Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

2005年4月16日 後楽園ホール 村上選手が乱入してきて長州さんを挑発。 バックヤードでも上井さんが加わり口論が始まる。 長州さんは村上選手と何があったのかな❓ 過去のUFOとのいざこざを根に持ってるとかかな❓ #長州力 #村上和成 #上井文彦 #プロレス

105,344 просмотров • 2 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【長友佑都×内田篤人 初対談①】38歳 鉄人の“熱量”とは 長友佑都選手 「篤人とのインタビューは特別というか、ちゃんとやりたいと思ってた」 「俺はプライドを持っている。“左の長友”“右の内田”で戦ってきたというプライドを持っているし」 内田篤人さん 「もちろん」 長友佑都選手 「右と左で比べられたりしたけど。いろんなことを経験して、確固たるものを作ってきた」 ▼共に2008年代表デビュー、日本人サイドバックの一時代を築いた2人ですが― 長友佑都選手 「ブラジルW杯の苦しみ、ああいう時の方が印象強い。なんか根深く残っている」 「ブラジルW杯は結構、心折れたよ。篤人はあのメンバーのなかで、お世辞じゃなくて一番いいプレーしてたよ。淡々と」 内田篤人さん 「ありがとうございます」 長友佑都選手 「俺はその時に、これが本当の強いというか、どこでも同じようにプレーできる。篤人はそういうプレイヤー」 「練習試合だろうが、W杯だろうが変わらない。『同じサッカーでしょ』みたいな。これが強さなんだと思って、マジで篤人のこと尊敬した、あの時」 内田篤人さん 「ありがとうございます。しっかり使いましょう、ここは(笑)」 ▼同世代のメンバーについて― 内田篤人さん 同世代もいなくなってきたじゃないですか。岡ちゃん(岡崎慎司)も引退して、本田さん(本田圭佑)も自由に生きてます」 長友佑都選手 「めちゃくちゃ自由に生きてるもんな」 内田篤人さん 「同学年3人は連絡取るんですか」 長友佑都選手 「取る取る。圭祐はモーニングで会ったりする」 「時間お互いないから、朝の8時から1時間だけ会おうみたいな。朝から『世界をどう変えていくんだ』みたいな(笑)。もう目ギラギラさせてさ、2人とも」 内田篤人さん 「おもしろいですね」 長友佑都選手 「そういう関係で岡とも圭祐とも、お互い刺激し合えるのはうれしい」 内田篤人さん 「懐かしいですね」 ▼長友佑都選手はプロ18年目に突入 内田篤人さん 「サッカーの流行り、戦術的なことも変わってくるし、監督も変われば、使われるメンバーも変わるなかで、ずっと居続けるのはさすが」 長友佑都選手 「サッカーは変わってる。サイドバックに求められることもめちゃくちゃ変わってる」 「ただ結局“長友とはなんや”って話やんか。ガチャガチャ行って、年取ってもガンガンプレーしての長友だと思うのよ。そこは見失いたくない」 内田篤人さん 「長友さんの良さとか、長友さんを見に来ているファンが『ちょっと違うな』となるのは確かに違いますよね」 長友佑都選手 「だから俺、尖りたいなと思ってて」 「ベテランになると、チームのことがどうとか、丸くなってチーム全体のことを考えないといけない風潮がある。何言ってるんだと。尖ってなんぼだろと。ベテランだから尖るんだと」 「尖って尖り続けた先に、それを後輩たちが見て『あの人すごいな』『ここまでストイックにやるんだ』『ここまで強い気持ち、情熱を持ってやれるんだ』みたいなところが、後輩たちの心に響くと思って」 内田篤人さん 「俺が若い時に長友さんに会いたかった。幸せだよ、FC東京の若い選手は」 長友佑都選手 「そうなんかな。尖ろうよ、篤人。尖らな」 「だから今年、尖りまくると思う。若い時の長友を見ている感じになって、たぶん篤人、解説しながら引いてると思うよ」 内田篤人さん 「はははは(笑)10代の選手いますねって」 長友佑都選手 「『あいつ何歳だ。長友だよな?』って。それくらい行きたい」 Yuto Nagatomo | 長友佑都 内田篤人official

報道ステーション+サタステ

262,339 просмотров • 1 год назад

シカゴまで応援に駆けつけたスワローズファンがインタビューを受ける中、ミゲル・バルガスが二塁打を放ち、コルソン・モンゴメリーが彼をホームへ返す! ブルック・フレッチャー: 「すべては彼が日本でスワローズでプレーしていた時から始まりました。今日はスワローズのシーズンチケットホルダーの皆さんと一緒です。ジョンさん、ミヨコさん、そしてお友達の皆さんです。ジョンさん、ようこそ。今回の旅がどう始まったのか教えてください。日本からはるばる来られたんですよね。」 ジョン: 「ありがとうございます。私たちはみんな、村上くんが所属していた東京ヤクルトスワローズのシーズンチケットホルダーです。親しい友人のミヨコが『みんなでシカゴに行こう』と言ってくれて、私は『いいね、喜んで行くよ』と言いました。私はイリノイ州出身なので。みんなで村上くんを応援しに行こう、ということになりました。」 ブルック・フレッチャー: 「イリノイ州のご出身で、日本には23年間住んでいたんですね。今回が4試合目の観戦ですが、昨日はボブルヘッド(首振り人形)配布の日にも来ていました。昨日の村上選手の一日はどうでしたか?」 ジョン: 「私たちにとって本当に大きな意味がありました。彼がご両親と一緒にいて、ご両親が始球式を務める姿を見ることができたのは本当に特別でした。そして2本のホームランを打ち、さらにもう1打点を挙げた。本当に球場で過ごす最高の一日でした。」 ブルック・フレッチャー: 「日本のスワローズとホワイトソックスはとても似ている、と話していましたね。それはなぜですか?」 ジョン: 「そうなんです。スワローズは東京を本拠地にしています。東京には2つのチームがあります。そのうちの1つがジャイアンツで、こちらでいうカブスのような役割を担っています。でもスワローズは、文化やスタイル、チームの歴史という点でホワイトソックスに近いんです。だから村上くんがここへ来るのは自然な流れだったと思います。」 ブルック・フレッチャー: 「ミヨコさん、日本での“ムネ・クレイズ(Mune Craze)”について教えてください。宗隆選手について、みなさんは何と言っていますか?」 (ジョンさんが質問を通訳しようとし、ミヨコさんが日本語で答える。) ブルック・フレッチャー: 「日本でホワイトソックスのグッズを身につける人がかなり増えている、と話していましたよね?」 ジョン: 「はい。スワローズの本拠地の球場では、10〜20%くらいの人がホワイトソックスのグッズを身につけて来ていると思います。みんな村上くんのこと、そして彼がやっていることを追いかけています。朝はホワイトソックスの試合を見て、そのあと夜にはスワローズの試合を見るんです。」 ※ "Mune Craze" は直訳すると「ムネ熱狂」ですが、ここでは村上宗隆選手(Mune)の人気・盛り上がりを表す造語なので、「ムネ・クレイズ」または「村上フィーバー」と訳すのが自然です。 #WhiteSox #Swallows #村上宗隆

Carter

44,618 просмотров • 9 дней назад

日本保守党界隈で火種拡大🔥 まさきまき氏が井川氏の発言を巡る“圧力疑惑”に踏み込み波紋。 「なんで止めなあかんの?」と一蹴し、猫組長には「気持ち悪い」と痛烈💥 発端は有本氏の当てこすりと指摘し、井川氏は「信念で動いた」と擁護。 焦点は“内紛”ではなく、むしろ外からの取り囲み・影響力か⁉️ 見えない力学に疑念広がる中、界隈はさらに混迷へ…🌪️ ―――文字起こし――― 2026/3/25「まさ6」 まさきまき氏発言 例えば、井川意高さんって人が、日本保守党を攻撃しだしたとして、それはその人が人生において、その人が責任を持ってやってることなんです。 とやかく言うこと自体が変なんです。 なんで止めなあかんの?誰に頼まれたん? 選挙が終わるのをある意味待ってくださってね、思ってることを言われ出した。 そもそも、誰にも止められないんですよ、本来は。 もっと気持ち悪かったのは、あの猫組長さんが、もう気持ち悪いなと思ったのは、「俺の下げた頭はそんなに軽いんか?」 軽いんでしょ? 軽いんでしょ? 井川さんは、大事なお友達の猫組長に頼まれて、一旦約束してしまった。ところが、我慢できないくらいに、言いたくなったんでしょ。 きっかけは福永先生のポストについて、有本さんが変な当てこすりをしたのがまずきっかけになりましたよね。 「日本保守党を応援する要件なんてあるんですか?知りませんでした。教えてください」みたいな気色悪い当てこすりされたでしょ、有本さんは。 それを井川さんは、我慢できなくなったわけでしょ。 で、私が気持ち悪いと思ったのは、何、そのヤクザ言葉をわざわざ使ってはる猫組長さん、なんか相変わらず気持ち悪いなと思いました。 「なにこれなにこれ、1万人しか喜ばへんことしてる、相変わらず相変わらず」 井川さんが猫組長さんと福永先生どっちを選んだとかそういう話でもないんですよ。 井川さんの中での信念、考えにおいて、どんだけ猫組長さんが土下座してこようがね、土下座って何そもそも。 一回戻っていいですか? 猫組長さん、なんで井川さんの発言をそんなに止めたかったんですか?誰に頼まれてんの?カオリリンに頼まれてんの?ナオくんに頼まれてるの?なにそれ。 そもそもなんで猫組長さんは井川さんを止めなあかんの? あのもうね、井川さんとはもう縁を切ったみたいなことを言われてたのを見るとね、自分が友人やと思うから勝手に出て、「カオリリン任せといて、ナオくん任せといて、牛尾が井川を黙らせてくるよ」っていう設定やったんか知りませんよ。 で、うまくいかなかったんでしょ? 猫組長さんが下げた頭というのは、井川さんにとったら比べた時に軽かったんでしょ? 井川さんにとって猫組長さんは大事な存在、重い。そんな重い頭であっても、我慢できへん、福永先生のこと当てこすって有本さんが許されへんと判断した井川さんのことなんて誰も止められないし。

akiha

63,766 просмотров • 4 месяцев назад

日本保守党の北村議員「衆院選で有本さんを擁立した愛知では、河村さんが想像以上に強かった」「愛知での強さを日本保守党の実力だと勘違いした」「河村さんの地元での力を思い知らされた」➡️逆になんでそんな勘違いをしたのか。党内エコチェンがかなり進んでいる気がする。 ---文字起こし--- 2026/4/8 収録 選挙ドットコムちゃんねる 山「衆院選の公示の直前のタイミングで、百田代表にもちょっとインタビューをさせていただいた機会をいただくことができまして。その際には愛知に有本さんを擁立したところっていうのは元々日本保守党としてもかなり、比例票とかもかなり高いエリアでっていうところだったんです。 ここに関してやっぱり河村たかしさんの発信っていうのは想像以上に強かったっていう。だからそういったような形で見られてるっていうことですか?」 北「うん、本当に想像以上に強かったですね。だからそれを逆の言い方すると、それが日本保守党の実力だとちょっと勘違いした面がありましたねと。実は河村さんは地元ではめちゃくちゃ力がある、選挙においてっていうことを思い知らされましたね」 山「そこはもうまざまざと見せつけられたということ」 北「見せつけられましたね、僕はね」

maku

56,888 просмотров • 3 месяцев назад

シカゴの著名ラジオパーソナリティ、カルメン・デファルコさん: 「新しい少数株主がそのうち入ってきて、『まだ球団を完全にコントロールしているわけじゃない。でも今ここで動く』って言うかもしれない。」 「村上宗隆くんは、どこにも行かせない。」 「聞いてるか、ラインズドルフさん? 村上くんは出て行かせない。もし年俸5,000万ドルが必要なら、その金は俺が出す。」 「どうやって話をまとめるのかは正直わからない。本当にわからないけど。」 共演者: 「でも、何とかするしかないよ。」 デファルコさん: 「そう。その通り。でも、もし俺がイシュビアさんだったら、自分の影響力を使ってこう言うね。『悪いけど、ジェリーさん。村上さんはどこにも行かない。いくら必要なんだ? 小切手を書くよ。』って。だって村上さんは絶対に手放しちゃいけない選手だから。」 「それに、村上さんはヴェナブル監督のことが本当に大好きだって聞いてる。本当に信頼しているんだよ。村上くん自身も『この決断は人生で最高の決断だった』って言っているし、『ここでプレーしたい』『今のホワイトソックスは勝てるチームだ』とも話している。このチームのここ2年での180度の変わりようは本当に驚異的だよ。」 「2年前は、ミゲル・バルガスくんも何度も話していたよね。『何をすればいいのかわからなかった』『自分を見失っていた』『野球への愛情も情熱も失っていた』『ここへトレードされた時は“煉獄(purgatory)送り”だと思っていた』って。その気持ちはプレーにも成績にも表れていた。」 「でも今は完全に生まれ変わった。そしてトリスタン・ピーターズくんをここまで成長させ、コルソン・モンゴメリーくんも立て直した。さらに全体1位指名のロック・ホロウスキーくんまで『最初からここに来たかった』と言っている…。すごい話じゃないか。」 #WhiteSox

White Sox Video ホワイトソックスビデオ

37,561 просмотров • 21 дней назад