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Ana Sayfaya Dön

20260610 わからない官房長官会見 記者 #高市総理 が国会で否定した以降、次々とZoom会議に参加していた人が打ち消している はっきり言うと、総理が公然と嘘をつき続けている状況が国民の不信を招いている 改めて確認する必要があるのでは #木原稔 すみません、私全く情報がないので、よくわからない

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Benzer Videolar

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 görüntüleme • 1 ay önce

2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

11,949 görüntüleme • 1 ay önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 6 ay önce

質問: うち、息子が重い重度の知的障害持ってます。 このまま人口減少になると、 経済が小っちゃくなっていく。 そうなると、弱いものから切られていく 経済じゃないかなと、 思っているんですよ。 太郎さんがおっしゃっている、 「生きているだけで価値がある」っていう存在。 私にとっては、この息子は まさに価値のある存在だと思っているんですね。 それが人口減少によって、経済が小さくなる。 経済が小さくなると、 要するにお金が回ってこないという心配をしています。 山本太郎: 「何か役に立ってるわけ? 役に立ってないよね。 だったら、もう生きている意味ないんじゃないですか?」 っていうようなことにされかねない、 というのは非常に私も危惧しています。 逆に言えば、その危惧があるからこそ、 れいわ新選組を立ち上げた、 と言っても過言ではない。 「人口減少によって、経済が発展できないんだ」と、 よく聞きません? 嘘です。 騙されないでください。 OECDって呼ばれるような先進国グループ。 他にも日本と同じように、長期にわたって、 20年くらい、 超少子化という状態で苦しんでいる国って、 どれぐらいありますかって言ったら、 日本以外に7カ国あるんですよ。 じゃあ、これらの国も日本と同じように、 人口減少しているから、 経済が成長していないかといったら、全然違います。 少子化でも、国は成長しているんですよ。 どうしてですかといったら、 国がちゃんとお金を出しているんですよ。 経済が成長するように、 お金を出しているんです。 まず、減税やります。 それだけじゃない。社会保障を充実させます。 公務員とかの給料を上げているんです。 だから、心配しなくていい。 経済は発展させられるし、 人口減少によって国が衰退するというのは、 そこに対して金を使いたくない者たちの 言い訳でしかないってことは、 世界が証明している。 だからこそ今、私たちはこの国を豊かにするために、 一人ひとりの生活が安定する、 底上げするような経済政策を打っていくべきだと。 「何があったとしても心配するな」 っていう国をつくるという、 大きなビジョンをもとに、 みんなで力を合わせていくしかない時なんだ、 という風に思っています。 「そんなの無理だって」って言われる方。 無理かどうかは、やってみなきゃわからないでしょう。 そんなこと、やってみたことある人たちって、 いないんだから。 みんなでやろうよ。 そういうことです。 地獄みたいな社会をつくったのが政治ならば、 その逆をつくれるのも政治。 だったらやろうよ。そう思いません? やりましょう、一緒に。 諦めないでほしい。 あなたの希望になりたい。 それが、れいわ新選組。 私たちにとっての希望は、皆さんなんですよ。 あなたなんですよ。 あなたがいなきゃ変えられないから。 この国の最高権力者は、皆さんです。 あなたです。 あなたしかいないんです。 どうか、増やしてください。 れいわ新選組の力を。 (2025年7月7日 沖縄県・那覇市街宣より) #比例はれいわ #れいわ新選組 #衆院選 #衆院選2026 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

47,639 görüntüleme • 5 ay önce

速報【国会で高市早苗誹謗中傷問題質疑】 ・国会で質問する杉尾秀哉議員と話が高市早苗総理と全く噛み合わず⁉️ 話を注釈してますが高市早苗総理は職員や秘書、週刊文春のやり取りの件や該当の松井健の行動は知ってたのか終始質問してますが… 高市早苗総理は…そんなの確認したが秘書はやってないと言ってる。 ✅途中選挙期間中は莫大な数のやり取りがあってわからないと言いつつ、その件は確認したが秘書がやってないと言ってる…?わからないのにやってないのは矛盾してない? 【杉尾秀哉議員】 昨年の自民党総裁選で、高市陣営が他候補を誹謗中傷する動画を作成・投稿したとする週刊文春報道をめぐり質問。 「先日の首相の答弁によると、『初当選以来、私は他候補を非難したり人格攻撃をしたことはない』と。なのに、自らの哲学に反することを見ず知らずの人にされて怒らないでそのままっておかしくないですか」と指摘。 【高市早苗総理】 陣営の関与を改めて否定。 「見ず知らずの方がそういうことをやったかどうか、私が承知する立場にはない」とした上で、 「オンライン会議と言うが、私自身、総裁選の期間中、とてもたくさんのオンライン会議をやった。十数人、20人の方が次から次から出てきて…そんな記憶があるわけないじゃないですか」と答弁。 【杉尾議員の反応】 自席から「聴いていない、聴いていない」と反論を続け、 「私は、そういうことを勝手にされてなんで怒らないのか、と言っているのに、なんで違うことばっかり答弁するんですか? おかしいでしょ」と声を荒げた。 【高市総理の追加発言】 文春報道で動画作成を主導したとされる男性について(男性が秘書とのやり取りを主張)、 「私は面識もない方の、名誉を傷つけるようなことは申し上げたくございません」 と述べ、明確な言及を避けた。 #高市早苗総理誹謗中傷問題は週刊文春をちゃんと訴えましょう

輪廻🐈‍⬛

11,251 görüntüleme • 1 ay önce

維新の横山大阪市長が、国保逃れで話題となっている「栄響連盟」の代表理事が、元維新の会の衆議院議員の公設秘書だった人物と同姓同名だと知らなかったと発言。大阪府政、市政のことが忙しいので、幹事長に逐一情報を確認していないとのことだが、関心があれば自身で情報を確認するのではないだろうか ---文字起こし--- 2025/12/18 記「(栄響連盟の)代表理事の方が、元維新の会の衆議院議員の公設秘書だった方と同姓同名なんじゃないかっていう」 横「へええ」 記「ことがあるんですけれども、それについては特に把握されてはない?」 横「本事案の詳細と調査について逐一私の方が確認はしてないので、これは情報統制しながら幹事長がされていると思いますから。その状況についてはまた役員会の方で聞き取った上で対応を考えていくことになると思います」 記「情報が上がってないってことなんですけれども、横山さんはこの組織のナンバー2であるわけで。そういった幹事長から情報が逐一上がっていないっていうのは、ガバナンスとしてはいかがなんでしょうか」 横「とはいえ、やってることが非常に広範にわたりまして。私も市政の方があったり、大阪府政、市政のことをやってますし、幹事長も対応していますので。調査内容を逐一毎日幹事長に電話して確認するということは私自身はしていないです。一方で幹事長も幹事長で会見は開かれていますので、幹事長の会見の方でご確認いただけることは、それはしていただいたらいいのかなと思います」

maku

81,226 görüntüleme • 6 ay önce

質問通告遅い問題 玉木氏 この働き方やシステムだとバカバカしすぎて優秀な人が霞ヶ関に残らない。私も官僚時代に経験したが、若い諸君に強いることはできない 問題は3つ ①委員会日程が直前まで決まらない ②質問通告が遅い ③総理への質問は党首討論、細かい数字は委員会で大臣相手にやるべき ーー以下全文文字起こしーー これは2020年ぐらいかな 旧国民民主党の時からも 私は問題意識を持って党内にも 指示した想いがありますけども 記憶がありますが 自分もやってきたので分かるんですけど この働き方とかシステムだと まともで優秀な人は 霞ヶ関に残らないですよ バカバカしすぎて 待機とか 確かに前日にならないと 委員会セットが できないということなんですけど 質問が入ってくるのが前日で そこから作り始めて 各省との協議をしたりとか そもそも割り振り誰が作るんだ 質問の答弁作成責任者は誰なんだと 揉めて そういうことをやりながら 時間を過ごして 答弁が完成するのがどう考えたって もう深夜1時や2時になると 総理に届けていると 3時4時になるというようなことを 私自身も経験しましたので 昔はそれでよかったかもしれませんけど 今はもうそういうことを 若い優秀な官僚の諸君に 強いることはできないですね 国家全体としての機能を落としますよ だからやっぱりもっと国会の 大きく2つ問題があって 委員会立てがなかなか直前まで 決まらないということと 決まってから質問が出てくるのが どうしても直前になってしまうとか 一定の間が置けないということなので その2つを直すことと 3つ目は少なくとも総理を 相手にするようなものは 基本的な私はもう党首討論でやると ご覧になったら皆さん分かる通り 党首討論するときは 後ろに役人がついてないんですよね だからこっちも政治家として臨みますし 総理も政治家としての 議論をしっかりやってもらいたい 細かい数字とかね それは各委員会で 大臣相手にやればいいんだけれども やっぱり総理とやるときは各党党首が それぞれ政治的なある思いをかけて ぶつかっていくというスタイルに 変えていかないと もう全部役所の人を巻き込んで きちんとした答弁セットを作って 臨まないと 国会が開けないやれないということでは 結果として私は良い議論ができないし また優秀な人がどんどん霞が関を 去ってしまうんじゃないかなと 国民民主党は2023年の2月に 古川国対委員長名で前々日の正午までに 原則質問を通告しようということを 出しておりますので 私自身もそれを守ってきています ですから各党そういう国会改革を 立憲さんも確か政策集の中に 書いておられると思います ですから各党が そういった意識を持ちながら 双方にとって建設的な議論が できるような努力をやはりしていく 必要があるのではないかなと思います 今のような国会のやりとりが 成り立たなくなるぐらい 私はもう危機的な状況だというふうに 思っていますので 働き方改革とかそういうことを 各党おっしゃる議員も たくさんいらっしゃいますけど やっぱり霞が関の皆さんも 生身の人間ですから 一定の配慮をしながらいい議論を 政治家同士でやれるようにしていく ことが大事だなと思いますね

おもち

241,207 görüntüleme • 8 ay önce