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500系ハローキティ新幹線ラスト🎀 博多駅!!! うぎゃぁあぁ動けねぇええ...博多止にしたJR西日本はご英断です✨これ博多南だったら事故ですね!500系並びが見れる~!と喜んだ2分前の自分が恥ずかしいレベル🚄笑 数多のラストランを体験しましたが過去最混雑クラス...これが500系✖️サンリオの威力です。

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日本保守党の百田代表が、WiLL4月号に掲載の藤岡氏『日本保守党への公開質問状』について、9割ぐらい飯山氏が手直ししたもの、藤岡はアホ丸出し、85のおじいちゃんは、飯山氏のキチガイじみたYouTubeを書き起こすなんてできないはず、などと発言。批判記事を書かれただけで酷すぎる。 ---文字起こし--- 2025/3/1 百田氏配信 「(ワックの)鈴木社長にね、藤岡の文章をチェックしてくれと。でそれを飯山が文章をチェックして、それを手直しした言うてね、どうも自分でそんなこと言うとったらしいんですよ。いや私ね、実はあの文章初めて見た時にね、おいおいこれ飯山書いとんちゃうかと言うたことは、Xに書いてある。これ飯山が書いたみたいな文章やなって書いたんですけど、私の勘はやっぱり間違ってなかったですね。だからね手直し言うけどね、9割ぐらい手直ししたんちゃうかな。そう思います」 「いやだからね、あれを藤岡なんとかが書いたとしたら、藤岡ってね、まるっきしアホ丸出しだからね。つまりねYouTubeでガーしゃべってることをね、そのまま書き起こして書いてある、そんな暇ないはずなんですよ、いくらなんでもね。YouTubeをね、あんなね、(飯山氏のモノマネ)、こんなYouTubeをね、じっと見ながらね、音声だけでもいけますけどね。そういうあのYouTubeを見ながら、あの文章を書き起こしてね、それをそのまま原稿するなんてね、おじいちゃんでけへんと思うねん」 「そんな85のおじいちゃんね。だからいや、こんな文章を書こうと思ったらこれ。あのキチガイじみた何?えっと、あのYouTubeを全部見てな書かれへんでと。そんなことできへんしね。多分だからこれは多分、藤岡が書いたんじゃないなと思ったんですが。まあそれをね、裏付けるように私が手直ししたんだアハハハア、言うてたみたいです。私はそのライブ見てないけどね」

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【さようなら、万博】僕の万博は終わった。こみゃくを、愛してくれてありがとう。僕の万博は、万博のデザインシステムをつくり、こみゃくのムーブメントが生まれ、会場装飾やサウンドスケープをつくり、「OPEN DESIGN 2025」を掲げてデザインを開いていった4年間だった。素晴らしい万博だった。生涯忘れられない出来事だった。 今回の万博は、「誰かの公共」を「私たちの公共」へと取り戻す試みだったと思う。 国家と市民、公式と非公式、制度と文化、 その間(あわい)に、新しいコモンズが生まれた万博だった。 最終章となった「万博デザイン展」は、公共施設enocoでの開催だった。本来は公式のデザインしか展示できない場所だったが、僕は、二次創作を含めた市民文化も展示してこそ、今回の万博の本質が表れると思っていた。権利などの制約もあり、それは今回は難しいと諦めていた。けれど気づけば、多くの人々が自発的に二次創作を持ち寄り、SNSで生まれた“こみゃくの生態系”がリアルに立ち上がっていた。 泣きたくなるような、ありえない景色が立ち上がっていた。そこには、国家と市民、制度と文化、公式と非公式が自然に混ざり合い、新しい公共=コモンズの風景が生まれていた。 その場こそ、「OPEN DESIGN 2025」のコンセプトをリアルに象徴していた。この場が図らずも生まれたことは、本当に感動的な出来事だった。 このコモンズを、みんなと共につくった“新しいコモンズとしての万博”を、この先の未来へと繋げていこう。この火をPOST2025へと受け継いでいこう。それこそが、今回の万博が残した最大のレガシーだと思う。 みなさん、 本当にありがとうございました。 僕の万博は終わった。 でもこの万博で生まれた“新しい社会のあり方”をつくるアクションは続けていきます。 これは終わりではなく、はじまりです。 これから、新しい未来の社会をデザインする活動を始めます。万博で生まれたこのレガシーを未来へつなげデザインしていくための一般社団法人を立ち上げる予定です。 万博は終わりますが、 ここから新しい未来がはじまります。 さようなら、万博 こんにちは、未来 #ありがとうまたね クリエイティブディレクター 引地耕太 #OPENDESIGN2025

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

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