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20251126 党首討論 #野田佳彦 氏 #企業団体献金 の受け取り先として #政党支部 の実態把握を前総理は約束したが、いつまでに結果を出すか答えない 政党支部が企業団体献金を受け取るべきではない #高市早苗 氏 結果を御党に示す約束と思ってない そんなことよりも⁉️野田総理⁉️定数削減やりましょう

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11/26党首討論で野田代表「企業・団体献金について、石破前総理が8月に自民党の政党支部の実態把握をすると言っていたがどうなっている?」➡︎高市総理「調査はしているが、それを御党に、お示しするという約束であるとは思っておりません」▶️8/7に石破前総理は「立憲との議論に先立ち調査する」と言っていたが、調査結果を示すのは前提ではなかったということか ---文字起こし--- 2025/11/26 党首討論 野「企業・団体献金の受け取り先として政党支部がなっている。それはどうなっているか、実態把握どうなっていますか?それを石破前総理は約束をされて。口頭でありますので引き継ぎされていると思いますが、いつまでにそれを結果出していただきますか?と聞いたんですけれども、そのお答えがなかったんですね。これね、いつまで実態も把握できないような政党支部が、私は企業・団体献金など受け取るべきではないと改めて思います」 高「支部の数、そして実情の調査を行っておりますけれども、それを御党にですね、お示しするという約束であるとは思っておりません」 聴「えええ」 高「これは党内の議論でしっかりと役に立てるということで、本日新たな決定をしたわけでございます。まあそんなことよりもぜひ野田総理、定数の削減やりましょうよ。これは私の心残りでございます」 2025/8/7 石「先般の衆議院予算委員会におきまして、野田代表から、政党支部に対する企業・団体献金についての御質問を頂きました。今後、真摯に議論していくということにしておるところでございます。これに先立ちまして、政党支部が企業・団体から頂戴しております寄附について、現在の状況を確認する必要がございますので、幹事長及び政調会長には、現状を整理するようにというふうな指示をしておるところであります。今後どのように対応するかは、これを確認した上で、党として対応を決めていくということになりますので、現在、その過程にあるということでございます」

maku

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高市総理が支部への献金について、政党支部または政党を応援しようというものが多いと答弁。しかし共産党の山添議員から、総理のHPに「高市早苗の政策に共鳴し、活動費のご協力をいただける法人・その他団体の皆様は、高市早苗が支部長を務める政党支部で寄附を受けます」と書いてあり、法人による支部への寄附は総理への献金ではないか、と指摘される。 高市総理HP ---文字起こし--- 2025/12/15 参議院予算委員会 高「政党支部というのは、政党の政策をお伝えしたり、広報を担ったり、支部長の私物ではないのですね。個人に対する寄附というのは、私の場合でしたら政治資金管理団体を設けておりますので。高市早苗が良いという人に関しては、個人でしたら主にそちらの方にご寄附いただいている場合が多いと思います。政党支部に関しては、政党支部を応援しよう、また政党を応援しようという形のものが多いんだろうと考えております。あくまでも支部というのは支部であって、政党活動をする主体でございます」 委「山添拓君」 山「ところが総理のホームページを見ますと、こうあるんですよ。『高市早苗の政策に共鳴し、活動費のご協力をいただける法人・その他団体の皆様は、高市早苗が支部長を務める政党支部で寄附を受けます』と書かれているんですね。つまり支部への寄附というのは、総理への献金にほかならないじゃありませんか」 高「支部は私一人でやっているわけではございません。他にも構成員が多くございます」 委「山添拓君」 山「いやしかしホームページには『高市早苗の政策に共鳴し、協力いただける法人は、高市早苗が支部長を務める政党支部に献金してください』と、こう書いてますよ。つまり高市早苗に対する、総理に対する献金を、支部に対して法人がやろうと思えば行っている、こういうことだと思うんですよ」

maku

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高市総理の党首討論で誤解が生じているようですので追加の動画①を載せます。長いので分割して、引用元の動画と前後しますが②も載せます。また早送りなので字幕は割愛しますが、テキストを載せます。まず冒頭に野田代表が「定数削減も急浮上してまいりましたけれども」と発言してる事を念頭に…次に続く ---動画のテキスト--- 野田代表: 定数削減も急浮上してまいりましたけれども、去年からずっと議論をしてきて、煮詰まってきた。私は政治とカネの問題に決着をつけることだと言うふうに思っているんです。そこで石破前総理の時に、私8月8日の予算委員会で質問をいたしましてね、給付付き税額控除とガソリン税と、そしてもう一つ、政治とカネの協議体をつくりましょうと。政治とカネの協議をする上で、公明党と国民党が提案をしていた、所謂、企業団体献金の受け取り先を絞っていく。政党支部をやめていくと言うような、これが一つの落としどころではないかと予定をしましたところ、総理もその時、石破総理も「その通りでございます」という形で受けていただきました。そして、その晩に幹事長と政調会長に指示をして、自民党の政党支部の所謂、企業団体献金の実態を解明するように指示をされたそうでありますけど、それ今どうなってますか?もうあれから四か月ぐらい経ちますけど、まだ調べてるんでしょうか?あの、是非いつまでに回答していただければ、お答え頂きたいと思います。 高市内閣総理大臣: <まず先程、トランスショックについて仰っていましたけれども、経常収支の状況が日本と全然違うということ、そして、成長戦略なき減税というものは、ああいう事態に繋がりかねないということで、まだトラスショックとはトラスショックが起こるような状況にはないと考えております。> それから、政治とカネの話でございますけれども、まず支部への調査ですね7757。とても多い支部でございます。自民党の事務局でしっかりと慎重に調査をしておりますが、本日党として決定をいたしましたのは、収支報告書のオンライン提出をしない政党支部は企業団体献金を受け取れないという案です。これは3月に自民党、公明党、国民民主党で合意したものでございます。これから党本部が指定をします。この支部というのは、ちゃんとオンライン提出ができる支部かどうかということで、これはきちっと指定を致します。それ以外の支部は企業団体献金を受け取れないということでございます。なお企業団体献金のあり方につきましては、自民党はどちらかといえば草の根活動を支えるええ事業者に支えられていることが多うございます。労働組合に支えられている政党もありましょう。そしてまた、機関紙の発行収入などに支えられている政党もありましょう。それぞれに政党のありよう成り立ちが違う、そういうことでございます。

june🌸

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【 高市総理の党首討論についての評価 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 議員定数削減に対して高市総理が強い思いを持たれているということを改めて僕自身も共有をいたしました。 そして、とりわけ党首討論という場がそうさせたんだと思いますけれども、高市総理も野田代表に向かって「野田総理」というふうにおっしゃっていました。 つまり、野田さんが当時総理の時、野田総理と安倍総裁の時に「議員定数大幅削減をやりましょう」というのを言い切ったのは野田さんです。 であるならば、やはりそれはちゃんと約束を果たしましょうよ。という強い思いが高市さんにあり、我々の議員定数削減についてはずっと公約で掲げ、強い思いを持ちそして連立合意にも組み込んだところでもありますから。 昨日の党首討論も踏まえた上でですね、やはり議員定数削減は絶対に必要だし、やるべきだという思いを新たに強くしました。 また、野田代表におかれましてはぜひですね総理として党首討論に立った時のことを思い出して、 当時は総理として胸張っておっしゃってたことですから、我々も提案しますので賛成してもらいたいと思います。 当時の約束を果たす野田代表にとって絶好のチャンスだと僕は思います。 #議員定数削減

日本維新の会

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