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1月30日 大阪・此花区 自民党大阪府連会長 松川るい参議院議員が応援に駆けつけてくださりました。 政治家になる前からのご縁で、国益を守るために 立場を超えて共に行動してきた同志です。 高市早苗総理と同じ志を持ち、 どんな批判の中でも覚悟をもって国を守り抜く政治家。 力強い激励を本当にありがとうございました。

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本日の伊藤孝恵参議院議員(伊藤たかえ(国民民主党 参議院議員 愛知県選挙区) )が応援に来ていただいた街頭演説を、YouTubeにアップしました! #国民民主党を野党第一党に #すわれいこ 2020年に初めて伊藤孝恵さんに出会い、政治ってこんなにおもしろいんだ。私たちの声がちゃんと届くってこんなに嬉しいんだと、感動した日のこと。今でもはっきりと覚えています。 政治は私たち市民のものです。一人ひとりの声を届けていく仕組みこそが、政治です。 だからこそ、政治は誰もが普通に楽しんでいい。難しい顔をして、難しい話をしないといけないわけではない。好きな本、好きな歌の話をするように、楽しみながら政治家の話をしてもいいはずです。 そんな思いから、いや、気が付いたら身体が勝手に、推し活を始めていました。絶対に怒られたであろう、私のその行動を理解し、受け入れてくださったのが伊藤孝恵さんです。 その推し活も、いまや政治の世界の当たり前になりました。たくさんの人が政治を推し活として楽しみ、そして自分ごととして政治の話をするようになってきました。 伊藤孝恵さんと、たーたんと、一緒につくってきた、この政治をもっともっと身近にしていこうという文化を、これからも広め続けていきたいと思います。 今日、お集まりいただいた皆さま、ありがとうございました!残り2日間。最高の"現場"を、全力で楽しんでいきましょう!!

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【議員定数の削減 高市総理の決意は?】 2026年10月7日 衆議院 本会議 日本維新の会 総務会長 #金村龍那 金村総務会長: 衆議院の定数削減について伺います。 私たち国会議員には国民から厳しい目が向けられていることを自覚しなければなりません。 政治家が自らの身分や待遇を守ることに終始する姿に多くの国民が失望しています。 議員定数を削減すべきだという声は、こうした政治に対する国民の率直な思いの表れでもあります。 まず政治家自身の身分から見直し、そのうえで聖域なき改革を進める。 議員定数の削減は改革を求める政治がその資格を自ら示すためのものです。 総理は所信表明で、 「今国会での実現に向け、しっかりご議論いただくことを期待しています」と述べられました。 我が党も同じ思いであり、与党として今国会で必ず成し遂げたいと考えています。 自由民主党総裁として連立合意に明記された衆議院議員定数の削減を今国会で成立させる決意をお示しください。 高市内閣総理大臣: 連立政権合意書についてのご指摘もありましたが、 先の特別国会において、 自由民主党・日本維新の会から定数削減法案が提出され、 継続審議になっていると承知しており、 今国会での実現に向け、しっかりとしたご議論が行われることを期待しています。 #国会アーカイブ

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

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いよいよ選挙戦も残すところ5日間となってきております。 本日は1日沖縄市内を遊説で回らせていただきました。 多くの皆様に激励や応援等をしていただきまして、本当にありがとうございます。 そしてお昼からは、公明党の沖縄市議候補の皆様と合同の演説会をさせていただきました。 公明党の皆さんは、4年前の参議院選挙に挑戦をした時から一緒に活動してきた仲間ですし、そしてまた、那覇市においても、与党として一緒に市政運営をしてきた仲間ですので、今回一緒に戦えることを本当に嬉しく思っております。 そして夕方には、国民民主党の榛葉幹事長が、沖縄市にいらっしゃって合同演説会をコザ十字路と呉屋十字路で開催をさせていただきました。 国民民主党も上里直司県連代表が、那覇市議会の副議長として一緒にやっていましたので、これもまた大変嬉しく思っております。 今回、6党から推薦をいただいておりますが、私はこの6党推薦はいいとこ取りができる、そんな体制になったんじゃないかと思っております。 あくまで県民党として、県民のための県政を目指していく。その上で国と交渉するときは、国政の与党とも交渉できるし、ここがうまく県と合わない時には国政の野党に対しても連携をしてものが言える。そうしたときに公明党も国民民主党も国政では野党ですから場合によってうまく使い分ける、まさにいいとこどりができるんじゃないかと思っています。 しっかりと県民のための政治を目指していきたいと思っております。 夜はYouTubeライブをさせていただきまして、多くの方にご視聴いただきました。ありがとうございました。 また明日もうるま市の遊説に入る予定ですが、しっかり1日1日を大事に頑張っていきたいと思います。 最後の最後まで古謝げんたをよろしくお願いいたします。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

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