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2025/12/06(土) 今日も、#新宿ごはんプラス にボランティアの一員として参加しました。 食料配布には806人の方々が並ばれました。この間、800人を越えることが常態化してきました。 医療相談では、年金だけでは生活が苦しいので 仕事をしたいが少しでも所得が増えると医療費の支払いが1割から2割に増えてしまうので、困っているという方… 健康保険証がなく、自費診療(10割負担)で糖尿病の治療をしているが、お金が払えない時は病院に行けず薬が足りなくなってしまう…腎臓が悪くなってきていて、このままでは透析だと言われているという方も。生活を立て直し安心して治療ができるように時間をとって相談しましょうと提案。今日は時間がないが、来週以降ぜひお願いしたいとのことでした。 物価高騰のなかで…給料が上がらないなかで…年金が増えないなかで、多くの方々が苦しんでおられます。 人々の暮らしに本気で向き合おうとしない政治を、何としても変えなければと決意を新たにしています引き続き頑張ります!

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2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 просмотров • 6 месяцев назад

2025/05/24(土)の #食料配布 と相談活動 #新宿ごはんプラス では、食料配布に814人が並ばれ、医療や生活相談も多数寄せられました。初めて来たという方が増えています。これまで制度を利用したことのない方、相談自体が初めてという方が少なくありません。 働いていても生活が苦しいという方からの相談が目立ちます。生活の底上げが急務だと、改めて感じます。 池袋の相談会では565人が食料配布の列に並ばれ、70人以上が医療相談に訪れました。 ひどい外反母趾で靴擦れができている高齢の方は、集金のアルバイトでかなりの距離を歩くのだと話されました。年金だけではとてもやっていけないし、病院にもかかれない…とのことで、週明けに生活保護の申請をすることになりました。 石けんで足を洗っている時、「足を洗ってもらうなんて、ごめんなさい」と何度も何度も仰っていました。 「とんでもないです。キレイにさせてもらえると、私たちも嬉しいですよ」とお話ししながら、高齢の方にこんな思いをさせている自民党政治を変えなければと、心の中で決意を新たにしました。 これからも現場での活動を続けるとともに、政治を動かす仕事にもますます力を尽くしていきたいと決意しています!

🌈谷川智行 医師・日本共産党中央委員・政策委員会副委員長

11,244 просмотров • 1 год назад

2026/02/07(土) 今日は選挙の最終日ですが、お昼の休憩時間を使って新宿ごはんプラスに短時間参加しました。 雪が降るとても寒い中にも関わらず、開始前から多くの方が並んでおられました。若い方や女性の姿が目立つようになったなと感じます。 “物価高対策はひと区切り”との高市発言が思い起こされ、どうしようもない怒りが込み上げてきました。 給料が少なくて大変ならもっと働けと言ってはばからない高市首相…暮らしを守る気などさらさらない自民党… 医療費の大幅な負担増でお金がない人は治療ができなくても仕方ない、お金がなければ手術も治療も命も諦めろという自民党政治は何としても変えなければと決意を改たにしました。 医療相談には、糖尿病でインスリンを使っている方からも相談がありました。生活が困窮し、あと数日で薬が切れてしまうとのこと。生活相談スタッフと連携し対応に当たることになりました。 誰もが安心して暮らし、必要な医療がきちんと受けられる…尊厳を持って生きられる、そんな日本へ、益々頑張っていかなければなりません。選挙にも、選挙後のあらゆる活動にも全力で取り組みます。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

15,041 просмотров • 4 месяцев назад

2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

21,680 просмотров • 8 месяцев назад

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,002 просмотров • 10 месяцев назад

1/4(土) 今年最初の #新宿ごはんプラス では、806人の方が食料を受け取られました。相談は61件でした。 「今年もよろしくお願いします」などと、馴染みの方からたくさん声をかけていただき、とても温かい気持ちで相談会を終えることができました。 今年も、少しでもお役に立てるように頑張りたい…希望に繋がるような活動にしたいと思っています。 体調が悪く病院に行く必要がある方、生活がかなり困窮している方に #生活保護 の利用をお勧めしていますが、「生活保護だけはどうしても嫌だ」という方が、非常に多いです。 “いよいよ困ったらまた相談するよ”という方が多いのですが、具体的は?…と聞くと、“歩けなくなった”とか“行き倒れてしまったら”とか…そんな言葉が返ってきます。 そういう状態にならなければSOSを出すことができない…人に頼ることもできない… いま日本はそんな社会になっているのだなと改めて感じ、自己責任論の罪深さを改めて痛感しています。 それを乗り越えて、お互いに助け合って いけるような、そして、排除ではなく包摂していけるような…そんな温かい社会をつくっていくための一歩を踏み出せるような1年にしたいなと思っています。 まだまだ寒い日が続きます。そして感染症の拡大が続いています。体調を壊す方も増えています。医療はひっ迫ています。 皆さん、くれぐれも体調管理に気をつけて温かくしてお過ごしください!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

237,658 просмотров • 1 год назад

2025/02/08(土) 午後は新宿、夕方からは池袋で、食料配布と相談会があり、ボランティアの医療スタッフとして参加しました。 #新宿ごはんプラス では、都庁したの広いスペースいっぱいに 、741人の方が食料を受け取られました。 本当に風が冷たくて、ガタガタ震えながらの相談会となりました。 公務員として働いていた方から、医療と生活の相談がありました。 年金が、ふた月で20万円くらいあるそうですが、現在、路上生活になってしまっているとのこと。 血圧が200くらいあり、また歯の調子も悪くて病院に行きたいけれども、どうしたらいいかとの相談でした。 やはり生活保護の利用が一番いいんじゃないかとお話をしましたが、これまでに役所でいろんな嫌な思いをされたようで、なかなか踏み切れない様子…。少し検討したいということになりました。 毎週おりますので、またいつでも声をかけて下さいと伝え、今日は別れました。 生活保護の制度を、誰もが必要な時にきちんと使えるようにしていがなければと改めて感じています。 池袋でも、多くな方が食料を受け取られました。医療の相談は70件を超えました気温は4℃、冷たい風も吹いていて凍えるようなかでの相談会でした。 この寒い中、路上で生活されている方も少なくありません。 その中には、#生活保護 を利用したことがある方、#無料低額宿泊所 を利用したことがある方が、大勢おられます。 お話を伺うと、そういう施設よりも路上の方がずっとマシだとおっしゃる方が少なくないんです。 こんな凍える寒さのなかでも、路上の方がマシだと思わせる…それほどの環境というのは一体どんな環境なんだろうかと考えさせられます。そういう環境しか提供できない、そんな政治でいいのか、制度でいいのかといつも考えさせられます。 一方、そういう中でも生活保護の利用へ向けて前向きに検討される方もいらっしゃいます。 粘り強く声をかけながら、一歩ずつでも前に進んでいけるように、私たちもお手伝いをしていけたらと思っています。 分断や排除ではなく、みんなでお互いに支え合い励まし合っていけるような、そんな温かい社会、温かい政治を目指して、これからも頑張っていきたいと思います。 皆さん、温かくしてお休みください! おやすみなさい!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

25,894 просмотров • 1 год назад

【経験したことのない深刻な事態になっていることを、率直にお伝えしなければなりません。】 2025/09/27(土) いつものように、新宿、池袋での食料配布と相談会に、医療ボランティアの一員として参加 #新宿ごはんプラス では、食料を受け取った方が922人と、過去最多を大きく上回りました。 若い方々の姿が多く見られました。 ◉正規で働いている方も、物価高騰の中、暮らしが大変になり、食費を浮かすために食料配布に並んでおられるという実態もあります。 ◉保険証を持っていない方に加え、保険証があっても病院の窓口での医療費の負担が重くて病院を受診することができないという方が少なくありません。 ここに足を運んでおられるのは、困っている方のうちの、ほんの一部でしょう。どれほど多くの方々が苦しんでおられるのでしょう… 政治はこの暮らしの困難に正面から向き合う責任があるんじゃないでしょうか。 #自民党総裁選挙 の候補者の口から出てくる言葉には、生活の困難に向き合い、この問題に真剣に取り組もうという姿勢は感じられません。#自民党 には、人々の苦しみに向き合い、その困難を取り除く政策も力もないことが改めて示されていると感じます。 自民党の政治を大本から変えて、文字通り暮らしと命、最優先の政治へ変えていかなければと感じています。現場での活動を続けるとともに、政治を変える仕事にもっともっと力を入れて頑張らなければと改めて決意しています。 立場の違いを超えて連帯して頑張っていきましょう!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

145,911 просмотров • 8 месяцев назад

2025/09/13(土) 今日も、医療ボランティアの一員として #新宿ごはんプラス 、池袋の相談会に参加しました。 新宿では、790人の方が都庁下のスペースいっぱいに、食料配布の列に並ばれました。中高年の方に混じって、若い世代の方、お子さんを連れた若いお母さんなどが並ばれていました。 医療相談では、怪我をされた方、ひどい靴ずれの方など病院に行った方がいいなという方もいらっしゃいましたが、なかなか病院のハードルが高く、受診を希望される方はいらっしゃいませんでした。おそらく肋骨の骨折をされていて、大きな皮下血腫ができている方もおられたのですが、その方も「歩けるしご飯も食べれるからいいです」と病院の受診にはつながりませんでした。 改めて、病院にかかるということがいかにハードルが高いのか思い知らされています。そういう中でも、こういう活動を通じ信頼関係を少しずつ築いていくことが、いざという時に必要な医療につながる力になるんじゃないかと信じて、引き続き関係をつないでいきたい、活動を続けていきたいと思っています。 池袋の方も、時折雨が降る中でしたが、たくさんの方が食料配布に並ばれ、医療、生活の相談もたくさんありました。保険証を持っているけれども医療機関にかかるお金がなく、高血圧の治療を中断されている方など、やはり病院にかかることが難しいという方が何人もいらっしゃいました。その中でも無料低額診療をご紹介し、案内できた方がいらっしゃいました。 困難も多いですが、粘り強く医療につなげるお手伝いを続けていきたい思っています。仲間たちと現場での活動を続けるとともに、誰もが安心して生きられる社会へ、必要な医療や介護がきちんと受けられる社会へと、政治を動かす仕事にますます力を入れて頑張ります!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

27,527 просмотров • 9 месяцев назад

【猫のリンパ腫と飼い主の苦悩】 大切な動画 終活に入る少し前の時のもの 「抗がん剤の副作用があまりにきつそう。もう、治療やめた方がいいのかな」 そう考える毎日 なのに 抗がん剤が効いてくると、こうして大好きなみんなの横で、気持ちよさそうな寝顔でいるのを見ると、こう思うんだ 「あと一回だけ、頑張ろう」 そしてまた抗がん剤を打ち、体調が芳しくない状態を見て、こう思うんだ。 「ごめん…もうやめたいよね…」 でも、数日が過ぎると、うっすら調子が良くなりこうしてみんなと寝たり、少しだけ、お散歩したりする。 戻らない食欲、痩せていって、遊ぶなんてありえない。 それでも続けたいと思うのは、飼い主のエゴかもしれない。 それでも 「まだ一緒に過ごしたい」 そう思ってしまう。 「もう苦しめたくない」 とも思ってしまう。 でも、まだ、もう、でも こんなのの繰り返し。 気がつけば1週間のうちたった1日程度しか元気(といっても“辛そうではない“程度)な日はなくなって。 でも、それでも、こう思う 「たった1日でも、元気な姿が見られるなら」 この選択が正しいかどうか、それはいまだに、わからない。 闘病をする前は「苦しそうなんだからやらない方がいいんじゃ、、、」と思っていた。 でもいざ目の前で直面すると あまりの進行の速さと、日に日に、どころか毎時間変わっていく見た目に耐えられず、どうにかしてあげたいと思ってしまうんだ。 「あの時この選択をしなければ」 「あの子を苦しめていたのは自分だ」 「自分のせいで」 こう思い悩むことがたくさんあるだろう でも僕は胸を張って言える ここまで一緒に暮らしてきて、愛してきた子。 ここまで一緒に暮らしてきた全ては最適解で 治療だろうとなんだろうと、自分が選んできた選択全てが最適解なんだ、と。 間違いだった、なんてことは、ない。 過去の闘病でいまだに苦しむ方、あなたは何も間違ったことはしてない。愛がゆえ。 だから僕はいざその時が来ても、ごめんは言わない。 いざその時が来るならはっきりと明るく ありがとう 愛してるよ またおにごっこしよう と伝えるのみ! だいすきー!

響介

75,738 просмотров • 10 месяцев назад

2025/08/09(土) 午後は #新宿ごはんプラス に、夕方からは東池袋中央公園で行われている相談会に医療ボランティアとして参加。 食料配布に並ばれた方は、いつもより少なめでしたが、それでも新宿は693人の方が食料を受け取られました。相談はたくさんありました。 屋外や倉庫などエアコンのない環境で仕事をされている方も少なくありません。屋内でも、エアコンがなかったり、エアコンが壊れていて買い替えることができない…電気代を節約するために使用を控えている方など、エアコンが使えない環境にいる方、あるいは路上で夜を過ごしている方など、熱中症のリスクが非常に高い中で生活をされている方が少なくありません。 毎日、足がつっている…頭痛や軽い吐き気がある…食欲がない…おしっこの量が減っていて色が濃い…そういう方がとても多いです。 かなり意識して水を飲んでいるという方が多いのですが、それでも足りないという状況です。 とにかく頑張って飲んでほしい…しっかり食事をとってほしい…少しでも体を冷やせる環境で過ごす時間を増やしてほしい…など、できる限り丁寧にお話をしましたが、なかなかそれができない、できれば苦労しない…ということですよね。 限られた条件の中で何ができるのかを一緒に考えるという作業が続きました。 物価高騰が続いています。くらしの現状、働く人たちの労働環境は劣悪です。人々の困難の大元にある政治の歪みを正す本物の改革を進めなければと、改めて強く決意しています! 暑い日がまだまだ続きそうです。皆さん、どうぞくれぐれも体調の管理に気をつけてお過ごしください。私も体調管理に気をつけながら、引き続き頑張っていきます。 それではまた!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

23,869 просмотров • 10 месяцев назад

娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,270,009 просмотров • 1 год назад