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20260723 #河野嘉誠 氏 木下さん全然実は反省してなくて、青年局のLINEでメディアがハッキングして情報入手してると言ったり、石破さんがゴキブリに食べられてるイメージ画像を共有したり #陳述書 では一切やってない、#高市総理 も政策一筋と言っていたが… 詳しくは発売中の #週刊現代 で🌝

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維新の会、馬場 「山本拓さんは身体が大きいのにお風呂に入れてくたくたになるって高早苗さんが言ってましたね。山本拓さんは手作りじゃないとダメらしく高早苗さんは朝4時に起きて3食作ってるって言ってましたね。官邸で話を高早苗さんから直接聞きました。」 高早苗に介護されているはずの山本拓 「私は高早苗に介護なんてされてないんだって!だからそんなに身体悪くないんだって!高早苗がお爺さんと親の介護の話をしたら週刊誌が高早苗が山本拓を介護してるって風に間違えて書いちゃって、抗議したんですよ!」 高早苗 「山本拓と0日婚したのは「調理師免許持ってるので一生おいしいものを食べさしてあげます」と山本拓と言われて(にこっ)。私、調理師学校いったこともあるんですが料理が全くできなかったので(にこっ」 本人たちの証言を確認すると、高早苗は料理はできず山本拓が調理師免許をもっており山本が料理を作っていた。そして別の週刊誌の記事では総理になってからは一緒に食事はしておらず山本は冷凍食品とレトルトを一人で食べていると証言している。また、山本の脳梗塞は軽いもので介護されるような状態ではなく、高早苗が親が祖父の介護をしていたときの話が高早苗が山本拓の介護をしている話として週刊誌が書いてしまい、山本が抗議した。しかし、その話が広がると高早苗は馬場を官邸に呼び、山本拓のお風呂と食事の介護がいかに大変かをアピールし、馬場からそれを聞いた元朝日新聞の今野忍が事実化かのように高早苗のプロパガンダに協力してしまったというのが事実。 この話の出どころは高早苗で嘘をついているのはいつもどおり高早苗一人。山本拓は被害者で、馬場と今野は騙された人間。そして、いつもどおり高早苗の嘘がばれたのが今。 以上、本人証言を検証した結果をお知らせします笑

👑音速のGOX(2冠)⚡️

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先程 参政党の神谷代表と諸井埼玉県議、和田政宗氏の対談動画がUPされました (下記リンク参照) 神谷代表と和田氏のやり取りの中で川口市民として気になる点の一部を取り急ぎ抜粋します 先に言うと、全く納得出来る対応ではありませんでした。 神谷代表 『X上とかSNSの方々のブロックを徹底的にしていると』 和田氏 『ははははっは』 神谷代表 『という話も上がっていて、もうちょっと話を聞けばいいんじゃないかと言うふうな声も上がってるんですけどこれはどういうことなんですか?』 和田氏 『はいはい、はい、はい。あのー 当初私はブロックをしない主義でやってきたんですよ。あまりに事実と違う誹謗中傷も含めてあまりに酷い人に対してはブロックしてきました。』 (まぁそれはいいです。) ※ 和田氏 『で、その、川口市民を数多ブロックしているみたいな言説がまたI氏(石井さん)によって流されているんですけれども』 ということでしたが 石井さんによる言説ではなく事実です ※川口蕨の真実を伝える住民の会(以下デマの会)はクルド人擁護者ですよと伝えたらブロックされた方 ※被害を訴えたらブロックされた方 ※一度も絡んでないのにブロックされた方 他の例でも、中には憤りを感じながらの中で強い言葉が混じりながら被害を訴えた方なども居ましたが、被害を訴える多くの川口市民がブロックされました。 そもそもその経緯について謝っても貰えず、よりによってデマの会と面識を持ち、事あるごとにデマの会を引用しポストし持ち上げてました。 神谷代表からブロックの経緯に話が振られた時も笑っておられましたので、私はがっかりしました。 ブロック解除してもいいといったような上から目線な言われ方も腑に落ちません そこまでして関わりたくないです 改めてこんな対応は無かったのではないかと思います。 思想や政策が良いだけに残念です。 デマの会が切り捨てられていたと思いますのでそれについては良かったかなくらいでした。 ありがとうございました。

花綵友心会

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先日はこの一年、個人的に行って来た【岸田健作的スマ活】もスマ活納めしてきました🌻 スマ活というよりは芸能界で大変お世話になった中居さんの事を僕が生身で受けた言葉やご恩や優しさを少しでも伝えたいと思い形にしてきた事でした。 今年頭にとあるニュースがあり、その内容が中居さんの人間性や中居さんが行って来たエンタメまでもが偏見にとらわれてしまっている事に苦しさや悔しさを感じてました。 ニュースの内容は当事者でもない自分が言及するつもりもした事もなく、一度でも中居さんの優しさや人柄に触れた事のある僕からしたらただただ信じられないない‥っていうのが率直な思いってだけでした。 なので僕が中居さんから受けた事・感じた事は正々堂々と言い切れるので言葉と行動にしてきた。 それを不特定多数の老若男女の方々がいらっしゃる場所で伝え続ける事に自分的には意味を持っていた。 メッチャ優しくて人想いでカッコよくて面白いんです❗️表だけでなく裏も本当に優しくて本当にお世話になった方なんです❗️ ‥ってだけなんですけどね😊 あとはこれは身を持って実感して来た事なんでハッキリ言えますが、1年通して、こうした老若男女の方々のいらっしゃるイベントや場所で中居さんの事を伝え歌やダンスをさせて頂いた中で、誰1人怪訝な表情の方なんていなかったです。 むしろスーパー盛り上がって皆さん笑顔になられてました❗️特に世代❗️🤣 やってる側も観てる側もみんなが楽しくなれるエンタメを作って来た方なんだと改めて本当に偉大だと思いました。 #スマ活 #中居正広 さん #SMAP さん

岸田健作(Kensaku Kishida/Ash Berry)

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2026/6/10午前 東京新聞:望月記者【高市総理の誹謗中傷疑惑・サナエトークン・会見の少なさについて】 【東京新聞:望月記者】 「高市総理の誹謗中傷疑惑と、サナエトークに関連して、昨年12月17日、高市総理は国会で「面談、面識はない」という言い方をしていたが、その後、次々と藤井聡教授や松井健氏と一緒にスタッフで働いた木俣氏、NoBorderの溝口氏などによって、木下剛志氏とNoBorder側、松井氏側が何度か対面ではないが、会議をしていたというZoom上で、ということの話が次々と出ている。 現時点でもこの面談さえ認めていない点について、やはり国民から批判の声がたくさん出ているが、その点についてと、それからその12月17日に関しては、すでに週刊現代の取材に木下氏側が、その日に面談をしたということだが、トークなどの話はなかったという回答をされている。 一度、週刊誌に高市氏の事務所が答えたものが、今、高市さんの答弁で否定されているということが起きているが、今までに政治家の答弁と、質問に対して答えたことが異なっているというのは、多分ほとんどなかったことじゃないかと思うが、この点について問題はないのか。」 【木原稔官房長官】 「以上ですか。はい。あのーお尋ねは高市総理の衆議院議員としての活動に関することであるので、政府の立場としてこの場でコメントすることは差し控えるが、その上で、高市総理だが、これは一議員として事務所の職員に事実関係をしたと言っている。そして高市事務所及び高市陣営においては、昨年の自民党総裁選や今年に行われた総選挙において、高市事務所が運営するアカウントでのSNSでの発信は行ったが、それ以外のアカウントでの発信は行っていない。であるとか、また他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っていない。また、そのような動画の作成発信を第三者に依頼したこともないと、総理は報告を受けたという旨、これまで説明がされているものと承知をしている。 それと、過去の発言と食い違いがあるということについてか。」 【東京新聞:望月記者】 「過去に週刊現代に・・・・・・木下氏とNoBorder側が、それは週刊現代の方に木下氏が答えてるが、その回答さえも高市氏が否定したと…」 【木原稔官房長官】 「それは私は全くその情報は接したことがないので、何と言うか、今のこの政府の立場でコメントしようがない。ちょっと私の手情報不足。すいません。」 【司会(官僚)】 「次の予定があるので次の一問最後で…」 【東京新聞:望月記者】 「関連で、高市総理が国会で言っている以降も、次々と高市氏の発言を否定するような発言が、そのZoomに参加していた溝口氏や木俣氏などから出ている。なので一旦、総理がそれを否定していても、それを打ち消すような、その会議に参加した方々の声が今出ていて、総理が公然と嘘をつき続けているという状況が出ている。それがやはり多くの国民の不信感を招いていると思うが、その点はやはりきちんと関係者にも、総理側がもしかし木下氏が思い違いということもあるかもしれないので、今日またおそらく午後、文春が一部音声を出するというような報道もあるので、改めてそこを確認する必要があるんじゃないかという点と、それからやはり改めて、会見でのぶら下がりが少なすぎる。今、高市氏、京都新聞では就任5ヶ月で34回のみ、ぶら下がりでさえ、直近の石破氏の57回、岸田氏の90回より少なさが際立っている。なぜマスコミとの対話を避け続けるのか。この間、共同通信の女性記者が共同通信のインタビューに松井氏が木下氏との関わりを話したことについて質問されたが、それも非常に時間がないという形で、ほぼ打ち切るような回答だった。 やはり官邸前でのぶら下がりや会見の少なさは際立っているので大変問題だと思うが、長官いつもこうやって対応されているが、改めてそういうメディアとの向き合い方、しっかり、もう少ししっかり応じるべきではないか。」 【木原稔官房長官】 「まず前段については、その今ご指摘になった総理の関係者、その固有名詞などはすみません、申し訳ないが、私全く情報がないので、よくわからないというのが答えである。総理はまさに…総理自身が、あらゆる機会に、国会などでご説明をされていると考えているので、その説明に尽きるのではないかと思う。 それから、後段の件だが、政府としては国民に対しては、政府としての考え方を様々な機会を通じてお伝えしていくこと、これが重要であると、そのような認識を持っている。総理は、年頭や国会閉会時、また外国訪問時などの節目節目に、記者会見を行っている。ぶら下がりであったり、様々な形でやっており、それに加えてぶら下がり会見も、先般も行われたと思うけども、何か節目があった場合にはされていると思う。 まあそれ以外にもXを通じて、SNSでの発信なども随時、情報発信を行っていると承知をしている。また、私も、こうやって政府として、毎日二回の記者会見も行なっているので、今後も政府として適切な情報発信に努めて参りたいと思っている。高市総理が、その情報発信が少ないとは思ってない。」 情報発信だけではダメだよ? マスコミとの対話を避けてるよね?

SHIN∞1🌏

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共産党・辰巳議員「仮に投資トラブルも起こしている人物(松井氏)と、一国の総理大臣に最も近い公設第一秘書がグループLINEなどでやり取りをしているんならば、それこそ危機管理上の問題では?」高市総理「そういうイメージ操作はやめていただけませんか?」辰巳議員「今私が取り上げたもの全ては、あなたの公設第一秘書が回答を『週刊現代』にしたもの」 ---文字起こし--- 2026/6/22 衆議院予算委員会 辰「そもそも、このNoBorderの幹部の松井氏は、様々な投資トラブルを起こしている人物であるとも報道をされております。そして総理の公設第一秘書である木下剛志氏は、この松井氏とはグループLINEを通じてやり取りを行っていたことも認めております。 公設第一秘書がこのような人物と関係を持っていること自体が問題なんですよ。総理ね、仮に投資トラブルも起こしている人物と、一国の総理大臣に最も近い公設第一秘書がグループLINEなどでやり取りをしているんならば、それこそ危機管理上の問題だと言わなければならないんじゃないですか、いかがですか?」 高「NHKの中継も入っていますよね。こういったところでそういうイメージ操作はやめていただけませんか?暗号資産を発行する、しかもそれが『サナエトークン』という名前である、取引がされる、これは私も知らない、秘書も知らないことでございました。 そして『仮に』と今おっしゃいましたけれども、そういったことについて、こういったところでおっしゃるというのはどうかと思いますよ。ご自身できちっと確認、事実確認をされてください」 辰「総理、今私が取り上げたもの全ては、あなたの公設第一秘書が回答を『週刊現代』にしたものなんですね。これ違うんですか?週刊誌に回答してるんですよ、あなたの公設第一秘書が。それを元に私は質問してるんです。 公設秘書がやったことの責任をきちっと取っていただきたい。2002年のブログで総理は、『何か問題が起きた時に、秘書が勝手にやったこと、私は知りませんでしたとは言いたくない』とも投稿をしております。 言っていることとやっていることが全然違うと。真相解明、あなたの事務所で起こっていることですから、これをきちんと責任を持って解明していただくことを求めて、質問を終わります」

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