Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

2025.12.19 大石解説 参政党が提出したコロナ、mRNAワクチン検証法案は、厚労省などの公的機関とは別に内閣の下に独立した検証委員会を作るというもの。 大手の新聞、テレビが報じてこなかったので、この法案は非常に意味がある コメ: 公的機関が情報を隠したり、ウソをついてきたからね

32,190 görüntüleme • 6 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

皆さんが選挙で選んだ議員が、実は法律をほとんど作っていないんです‼️ これ、民主主義の根幹に関わる問題なんです 😤 内閣法制局の公式データによりますと、令和七年の通常国会で成立した法律は七十五件‼️ そのうち内閣提出法案、いわゆる閣法が五十八件‼️ 議員立法はわずか十七件にとどまっているんです。 私たちの税金で選挙を行い、私たちが一票を投じて国会に送り出した議員が、実際には法律を作っていない。 この事実、もっと国民に知られるべきではないでしょうか 😤 📊 成立率にも大きな差があるんです ✅ 内閣提出法案の成立率 → 約九割 ✅ 議員立法の成立率 → 二割弱 議員が頑張って法案を作っても、ほとんど通らないという実態が浮かび上がっています。 選挙で民意を託された議員の提案が二割弱しか通らない一方で、官僚が書いた法案は九割通る。 これが本当に国民主権の国の姿なんでしょうか 😤 🏛️ では、その内閣提出法案、誰が書いているのか⁉️ 各省庁の官僚なんです。 いわゆる官僚立法と呼ばれていまして、もちろん政治家の決裁はあるものの、条文を実際に起草しているのは霞が関の官僚。 私たちが投票した議員が、法律の中身そのものを作っているわけではないんです。 選挙で選ばれてもいない、国民から直接信任を受けてもいない人たちが、私たちの生活を縛る法律の条文を書いている… これを異常と感じないほうがおかしいんです 😤 🗳️ 国民の代表が法律を作る‼️ それが民主主義の大原則のはずなんですが、実態としては選挙で選ばれていない官僚が、日本の法律の八割を書いている。 選挙に行って誰に投票しても、結局法律を書いているのは霞が関! これでは何のための選挙なのか、何のための国会なのか 😤 民主主義という看板の裏で、実態は官僚支配が進んでいる… この現実、もう見過ごせないところまで来ているんです​​​​​​​​​​​​​​​​‼️

トッポ

13,261 görüntüleme • 2 ay önce