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タッカー・カールソン: "イランがトランプを暗殺しようとしたという情報はイスラエルから イラクが大量破壊兵器を開発しているという情報もイスラエルから イスラエルからの情報の質を評価しよう どのくらいの割合が本当で、 どのくらいが純粋に間違っているのか? そして、イスラエルのために我々を軍事行動に駆り立てるように仕組まれたものは何パーセントなのか?"

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【速報】イランが新たな抑止方程式を宣言 アルジャジーラが報じた内容によると、イランはイスラエルに対し重大な警告を発しました。 イスラエルがレバノン、特にベイルートへの攻撃を継続するならば、イランは直接かつ壊滅的な報復を行うと明言しています。 イランが示しているメッセージは明確です。 今回の攻撃はイスラエルへのミサイル攻撃を継続する意思ではなく、あくまで警告として位置づけられています。 イランは以前から繰り返し警告していました。 レバノンへの攻撃が続くならば必ず報復する、と。 今回イランはその約束を果たし、イスラエルに強いシグナルを送りました。 そしてさらに重要なのは、イランが構築しようとしている新たな方程式です💥 これはもはやイランとイスラエルの二国間の応酬にとどまらず、レバノンそのものが方程式の中心に組み込まれています。 つまりイスラエルはレバノンへの攻撃をやめなければならない、というのがイランの要求です。 米国とイスラエルは完全に追い詰められた形となっています⚠️ 問題は、イスラエルがこの圧力の前にどう動くかです。 レバノン攻撃を続けるのか、それとも一歩引くのか。 イスラエルが今後どのような運命を辿るのでしょう⁉️

トッポ

14,699 views • 2 months ago

政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

42,207 views • 1 month ago

解説)今のイスラエルは極右シオニスト・イスラエル人によって支配されています。ネタニヤフよりもさらに右に振り切った連中ですね。彼らは大イスラエル主義のもと今のイスラエルよりも領土をさらにナイル川からユーフラテス川までの広範囲にまで拡大しようとしています。それは神の意思なのでどんな障害があろうがやり遂げるまであきらめることはありません。 イスラエルにとって上記領域を占有している近隣諸国は「侵略者」となりますから、彼らの軍事行動は「自衛」となり「占有からの解放」と定義され、侵略の正当な理由となり神の意思に従う正義となります。 これらを指揮しているのはシオニスト・イスラエル人であり、イスラエル人の一部の人間であって正統派ユダヤ教徒とは一線を画するグループだと考えるべきなのです。ニューヨークで正統派ユダヤ教徒たちが反イスラエルのデモに参加していますが、そういう事情からです。 彼らシオニストたちはエゼキエル書に書かれた預言にしたがい大戦争を目指しています。その先にある「終末」と「神の王国」のためにどうしても戦争が必要なのです。彼らにとって戦争は通過点でしかないのですね。 シオニストの歴史は残忍です。ナチスドイツと同盟を組み、同胞のユダヤ人たちを見殺しにしたのですね。目的はシオンの地にユダヤ国家を建設するためです。↓の動画は昨日のライブ配信の一部を切り抜いたもので、上記のようなシオニストの実態やホロコーストについてもぼかしながら詳しくお話ししています。イスラエルという国の本質を知りたい方はぜひご視聴ください。 "玉木雄一郎"相関図 ⇒

金子吉友(反DS 歴史研究者)

32,557 views • 1 year ago

ミヤ•シャイマー教授が、衝撃的な発言をしました。 ⚖️ もしイスラエル人とアメリカ人を裁くニュルンベルク裁判が開かれたなら、トランプ大統領はネタニヤフ、そして多くの側近たちとともに絞首刑に処されるだろう、というんです。 🔍 教授が指摘しているのはこういうことです。 イランに対して行われた攻撃には、そもそも挑発行為が存在しなかった。 昨年6月と今回、二度にわたってイランを叩いたのは、ただそうすると決めたからに過ぎない、というんです。 🌍 さらに、イスラエルとアメリカの双方が、世界中で指導者の暗殺に奔走しているとも述べています。 かつてのアメリカは、こうした行為に公然と関与することはほとんどなかった。 💀 そしてガザの問題です。 教授はこれをジェノサイドと明言しています。 イスラエルという人種隔離国家がガザでジェノサイドを遂行しており、アメリカもその共犯者だ、というんです。 📜 1945年、欧州での虐殺を指揮したドイツの指導者たちは、虐殺の罪だけでなく侵略戦争を開始した罪でも裁かれました。 教授は、アメリカとイスラエルが対イランで行った二度の行為は、それと酷似していると言っているんです。 トランプ大統領は本当にネタニヤフに脅されているのかなぁ....

トッポ

66,849 views • 4 months ago

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 views • 4 months ago

衝撃的な発言が飛び出しました。 ネタニヤフが昨日の記者会見で、イスラエル軍がテヘランのバスィーチ部隊の検問所や兵士に対して空爆を実施したことを、自ら明言したんです。 🔥 しかもその目的は、イラン国民が「街頭に出られる空間を作るため」、つまりイラン国内からの体制崩壊を促すためだと堂々と述べました。 💣 空爆で他国の体制転換を支援する。 これ、事実上のイラン国内工作への関与宣言です。 国際社会がどう受け取るかは明白なのに、ネタニヤフは会見でこう語りました。 「イランは、もはやかつてのイランではない。中東ももはや同じではない。そしてイスラエルも、もはや同じではない」 🌐 米国とイスラエルの「前例のない同盟」を誇示しながら、イラン国民に向けてはこう呼びかけました。 「私たちはあなたたちの傍に立っている。でも最終的には、あなたたちの手に委ねられている」 ⚠️ ただしネタニヤフ自身も、イラン国民が体制を打倒するかどうかは「保証できない」と認めています。 「馬を水辺に連れて行くことはできても、水を飲ませることはできない」 そう述べながらも、空爆は続けると明言しました。​​​​​​​​​​​​​​​​ 後、いま入った情報によるとネタニヤフの家がイランのミサイルで爆破され兄が死亡しました。 イスラエルのニュースで報道してますよ。

トッポ

19,202 views • 5 months ago

イスラエルは、自他ともに認める「潜在核保有国」で、にもかかわらず、NPTにも加盟せず、国連の査察も一度も受けることなく、米国貸与の技術で最低でも300発の核を独自に開発・保有しているとされている。 しかもイスラエルは、自衛のためにイランを滅ぼそうと何度も戦争を仕掛けてきた。そんな「基地外」を隣国に持つにもかかわらず、イランはこれまで核保有をせず、また核保有能力はないと米情報機関トップが昨年の年次報告で結論付けている(動画参照)。 これはどう受け止める? さらに今回、イスラエルと米国による一方的な武力行使を受けながらも、それに対する40日間に及ぶイランの反撃は、今回の期限付きの停戦に至るまであくまで通常兵器によるものだった。 米国のトランプ大統領やヘグセス戦争長官は、イランの海軍力やミサイル防衛力を「せん滅した」したと公言して憚らない。仮に、イランがそれだけ追い詰められているのならば、少なくとも核兵器使用の威嚇を行ったのではないか? しかし、イランは少しもそうした姿勢を示さない。そしてパキスタンの仲介による停戦を受け入れ、実際に反撃の手を止めた。対してイスラエルはというと、停戦違反を繰り返して攻撃を続け、さらに閣僚レベルで核使用を仄めかしている。 どちらがより危険でより「基地外」なんだ?

💫T.Katsumi@X 🌍🌏🌎

15,014 views • 4 months ago

🚨 衝撃の告白です。 英国の元閣僚、アラン・ダンカン氏が重大な事実を明かしました。 イランの核不拡散をめぐって、オマーンが仲介する形で合意が成立していたんです。 完全な査察体制、米国の立ち合いも含めた、かなり明確な内容だったといいます。 ところがこの合意は、イスラエルによって破壊・裏切られたとダンカン氏は断言しています。 イスラエルはそもそも、合意を「信じたくなかった」のではなく、最初からイランを攻撃するつもりだったというわけです。 🔥 「これはイスラエルが常に望んでいた戦争だ。この戦争は本質的にイスラエルが引き起こしたものだ」 ダンカン氏はそう明言しています。 では、アメリカはこの戦争を止められるのか。 ダンカン氏の見立ては厳しいです。 アメリカが手を引けば、イスラエルが何をしているのか世界に丸見えになると言います。 そして、イスラエルの戦略は自分たちが思うほど賢くない、とも指摘しています。 むしろイランのほうが賢く立ち回っているというんです。 イランは簡単に崩壊するような国ではありませんでした。 300万人もの国内避難民が出ているにもかかわらず、政権の掌握力はむしろ強まっているとも述べています。 そして最大の矛盾を突いています。 交渉の相手を爆撃で殺し続けていたら、そもそも交渉する相手がいなくなってしまいます。 これは機能しない、とダンカン氏はきっぱり述べています。

トッポ

75,131 views • 5 months ago

れいわのたがや議員の会見 全部聞いたけどあまりにも酷すぎ。 そしてものすごく態度も悪い。 呆れ果てたポイント ▼「イスラエルには実際の状況を知らずして、政治が語れることは限られるのではないか」「対話なくして仲裁はありえません」 だから行ったらしい、イスラエルの招待で。 ガザには行かず、イスラエルだけ。 そしてネタニヤフには質問ひとつできずに帰ってきた。 バカじゃねぇかと…。 ▼イスラエルに渡航することを党に伝えていない。 「党に迷惑がかかるから、いざという時自分のところで解決した方がいい」 れいわだけでなく、日本にとってとてつもなくマイナスになってるんですが? そして記者が「常識的に党に伝えるのでは?」という質問をしたら「なにが常識なんですか?」と食ってかかる。 ▼「普通の外遊と違いますよね?イスラエルですよ?」という質問に、「そうですよ、私も命をかけていきましたから(撃墜されるかもしれないから)」とふてくされた様子で答える。 ▼「大石さんだって外遊してました、シンガポールとか」と呆れた発言。 シンガポールとイスラエルを一緒に並べるってバカなの? ▼「政治的に利用されたわけですよね?」という質問には 「確かにそれは残念なことです」という答え。 はぁ?そんなん、素人が考えたって政治利用されるってわかるだろ…。 ▼そして他党批判。本気で頭にきたのが 「立憲議員も最初は参加予定だったが、全員参加しなくなった。その話を聞いてジェノサイドを本気で止める気がないんだな、と。対話を拒否し、ジェノサイドを放置したと思った」 イカれてんのか?ICCから逮捕状が出ている大量殺人者の招待にノコノコ会いに行く方がおかしい。 結局、ネタニヤフには何も言わず、ガザにもいかずにイスラエル側だけの意見を聞いて帰ってきた。 イスラエル側に厳しい質問もしたと言っていたが、マジで全然厳しくもなんともない、超ありふれたクソみたいな質問して、クソみたいな答えを聞いてきただけ。 他にも「はぁ?」という部分が多数あるのだが、多すぎて…。 そして驚いたのが、「イスラエルから渡航費が出ている」こと。招待っていうのはそういうことかと…。 たがや議員だけの話じゃなく、行ったバカ全員に言えることだが、もうこの時点でアウトだよ…。 他の訪問した議員も帰ってきているはず。 きっちり説明してくれ。 (途中でXの通知が入ってしまったので、そこだけボカシを入れてあります)

ハナブサ ノブユキ

65,849 views • 7 months ago