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5年前イスタンブールに来たばかりの頃、1階の民泊に滞在していました‥ 窓から侵入してくるツヤツヤの地域猫との攻防を通じて、この街に住むことを決意したのでした😺🇹🇷

214,687 просмотров • 14 дней назад •via X (Twitter)

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【街を変えるのは、遠くの凄い人ではなく地域の力だけ】 「助けてください。 猫の捕獲を手伝ってください」 と自治会長からボランティアの私に要請してこられたエリア。 数年前にTNRのお手伝いに行ったエリアの 自治会長さんのご紹介でした。 聞けば、この20年、なすすべも無く 猫達は産まれては死にを繰り返してきたそうです🥲 無理解と誤解から、猫をお気に掛ける心優しい人に対して 嫌がらせのようなこともあったそうです🥲 猫の居場所になっていたお宅は呼び鈴を切り、表札も外し 心を閉ざしてらっしゃいました🥲 「うちの地域ではこんな対策をしましたよ」 とTNRの効果をよく知る隣町の自治会長さん繋がりで 私の元に協力要請がきました。 それまでに、自治会長さんが役所とのやり取り、回覧板で広報、一軒一軒から署名まで集めていらっしゃいました。 本来なら、住民自ら、猫の捕獲もするのがセオリーなのかも知れません。 でも、行政からの貸出し用の捕獲器の数も限られている上に(こちらでは捕獲器とキャリーを1台ずつ) これまで捕獲器など見たことも触ったことも無い人たちが いきなり 10頭を超える猫の捕獲をしている間にも どんどん猫は繁殖し、増えてしまいます。 そこは、捕獲に慣れていて捕獲器を30台は自力で手配できる私がお手伝いした方が、遥かに効率的です。 ちょっした異変に敏感なメス猫の多いエリアで捕獲は困難を極めましたが 1ヶ月弱の間に メス猫6匹 オス猫7匹 合計13匹の猫を捕獲し、 病院への搬送とリターンをしました。 避妊去勢手術費用は勿論、自治会から出していただきました。 人馴れしていた2匹は保護しました。 TNRをして終わりではなく そこからがスタートです。 自治会長さん自ら、地権者さんを説得し、水場餌場、トイレを設置し 自らの敷地内に清掃用具置き場まで設営なさいました✨ 心を閉ざしてらしたお宅の方ともお話しをし もし、嫌がらせなどがあれば 自治会長か私が全力で必ずお守りし、近隣のご理解を得ることをお約束し 連絡先を交換しました。 その後、敷地内にお水、トイレ、猫の日向ぼっこ用の場所までご準備くださいました✨(どれほど、勇気が要ったことでしょう🥺) そして、今ではお宅には立派な表札が掛けられています✨ 幸い、今年は子猫は生まれていませんが、まだ取りこぼした猫と新規流入猫がいるので 私は捕獲のお手伝いは継続します。 街を、人の意識を変えるのは テレビの向こうの有名人 インフルエンサーと呼ばれる どこか遠くの「凄い人」ではなく、 地域の方々の地道な日々の取組みだけであることを こちらの現場からイヤというほど学ばせていただきました✨ そしてそして、ボランティアが自治会長さんや 地域の方々に頭を下げて 猫の活動をしてきた過去も 確かにありましたが 時代も人の意識も確実に変わってきています! ここ数年は、手術費用は自治会予算で自治会を代表して自治会長が ボランティアに協力を求められる時代になったことをとても嬉しく感じます。 同じ街、地球に住む仲間同士協力し合って、仲良く暮らせる未来を創っていきましょう✨ #大阪さくらねこの会 #1人が1000匹より1000人が1匹ずつ #地域を変えるのは地域の力だけ #さくらねこ

大阪さくらねこの会

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『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

ルシュ

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