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2026.3.13 定例会見 共産・辰巳議員に与党から ”スパイだ”とヤジが飛んだ件について 『許容限度を超えている 人権侵害も甚だしい』 『まさそういうヤジが飛ぶほどに この手の法システムが動き始めると 相互不信、相互監視、密告社会の到来が 世の常であり歴史の常である』 #小川淳也 #中道改革連合

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 views • 5 months ago

日本保守党の北村議員が、スパイ防止法を秋の臨時国会で成立させたいが、自分から見たらメディアの中には中国のスパイが相当程度入り込んでいて、メディアからの攻撃を恐れる議員がいるので、その人たちの背中を押すために、皆さんの意思表示が必要と発言。「僕(自分)から見たら」という憶測でメディアにスパイがいると決めつける人物が、スパイ防止法を進めることに問題がある気する。また、このような物言いでは、北村氏の支持者が、スパイ防止法に意見する議員を攻撃し始めないか心配だ。どんな考えの人でも、自由に意見が言えて議論できるのが、健全な民主主義社会だと思う。 ---文字起こし--- 2025/8/19収録 8/29公開 「スパイ防止法の成立を、何としても秋の臨時国会で作るんだというふうに私は言っているわけです。当然ながらメディアはあらゆる方向から攻撃してきます。間違いないです。それは僕から見たらメディアの中に、中国のスパイは相当程度入り込んでますからね。 レフチェンコ事件の時よりも、はるかに多くの人間が入っていると僕は見ています。なので当然攻撃してくる。しかしこれに全く負けるつもりはありません。どんな攻撃があっても負けるつもりはないと。 で私が負けないと言ってるだけでは、実際にはこれスパイ防止法を成立させることができませんから。皆さんの後押しが絶対に必要です。実際には国会議員の中に、私と同じようにスパイ防止法を絶対必要だよね、と思ってる人はたくさんいます。 その人たちの力を結集できれば間違いなく成立できるんですが、メディアから攻撃されたら次の選挙で当選できないというふうに、思わせられてますんで、今。とすれば、それを跳ね返すには世論の皆さんの意思表示が必要なんですよ。 絶対にスパイ防止法は必要だよねという、そういう盛り上がりがあってこそ勇気を持って。私以外のね、私はどうってことないんですけど、メディアから攻撃されても。でもメディアから攻撃されたら、これ困るよねっていうふうに思う国会議員の方々はたくさんいますんで。 そういう人たちの背中も押してもらえれば、必ずこれスパイ防止法を成立できますので。そうすれば大きく、そのなんて言うんですかね、日本を壊される状況が大きく方向転換できますので。その点、是非ともよろしくお願いしますというふうに申し上げておきますね」

maku

527,792 views • 1 year ago