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2025.09.05 00:00 総勢19名 この夏はまだまだ終わらない!! ウルトラグループの代表を決める 【3日間】 この3日間でどんなドラマが生まれるのか。 グループ全店をご利用のお客様 あなたの1票が全てを決定する!! 絶対に見逃せない戦いがそこにはある。
54,262 views • 9 months ago •via X (Twitter)
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「完璧な男になるためには、セルフコントロールが必要なんだ。このアイトラッキングチャレンジで、俺がエロいものを見ることはない。俺は絶対におっぱいとかお尻とか見ない、その人の人間性を見るんだ。簡単なことさ。すべての男を代表して、やってやるいくぜ!」 クソワロタw
ちょいアダネタbot
1,069,851 views • 8 months ago
1:04
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ねぎしこの言うことが的確すぎる。キャバ嬢の価値を決めるのは客だ。ヴーヴしかおりないならそれが今の自分の価値。勘違いするな。いくら使えるかは客の財布のキャパで決まる。選ぶのも使うのも全部客だ。金額でサービスは変わるが、相手に感謝を忘れた瞬間から地獄行き。人の心を捨てるな。
アレン
47,214 views • 1 year ago
5:43
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「男がバカすぎて、 AIと〝本物の女性〟の見分けがつかない」。 人間の「鑑識眼(リアリティを感じる力)」が 著しく劣化している。 宮台真司氏(宮台真司)は警告します。 「最近のAVは、AIに置き換わりつつある」 そんな話を笑い話だと思っているなら、 あなたの認識は甘すぎる。 ここで問われるのは、 技術の進化の問題ではない。 現代を生きる人間の、 〝人間としての感性〟が失われている事実だ。 1.コスパ主義が淘汰した「人間らしさ」 かつて宮台氏が90年代に行った調査で、 若者たちはこう言いました。 「生身の女はコスパが悪い。 気まぐれだし、金もかかるし、リスクもある」。 あれから30年。 その予言通り、面倒な他者を排除し、 都合の良い「萌え」だけを消費する文化が完成した。 生身の人間との衝突(ノイズ)を嫌い、 ツルツルしたAI美女に欲情する現代人の感性は、 もはや引き返せないところまで、クズ化している。 2.「勝ち組」という幻想の崩壊 受験戦争を勝ち抜き、 いい大学に入り、いい会社に入る。 そんな昭和的な「勝ち組」モデルを 信じている若者に、宮台氏は冷水を浴びせる。 「そこは負け組だ」。 AIが台頭するこれからの世界で、 知的な事務処理能力など無価値になります。 本当に価値を持つのは、 AIには再現できない「泥臭い身体性」や 「頼り頼られる関係性」だけである。 3.あなたは〝旧世代の人間〟か? 「生身の方がいいに決まってる」 そう思うのは、あなたが古い世代だからです。 デジタルネイティブの若者にとって、 生身の不快さは「バグ」でしかありません。 この圧倒的な価値観の断絶こそが、 少子化や未婚化の根源にある。 AIに性愛すらアウトソーシングする未来。 そこで人間は何のために生きるのか?
海沼みつしろ GREAT INVESTOR
39,178 views • 5 months ago
