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20251105 #吉田はるみ #憲法 とは国民を縛るものではなく、権力の行使に歯止めをかけ、国民の自由と尊厳を守るための最高法規です 歴史を振り返れば、国のための大義が掲げられたときほど、権力が暴走し、自由が奪われ、社会が戦争へと突き進みました 憲法は主権者である国民のためにあります

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【速報】奥田ふみよの国会質問!参議院 憲法審査会 (2026年4月15日) れいわ新選組奥田ふみよです。憲法は主権者である国民から政府に突きつけた命令私たち政治家はそれを決して忘れてはいない。 どこかの総理が国の理想の姿を物語るのは憲法だとたわごとを言っていた。 憲法は理想を語っているのではない政府に突きつけた命令だ。 なぜか、理由は憲法ができるきっかけとなった80年前の戦争外交の大失敗と政府の暴走により戦争を引き起こし310万人もの国民が殺された。 政府はその行為が国家犯罪であることを認め主権を国民に享受した上で、国民が最高権力者として「おい政府二度と私たちの国民の自由を奪うなよ命を奪うなよ」と叫び命令を突きつけている、それが憲法。 それなのに自民党は立党から70年、時は来た国会で議論を進めていこうといった。 高市総理は憲法の檻に入れられているのにもかかわらず、とんでもない。 つい先月も日本は憲法に守られたことを忘れるな、イランにホルムズ海峡に自衛隊を派遣しなくて済んだのは憲法九条があったからこの国に暮らす国民が殺し合いに巻き込まれずに済んだのも憲法九条があったから。 本当は政府が国民を守らなきゃいけないのに自民党は国民を戦争に巻き込もうとした。 最高法規の憲法がこの国を守った。 憲法九条永久に戦争を放棄する平和というのは、たくさんの血が流れた上で、成り立っているということを戦争を知らない私たちは今こそかみしめるべきだ。 ここ最近憲法改正の動きに反対する大規模デモが続いている。 ちょうど1週間前の4月8日も国会前に3万人もの主権者が集まった。 何度でも言う。 国会議員の皆さん、私たちは憲法に縛られている。 私のような新人国会議員でも、それぐらいのことは知ってます。 この国に暮らす国民の平和と安定した暮らしをお支えする これこそが 国会議員の務めであり、憲法25条すべて国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。 すべての国民の前に平等に25条がある。 これを実現させるため、私はれいわ新選組の国会議員となった。 今6.5人に1人が貧困 単身女性2人に1人が貧困 憲法25条違反 65歳以上のお年寄り5人に1人が貧困 憲法25条違反 片親世帯4人に1人が貧困 憲法25条違反 ここまで国民が貧乏にさせられている。 政府の愚策によりこの国に暮らす国民はとことん疲弊し続けている。 所得の中央値はこの30年間で140万円も下がっている。 この国は曲がりなりにもOECD加盟国なのに、先進国なのに飢え死にする人が急増している。 お金がなくて、お米が食べられないから17歳の女子高生がお米を万引きして逮捕された。 刑務所に入りたいがために、95円のおにぎりを盗んだお年寄り。 セーフティーネットが刑務所という地獄が今の落ちぶれた日本の現実。 憲法25条によりすべての国民の生活を安定させなければいけない政府自民党は恥を知れ。 今すぐ憲法25条全国民に保障しろ。 自民党は憲法を触る資格など、みじんもない。 他方 この国はアメリカに次いで第2位の超富裕層国家。 純金融資産1億円以上のお金持ちが2023年時点で約165万世帯、全世帯の3%を占める。 ここに極端に富が集中している。 たった3%の人が富を独占し、あとの国民は置き去りとんでもない憲法違反だ 国民が諦めて、じっとしていても安定した暮らしや平和は絶対に訪れない それは歴史が証明している。 憲法12条この憲法が国民に保障する自由および権利は国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。 12条は暴走政府のせいで多くの血を流した先人たちが私たちに与えてくれた生き抜くための知恵であり、財産だ。 「不断の努力を普段から。!」 憲法にしばられている者たちが憲法を改正するなど、言語道断憲法は主権者である国民から政府に突きつけた命令。 政治家の国民もそれを絶対に忘れてはいけない。 本日は奥田事務所を通して、72名の主権者が傍聴されています。 他にもたくさんの主権者が傍聴席で政治家を監視してます。 国会の中で、主権者をど真ん中にする気が全くないことを露呈しているまるでお飾りのような少なすぎる傍聴席を主権者でどんどん埋め尽くし二度と憲法改正など、口にさせぬよう国会の中で、自民党政権を見張り続けていきましょう。終わります。 #れいわ新選組 #奥田ふみよ #憲法審査会 *********************************** 注)この文字起こしは情報保障のために速報性を重視しAI機械翻訳を使用しております。 そのため「言い回し」は機械による補正がありますが、論旨は外れないように修正しています。 なおより正確な情報をお求めの方は議院議事録をご参照ください。 ************************************

川森じゅんじ れいわ新選組勝手連帯広チーム

11,103 views • 2 months ago

タッカー・カールソン氏とグレン・グリーンウォルド氏の対話、要約してお伝えします🎙️ アメリカでは今、ある一つの外国に対する批判だけが 事実上、封じられています。 自国アメリカへの批判は自由です。 政府への批判も、戦争への批判も、建国への批判も 誰も止めません。 ところが、イスラエルへの批判だけは別です😤 グリーンウォルドが指摘したのはこの点です。 過去に大学キャンパスで吹き荒れた左翼的な言論弾圧 あれは少なくとも、米国内のマイノリティを守るという建前がありました。 完全な嘘だったとしても、名目上は自国民の保護でした。 しかし今回は違います。 イスラエルという外国を守るためだけの規範が アメリカ社会に広がっているというのです。 オーストラリアでは実際に、イスラエルを批判する服を着ただけで 自国の民主主義国家の中で逮捕された人がいます🚨 これを受けてカールソン氏はこう言いました。 もし外国を批判できないなら その国が支配権を持っていることになる、と。 検閲とは常に、権力を持つ者のために行われるものです。 自分を批判できないようにする法律を作れるのは 権力者だけです。 この対話が示すのは、一つの不快な問いです。 アメリカはいったい誰のための国なのか、という問いです🇺🇸

トッポ

28,619 views • 3 months ago