Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

1フレーム目のPythonコードが2フレーム目を表示するコードを出力するコードになっており、その出力を連続的に実行することで永遠にループできるPython Quine、を動画から自動で作れる動画モードを作ってみた。

76,133 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

Claude Codeにコーディングを任せて散歩に出る。 帰ってきたら4ページ分のコードが出来上がっていた。 Cursorの画面構成が完全に変わった。 以前はHTML+SASSファイル3つの4分割。 今はHTML1つとClaude Codeだけが開いている。 ■ あの「さあ書くぞ」が要らなくなった ・HTMLを書く ・SASSに飛ぶ ・またHTMLに戻る ・画像を書き出す ・ブラウザで確認してズレを直す この行ったり来たりで集中力が削れていく。 エディタを開いて「さあ今日もコーディングするぞ」と気合を入れるあの瞬間。 あれが地味に一番しんどかった。 それが、全部消えた。 ■ で、何をしているのか 自作のAIエージェントにコーディングさせている。 自分がやっているのは3つだけ。 ・Claude Codeにコーディング指示を出す ・出来上がったコードに音声入力で修正を出す ・最後の微調整だけ手で直す コードは書いていない。指示を出しているだけ。 実際にClaude Codeがコーディングしている動画を撮った。 動画を見てほしい。 ■ 4人のコーダーが同時に動く ポイントは4並列で回していること。 Claude Codeが1ページ目を書いている間に、自分は2ページ目の指示を出す。 2ページ目が走り始めたら、3ページ目の準備をする。 4つ同時に走らせて、4人のコーダーに修正指示を出す感覚。 画像のコーディングから書き出し、 品質チェックまで全部自動。 自分の手が入るのは最後の仕上げだけ。 待ち時間の30分は散歩したり、子供の送迎をしたり、皿を洗っている。 ■ コードを書く量が8割減った 以前:1ページのコーディングに半日かかっていた 今:AIが30分で下書き → 修正1時間 → 仕上げ30分 作業の中身が変わった。 「コードを書く」から「コードをチェックする」に変わった。 一番変わったのは心理的な負荷。 「1から書くぞ」という気合がもう要らない。 この体験をしたら、もう戻れない。 ■ ただし、自作はおすすめしない このエージェント、作るのに死ぬほど時間がかかった。 コーディングの経験と知見を全部詰め込んで、やっと実用レベルになった。 正直、自分で1から作ろうとしたら心が折れると思う。 だから近いうちに、誰でも使える形で出す予定。 マンツーマンで環境に合わせたカスタマイズと導入サポートもやる。 早くこの体感を味わってほしい。

こう@コーディング一本で生活してます

46,114 görüntüleme • 6 ay önce

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

185,431 görüntüleme • 10 ay önce