”遊びが、『ポケモンGO』より15年も早く形になっていたのかもしれませんね。 もちろん、ウチの不気味な妖怪たちが社会現象となった愛されキャラ『ポケモン』のようになれる未来はありませんが…。 改めて考えてみると、『ナビ之介』というゲームは20数年前メタスラチームが作った最後のゲームということになるんですよね。 長年ランガンを作り続けてきたメタスラチームが、最後の最後に手がけたのは、意外にも『和風ファンタジーRPG』。そんなゲームで幕を下ろしたメタスラチーム…、ちょっと切ないんですが、我々が作った型破りなホンワカ妖怪ゲームを覗いてみたくなりませんか? ゲーム中のシナリオは、私が書いてますので、そりゃもうバカバカしくてナンセンス、頭がおかしくなるかもしれません。 そういえば当時、ゲームが更新される度に小さな2人の娘にテストプレイして貰ってたんですが、「 父ちゃんのお話、怖くて、変で、面白い! 」と大絶賛してくれたんです。それもそのはず娘にウケるように書いてましたから当然なんですが、あんなに喜んで貰えると作った甲斐があるというものです。 皆さんが、もしもこのゲームを手にすることがあれば、あの頃の娘同様、ピュアな心で遊んでくださいね。 大人になった娘は最近、昔遊んだ『ナビ之介』のストーリーを突然何かが憑依したかのように、喋りだすことがあるんです。そのストーリーは20数年前に私が書いたお話なんですが、私は覚えてないので「なんだそれ、面白そうじゃないか!」と娘にその話の先を尋ねると、娘もそれ以上は覚えていないと、残念がっています…。 娘の「あの妖怪たちに会いたいわぁ〜」という言葉を聞くたびに、世に出せなかったことへの寂しさが胸をよぎっていました。 けれど、なんと!このたび、娘があの妖怪たちと再会を果たす日が、もう目前に迫っています!まさかこんな日がやってくるなんて…夢にも思いませんでした。 『ナビ之介』が帰ってくるその日を、皆さんも娘と一緒に心待ちにしていただけたら、とても嬉しいです。

akio

723,330 views • 1 year ago