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【 議員定数削減と選挙制度の形 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 選挙っていうのは、過去に比例で受かった議員がずっと比例で受かり続けるわけでもなく、最終的には有権者の判断ということになります。 今後、議員定数削減をするという意味でも、その時点の有権者において支持される人が当選するし、そうじゃない人は落選すると。これがシンプルに選挙の中身だと思っています。 議員定数削減はやるべきだとずっと掲げてきました。実は府議会でもやってきたことで、そこから改革が始まりました。まずは自分たちのことから始めるべきだと。 プラス国会・国政においては、自民党も民主党も「議員定数削減」「増税をするんだったら、国民に負担を求めるんだったら、まずは自分たちのことから始めるべきだ」と当時国民に約束したんです。それが守られてないわけです。これおかしいでしょうと。 自民党との連立合意の中で、衆議院の議員定数1割削減ということになりましたから、まさに国民に対する約束を果たすべく、そして政治改革の1丁目1番地である議員定数削減、これは僕は絶対にやるべきだというふうに思います。 維新の会の中に比例議員がいたとしてもやるべきだと。僕がゾンビ議員だったとしてもやるべきだというふうに思っています。 議員定数を削減するとなると、人口の少ない地域の削減になってきます。小選挙区の議員定数を削減するとなると、地域の声が届きにくくなるんじゃないかというふうにも思います。 かたや比例っていうのは、一旦その小選挙区で落ちたとしても、なぜか復活当選するというような制度にもなっています。小選挙区より比例を削減するべきだという考え方です。 #12本の矢

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【 具体的な削減数は法案に書き込まれるか?小選挙区25・比例20という数字の根拠は? 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 ●質問 小選挙区で25・比例20という数字が法案に書き込まれるかどうかに関してどちらになるんでしょうか。 ●回答 基本線としては書き込みます。 法律のたてつけとしてはまず1割を削減することを明記し、衆議院の選挙制度の協議会議長のもとで、この選挙制度と定数削減の手法についてはいま動いているものも尊重し、1年以内に結論を出していただくと。 1年以内に結論が出ない場合においては、いま両党がベースとして数値を想定しているのは比例の20(議席)それから小選挙区の25(議席)、合計で45議席の削減が自動的に発動するという、どういう形であれ議席が減少すると定数が削減される。こういう法律を想定しています。 ●質問 いま小選挙区25そして比例20という数字をおっしゃっていたと思うんですけれども、どのように根拠として算出されているのかお伺いできますでしょうか。 ●回答 (衆議院議員の定数は)465名なので46.5です。1割は例えば違う選挙区制度または小選挙区でも区割りをすると、最終誤差みたいなものがあるので、最初の法案では420を超えない範囲で1割削減するということなので45~50ぐらいを想定しているのがまず原則であります。 それから45という数字は高市総理が党首討論のとき、野田代表とのやりとりの中で最後に、当時2012年ころの安倍総裁と野田総理のやりとりを引用して45議席削減という話題があったことに触れ、それをぜひやりましょうと発言されましたから、実際に45減らすと420という丸い数字になるので、そこで45にしましょうかというお話になりました。 #12本の矢

日本維新の会

352,800 views • 7 months ago

議員定数削減について、11月13日の参議院予算委員会で公明党の石川博崇議員の質問に答える高市総理。1割は維新がそう言っていたから受け入れた、定数削減のメリットはコストカットなど、あまり説得力のある答えには思えない。 ---文字起こし--- 2025/11/13 参議院予算委員会 石「自民党と維新の連立合意にある定数削減、1割を目標にというふうにされておりますけれども。ちょっと素朴な疑問なんですが、なぜ1割なんでしょうか?2割でなく3割でなく、なぜ1割なんでしょうか?根拠ありますでしょうか?」 高「なぜ1割か。これ日本の維新の会から1割という提案をいただきました。身を切る改革、第一歩と、一丁目一番地ということでございました」 石「言われたから、そのまま受け入れた。何かお考えがあって1割っていうのは適切だと思われたというか、そういったことはないんですか?」 高「これが5割とか言われたら受け入れておりません」 石「私は国家国民のためにそれ(定数削減)がどのように資するとお考えか、ということを質問させていただきました。いかがでしょうか?」 高「定数削減によりまして、少なくともコストカットにはなりますよね。国会議員の数が減るわけです。それに伴ってかかる費用も減るわけでございます」 石「身を切る改革と申し上げました。まず国会議員の方から、自分たちにとってはしんどいことです。しんどいことですけれども、やっていこうと。一つの象徴的な改革でもあると考えております」 高「正直、あまり説得力があるとは思えません。公明党も定数削減に議論は積極的にしてまいりますけれども、民主主義の基盤に関する議論ですので、その意義や効果も含めた与野党間でのしっかりとした議論が必要かと思いますので、よろしくお願い申し上げます」

maku

28,744 views • 7 months ago

#鈴木俊一 幹事長 ぶら下がり会見(2025.12.1)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 (鈴木幹事長) 本日、政府与党連絡会議の後、選挙制度改革と定数削減について、高市自民党総裁、吉村日本維新の会代表を含む両党幹部が同席して議論を行いました。ここで、選挙制度改革と定数削減を確実に実現する法案を今国会に提出し、成立を期すこととし、同法案中の実効性担保措置については、野党とのこれまでのご意見も踏まえ、小選挙区と比例代表を合わせて約1割を削減する措置とするということで基本的に合意をしたところであります。 私からは以上です。 【質疑応答】 Q:小選挙区も合わせての削減となった経緯は。 A(鈴木幹事長):ただ今申し上げた通り、この間も野党の協力も広くもらうということが必要ですので、野党ともいろいろな考えを申し述べてきました。そういう中で、野党の意見も踏まえて、比例代表だけでなく小選挙区も含めて、合わせて約1割を削減する。そういうことにしたということです。 Q:このような合意となったことへの受け止めは。 A(吉村代表):高市総裁も出席する会議で、私も出席いたしまして、合意に至ったということは非常に大きいと思います。今般、1年間しっかり議論をする、ただその上で決まらなければ、議員定数については1割削減をする。そしてその中身については、小選挙区と比例を組み合わせた数にするという方向性を決定をいたしました。今後、それぞれの党で最終的な手続きを経ていくということになると思います。 Q:実効性の担保について、維新の主張では「1年以内に結論が出ない場合に」との文言が入っていたと思うが、1年以内に結論が出ない場合に小選挙区と比例で1割削減ということで合意したのか。 A(吉村代表):その合意で間違いありません。 Q:もし1年以内に結論が出なかった場合は、比例で50であれば単純に削減できると思うが、小選挙区を合わせると、これまで維新が言っていたように、なかなか議論が難航してできなくなるのではという懸念もあるが、その点については。 A(吉村代表):まず小選挙区と比例それぞれの数を一定ベースにして、1割をベースに削減する。議論では小選挙区25、比例20、これをベースに実効性担保を置く条文を定めるという合意に至りました。小選挙区の場合は、1年経った後、議論がまとまらなければそこで自動発動しますが、その選挙区割りをどうするかについては区割り審がありますので、それにおいてもまたさらに、人口に応じた様々な区割り審での審議を経て決定するということになります。ただこれは小選挙区も比例も1年後、もし協議がまとまらなければ、定数削減するという法案になります。 Q:小選挙区25、比例20という数字も法案に書き込まれることになるのか。 A(吉村代表):はい。 A(鈴木幹事長):これから党内手続きをしなければいけませんので、法案の最終的な姿は党内手続きを経なければ分かりません。しかし今日の協議の中では、そういうようなイメージというか提案もあって、それをベースに考えたらいいのではないかということになっています。 Q:維新から離党された3名の自民会派入りについては。 A(吉村代表):幹事長から、これについては「もう少し丁寧に維新さんにお話すればよかったと思います」という話がありました。また中司幹事長からも「ぜひ丁寧に話をしてもらいたかった」という話がありました。このことについては、私はこれ以上コメントすることはありません。

自民党広報

38,856 views • 7 months ago

公明党のいさ進一氏が議員定数削減ついて、吉村知事などはゾンビ議員なんかいらないと言うが、吉村氏自身がゾンビ議員だったし、維新も国政に挑戦して以降3回の選挙で比例復活議員が7割を超えていた。比例のみを削減して、新しい価値観で出てくる政党が出にくくなるのは、本当にいいのかと発言。 ---文字起こし--- 2025/10/27 いさ氏配信 「(議員定数)減らすんやったら比例20。そしてまた小選挙区30ぐらいが、ちょうどいいんじゃないかと公明党は言ってると。でこれね、よく維新の皆さんおっしゃるんですよ。あの吉村知事とか言うのは、ゾンビ議員なんかいらないんだと。 衆議院の小選挙区で落ちたのに、それが復活するとおかしいじゃないかと言うんですが。さっき言ったように、ここのところは少数意見の反映というのもあって、実は維新自体もですね、2012年初めて国政に挑戦したんですよね。その時に比例復活議員って75%ですよ。 でその後の選挙も続けて結局、3回やった選挙すべて比例復活7割超えてるわけですよ。今でこそ比例議員で4割ぐらいになりましたけど。そういう吉村知事も実は衆議院の小選挙区通ってませんから。ご自身も言われるんやったらゾンビ議員、比例復活の議員なんですよね。 それで政治活動をスタートしたわけですよ。知事になって有名になられましたけど。ちょっと新しく出てくる政党とかそういう政党、新しいいろんな時代が変わって、新しい価値観で出てくる政党が出にくくなる。これで本当にいいのかどうかと」

maku

117,994 views • 8 months ago

【 議員定数削減は結論ありきの暴論? 】 日本維新の会 副代表 #横山英幸 大きな一歩だったと思いますし、1年以内に議論がまとまらなければ結論を示すというのは、非常に重要なやり方・進め方だと思います。 特に大阪でも議員定数の削減をやってきました。 その時も、民意が届かなくなるとか、いろいろご意見いただきましたが、議員定数を削減して、少なくとも活動している中で、市民の皆さんから「なんで議員の数を減らしたんや」と言われたことは本当にないですけどね。 しっかり今の地方議員のメンバーは走り回って活動していると思いますし、全国見たら地方議員が徹底して地域の声を聞きながら政治に走り回ってる。 国会議員の数というのは、これから日本も大変厳しい状況ですから、人口も減る、財政も大変厳しい中で、 それでも成長路線に持っていきながら健全な財政をしていくという中では、覚悟を示さないといけないです。 それが政治家がまずは覚悟を示していく意味で、非常に重要。 こういう議論は、よく言われるのが乱暴な議論だとか熟議が必要となりますけど、そんなん言ってたら100年ぐらいかかりますよ、こんなん。 きっちり決める。議員の身分のことですから、皆さんご意見もあるし、それは100%全員納得っていう案は、これ多分できないですよ。 それを期限を決めて進めていくのが大事だと思います。人口も20年後にはもう1割減るわけですから、僕らはあえて多極化すべきだという提案をした。 多極化して、それが地方を活性化させていくというシステムを作らないと、結局今、地方はボロボロにされたと思っています。今の国政の制度で。 だから、しっかりした地方分権と多極化する国家のシステムを作る。あわせて、人口減少社会において適正な定数の議論を、聖域なき議論を徹底してやって、絶対に決める。これが大事だと思います。 #12本の矢

日本維新の会

20,723 views • 7 months ago

【 比例議員定数削減 実効性の担保が重要 】 日本維新の会 共同代表 #藤田文武 今国会内に1割を削減すると確定させ、それに実効性を持たせるというものなので、確実に今国会で決めるという法案を想定しています。 いわゆる選挙制度について衆議院の比例代表並立制とか中選挙区とか、いろいろ議論されてきているわけです。 それについては早晩結論を出そうという動きもあると聞いていますから、ここについてはそれは尊重しなければというのは、一方でやっぱり王道の議論としてあるんですね。 なので今回、私たちが提案しているのは、1割を削減する。 後ろの期日を切って結論を出した方がいいんじゃないかと、その期日を1年にしようというだけです。 1年間まとまらなくて変更せずというふうに決まったら、当然現行制度が続くわけですから、現行制度の中で減らすということで、それについては一番最もシンプルで、かつ合理的な比例での議席を1割削減すると。 そこには数字を明確に明記しないと実効性が持てませんから、そこは1割とかじゃなくて、例えば45だったら45、46だったら46、50だったら50と明記する形にして実効性を持たせるというのが、これが法律の建て付けの話であります。 数字を書き込んで時期を明記して確実に減らすというものがなかったら、いわゆるプログラム法なので、それでは意味がないということを私は申し上げています。 自民党が丸々反対で、我々が無理を押し通しているという感じじゃなくて、そもそも実効性はいるよねということは合意していて、その実効性のやり方について私たちの案についても、非常に前向きな反応を示してくださっている方も、特に幹部はかなり多くいらっしゃるという中で、自民党は大きな組織なので、そこの手続き論については丁寧にやらせてほしいという、そういうお話かなというふうに受け取っているので、とはいえあと1カ月しかありませんから、スケジュールにはめていかないといけないので、出来る限り急いでくださいとお願いしているというのが実態です。 #議員定数削減

日本維新の会

30,547 views • 7 months ago

自民党の鈴木幹事長が議員定数1割削減について、具体的な削減方法などは、来年、国勢調査の結果が公表されてから各党と協議を進めていく考えを示す。 ---文字起こし--- 2025/11/9 NIKKEI 日曜サロン 鈴「法律として、この定数削減1割を目指してやるということを明記した上でですね、またそれを実現するにあたりましては、先般の国勢調査、その結果もですね、来年の秋ぐらいにならないと出ないんだと思います。そういう中で各党、各会派とですね、十分理解を深める、そういうことの作業ですね、これもやっていかなければならないと。そういうふうにイメージ的には思っております」 坂「今おっしゃったのをお伺いすると、今国会ではむしろその1割削減の目標について、基本法もしくはプログラム法みたいなものをやって、実際にその削減する法案は、来年の通常国会以降にやると。そういうイメージですか?」 鈴「これからですね、協議体の中で議論をしますので。まだ始まっておりませんから、私の頭の中にあるイメージを申し上げたに過ぎませんけれども。来月の17日ですか、会期末。それまでにすべて各党各会派との理解を得るための協議を終えてですね、そして具体的なところまで決めきるかというと、それはなかなかそうはならないのではないかなと思っています。やはり高市総理もおっしゃっているように、丁寧に拙速にならずに進めていきたいということを総理もおっしゃっていますから。総理の言葉をそのまま理解すればですね、先ほど私が申し上げたようなことなのではないかと、そういうふうに考えます」

maku

27,556 views • 8 months ago

【 国民民主党との協議を終えて 】 日本維新の会 幹事長 #中司宏 こうした会議をできる限りこれから定期的に開いてく。 できるところは協力を求めながら、協議をしながら進めていきたいと思っております。 まず、榛葉幹事長の方からはそれに対して三党合意で、つまり自民・公明・国民で進めてこられた、ガソリン・軽油(暫定税率廃止問題)そして、103万の壁の問題。 三党で進めてきているけれどもこれからは与党として維新にも入ってもらいたい。そして四党で進めていくということでどうかという申し入れがありました。 私どもの方は私たちの「12本の矢」にも入っておりますので、しっかりとこれを速やかに進めていきたい。 現実に今、遠藤国対委員長もこのことについて動いておりますのでやっていきましょうということになりました。 私どもの方からは定数是正(定数削減)の問題につきまして、協力をお願いしたいということで申し入れをさせていただきました。 基本的に定数是正することについては賛成だということでありますが、その中の詳細についてはこれから協議をしていきましょうということでございました。 古川国対委員長の方からはこれは選挙制度の問題と一緒にやるべきではないかという話もありましたが、私どもの方はできるだけそれについては定数削減をまずやっていきたいということでこれからの協議ということになった。 #日本維新の会 #日本再起 #暫定税率廃止 #議員定数削減 #12本の矢

日本維新の会

88,405 views • 8 months ago

【 議員定数削減 費用面のメリットは? 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 政治家が本当の意味で自分たちのことをやって、腹くくった改革をし、そのことによってお金の使い方、国民の生活に直結する賛否両論あることもなかなか進めてこなくて、どんどん負担も増えてきた。そういったことも変わってくると思います。 国家予算からするとたしかに大きな金額ではないかもしれません。でもお金の使い方を決めているのは政治家なので、そこがある意味キリッとして自分たちの約束を守って、本気で改革していこうよという集団にならないと、国民の生活はもっともっと厳しくなってくるというふうに思います。 維新の会も当初、有権者の皆さんに約束して109から88まで議員定数削減、一番最初にやりました。 府議会議員一人のコストというのは大阪府の全体予算から見たらしれている金額かもしれません。でもそれをすることによって、赤字だった大阪府政は今16年以上ずっと黒字です。そこで大きな効果が出ています。 そこが僕は一番重要な点だというふうには思っています。センターピンだと思います。そこが倒れていけば他の改革もドンドン進んでいく。それによって国民の生活も良くなると思います。逆に言うとこの30年間、日本成長してないし、一生懸命自分たちの身分に固執してきた。身分に関することは約束を果たさなかった。ここに問題があると思っています。 #12本の矢

日本維新の会

18,383 views • 8 months ago

メディア達に国民の民意(消費税減税)や身を切る改革(議員定数削減)の本質をしっかりと報道するよう求める[れいわ新選組:櫛渕万里共同代表] 『メディアの皆さんには定数削減の話ばかりに乗らないでいただきたい。この状況を見ている国民はむしろ原点は忘れていないと思うんですね。つまり何かと言うと、昨年ちょうど一年前の衆議院選挙で野党が多数となった。そして参議院選挙で野党多数を国民は選びました。その民意は何だったかと言えば自民党以外の全ての野党が掲げた“消費税減税”なんですよ。その時に定数削減の話は出ていないし、そして社会保障の縮小という話も出ていません。それぞれ大事な議論、していくべきテーマだとは思いますけれども、定数削減ばかりにスポット当たっている。やっぱり《身を切る改革》なんて一見カッコよく聞こえるかもしれませんれけども削られるのは”あなたの声“であり”地方の声“ですよね。やっぱり定数削減で議員が減らされれば、どんどんどんどん国民にとって政治は遠くに行ってしまう事になります。ですから定数削減の話題を報道いただくなら、その本質をしっかり併せて伝えていただきたい。むしろ去年から今年にかけての民意は何だったのか?やはり物価高対策含めて30年の不況この経済をどうやって、国民経済を底上げしていくのか、生活を守るのか。ここだったという事を是非、「国民の民意に沿った政治をやれ」という事をメディアの皆さんからも伝えていただきたい。』

コダマ

28,489 views • 8 months ago