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20260512 参院外防委 #安保3文書改定 #田島まいこ 委員 有識者会議に大手メディアの社長が2人いる なぜ選ばれたのか 官僚 総合的な判断 コメント差し控えたい 田島 大手メディアを有識者会議に入れて、権力を監視できるか 官僚 多様なバックグラウンドを持つ方が入ることが適当だ 全く答えない👿

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警察や検察が、証拠をねつ造したり、隠ぺいしたりして、 何の罪もない人が有罪になっている事件が相次いでいます。 だからこそ、罪のない人へのえん罪をなくすため、真実を明らかにするために再審法改正が必要です。 袴田巖さんは、事件から58年たって、やっと無罪との判決が出されました。 なぜこんなにも時間がかかるのかと言えば、警察や検察が真実を明らかにするための証拠を出さなかったり、再審開始決定が裁判所で出されても検察官が不服申し立てをして、再審にいく手前で妨害するからです。 反論があるのであれば、再審公判の中で主張ができます。 そして、残念ながら裁判官が真実を明らかにしようというやる気がないと言わざるを得ない状況もありました。 こうしたことが積み重なり、袴田巖さん、姉のひで子さんの人生は大半を奪われてしまったのです。 こうした理不尽なことで人生をめちゃくちゃにさせないためにも再審法の改正が必要です。 法務大臣が法制審議会に諮問をして再審の法改正に関する議論をしていますが、法制審議会刑事法(再審関係)部会のメンバーの構成が、公正ではないのです。 えん罪被害当事者が委員として入っていないのに、証拠をねつ造したり、隠ぺいしたりして深刻な人権侵害を引き起こした側の警察、検察、誤った判断をしてしまった裁判所からの委員がいます。 また、再審法で何本も論文を書いた、再審法の専門的知見がある学者、研究者の方々が無視をされ、委員に入りませんでした。 超党派の再審法改正議連で衆議院に法案を出しているのに、 自民党国会議員の中で、このフェアではない法制審の議論の推移を見守る的な対応をしている国会議員がいます(再審法改正議連に入っている自民党議員とは別の議員たち)。 フェアでないことを知っていてわざと見過ごしているのでしょうか・・・。 検察関係者も多い法務省の中からは改革が難しい問題です。 そもそも法制審がフェアでないことを見抜き、自分たちで立法することこそ、国会議員の役割です。 10月7日、日本弁護士連合会の皆様が、「国会主導での再審法改正の実現を求める院内会議」を衆議院議員会館で開催され、私も参加しました。 袴田巖さんのお姉様のひで子さん、福井中学生殺害事件えん罪被害者の前川彰司さん、大川原化工機事件で無実なのに東京拘置所に拘束され、胃がんで適切な治療が必要なのに保釈が認められず拘束され続け、亡くなられた相嶋静夫さんのご長男の方がお話をしてくださいました。 隠ぺい、ねつ造、人権無視の警察、検察、裁判所のあり方が浮き彫りになりました。 法制審議会刑事法(再審関係)部会の委員でもある 鴨志田祐美弁護士、村山浩昭弁護士(袴田さんの再審開始と保釈を認めた裁判官だった方)から、法制審議会部会の議論の様子を伺いました。 えん罪被害者の人生を壊してきたことの罪深さをおもんばかることがないような議論だと痛感し、ひどすぎて体調を壊すような状況であることをお聞きし、涙が滲んできました。 再審法改正で動かない国会議員は、かなり問題がある国会議員です。

もとむら伸子(本村伸子)

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小泉進次郎、立憲議員に何度も同じ質問をされ少しキレる 立憲「武器輸出、議論した?」 小泉「した!」 立憲「したかしてないかどっち?」 小泉「した!」 立憲「中身は聞いてない!議論した?」 小泉「した!」 立憲「いや、してないね!」 小泉「会議出てない者に言われたくないわ💢」 詳細文字起こし↓ 広田一(立憲) 「フィリピンへの護衛艦の装備移転、国家安全保障会議(NSC)で議論されているか?メンバーの1人でもある小泉大臣にお伺いしたい」 小泉防衛相 「防衛政務官もお務めいただいた広田先生だったら、ご承知の事と思いますが、国家安保会議などで議論された詳細は、私から説明をすることは控えさせていただきます」 「ただ、最終的な装備品の判断は国家安保会議の中においても判断をされる。その中で厳格管理、適正な管理、これらを厳格審査と適正な管理で担保して、最終的な判断をする」 広田「詳細な中身を問うているのでは無い。議論をしたのか?してないのか?」 小泉「もちろん、政府全体で頭1つにして臨んで進めてるのは当然。防衛省だけがこれを考えて、最終的には違うってことはあり得ませんので」 広田「正面から答えていただいてないんですけれども...議論をしたのかしてないのか?明確に!」 小泉「あの...基本的なことですけど、最終的には国家安保会議での議論がなければ判断できない訳で...そこは当然です」 広田(😅) 小泉「あの...この後に何を言いたくてこれを確認されてるか分かりませんけども、当然、判断する上では議論が不可欠ですから、議論を政府の中でするのは当然です」 広田「いや、小泉大臣のご答弁聞くと、なんか国家安全保障会議では議論してないような感じがいたします。議論したかどうかも明確に答えない。つまりやっていないんだろうという風に思います」 小泉「先生がさっき、議論してないんじゃないかっていうこと言われましたけども、私や茂木大臣は安保会議出席メンバーです。で、広田先生が政務官の時はまだ安保会議なかったと思うんですね。出席をされてない方に"していない"という風に決めつけられることは、私は、それは違うと申し上げておきたい」

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北村弁護士の当選会見で、島田先生が期待感を持てるコメントを発言された。 短いコメントだが、大いに期待出来る理由として1番の要素は これまで国会議員にいなかった“戦う姿勢と闘志“をこの二人の先生は持っているからです。 専門性に長けている議員は居るが、殆どの議員は“戦う姿勢と闘志“に加えて、 非常に質の高い質疑の手腕“を持ち合わせていない。 島田、北村の両先生はそれを兼ね備えており、そうでなければ国会は動かせない。島田先生は家族別姓法案での活躍で証明済みだ。既存の国会議員とは明確に格が違うと感じています。 だが甘えは禁物。私はこれまで通り“外圧の取り組み“に力を注いで行きます。 以下、島田先生コメント 「これから臨時国会で問題になるのが、外国人の出入国の問題…etc “共同親権の問題“ も更にきちっとしないといけない。 こういう事が法務委員会は主戦場になる。北村弁護士が参議院に行かれるというのは日本にとっては非常に大きなプラスになる」 ちなみに…コンタクトをさせて頂いていた島田先生も骨抜き共同親権制度をしっかり問題として考えてくれていた事も非常に嬉しかった。 親子法制度の専門的知識がある北村先生が保守党にいらっしゃれば衆参両議会で連携して下さると思います。

Nastyboy@しんちゃんのお父さん I Lead the IF JCR Japan

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