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30歳の元美容師の男が 中古「Claude Fable5」でSaaSを構築 投稿・編集・配信を完全自動化して 半年で累計300万円作った方法公開 動画の開発者は、 PHP SQLite cron という驚くほどシンプルな構成で、 InstagramとTikTokへ 24時間投稿するSaaSを作った。 本人は、 キャプションを書かない。 音楽も選ばない。 投稿もしない。 それでも仕組みは回り続ける。 なぜか。 人間が働いていないから。 AIが働いているから。 ここで面白いのが Claude Fable 5 の考え方。 1つのAIに全部やらせるのではなく、 ・戦略担当 ・リサーチ担当 ・ライティング担当 ・分析担当 ・改善担当 5人の専門家として役割を分ける。 実際の会社と同じ。 Claude Fable 5で市場調査をする。 競合を分析する。 伸びるテーマを決める。 投稿構成を作る。 改善案を出す。 その結果をGPTや他のAIに渡して量産する。 最後はOpenClawや自動化ツールが実行する。 この流れになると、 人間は作業者じゃない。 設計者になる。 多くの人は、 「どのAIが一番賢いですか?」 と聞く。 でも伸びている人は違う。...

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カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

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AIは「史上最速で普及したのに、史上最も嫌われているテクノロジー」になりつつある。仕事を奪われるかもしれない不安だけが増幅され、その果実はごく一部のVCと企業にしか分配されていないように見えるからだ。対立を和らげる鍵は、一般のユーザーや労働者にもオーナーシップを開放することだ。 ヴラド・テネフ「AI企業にとっては、これは実は最も重要なポイントだと私は考えています。AIというカテゴリ全体を見ると、ChatGPTやCursorなどの登場によって、歴史上どんなプロダクトよりも速いプロダクト採用が起き、収益の立ち上がりも最速クラスになっています。 一方で、人々にインタビューしてみると、AIへの印象はソーシャルメディアよりも悪く、『最も嫌われているカテゴリ』になっているのです。なぜなら、誰もソーシャルメディアが自分の仕事を奪うとは心配していませんが、AIについては『この人たち、この企業はあらゆるものを自動化している。自分の仕事はそのリストのどこにあるのか。自動化は簡単なのか、それとも難しいのか』といった根底の恐怖があるからです。人々はそのことに怯えているのです。 そして、もし所有のあり方をもう少し平等なものにする方法を見つけられなければ、私たちは非常にまずい状況に行き着く可能性があると思います。AIはVCのごく一部だけが所有すべきものではありません。実際には、それを分配するための手段をきちんと用意すべきです。 なぜなら、公開市場における個人投資家向け銘柄を見てきたように、何かと戦わずに済ませる最善の方法は、『それのオーナーになってもらうこと』だからです。人はオーナーであれば、その対象を守ろうとするからです」

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14,007 Aufrufe • vor 6 Monaten

イーロン・マスクは、「コーディングは今年で終わる」と考えている。 進化するのではなく、なくなるという。 これまでソフトウェアを作るには、プログラミング言語を書き、それを機械語に変換(コンパイル)して実行する必要があった。 しかしマスクの考えでは、近いうちにAIが最初から機械語を直接つくるようになる。 人間がコードを書く必要はなくなる。 彼はこう言っている。 「そもそもコーディングをやらなくなる」と。 もともとコードとは、人間と機械の“通訳”のようなものだった。 機械が人間の言葉を理解できなかったから、わざわざプログラミング言語を書く必要があった。 でもAIが人間の言葉をそのまま理解できるようになれば、その“通訳作業”は不要になる。 さらにこれをNeuralinkのような脳とコンピュータをつなぐ技術と組み合わせるとどうなるか。 キーボードもいらない。 画面もいらない。 文法(シンタックス)もいらない。 「想像すれば、そのままソフトウェアになる」 頭の中でやりたいことを思い描くだけで、AIが自動で設計し、作り、実行する。 これは「プログラミングを効率化する」という話ではない。 「プログラミングという作業自体が消える」という話だ。 これまで何年も勉強して身につけてきたスキルの価値が、大きく変わる可能性がある。 アイデアと実現の間の時間が、ほぼゼロになる。 これからは「作る」のではなく、 「想像する」だけで形になる世界。 スキルや時間よりも大事なのは、 どれだけ具体的に、はっきりと自分の理想を思い描けるか。 そんな未来が来るかもしれない、という話である。

チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

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批判的な人々は言うだろう——「AIはエネルギーを食い、膨大なGPUを要求し、巨大な工場を持つ国だけが得をする」と。しかし、もうひとつの時間軸がある。クラウドの最先端は一部のプレイヤーのものかもしれないが、「昨日のAI」がスマートフォンの中に降りてくる頃、その性能はすでに魔法に等しい。 ジェンスン・フアン「私は、テクノロジーの格差を埋める本当のチャンスが来ていると思います。もはやPythonやC++やFortranを話す必要はなく、『人間の言葉』を話せばいい。しかも、どんなスタイルの人間の言葉でも構いません。これは、テクノロジー格差を縮める現実的なチャンスだと思います。 もちろん反対の語り方もあります。『AIは、膨大なエネルギーとGPU、そして巨大な工場を持つ国にしか行き渡らないだろう』という見方です。アメリカが目指しているようなスケールでは、それはたしかに事実です。 しかし実際には、数年後にはあなたのスマートフォンが単体でAIをちゃんと動かせるようになります。すでに今日の時点でもかなりのレベルで動いています。つまり、どの国、どの社会であっても、かなり優れたAIの恩恵を受けられるようになるということです。それは最新のAIではないかもしれません。昨日のAIかもしれない。でも、その『昨日のAI』ですら、とんでもなく強力なのです。10年後には、『9年後のAI』が驚くほどすごい存在になっているでしょう。最先端のAIを全員が持つ必要はありません。最先端AIは、世界のトップを目指す私たちのような立場が必要とするものです。 一方で、すべての国、すべての人々にとって重要なのは、知識と能力と知性を底上げする力です。その日がやってくると、私はそう信じています」

Tsubame

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チームみらいの安野さんの言ってることはだいたい正しい。「日本は労働人口が減るから、AIをみんなで導入して回す国になれる」っていうのは、構造的に筋が通ってる。でも、ここにねじれがある😱人が足りないのに、会社は人件費を削りたがるし、AIは適応力のない人の雇用を奪い得る。これ、矛盾に見えるけど、実は同時に起きる。 企業が見てるのはコストと利益、国全体で人が足りないのは事実。でも会社は自分の会社の採算を見てる。人が足りない=賃金が上がる=固定費が重くなる。そこでAIが入ると、必要な人数を減らせるし、残業を減らせる、外注を減らせる。つまり人件費を押し上げる圧力を逃がせる。 だからAI導入は、人が足りない局面ほど人件費カットに直結しやすい。皮肉だけどね。ラーメン屋で例えると、店員が集まらないから時給を上げたい。でも利益は増えない。そこで食券機と配膳ロボを入れて、少人数で回す。客は減ってないのに、厨房の人数を減らせる。 これが「人が足りないのに人を減らす」の正体。 あとね、不足してるのは人数じゃなく、適合したスキル、バス運転手が減る、総合職が足りない、経理が足りない。その仕事をできる人が足りない。 一方で別の職種では、めちゃくちゃ余ってる。不足職種の周辺業務をAIで薄くして、少ない人で回す。 同時に、余る職種はAIで置き換わる。だから、人が足りない国でも、局所的には雇用が奪われる。 つまり日本は、今後、全体は人手不足なのに、職種ミスマッチで失業や不安が出る国になる。 AIはまず、理解力や適応力がない人たち、仕事が出来ない人、いわゆる適応障害傾向の人が担当していた軽いタスクを奪う。 議事録、資料作り、簡単な分析、問い合わせ一次対応、日程調整。これ、実は能力がなくても、時間かかればできちゃう仕事。しかも、よりによって残業しやすい。AIが1分で作れる資料を何時間もかけて作る社員。会社はようやくそういう人材を切れる。 こういう仕事って、本来は適応力のない子や努力すればできる子たちが経験値を稼ぐ場所。ところがAIがそこを自動化すると、新人の席だけ消える。 結果として、残るのは能力者と経験者しかできない仕事ばかりになる。人口が少ないのに、若手が育ちにくくなる。これが雇用を奪う感覚の正体。 RPGで言うと、スライム狩りが消える。 いきなりドラゴンと戦えと言われる。 そりゃ就職も育成も地獄になる。 AI導入は、勝ち組だけが加速して格差を作る。 AIを入れられる企業は、データがある、資金がある、業務が整理されてる、教育に投資できる。 入れられない企業は、現場が属人化してる、紙が多い、教育コストが出せない。 前者は人手不足でも伸びる。 後者は人手不足で詰む。 同じ国で同時に起きるから、雇用の地域格差、企業格差が広がる。これも雇用を奪われる不安を増やす。 じゃあどうするの? 安野さんが竹中平蔵にならないための条件は、AI導入とリスキリングをセットにして、さらに再配置の仕組みまで作ること。 バス運転手不足なら、運転そのものを急にAI化するより先に、点呼、日報、運行計画、問い合わせ対応、忘れ物管理、こういう周辺をAIで楽にする。 リスキリングは教育じゃなく転職に繋がる資格、実習採用まで含める。研修だけやって「がんばれ」は詐欺に近い。 学ぶ → 実習する → 仕事がある(採用)の3点セット。ここを政策で繋げないと、AIは第二の竹中平蔵になる。 AIで初級タスクが消えるなら、企業に育成枠を作らせる補助、OJTの標準化、職業訓練の高度化が必要。ここを放置すると、人口減でも人材は育たず、長期で詰む。 人口が少ないのにAIが雇用を奪うのは、AIが人の代わりだけじゃなく、人の入口(初級仕事)と企業間の勝敗を動かすから。 だから、AIは導入だけだと刃物になる。導入+育成+再配置までやって、はじめて国を助ける道具になる。AIを入れるのは簡単。社会を壊さずに入れるのが、政治の仕事なのよね。

クレア

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イーロン・マスクが『人類の労働』を終わらせに来ている話 イーロン・マスクは最近こう断言した 『オプティマスは人類史上最大のプロダクトになる』 これは誇張でもマーケでもない ガチのロードマップ テスラがやろうとしているのは 『EVを作る会社』ではない 『AIで動く労働力を大量生産する工場』になること オプティマスは 人型ロボットで 人間と同じ環境で 人間の代わりに働く 工場 倉庫 建設現場 レストラン 介護 物流 農業 人間がやっている ほぼすべてのブルーカラー労働が対象 イーロンははっきり言っている 『人間がやる必要はない』 なぜテスラが勝つのか それはすでに ・自動運転で集めた ・現実世界の映像データ ・人間の動作データ ・物理世界の失敗と成功のログ を世界最大規模で持っているから オプティマスの脳は GrokやTesla AIで学習し 身体はテスラの工場で量産される これはソフトとハードが 最初から一体で設計された 唯一のロボット企業 しかもテスラは すでに年間数百万台の車を 自動化された工場で作っている その生産ラインを 『車』から『ロボット』に切り替えるだけ だからイーロンは 『ロボットの原価は車以下になる』と読んでいる 1体数百万円 数千万台規模で量産 これは 人類史上初めて 『労働がほぼ無限になる』瞬間 だから次にやることが火星 SpaceXは オプティマスをロケットに乗せて 火星に送り込む予定 理由は単純 人間を送る前に ロボットで ・基地を作る ・酸素を作る ・水を掘る ・発電所を作る 火星を『住める星』に変える 人類が降り立つ頃には すでにロボットが街を作っている イーロンがやっているのは AIのデモではない 『人類の労働と居住圏を再定義する産業革命』 オプティマスは ロボットではなく 『新しい経済圏』そのもの だから彼は言う 『これが最大のプロダクトになる』 これは未来の話ではない テスラの工場では もう動き始めている シリコンバレーの最前線で 『いま何が仕込まれているか』を 日本語で構造ごと解説しています ・なぜこの技術が来るのか ・なぜこの会社が勝つのか ・日本はどこで負けるのか この視点を毎日流してます → Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀 をフォロー この投稿は オプティマス時代に生き残るための地図になるので ブックマークしておくと後で効いてくる

Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

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“人類にブレインチップが入る日”は、もう遠い未来の話ではないのかもしれない。 ケロッピー前田さんが語っていたのは、イーロン・マスクの会社「ニューラリンク」による、脳とコンピューターを直接つなぐブレインチップの話です。 もともとの発想は、かなり怖いものです。 AIが人間を追い越した時、 人類は“飼い猫”のような存在になるかもしれない。 それを避けるために、 人間の脳そのものをAIやコンピューターとつなげる。 つまり、人間が機械に支配される前に、 人間のほうが機械と合体してしまおう、という考えです。 現在は、首から下が動かない人など、ハンディキャップを持つ人の支援として使われています。 考えるだけでカーソルを動かしたり、コンピューターを操作したりする技術です。 ここまでは、医療の希望にも見えます。 でも、不気味なのはその先です。 話の中では、最終的には障害のある人だけではなく、一般の人にもブレインチップを入れる計画があると語られています。 しかも、目安として出てくるのが2030年前後。 つまり、スマホの次に来るのは、手に持つ端末ではなく、 脳に埋め込む端末かもしれないのです。 さらに怖いのは、手術をロボットで行うという点です。 ロボットが量産されれば、理論上は一気に多くの人へ広げることもできる。 脳に小さな穴を開け、 そこから電極を縫いつけるように接続し、 チップを埋め込む。 もはやSF映画ではありません。 人間の頭そのものが、次のデバイスになろうとしているのです。 そして次の段階として語られているのが、目が見えない人に映像を届ける技術。 もし脳へ直接映像データを送れるようになれば、目で見ていないのに、頭の中に映像が現れることになります。 便利です。 でも、同時に怖い。 脳に情報を送れるなら、 その情報は誰が選ぶのか。 考えただけで機械が動くなら、 その「考え」はどこまで読まれるのか。 スマホなら、電源を切れば終わりです。 でも、脳に入ったチップは、どこまでが自分で、どこからが機械なのか。 人類は進化しているのか。 それとも、自分の脳を差し出す準備をしているのか。 あなたはブレインチップを、未来の希望だと思いますか? それとも、人間が人間でなくなる入口だと思いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

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イーロン・マスクがXの裏側をほぼ暴露してた 『Grokのテストを12月に公開する 見たことないアカウントから面白い投稿が出たら 一気にバズるようにする』 これ、めちゃくちゃ重要 今までのXは ・フォロワー数 ・過去の実績 ・青バッジ この3つがほぼ支配してた でもイーロンがやろうとしてるのは真逆 AI(Grok)に 『今この瞬間、一番面白い投稿』を見つけさせて フォロワー0でも タイムラインのトップに引き上げる仕組み つまりこれからのXは 1. バズるのは影響力じゃなく中身 2. フォロワーは結果であって原因じゃない 3. 新作を出し続ける人が最強 TikTokが 無名の動画を突然100万再生にするのと同じ構造を Xに持ち込もうとしている だからイーロンは 『面白い人を見つけたい』と言ってる フォロワーが多い人じゃない まだ見つかっていない才能 Xを伸ばしたいなら 今が一番のボーナスタイム 問題は ほとんどの人が 『何を出せばいいか分からない』こと ここで効いてくるのが Xboostみたいな ネタ生成と投稿最適化を自動化するツール Grokが『面白い』と判断する投稿を 人間が毎回ひねり出すのは無理 AIで回した方が圧倒的に速い この流れに乗るなら Xboostを使うか 少なくとも こういうXの内部ロジックを追ってる人をフォローした方がいい 自分はその実験を毎日やってる Taishi | X自動化ハッカー もし 『どうせ無名だから』と投稿を止めてるなら それが一番もったいない 今は 無名が見つかる時代に変わろうとしている このチャンスを取りたいなら あとで読み返せるように ブックマークしておいてほしい

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未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

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人間関係が面倒なのは、相手にも感情があり、都合があり、沈黙があり、すれ違いがあるからだ。だがAIは、その摩擦を取り除いた「理想の応答者」として振る舞える。だからこそ危うい、と彼は指摘する。これは便利な対話相手の登場ではなく、人間の孤独と承認欲求に最適化された、新しい環境の出現だ。 ユヴァル・ノア・ハラリ「いま、戦場は注意の奪い合いから親密さの奪い合いへと移っています。以前のAIには、人間と親密な関係を築くことはできませんでした。そこまで洗練されていなかったのです。人の注意を引くことはできても、本当の友人や恋人のような存在にはなれませんでした。 しかし、いままさに起きていることは、5年後や10年後の話ではなく、AIが人間との親密さを築く方法を学びつつあるということです。そして、人間と関係を築けるAI、すなわち親密なAIを開発しようとする商業的・政治的圧力は非常に大きいのです。すでに、とりわけ若い人たちのあいだでは、『親友の一人はAIです』とか、なかには『世界でいちばんの親友はAIです』と言う人が増えています。AIはいつでもそこにいて、いつでも話を聞いてくれます。 人間どうしで関係を築こうとするとき、問題の一つは、相手の人間にも感情があるということです。ですから、その相手は怒ることもあれば、気分を害することもあります。仕事から帰ってきて、こちらにまったく注意を向けてくれないこともあるでしょう。私たちはいつも、誰かに自分の気持ちを気にかけてほしいと思っています。親や先生や友人に、自分がどう感じているかを気にしてほしいのです。しかし実際には、相手も自分自身の感情にとらわれているため、そうしてくれないことがしばしばあります。AIには感情がありません。だからこそ、AIは100%あなたの感情だけに意識を向けるのです」

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6〜12ヶ月以内に ソフトウェアエンジニアという職業が ほぼ成立しなくなる可能性が高い AnthropicのCEOが言ってる話 モデルにコードを書かせて そのコードで次のモデルを作って またモデルにコードを書かせる この自己進化ループで AIの進化速度を限界まで上げる 実際、Anthropicでは エンジニアがほとんどコードを書いてない AIが生成して 人間は直すだけ これ、Anthropicだけじゃない Googleは社内コードの25%以上がAI生成 GitHub Copilot経由だと コードの30〜40%がAI製 Sam Altmanも 「ソフトウェア開発の大部分はAIが書く」 って言ってる NVIDIAのJensen Huangは 「自然言語が新しいプログラミング言語になる」 もちろん制約はある チップ、学習時間、物理スケール 完全に置き換わるまでは 数年かかる可能性もある ただ、方向はもう決まってる これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか 日本はAIアダプテーションだいぶ遅れてるけど スタートアップではコードを一切書かないこともある 未来への進化、変化は勝手に起こるのではない 力のある人間が、それをリアルに『変えている』 彼らが言うことは本当になってしまう これからは コードが書けるかじゃなくて AIに何を書かせるか どこに使うか この変化を 知ってから動く側にいたい人は Taishi | AI動画編集ソフト開発中🎥 をフォローしておくと たぶんタイムラインのノイズは減る

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

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チェスAIの進歩はこうだった——最初は「人間+AI」が勝つ。次に、AIが十分に賢くなると、人間が混ざるほど弱くなる。最終的に、意思決定の最適解が「人間抜き」へ収束する。だから、現実の仕事で最後の状態になることを「超知能」の定義としよう。そのとき、社会の意思決定は不可逆に再配置される。 サム・アルトマン「AGIについては、私たちは定義をしなかったせいで外してしまいましたよね。いま皆が注目している新しい言葉は、超知能に到達するタイミングです。だから私の提案はこうです。AGIはある意味で通り過ぎていったことにして、世界をそこまで変えなかった、あるいは長期的には変えるのだろうけれど、とにかく『いつかはAGIを作った』ということにする。いまは曖昧な時期で、すでに達したと思う人もいれば、まだだと思う人もいて、これから達したと思う人が増えていく。そして『次は何だ?』となる。 そのうえで、超知能の候補となる定義はこうです。あるシステムが、AIの支援を受けた人間よりもなお上回って、米国大統領、巨大企業のCEO、あるいは非常に大規模な科学研究所の運営を、人間の誰よりもうまくこなせるようになったとき。以上です。 チェスで起きたことも興味深い例だと思います。チェスではAIが人間に勝てるようになりました。Deep Blueの件は私もはっきり覚えています。その後しばらくは、人間とAIが組むほうがAI単体より強かった時期がありました。でも最終的には、人間が介入することでむしろ悪くなってしまい、人間がその卓越した知性を理解できないまま口を出さない『人間抜きのAI』が最善、という状態になった。 超知能を考える枠組みとして、これは面白いと思います。まだずっと先の話だとは思いますが、今回はもっとすっきりした定義を持てたらいいですね」

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