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Ana Sayfaya Dön

2025.6.1 nagoya ウォーキング・プロテスト・アクション 休日で賑わう繁華街。栄から大須をサイレント行進。 イスラエルに殺害された赤ん坊の遺体に見立てたものを腕に抱いて歩くと多くの人の注目を集めました。 #FreePalestine #StopGazaGenocide‌ #パレスチナの子供が何万人死ねば声を上げるのか

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【政策集の「たたき台」を公開します】 古井康介です。2024年10月15日。 衆議院議員選挙に出馬してから1年が経ちました。 この間、富山で進めてきた「1万人の声を聞くプロジェクト」 まちで、駅で、オンラインで、1年の間に25,276人の“声”を直接伺いました。 こんな声が聞こえてきます。 自分たちの声が、政治に届かない。 日本の未来が明るいなんて思っていない。 政治には、もう何も期待していない。 でも、自分の人生は、あきらめたくない。 だから、自分たちで何とかするんだ。 政治はもう何もしてくれなくていい。 だからこれ以上、何もとらないでくれ。 本当に困っていること どうにもならなくて、一人ではどうしようもなくて だけど政治が、見て見ぬふりをしてきた誰かの課題は、 多分、日本全体の課題だったりすると思うんです。 その一つが、「未来」のことだと、思います。 日本の未来を、日本で生きていく「ぼくら」の未来を、 真剣に考えてきた人が少なかったのかもしれない。 だから、私は、未来の話をしたいんです。 それも、みなさんと一緒に、考えたいんです。 そこで、日本の未来を、 夢と希望があふれるものにするための グランドビジョンのたたき台として 「政策集のドラフト版(草稿)」を作成してみました。 みなさんの声からつくった「たたき台」を、 みなさんに意見をいただき、 みんなでつくりあげていきたい。 こちらのフォームからお声を聞かせてください。

古井康介 / 衆議院議員

16,139 görüntüleme • 7 ay önce

【ぜひ読んでください】日曜、ジェノサイドに抗うスタンディング(神戸)をしました。初参加の方もいつもの方もありがとうございました。普段シャイなNさんが声を震わせてスピーチをして下さり、「ありがとう」と背中をさする方や共感で涙する方々もいました。転載します。「ご通行中のみなさん。パレスチナでは今この瞬間にも、私たちと同じように日々を生きるごく普通の人たちが、イスラエルとアメリカの爆弾で殺されています。 何世代にも渡って暮らすパレスチナの人々の土地を丸ごとイスラエルという国に変えてしまうために、イスラエルはパレスチナ人という民族そのものを消し去ろうとしています。 街の建物という建物を爆弾で破壊して、パレスチナの人々をテントの避難所に置いやって、そのテントの上からさらに爆弾を落として、子どもも病人も、避難している人間ごと焼き尽くしています。 AIがついたドローンの爆弾も使われています。効率的に民族を消し去るためです。 状況を伝えるはずのジャーナリストがイスラエル軍から狙い撃ちされてどんどん殺されていくため、SNSには、現地でなんとか生き延びている人々が若者を中心にスマートフォンで、今何が起こっているのかを世界に伝えようと、現地のアラビア語でなく英語で発信し続けています。 触れようと思いさえすれば、いま目の前を歩いているあなた方もすぐに触れられるところまで、命懸けでメッセージを届けています。 遠い国の出来事だから、よく知らない、関係ないと思うかもしれません。気が重くなる真面目な話題は避けて、目に入る情報を絞ってメンタルを保って生活しないと。それは自由だし、どうせ日本にいる自分に出来ることも無いしって思うかもしれません。 でも、そもそも日本からは私たちが支払ってる年金がイスラエルの軍事企業に投資・運用されているし、マクドナルドやスターバックス、ディズニー、コカコーラといった非常に身近な世界企業が信じられないことにこの虐殺を支援しています。 最近では任天堂がゼルダの伝説の実写映画を作るにあたって、イスラエル軍出身で、しかも今回の虐殺に賛成の立場を明言もしている、アヴィ・アラッドと一緒に制作すると発表しました。 何万人も殺されて、今日も避難しながら殺されているパレスチナの子供たちは、新しい映画を見られる環境に無いから。任天堂にお金を払って利益を与えることは出来ていないだろうから。関係無いから殺され続けるままでよい、関係無いから見なかったことにしようと、日本の任天堂は判断をしたようです。 私たちが何も知らずに今まで通りに好きなものに自由にお金を払って生活を送ると、それはイスラエルに味方してパレスチナ人の虐殺を支援することになってしまう、そういう仕組みが既にこの日本にも出来上がってしまっています。 あまりにも軍事力や経済力に差がある状態では、黙っていると強い方の味方をしていることになってしまい、中立の立場なんてものは無いのが現状です。 自分の何気なく払ったお金で誰かを踏みつけているのに。遠くの国の人を何万人も殺すことに加担しているのに。『見ないふりをしておけば、自分の視界の範囲では平和で穏やかな生活を送れるから見ない』なんてそんなこと、ふざけるなと思いませんか。 みなさんに、パレスチナで起こっている虐殺を少しでも知ろうとしてほしい。ここで歩いているみなさん一人一人に向けて言っています。 そして、せめてイスラエル産商品やイスラエル支援企業をボイコットしてください。配ってるチラシにもボイコットについて書いてます。ボイコット イスラエルと検索すればボイコット対象企業のリストがいくらでも出てきます。 今チラシを受け取らなかった人も、楽しく話してるのに物騒やな、うるさいなって思った人も、一つの民族集団を虐殺して消し去るなんていうありえない行為を、何も見ないことによって手助けしてしまわないで、どうか虐殺を止める側に加わってください。 よろしくおねがいします。」 追悼の音楽を奏でてくださる方々もいて、胸に迫るものがありました。(動画) 次回スタンディングは4月20日(日)13:00〜14:00、JR元町駅東口です。 スタンディングの写真を返信に繋げます。 #パレスチナ #ガザ #kobe #神戸 #イスラエル #freepalestine #神戸からパレスチナでのジェノサイドに抗う

疋田香澄(ひきたかすみ)

16,805 görüntüleme • 1 yıl önce

【僕の見た大阪万博】 いくつかのパビリオンに入り、最初は想像通りのがっかりで。。でも会場全体を散策していると、人が多いのに殺伐とした空気がまるでないことに気づきました。 人々のやわらかい表情。空気のやさしさに気づいていきました。トイレに並んでいたら、前のおじいさんが「雨やんで、暑なってきたなぁ」と話しかけてきたり。前にいた女性が、修学旅行の学生が来ていたビートルズのTシャツを指さして「かっこいいのきてるなー」といっている。 そんなシーンにピントが合うと、いろんなところでそれが起きてることが見えてくる。パビリオンの中でも楽しげなコミュニケーションがそこかしこにある。会場全体に「他人に話しかけてもいい」という空気が流れていました。そういう秩序が全体に立ち上がっていました。 ふと見渡せば、ベビーカーを押す人、車椅子の人も多い。重度の障害者の方が家族と来ていたり、ティーンエイジャーたちはもちろん、杖をついた人、そしてさまざまな国籍の人たち。 多様な人たちが、違和感なく、当たり前のようにそこにいる。誰も排除されず、遠慮しすぎず、自然に共にいる。なんでこの空気が成り立っているんだろう?と思ったとき、すべての鍵のひとつが巨大な「リング」にあることに気づきました。 Sou Fujimoto 藤本壮介 藤本壮介さんが設計した「大屋根リング」、あいつが目に見えない秩序を生んでいるようでした。回廊の下はピロティ。歩く人、休む人、話す人がゆったり共存している。そして上にのぼれば、空が切り取られて、屋上緑化のなかを歩ける。そこから内側に目を向ければ、世界中のパビリオンが見渡せる。その風景が静かな感動で。 夕方になると雨が止んで、空が赤く染まり始めると、誰からともなく人々がリングの上にあがっていく。そして、同じ夕焼けを、黙って見上げている。それぞれ違う場所から来た人たちが、言葉を交わさずとも同じ時間と空をわかち合っていて。そこに万博の本質を感じたのでした。 いろんなことを言われていたけれど、希望の建築だし、これからの万博の在り方にもきっと問いかけることがありそうです。 書きたいことはたくさんあるけど、まず最初の感想。 #大阪万博 #藤本壮介

大西正紀

1,015,947 görüntüleme • 1 yıl önce

来月、マイケルジャクソンの映画が公開される。 とても楽しみ! それでちと思うことがある。 小さいころ、キャプテンEO(ディズニーランド)が大好きで、何度も見に行った。家が近かったから。 でもいつのまにか マイケルに対して 変人 整形おばけ 奇行の人 白人になりたい人 ペドフィディア などという報道が世界を駆け巡った。 日本も例外なく、そう報じてたのを覚えてる。 おもしろおかしくね。 でも本当の彼の姿、 父親からの虐待的な育てられ方 事故による後遺症 尋常性白斑という皮膚が白くなる免疫疾患(のちに検死の結果で証明された) ペドフェリア疑惑の裁判での完全無罪 FBIによる10年の執念の捜査でも何も出ず、断念 告発者側の証言変遷や金銭問題、金銭目的 本人の平和を思う気持ちと曲の数々 収益の大多数を子供達のために寄付などの多数の事前活動 など、 そう言ったことは全く報じられなかった。 メディアは金にならないからね。 (もちろん子供への性被害の有無は僕にはわからないし、一つは2000万ドルで示談となってる。) そこで思うのが、 日本のメディア構造の闇、偏向報道の数々を知った今、 いかにメディアによって彼が変態として作り上げられたのか。 平和を願ってそれを影響力のある彼が歌に込めたことを、『邪魔とした人たち』がいたのかがなんとなく理解できる。 マイケル・ジャクソンという1人の人間を、ちゃんと見ていたのか。 それとも、メディアが作った“変人”を見せられていただけなのか。 初めて知る人には それを考えてみてほしいと思うのです。 ちなみに、マイケルジャクソンは親日家だったとも言われている。 死ぬ2年前の2007年にも日本をおとずれている。

るぅたそ🐶

27,630 görüntüleme • 22 gün önce

緊急院内集会での、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、3人目の当事者発言を紹介します。 ③『性売買の中にいる女の子たちを責める法律を変えてください』 私は14歳で、性売買を始めました。 家にも学校にも居場所がなく、必要としてくれたのは、買春者たちでした。 行くところがなくて野宿していたとき、私に近寄ってきたのは買春者か、風俗店のスカウトだけでした。 「5000円あげるからどう???」「どうせ行くとこないんでしょう」と買春を持ちかけてくるのは、サラリーマンや、このまま会社に行く人達、普通の人たちでした。 当時の私は、その人たちは、自分を必要としてくれるんだと、嬉しいことだと思い込んでいました。 私の周りには、そんな大人たちばっかりでした。 路上の性売買でも、風俗店でも、 嫌なことも嫌と言えず、ただ従うしかありませんでした。 そして、私は妊娠しました。 産むことも育てることも出来ないのが 現実でした。 体を売るしかない状況 今日を生きるためにそうせざるを得ない現実。 苦しかったしつらかったけど、そんなこと誰にも言えませんでした。 だからヘヤヘラしていました。愛想笑いをして、楽しそうにふるまっていました。 これが楽しいことだ、必要とされているんだと思い込もうとしていました。 辛くても、生きるにはそれしかなかったからです。 その後、私は少年院に入り、夢乃さんに知り合い、Colaboに繋がりました。 あたたかいご飯、寝られる場所、見返りを求められない関係を得ることができました。 Colaboと出会って、嫌なことは嫌と言えるようになりました。 今は、性売買について私は それをしなくてもいい社会を作るべきだと 考えています。 買春者たちは責められず、売った女が悪い。そんなのは間違ってます。 「体を売る女が悪い」と言う人がいるから、私も、自分のせいなんだと思っていました。 成人して風俗店や路上で体を売る状況の女性のほとんどが、子ども時代に私と同じような経験をしています。 性売買の中にいる女の子たちは、買春社会の被害者です。 困ったときに誰も助けてくれない社会の被害者なんです。 性売買から抜け出した後も、声をあげれば、顔を出せば、汚い目で見られ、 周りにいる自分の大切な人たちも、同じ目でみられます。 どうか、どうかお願いします。 性売買をする女の子の背景をみずに、ものを言うのはやめてください。 性売買をした女の子たちを責める法律を変えてください。 汚い目で見るんじゃなく、女の子が性売買をしなくてもいきていけるように、 1人1人の頭で考えて動いてください。(なお、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

46,763 görüntüleme • 7 ay önce

【日本人が見かけた中国人を殺しまくってたなんてでたらめよ、日本人はルールをちゃんと守ってたのよ】 96歳の中国人女性の証言、2025年10月25日ハルビンからの動画投稿。 女性: 「日本人はここに14年間いてたの。敗戦して帰っちゃったの。テーブルなど家財道具を全部置いて行ったの。 日本人が人を見かけたら殺すなど、そんなことなかったよ。そんなのでたらめよ。あんたら実際見てないだろ。あのさあ、中国こそ色々とあんなことあったけど。」 Q:「じゃあ〜、今(中国が)宣伝しているような、日本人が人を見かけたら殺すなど、そんなことなかったの?」 女性: 「同僚の楊四さんの息子さんなどと一緒に座ってて、炕席※の上で女の子も男の子も一緒に遊んでたら、日本人のお偉いさんが入ってきて、子供たちのために写真を撮り始めたの。 んで、私気づいたの、男の子と一緒に写ってたこと。私照れちゃってね、逃げるように立ち去ったの。 (日本人が)中国人を見かけたら殺すなど、そんなことないってば。あのうね、日本人はね、ルールをちゃんと守ってたのよ。」 Q:「ばあちゃんどこで生まれたっけ。街区あたりだったっけ。」 女性: 「そうよ私は日本人がすぐ近くにいるところに生まれたのよ。日本人が引き揚げた後、日本人の家に住むようになったの。日本人が敗戦して帰っちゃったから、日本人の家に住むようになったの。」 Q: 「日本人はひどいことをしたよね。」 女性:「あのうね、日本人はルールをちゃんと守ってたのよ。悪いことばかりしてたとか、そんなことないよ。何でもかんでもあんな、日本人が悪いとか言うけど、あのうね、日本人はここに14年間いてたけど、敗戦して家財道具全部置いて行ったの。 その家財道具をみんなが奪いまくってたのよ。品質の良い物ばかりだからね。テーブルとか、何もかも置いたままに行ってしまったのよ。 (中国人を)殺すなどそんなことないってば。日本人はルールをちゃんと守ってたの。見かけた人を殺しまくってたなんてでたらめよ。」 ※中国の北方地方の暖房設備である「炕」の上に敷く席のこと

和気ニャン

13,026,437 görüntüleme • 8 ay önce