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1月13日、もにゅそで 『と、いう話さ』Cover Remix をリリースします。 言葉にならなかった余白、 語られなかった感情、 その「間」に耳を澄ませながら、 もにゅそでなりの解釈で再構築しました。 原曲への敬意を胸に、 今の呼吸で、今の距離感で。 静かに、深く、届く一曲です。 #ASKA #という話さ

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20251024 EP05チンウィまとめ☝️ 久しぶりにチンウィの姿をたくさん見られて、心の中にいろんな想いが溢れたので、少しだけまとめてみました。 ------------------------------ チンウィは、誰かのためにだけ泣いて、自分のためには涙を見せない子。 今までずっと「出来すぎ」と言えるほど、まっすぐで優等生のようだったチンウィ。 でもその中には、思うように認められない悔しさや、選ばれなかった悲しさ、そして気遣ってくれるユメキへの申し訳なさもあったのかな… 自分の気持ちが整理できず、無言のまま包み紙をいじっていたあの姿に、初めて「優等生じゃない素のチンウィ」としての姿が見えて……私は少し安心したんです。 いつも努力して、笑顔で、強くあろうとする彼が、「完璧じゃない姿を見せられる場所」が、ちゃんとあるんだと感じたからです。 そして、その場所を作ってくれたのはユメキでした。 ユメキはインタビューでこう語っていました。 ――「追い込まれるほど感情に支配されることに嫌気が差して、“無感情”になることで自分を守っていた。でも今振り返ると、仲間に感情を言葉で伝えるべきだったと思う」――と。 だからこそ、ユメキはチンウィの気持ちに誰よりも寄り添えたのかもしれません。 自分がかつて抱えた苦しさを、彼の中にも見つけたから。 カメラに背を向けさせるようにチンウィをベッドに座らせ、チンウィが自分のために素直に泣けるように、その涙を誰にも見られないようにしてくれたユメキ。 その優しさが、どんな励ましの言葉よりも深く響きました。 静かな思いやりでチンウィを包んでくれたその瞬間、ユメキは確かに、彼の心を守る光になっていました。 自分の弱さを見せたくないチンウィにとって、今日のビハインドを公開したことが正しかったのかはわかりません。 でもあの夜、ユメキがそばにいてくれたこと。その温もりだけで、チンウィも胸の奥がそっと満たされ、心が安らいだと思います。 涙を流したかどうかはわからないけれど、表情が見えなかったからこそ、その沈黙の奥に秘められた想いがより深く胸を打ちました。 二人がお互いを思い合う強さ、優しさ、そして繊細さを、私は目の前でしっかりと見届けました。 こうしてその想いを抱くことができる幸せ――それを感じられるのは、ユメキのおかげです。 心から、ただ感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうユメキ。 あなたの優しさが、チンウィの心を、そして私の心までも温めてくれました。 この感謝の気持ちは、ずっと忘れません。 そしてチンウィ。 涙を流しても、こらえてもいい。 誰かのためでも、自分のためでも。 どんなあなたも、優しくて、強くて、存在そのものが愛しい。 あなたを大切に想う人達が、いつもあなたの幸せを願っています。 その温もりに包まれ、今日もあなたが心穏やかでいられますように。 #보이즈2플래닛 #BOYS2PLANET #쉬칭위 #ボイプラ2 #チンウィ #許謦宇 #HSUCHINGYU #ユメキ

◡̈ 끝판왕칭위◡̈

30,809 次观看 • 11 个月前

夫は日本人になりたい人、日本語を話す時ものすごく真剣だ。 「もすぐ日本に行けるから練習中」と、日本人の方に失礼のないように、とにかく発音をちゃんとしようとする。 最初は喧嘩売ってんのか?と、バカにされたかと思ったが、それを問うと不思議な顔で「なんで?なんでですか?」とキョトンとされた。 私が昔 20年前にイギリスに越してきた際に英語が今より更に出来ずに苦しかったから。なに?って聞かれると私の発音が悪いんだってビクビクしたし、恥ずかしかったから。 でもロンドンに20年住んで今思えば、全然そんな事どうでもよかった。 40年英国に住んでいても、フランス訛りがしっかり残っている友人もいる。 イタリア訛りも、スペイン訛りも、インド訛りも、南ア訛りもある。 みんな普通にそのまま喋って、直す事もない。私はそれが美しくて好きだ。 アクセントって間違いじゃなくて、 その人がどこで生まれて、どこで育って、何語を話して生きてきたかの素晴らしい宝物なんだ。 20年くらい前、Piccadilly Circusのパブで、店員さんの英語がどうしても聞き取れなかったことがある。 「やっぱり私の英語がダメなんだ」 と、しゅんと横の夫を見たら、 夫も 「もうぜんぜんわかりません!とにかく全部にはい、いいます。」 イギリスにも地方によって様々なアクセントがあるし、母国語が英語の夫ですら「わからん」 何でもそのままでいいと思う。英語だけじゃなくて全部、そのままで。 ちなみに先日、20年くらい前に自分で書いた英語のEメールを発見し読んでみた。 何を言いたかったのだおぬし?書いた本人にも解読不可能でびびった。 よく生きてきたな、20年。 夫は今日も一生懸命、日本語らしい日本語を話そうとしている。美しいからだ。 そして私は今日も、 日本語訛りの英語を喋る名古屋人として、ロンドンでぼそっと生きてる。 みんな、そのままでいい。

motoko gram

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『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

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【まだまだ届けたい!】 みなさん、こんにちは! ホンジツ1日限りの富だけで生活する島のお話を作ったら、いつのまにか自分もそんな生活が始まっていた高橋伊久磨です。 そこまでして人生をかけて作った作品の配信がホンジツ終了します。 もっとたくさんの方に届けたい。 そんな思いでいま文字を打ってます。 ※それゆえ少し長くなるかも知れません🗣️ 思えばこの作品を頭の中に思い浮かべ始めたのは一昨年。 その頃の僕は、新作を作り続けることに疑問を感じ始めていて、『ずっと愛されるものを人生を賭けて育て続けた方が面白いだろう!』と考えました。 人生を賭けるんだから自分がずーっと愛し続けられるものがいいだろうと思い、自分の中から出てきた言葉が《島》《人の輪》でした。 まだ自分が見たこともないようなものを見たり感じたりするのが昔から好きなんです。 そして、とにかく常に人との繋がりに僕は飢えているんです。 そうして 人と繋がる事を恐れ、1日限りの富だけで暮らす島ホンジツ島。 というのが生まれました。 最初はそれこそなんくるないさー!な感じで、とにかく賑やかなだけの作品を書いてました。 夢を語りまくっていたそんなある日、お世話になっている先輩に『伊久磨は “向き合う事”から逃げ続けている。人ともそうだし自分とも。』そんなふうに釘を刺されました。 都合が悪くなると『まあまあ!大丈夫大丈夫!』と見ないように聞かないようにしていたんです。 なんくるないさーの弱点でした。 これにはすごくハッ!とさせられて。 意識的に人と自分と向き合うようにしたんです。 でもこれがとんでもなく難しくって。 正直今でもまだ向き合いきれてない瞬間があるなぁと感じます。 それでも確かなのは、明らかに周りに仲間が増えたんです。それも今まで以上に共に先に前に進んでいけるような強い仲間に。 この作品がのテーマが“向き合う”になったのはその時です。 なんくるないさーが向き合う痛みと喜びを知り、仲間ができるお話。 なにかと向き合う勇気をもらえるような、そっと背中を押してくれるような、そんな作品になっていればと思います。 ちなみに、大公開している下のナンバーは『向き合ってない!』と叱咤激励をもらって、肩を落としながら大好きな海を見つめながら書いた曲です笑 ホンジツ夜23:59までフルでお楽しみいただけますので、ぜひ一度見ていただけたら嬉しいです! ↓配信チケットはコメント欄にて↓

高橋 伊久磨 | 体験型ミュージカルの人

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ソックス翻訳部

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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小学生の頃教えていたカナが、CUTIE STREETのメンバーになった。 THE FIRST TAKEのダンス動画を見て、たくさんのDMもいただきました。 その中には仙人さんのパクリなんじゃないか?などのメッセージもありましたが、 そうではありません。 僕が長年かけて築いてきたものをKUMAが学び、さらにカナにあった表現へと進化させ、次の世代に伝えている。 それはパクリではなく、伝承だと思っています。 そして、カナについて「やっぱり才能がある」という声もたくさんいただきました。 もちろん素晴らしい才能があります。 でも、僕が知っているカナは、単に才能だけでここまで来た子ではありません。 誰よりも努力する才能を持った子でした。 小学生の頃、僕がプロデュースしていたA BATHING APEのダンスチームにいたカナ。 教えたことを、その場ですぐに何でもできる天才タイプだったというより、次に会うまでに何度も練習してくる子でした。 前回できなかったことが、次にはできるようになっている。 きっと僕らの見えないところで、誰よりも練習していたんだと思います。 実はKUMAも同じでした。 誰よりも練習し、誰よりも自分の踊りと向き合っていた一人です。 それが今こうして多くの人の心を動かしている。 僕にとっては、技術だけではなく、努力する姿勢まで受け継がれているようで、本当に嬉しかったんです。 そして改めて思いました。 今、みんなが「すごい!」と感動する動きも、最初はたった一歩から始まっている。 誰でもできることを、何度も何度も繰り返す。 その積み重ねが、いつか誰にも真似できないものになる。 僕自身も、今活躍している教え子たちも、きっと同じです。 でも、少し残酷なことがあります。 人は完成した姿には拍手を送るけれど、完成するまでの時間には、なかなか拍手を送ってくれない。 誰にも見られていない練習。 何度やってもうまくいかない夜。 自分には才能がないんじゃないかと悩んだ日。 そんな時間は、華やかな動画には映りません。 でも、僕は思うんです。 本当の物語は、拍手のない時間にこそある。 今回、カナの姿に感動したのは、ダンスが素晴らしかったからだけではありません。 あの小さかったカナが、今も変わらず努力を重ね、その先にある景色を見せてくれたから。 そして、その隣にKUMAがいたから。 そんな姿を見て、僕も届けたいものがあると思いました。 僕は今、音楽という新しい表現を追求している途中です。 動画を見て今すぐにでも届けたくなり まだ正式に発表する前でしたが、ずっと大切にしてきた想いの一曲を送ります。 タイトルは、 『誰でもできること』 まだ誰にも認められていない人へ。 自分には特別な才能がないと思っている人へ。 何年も頑張っているのに、結果が出ない人へ。 そして今も、見えないゴールに向かって、一人で努力を続けている人へ。 伝えたいことがあります。 誰でもできることを、誰にも真似できないほど繰り返した先に、誰にも真似できない自分が生まれる。 今日の小さな一歩が、いつか誰かの希望になるかもしれない。 今回のカナの姿が、僕にとってそうだったように。 この曲を、今も夢に向かって頑張るすべての人に。 誰よりも努力してきたKUMAへ。 そして、小学生だったあの日から、一歩ずつ歩き続けてきたカナへ。 素晴らしい感動をありがとう。 最後に、今、まだ誰からも拍手をもらえていないあなたへ。 あなたが積み重ねた時間は、決して無駄じゃない。 いつか、あの日の自分に「諦めなくてよかった」と言える日が来ることを願って。 心を込めて、この曲を贈ります。 『誰でもできること』 黄帝心仙人 #CUTIESTREET #板倉可奈 #THEFIRSTTAKE #KUMA #黄帝心仙人 #誰でもできること

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フェスやライブサーキットでサウンドチェックの時間にゆとりがある日は、せっかくお客さんも待ってくださっているのでステージで遊ばせてもらっています。 この日は自由な時間が25分程あり、ステージで「どうしましょうかねえ」と話してたら、何故かお客さんから広末涼子さんの『MajiでKoiする5秒前』をリクエストする声をいただきました。 今まで1回もカバーしたことない曲なのでめっちゃおもしろくなりそうやなあと思いながらも、それはもう銀杏BOYZがカバーしているので、同じく1回もカバーしたことのない広末涼子さんの『大スキ!』をカバーさせてもらうことにしました。 本来こんなことせずにサウンドチェックが終わってすぐに楽屋に引っ込んでいたら、音響さんも照明さんも各スタッフさんもその時間は休憩できるんです。なのに付き合ってくださって本当に感謝しています。 いきなりその場でカバーしてみただけなのにも関わらず照明がバチバチなことに大変感動しました。 ありがとうございます。 アンコールのラストでも急遽やらせてもらいましたが、めっちゃいいですね! せっかくライブで生まれたノリなので大切にまた歌いたいなあと思いました。 最後になりましたが、広末涼子さん、音楽活動再開おめでとう御座います。

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

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オマロフはRIZIN対抗戦でシェイドゥラエフと年末に試合する可能性があった事を明かすも、ACAは単発契約が無かった為、結果的には実現しなかったとの事。しかしオマロフ自身はスーパーファイトの実現に前向きな姿勢。 インタビュアー 「RIZINとの対抗戦の可能性について、話し合いはありましたか?マゴメドが、年末の対抗戦の枠組みで、あなたがラジャバリ・シャイドゥラエフと試合をしたら素晴らしいだろうと言っていたので。つまり、こういうことですよね、結果としてあなたは今ACAを離脱することになり、空位となったフェザー級王座を巡る試合はおそらく11月にビシュケクで行われるでしょう。そうなると、もし年末にそういった対抗戦が実現したとしても、チャンピオンはラジャバリと戦う事が物理的にできなくなってしまいますから。」 オマロフ 「ええと、そういった話自体はありました。しかし、そこまで具体的な話には至りませんでした。ですが、例えばどの団体と「全面対抗戦」を行うことになるのか、近い将来に誰と戦うのが最も現実的なのか、といった事については実際話し合いましたよ。しかしACAでは第一に、1試合だけの契約というものが存在しません。そのため、そういった特別なオファーを出すことができないのです。基本的には問題ありません。そういった契約がなくても、ええ、非常に注目を集めるビッグマッチのためになら、どこかのチャンピオンと試合をすることもできたでしょう。それは興味深いですからね。ですが、同じ事をもう一度繰り返す事には、もはや興味がありません。私には、ライト級に階級を上げるか、あるいは誰か現役のチャンピオン、元チャンピオン、著名なファイターとのスーパーファイトが必要です。今、自分はその段階に達したと感じていますし、今の私にまさに必要なのはそれなんです。ベルトのためとか、そういうことではありません。ベルトなら、家に3つ置いてありますからね。」

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