
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人
@ai_300 • 8,746 subscribers
【AI営業×売上拡大に挑戦中】元営業2億・コールセンター立ち上げ・ベンチャー役員|AIを「社員」として部署化(営業・対応・ナレッジ)|電話と足の営業をAIエージェントで武器化|現場で使える営業術を毎日発信|営業AIエージェント興味ある方はLINEへ👇
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これはヤバい マーケ業務が30倍速になる 「Jev」が広告運用をAIで丸ごと分析 👇 Meta広告からGoogle検索まで対応 しかも実行コストは3ドル未満 人が見る前提の運用が崩れ始めた 詳しい使い方は👇 まずJevがMeta広告ライブラリを走査 自社カテゴリの広告をまとめて読み込む 広告ごとにフックを抽出 クリエイティブ形式も分類 オファー内容まで整理する さらに広告の掲載日数も記録 ここから生き残る広告パターンを探す ポイントは「今ある広告」だけ見ないこと 60日後も残っている広告を比較する 長く回っている型を先に見つけられる つまり広告を作る前に 勝ち筋の仮説をかなり絞れる 次は広告ブリーフの作成 LLMに複数案を書かせる Jevが各案を自動でスコア化 フックの強さ ブランドとの一致度 長く使える可能性まで評価する 上位案だけを制作候補に残せる Google広告でも使える 検索語句レポートを読み込ませると 「これは購入者の検索か」を判定 不要な検索語句を除外候補にできる 広告疲れの検知も自動化 表示頻度が上がって CTRが落ちた広告をチェック 交換するか 刷新するか そのまま残すかを判断する 広告とLPのズレもスコア化 広告で約束した内容と LPの内容が一致しているかを見る さらにリードも0〜100で評価 理想顧客に近い問い合わせを見分ける そのデータをMetaやGoogle運用に戻せる 調査→分析→制作→改善まで一気通貫 これまで人が何時間も見ていた工程を AIにまとめて渡せるのが一番大きい Ryze AIアプリやMCP/Claude Connectorから利用可能 マーケターは「作る人」から AIの判断基準を設計する側に変わっていく
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人449,562 views • 1 month ago

Jev、さすがにヤバすぎる。🤯 たった24.9秒で朝のニュース384本を 読み切って、15ブランドそれぞれに 「今日乗るべきニュース」まで選定。 しかも、かかったコストはわずか30円 同じニュースフィードを、同じタイミングで Claude Opus 5にも処理させた結果、 Jev:384/384件を処理 → $0.19 Claude Opus 5:4/384件を処理 → $0.77 1記事あたりで見ると、 Jevは約390倍安い計算。 しかも返答が速すぎて、 自分でニュースの見出しを読み終える前に 分析結果が返ってくるレベル。 これ、PRやマーケでかなり使えそう。 ・今まさに伸びているニュースを大量に発掘 ・自社が乗るべき話題を自動選定 ・そのテーマを書いている記者を探す ・ブランドごとにPRの切り口を作る ・そのままメディア露出につなげる みたいなことを、Jevにほぼ丸投げできる。 demoフォルダには、 AIエージェントを「PRチーム化」する30種類以上のSkillsまで入ってる。 Jev、単に「速いAI」じゃなくて、 大量の情報を超高速・低コストで処理するAIエージェント基盤として見ると、かなり面白い。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人317,563 views • 1 month ago

【テレアポ完全終了】 AIが日本語で電話してる。 しかも女の子の声で自然。 相づちも間も人間レベル。 実際の音声を聞けば分かる。 営業代行で月150万円狙える領域。 もう「電話できる人」より「AIに電話させる人」が強い。 本文: AIテレアポは、営業代行ビジネスを変える。 理由はシンプル。 人を増やさなくていいから。 今まで営業代行は、 人を採用して、 教育して、 管理して、 架電数を増やしていた。 でもこれ、重い。 固定費が高い。 品質もブレる。 AIなら、 最初から台本通りに動く。 断り文句も記録する。 会話ログも残る。 改善も速い。 GPTで業種別のトークを作る。 Claudeで会話の分岐を作る。 Cursorで管理画面を作る。 OpenClawでリスト投入から記録まで回す。 これで、 少人数でもテレアポ代行の形が作れる。 もちろん運用ルールは必要。 AI音声だと分かる設計。 個人情報の管理。 無理な営業をしない台本。 ここを守った上で使えば、 営業のコスト構造が変わる。 今から見るべきは、 「AIで文章を書く」じゃない。 AIに話させる。 AIに聞かせる。 AIに記録させる。 この3つを持った人間が、 次の営業市場を取る。 知識差が、そのまま収益差になる。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人840,551 views • 4 months ago

これはマジでヤバい GoogleがとんでもないAIを出した スマホにローカルLLMを入れるだけ 電波ゼロでもAIが普通に動く 機内モードでチャットもエージェントも使える AIにネット接続が必要な常識が崩れた 導入方法と使い方は👇 今回使っているのは Googleの「AI Edge Gallery」 AIモデルをスマホ本体で動かせるアプリ 通常のChatGPTなどは 質問をクラウドに送って回答を生成する でもこれは仕組みが違う AIモデル自体をスマホに保存して 端末の中で直接AIを動かす まずホーム画面には7種類の機能 「AI Chat」は5個のモデルに対応 ネットに頼らずLLMと会話できる 「Agent Skills」は2個のモデル チャットからエージェントタスクを実行 「Ask Image」は画像をAIに見せて質問 「Audio Scribe」は音声の文字起こしと翻訳 「Prompt Lab」はAIへの指示を試せる さらに「Tiny Garden」や 「Mobile Actions」まで搭載されている そして2枚目の画面が衝撃 実際に選択しているモデルは 「Gemma-4-E2B-it」 画面上部には機内モードのマーク それでもAI Chatには 「Grokbot」についての長文回答が表示 特徴を項目ごとに整理して 各モデルとの違いまで解説 さらにGPTとの比較表まで生成している これをスマホ上のローカルLLMで処理できる しかも単なるチャットで終わらない Agent Skillsを使えば AIにタスクを任せる使い方まで広がる 再現する方法もシンプル Google AI Edge Galleryを導入 使いたいAIモデルを事前にダウンロード 対応するモデルを読み込んで実行する モデルの準備が終われば 対応機能はオフラインでも利用できる ※使える機能や速度は端末とモデル次第 つまり飛行機の中でも 電波が届かない場所でも AIとの会話や文章作成を進められる もちろんAIの回答は事実確認が必要 でも一番すごいのはそこじゃない これまでAIは「ネットにつないで使うもの」だった これからは「スマホの中にAIを持ち歩く」時代 しかもエージェントまで端末で動く この進化はスマホの使い方を根本から変える
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人105,435 views • 16 days ago

これはヤバい GPT6 Astraのプロンプト集が公開 3D制作のハードルが一気に下がった 収録例は153個で毎日更新 ゼロから考える時間がほぼ消える 3Dを触る人は今すぐ保存案件 実際の使い方は👇 公開されているのは 「Astra Prompts」という3D事例集 GPT Astra向けのプロンプトと 実際の3D作例がまとめられている スクショ上では 153個の事例を収録 しかも毎日更新される構成 対象は単純な3Dモデルだけじゃない Blenderのシーン Three.jsのWeb表現 ゲーム向けの制作例まである 一覧から作例を見て 気になる表現を選ぶ そのままプロンプトを参考にできる つまり強いのは 「何を入力すればいいか」が見えること 3D生成AIで一番詰まりやすいのは ツールの操作より指示文 頭の中に完成形があっても それをAIが理解できる形に 言語化するのが難しい このサイトはそこをショートカットする 完成例を見る プロンプトを見る 自分の用途に合わせて修正する あとはAIに投げる この流れで試せる 紹介されている例には 都市の3Dシーンやゲーム表現 キャラクター系の制作例も見える 一部はGitHubも確認できる構成 従来なら 検索して参考作品を探し プロンプトを何度も調整して 失敗しながら正解を探していた その試行錯誤を 大量の実例から逆算できる 153個あるだけでもかなり強い しかも更新が続くなら プロンプト辞書として使える 3Dデザイナーだけじゃない ゲーム開発者 Web制作者 AIクリエイターにも刺さる これからは3Dを ゼロから作るだけじゃない 「良い作例を見つけてAIに再現させる」 この制作フローが普通になる プロンプトを知っている人と 毎回ゼロから悩む人で速度差が開く
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人298,787 views • 1 month ago

Codex、まじでヤバい LP制作会社が完全に終わる 画像を作ってCodexで10分で終わる。 外注費30万円を払う時代は終了。 GPT Image 2→Codexの順で投げるだけ。 月50万円を狙う制作フローは下👇 結論、LPは「デザインしてからコーディング」するな。 今は、 → GPT Image 2で完成イメージを作る → Codexに画像を読み込ませる → HTML・CSS・JavaScriptへ変換する → 文言とスマホ表示だけ修正する この順番が最速。 具体的な作り方はこれ。 ① LPの目的を決める 最初に決めるのはデザインじゃない。 ・誰に売るのか ・何を売るのか ・どんな悩みを解決するのか ・最後に何を押してほしいのか この4つをChatGPTへ渡せ。 プロンプトはシンプルでいい。 「30代女性向けの美容商品のLP構成を作成。悩み、共感、商品説明、実績、FAQ、購入導線まで設計して」 これで文章の土台が出る。 ② GPT Image 2でLP画像を作る 次に、作った構成をGPT Image 2へ投げる。 「この構成を使い、ピンクと白を基調にした美容商品の縦長LPを作成。高級感、清潔感、スマホで読みやすい構成」 重要なのは、 「縦長LP」 「配色」 「ターゲット」 「商品の雰囲気」 を明記すること。 ③ Codexにコーディングさせる 生成したLP画像をCodexへ渡して、こう指示する。 「この画像を参考に、レスポンシブ対応のLPをHTML、CSS、JavaScriptで再現。セクションごとに整理し、CTAボタンを複数配置して」 これでコードの初稿が出る。 ④ 実際の素材に差し替える AI画像をそのまま使う必要はない。 ・商品画像 ・ロゴ ・お客様の声 ・価格 ・CTA文言 ここだけ実データへ差し替える。 ⑤ スマホ表示を修正する LP訪問者の大半がスマホなら、PC版よりスマホ版を優先しろ。 ・文字が小さすぎないか ・ボタンが押しやすいか ・余白が詰まりすぎていないか ・最初の画面で商品が伝わるか ここを確認する。 この流れなら、ゼロから手作業するより圧倒的に速い。 1本3日かかっていたLPを、初稿なら数時間まで圧縮できる。 AI初心者でも、商品知識と最低限の修正力があれば使える。 LP制作で消耗するな。 作る人から、AIへ指示して仕上げる人に回れ。 格差はデザイン力より、AIへ渡す手順で決まる。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人602,169 views • 3 months ago

【完全終了】 AIは高額スクールで学ぶもの MITがその常識を壊しました。 しかも無料。登録すら不要。 AIを学ぶために、 年間100万円以上払う人がいる。 でもMITは、 その核心を無料公開してる。 しかも教えてるのは、 実際にAIを研究してる側。 これかなりヤバい。 正直、 最初の10分すら超えられない高額講座、多すぎる。 しかも今は、 Claudeが先生になる。 理解できない数式は、 全部AIに聞けばいい。 昔みたいに、 1人で挫折する時代じゃない。 AI初心者ほど見た方がいい。 ここ理解すると世界変わる。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人734,052 views • 5 months ago

帰国子女の17歳の女の子が、 「Claude×CapCut」で英語ショートを量産 学校終わりの2時間だけ投稿して、 60日後に海外再生300万回を突破した 今のYouTube、 英語できる人がかなり有利。 特に帰国子女は強い。 理由は簡単。 海外向けショートは単価が高い。 しかも今はAIがある。 Claudeで英語台本。 GPTでバズ構成。 CapCutで自動編集。 ElevenLabsでAI音声。 これで1本30分。 昔みたいに、 編集技術も撮影機材もいらない。 必要なのは、 “海外向けを毎日出す”だけ。 英語を「勉強」で終わらせるな。 AI時代は、そのまま金になる。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人700,908 views • 5 months ago

まじで終わった。 日本の田舎電車が「実写」にしか見えない。 これ、Unreal Engine 5.8で作れる時代。 映像制作の単価は月100万円まで跳ねる。 ゲーム会社だけの話じゃない。 個人が稼ぐ順番が変わった。 これから稼ぐ人は、動画編集者じゃない。 「現実っぽい世界を作れる人」だ。 今までは、実写映像を撮るには カメラマン、ロケ地、許可、照明、編集が必要だった。 でもUE5.8なら違う。 田舎の電車 古い駅 夜の商店街 地方の住宅街 廃校 工場地帯 こういう日本っぽい背景を作れるだけで仕事になる。 稼ぎ方はシンプル。 ① UE5.8で日本風シーンを作る ② ChatGPTで短編ストーリーを作る ③ Claudeで営業文を作る ④ Geminiで映像需要のある業界を調べる ⑤ 企業に「15秒広告」「MV背景」「ゲームPV」として売る 狙う先はゲーム会社だけじゃない。 地方自治体 観光PR 不動産会社 YouTuber VTuber事務所 インディーゲーム制作チーム 広告代理店 ここに刺さる。 1本3万〜10万円の背景動画を作る。 月10本受けたら30万〜100万円。 才能じゃない。 今必要なのは、実写を撮る力じゃなく 「実写に見える世界を作る力」。 AIで台本。 UEで映像。 CursorでLP。 Claudeで営業。 これを組める人間から、映像副業で勝つ。 まだ動画編集だけやってるなら、もう遅い。 次は世界を作れる個人が取る。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人513,468 views • 3 months ago

動画編集、完全終了。 Codexに「HeyGen」を繋ぐだけ。 HPを渡せば、紹介動画を勝手に作る。 ナレーションもBGMも字幕も入る。 投稿も埋め込みも、そのまま実行。 これで月100万円の制作代行が狙える。 もう動画編集を“作業”だと思ってる人は遅い。 これからは、編集ソフトを開く時代じゃない。 Codexに指示して、HeyGenに動画を作らせる時代。 やることはシンプル。 ホームページを渡す 「紹介動画を作って」と投げる ナレーションを入れさせる BGMと字幕を追加させる MP4で保存 X、YouTube、LPに埋め込む ここまで人間がやると3〜5時間。 AIに任せると数分〜数十分。 しかもヤバいのは動画編集だけじゃない。 投稿までできる。 LPへの埋め込みまでいける。 画像生成と同じ感覚で、動画制作がCodexから一発になる。 中小企業、個人店舗、士業、講師業。 「動画が必要だけど作れない層」は大量にいる。 そこに、 ChatGPTで構成 HeyGenで動画 Codexで実行 これを納品するだけ。 稼げない理由は才能じゃない。 まだ“手作業の動画編集”にこだわってるだけ。 今すぐ触れ。 動画編集者じゃなく、AI動画制作の指揮者になれ。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人244,574 views • 4 months ago

簡単すぎてヤバい AIに「会社作って」って言ったら、 本当に5分で組織ができた。 CEOが部署を作って、 勝手に仕事を分け始める。 動画で実際にやった流れ。 Kimiにこう投げた。 「CEOを1人置いて、私の指示を受けて 動く組織を作ってください」 これだけ。 するとAIが、 ただ回答するだけじゃなくて、 組織構造を考え始める。 CEO 営業 マーケ 企画 CS 改善 みたいに役割が分かれる。 ここが重要。 AIに毎回、 「次は何して」 「これを書いて」 「これ調べて」 って細かく言う必要が減る。 最初にゴールを渡す。 あとはAI組織に分担させる。 この感覚を知ると、 もう普通のチャットAIだけには戻れない。 1人で事業を進めたい人。 副業で時間が足りない人。 SNS運用を効率化したい人。 まずこれ試せ。 難しく考えるな。 5分で作って、動かして、改善しろ。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人251,761 views • 4 months ago

🚨 Netflixなら「500万ドル」かかる映像。 21歳の個人が、 同じような映像を「30秒395円」で制作。 そこから100万円以上を生み出した。 使ったのは、この流れ👇 → Claudeで脚本:10分 → Midjourneyで画を作る:20分 → Runwayで動画化:15分 → ElevenLabsで音声:10分 → SunoでBGM:5分 → 全SNSへ投稿:自動 1時間で1本。 6つのAI。 たった1人。 寝ている間も、 動画が働いて売上を作り続ける。 これ、単純に 「AIで動画が作れるようになった」 という話じゃない。 今まで映像を1本作るには、 脚本家 ディレクター カメラマン デザイナー CGクリエイター ナレーター 作曲家 動画編集者 これだけの人間と、 莫大な制作費が必要だった。 それが今は、 Claudeが脚本を書く。 Midjourneyが世界観を作る。 Runwayが映像を動かす。 ElevenLabsが声を入れる。 Sunoが音楽を作る。 そして最後は、 AIが編集して各プラットフォームへ投稿する。 つまり今起きているのは、 「動画制作が安くなった」 ではない。 今まで会社単位で持っていた “映像制作チームそのもの”を、 1人がPCの中に持てるようになった。 しかもヤバいのはここから。 企画 ↓ 脚本 ↓ 画像 ↓ 動画 ↓ ナレーション ↓ BGM ↓ 編集 ↓ 投稿 この一連の流れまで自動化できる。 人間がやるのは、 「何を作るか」を決めるだけ。 あとはAIが動き続ける。 今までは、 1人が頑張って1本作っていた。 これからは違う。 1人で10本。 1人で100本。 さらに自動化すれば1000本。 制作費500万ドル。 それが、 AIなら395円。 この差が意味するのは、 単なるコスト削減じゃない。 今までNetflixのような企業や 大きな制作会社しか持てなかった、 「映像を大量に作る力」 これが個人に開放され始めたということ。 PC1台。 6つのAI。 1人。 それだけで、 小さな映像制作会社が完成する。 そして人間が寝たあとも、 AIが作ったコンテンツは働き続ける。 もう「AIで動画を作る時代」じゃない。 「AIに制作会社をやらせる時代」が始まってる。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人60,753 views • 1 month ago

【日本発】 Fable 5と並ぶAIがヤバい AIを1体だけ使う時代、終了。 Sakana Fuguは裏でAIを群れにする 1つの質問を複数エージェントが処理 月30万円のAI解説に化ける。 Sakana Fuguには、 FuguとFugu Ultraがある。 Fuguは性能とレイテンシのバランス型。 コーディング。 コードレビュー。 応答性が重要なチャット。 日常作業に向いた標準モデルとして説明されてる。 一方でFugu Ultraは、 性能に最適化された上位モデル。 複雑なコーディング。 論文の再現。 サイバーセキュリティ分析。 特許調査。 こういう重いタスク向け。 ここ、かなり重要。 AI初心者は、 全部ChatGPTでやろうとする。 だから詰まる。 軽い作業は速いAI。 重い作業は強いAI。 複雑な作業はマルチエージェント。 この使い分けができる人から勝つ。 投稿で言うなら、 「AIにも軽作業担当と戦略担当がいる」 これが一番伝わる。 ChatGPTで台本。 Claudeで構成。 Geminiで調査。 Sakana Fuguで複数AIの統合。 この流れを覚えろ。 AIを使えるだけでは弱い。 AIを振り分けられる人間が強い。 行動しない人間から脱落する。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人125,492 views • 4 months ago

【ChatGPT dotsヤバい】 ChatGPTに「自分専用の社員」が入った スマホから指示すると仮想PCが勝手に動く チャットだけじゃなく電話でも仕事を頼める 営業集計からグラフ作成まで丸ごと任せられる AIエージェントが本当に「社員」になってきた 実際の使い方は👇 今回使えるようになったのがChatGPTの「dots」 まず自分専用のAI社員を作る 今回は営業業務を任せる社員として設定 普段使っているスマホのChatGPTから その社員に普通にチャットで指示を出す すると裏側で仮想PCが立ち上がる ここが今までのChatGPTと全然違う 質問に答えるだけじゃない 仮想PC上で実際に業務を進めてくれる 今回頼んだのは 「今日の営業結果をまとめて」 すると営業管理画面を開いて 必要なデータを確認していく 担当者ごとの実績を拾って 架電数や接続数などを整理 数字を集計して 結果をグラフにまとめてくれる 画像の例では コール数1,266件などの数字も確認している さらに面白いのが 途中で問題が起きても報告してくること CSVが取得できない ブラウザ側で処理が止まった 接続先でエラーが出た こういう状況までチャットで返してくる つまり単純な自動クリックではない 状況を見ながら 次に何をするか判断して仕事を進める しかも指示方法はチャットだけじゃない AI社員に電話して 口頭で仕事を頼むこともできる 「今日の営業結果まとめて」 これを電話で伝えて あとはAI社員に動いてもらう PCの前に張り付いて 管理画面を開いて 数字を転記して 集計して グラフを作る この流れをAI側に寄せられる 人間が操作するAIから 人間が仕事を渡すAIへ この変化はかなりデカい AIを「使う」時代から AI社員に「任せる」時代に入った
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人33,400 views • 1 month ago

30歳の元美容師の男が 中古「Claude Fable5」でSaaSを構築 投稿・編集・配信を完全自動化して 半年で累計300万円作った方法公開 動画の開発者は、 PHP SQLite cron という驚くほどシンプルな構成で、 InstagramとTikTokへ 24時間投稿するSaaSを作った。 本人は、 キャプションを書かない。 音楽も選ばない。 投稿もしない。 それでも仕組みは回り続ける。 なぜか。 人間が働いていないから。 AIが働いているから。 ここで面白いのが Claude Fable 5 の考え方。 1つのAIに全部やらせるのではなく、 ・戦略担当 ・リサーチ担当 ・ライティング担当 ・分析担当 ・改善担当 5人の専門家として役割を分ける。 実際の会社と同じ。 Claude Fable 5で市場調査をする。 競合を分析する。 伸びるテーマを決める。 投稿構成を作る。 改善案を出す。 その結果をGPTや他のAIに渡して量産する。 最後はOpenClawや自動化ツールが実行する。 この流れになると、 人間は作業者じゃない。 設計者になる。 多くの人は、 「どのAIが一番賢いですか?」 と聞く。 でも伸びている人は違う。 「どうやってAI同士を連携させますか?」 を考えている。 画像の投稿もまさに同じ。 最新フレームワークは使っていない。 派手な技術もない。 巨大な開発チームもない。 でも収益が生まれる。 理由はシンプル。 役割分担が完成しているから。 2026年以降に価値が上がるのは、 AIを使える人じゃない。 AIチームを作れる人。 Claude Fable 5で考えさせる。 GPTで作らせる。 Cursorで実装する。 OpenClawで実行する。 人間は意思決定だけ。 これがAI時代の個人戦。 作業量で勝つ時代は終わった。 これからは、 AI組織を持った個人が市場を取る。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人120,323 views • 4 months ago

ヤバい。営業リスト業者が泣くレベル 「Codex×Firecrawl」で リスト作成を完全自動化 東京都の企業情報を指示1本で収集する 会社情報はCSVでそのまま営業へ回せる Excelへ手入力、今すぐ捨てろ 作り方はシンプル。 CodexにFirecrawlのMCPを登録。 接続できたら、営業条件を具体的に入力する。 使う指示文はこれ。 「東京都内の飲食店向けサービス企業を50社探してください。 企業名、公式URL、住所、電話番号、問い合わせフォーム、提供サービスを取得。 公式サイトを優先し、情報が確認できない項目は空欄。 重複削除後、CSVで保存してください。」 ポイントは3つ。 「公式サイトを優先」 「不明情報を推測させない」 「重複を削除させる」 ここを入れないと、使えないリストになる。 さらにCodexへ、 「問い合わせページが存在する会社を優先順位順に並べて」 と追加すれば、営業しやすい企業から並び替えられる。 AIに全部任せるな。 面倒な収集と整理だけを任せろ。 人間は提案文と商談に集中する。 これがAI営業の正しい使い方。
鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人81,121 views • 3 months ago
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