Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

7月5日 (土)・6日 (日) ドリカム主演映画 『amorétto (アマレット) 』上映 @渋谷 ドリカム シアター ※チケット残りわずか!! <アマレットクイズ> とあるまちの営業の車のオデッセイを 運転しているは誰? <アマレットキャスト・スタッフ紹介> 脚本:一色伸幸 脚本家、小説家。 映画「私をスキーに連れてって」「木村家の人びと」 「七人のおたく」「僕らはみんな生きている」 舞台「紙のドレスを燃やす夜」、書籍「うつから 帰って参りました」「配達されたい私たち」 他多くの作品を手掛けている。 ドリカム主演映画『amorétto (アマレット) 』 21年振りのスクリーン上映。 渋谷 ドリカム シアターで、 アマレットクイズの答え合わせを してくださいね♫ ▼チケット購入はこちらから #DREAMS_COME_TRUE #ドリカム #amorétto #アマレット #一色伸幸 #中村正人 #吉田美和

18,080 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

4 Yorum

渋谷 ドリカム シアター profil fotoğrafı
渋谷 ドリカム シアター1 yıl önce

// 7/5(土) #渋谷ドリカムシアター 11:30オープン🎪 \\ 本日ついに‼️ ドリカム主演映画『amorétto』を約21年ぶりに上映いたします👏🏻 🗓️スケジュール🗓️ 12:00-12:50『amorétto』 13:20-15:20『Page30』 15:45-16:35『amorétto』 17:10-19:10『Page30』 19:40-20:30『amorétto』中村正人さん&森監督トーク登壇付き🎤 ※当日は多くのお客様のご来場が見込めるため、【19:40上映回】のみ、チケットに記載の表記の整理番号にてご入場いただきます。 ※開場時間にその場にいらっしゃらないお客様の整理番号は、順番を飛ばして次の番号の方をご案内させていただきますのでご了承ください。 渋谷 ドリカム シアターは心も気温もとっても暑いので皆様熱中症対策をしっかりしてお越しください🥵 短冊に🎋夢🎋も書きに来てくださいね💫 『amorétto』は全上映回完売⚡️ シアター内はとっても涼しいので、涼みがてら 『amorétto』と一緒にぜひ『Page30』もご覧ください🎥👇

DCTgarden SHOPPING MALL profil fotoğrafı
DCTgarden SHOPPING MALL1 yıl önce

本日から渋谷 ドリカム シアターにて、 MINI POPUP開催✨ ワッペンガチャ加え、大阪LOVER トートバッグをセール価格で販売。ChecKEYⅡもあります! さらに、旧ドリカも配布します。 渋谷 ドリカム シアターは、お買い物だけでもお立ち寄りいただけますので、今週末は渋谷 ドリカム シアターへぜひお越しください! ※各アイテム、旧ドリカは無くなり次第終了いたします。 ※お支払いはキャッシュレス決済のみとなります(クレジットカード/QR/IC等)。 ---------- 期間:2025年7月5日(土)〜7(月) 時間:11:30〜20:30(最終日のみ18:00まで)予定 場所:渋谷 ドリカム シアター外テント ----------

DREAMS COME TRUE STAFF【公式】 profil fotoğrafı
DREAMS COME TRUE STAFF【公式】1 yıl önce

7月5日(土)6日(日) 『amorétto(アマレット)』 中村正人登壇回に関するご案内 いよいよ本日より、『amorétto(アマレット)』が 約21年ぶりのスクリーン上映となります。 当日は多くのお客様のご来場が見込めるため、 【19:40上映回 中村正人登壇回】のみ チケットに記載の表記の整理番号にて ご入場いただきます。 7月5日(土)・6日(日)両日共 19:25 開場(整理番号順) 19:40〜 上映前舞台挨拶〜『amorétto』上映 整理番号順にお呼び出ししますので 19:25には渋谷 ドリカム シアターフードエリアに お集まりくださいませ。 ※開場時間にその場にいらっしゃらない お客様の整理番号は、順番を飛ばして 次の番号の方をご案内させていただきますので ご了承ください。 ご来場をお待ちしております。 #渋谷_ドリカム_シアター #amorétto #アマレット #DREAMS_COME_TRUE #吉田美和 #中村正人

広山詞葉 Kotoha Hiroyama profil fotoğrafı
広山詞葉 Kotoha Hiroyama1 yıl önce

お出かけ一発目に向かうは… #渋谷ドリカムシアター 🎪 @shibuya_dct_th 早速、短冊に願いをこめてきました🎋⭐️ 📷…#今日の山崎くん ✨ クワトロ主演映画『#Page30』 絶賛上映中です🎥🍿 @page30_movie

Benzer Videolar

昨日と一昨日、僕の地元である兵庫県川西市で、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』の上映イベントをおこないました。 2日間の観客動員は、2420名。 (※チケット売り上げ、グッズ売り上げなどの細かい数字に関しては今日のサロン記事で全て共有させていただきますので、そちらでご確認ください) 今回、会場にはたくさんの子供たちが集まり、ロビーは縁日のような盛り上がりを見せ、映画を観に来たというより、お祭りに遊びに来たような空気があり、「熱狂」があり、それは僕らエンタメ屋がもっとも見たい景色でした。 ただ、最初からこの景色を目指していたわけはなくて、これは「プランB」なんです。 そもそも僕たちが上映イベントを始めたのは、映画公開時の初動が苦戦したことがキッカケで、「どうすれば、この作品を一人でも多くの方に観てもらえるんだろう?」という想いからでした。 4年半かけて作った作品が思うようなスタートを切れなくて、 申し訳ない気持ちになりましたし、みっともない気持ちにもなりましたし、 何より、悔しかったな。 映画業界には、「映画は公開から3日の結果がすべて」という定説があります。 初動が悪ければ、上映館数や上映回数が減り、そのまま興行が終わっていく…というアレです。 ただ、『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』に関しては、評価と数字が合ってなくて、僕自身、この作品がこんなところで力尽きるとは到底思えなかったし、こんなところで終わりにしたくなかったんですね。 というわけで、「3日間で結果が出なければ終わり」ではなくて、その後からでも人を集めることができないのか考えてみることにしたわけです。 まず最初にやったのは「数字を盛ってよく見せようとするのではなくて、現状を正直に共有すること。 そして、それによって『応援シロ』を作ること。 「知られたくない結果」ほど皆は知りたいわけで、ここを見せないと何も始まらないので、「お恥ずかしい話ですが、今はココです」と現在地を正直に共有し、そこから、逆転の策を練りました。 その後に僕が提案したのは「長期決戦」でした。 「映画を10年間上映し続ける為には、何をして、何したらダメなのだろう?」と考えてみることに。 映画館に来てもらうだけではなく、映画そのものを「イベント」にして、人が集まる理由をつくることはできないのか?という試行錯誤の先に、今回の川西での上映イベントがあったわけです。 なので、初動が順調だったら、 何も問題が起きずに映画がヒットしていたら、 僕は、この2日間の景色を見ることができなかった。 第一希望(プランA)が必ずしも一番良い未来とは限らないなぁと昨日あらためて思いました。 そして、もう一つ思ったことがあります。 それは、「この景色を最優先する」ということ。 経営者なので、当然、収支は見ます。 事業として成立しているか。 キャッシュフローは大丈夫か。 投資したものをどう回収していくか。 それは、絶対に無視できません。 ですが、僕は経営者の前に一人のエンタメ屋です。 エンターテインメントには、目の前で人が笑い、子供たちが走り回り、町全体が少しだけ浮き足立っているような景色があって、それらには数字では測れない価値がある。 僕たちはこの価値を後回しにする会社であってはいけない。 今回の川西で、そのことを改めて教えてもらいました。 人生は、思い通りにいかないことだらけです。 経営も、思い通りにいかないことだらけです。 繰り返しますが、4年半かけて作った作品の初動が伸びなかった時、本当に苦しかったし、申し訳なかったし、みっともなかったし、悔しかった。 だけど、あの苦戦があったから、僕たちは「ならば、こっちでどうだ?」を考え、その結果、僕の地元・川西で2400人以上の人たちと一緒に、宝物のような景色を見ることができました。 ここから『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映イベントを各地で展開していきます。 皆様の街でもやらせていただきますので、是非、お越しください。 あらためて。 あの時は「失敗」だと思っていたものが、時間が経ってみると、僕たちを別の場所へ連れていってくれる大きなギフトでした。 だから、うまくいかないことを、すぐに「失敗」と決めつけないようにしたいと思います。 その出来事が、自分を連れていくのかは、その時点では分からないのだから。

西野亮廣(キングコング)

56,800 görüntüleme • 5 gün önce

前回の投稿で横浜にて惨状を晒しちゃった国際名乗っちゃってる映画祭もどきのイベントの事を呟いたら、業界も映画ファンの方々からも多く賛同頂いたので、バズッた❓ってことでこちらのお話もさせて下さい。 これまた横浜と企みは一緒ですが、それ以下の劣化版で、いまやマスコミにも相手にされず、現地の夕張でも誰も話題にしないのが #ゆうばり国際ファンタスティック映画祭 なのですが、我々の様な映画人、映画ファンたちが夢見ていたかつての栄光ある映画祭とは全く別物です。 名前だけ手に入れた運営会社が映画祭利用して金を稼ぐのと同時に、運営の頭が自分は文化貢献しているという肩書で商売利用しているのが現状です。 2年前に前の運営(※ここの前理事長も問題あるんだけどねw)がダメになり、#ゆうばり映画祭 の継続がこのままだと難しいとなり、映画祭で育っててもらった身としては、なんとかしたいから映画祭の有志の会を立ち上げて代表務めましたが、参入してきたいまの運営たちが全く映画を理解しておらず、昨年は35回の節目だから一から話をして映画祭を少しでも立て直せたらと思ってましたが、とにかく頭にあるのは「イベントだ、儲かるかどうか?」など映画のことなど頭に無くて、上映作品(節目だから回顧としてかつて上映した作品など)のことも話しても、上映料とかも知らず「なんでお金が掛かるの? そんなことよりイベントを!」という状態…もう限界だと辞任した訳です。 声掛けてたゲスト候補や各映画会社にも状況説明と謝罪し、一応は収まりましたが、今度は逆恨みした運営側が「中田は何百万と法外なギャラを請求したから辞めさせた」と嘘を吹聴してましたが、関係者は実情知ってたので「大変でしたね」と労ってくれました。 なるべく映画祭に負担掛けたくないから、ゲスト候補との交渉(お茶飲んだりとか)とか掛かった必要経費だけで請求したんだけどね、3万円ちょいw(それも渋ってなかなか払わなかった…)。 そんな誰も映画も映画祭も根本的に理解していない連中(※横浜でやったイベント屋と同じ感覚)でやった去年のゆうばり映画祭は、名前だけ堂々と名乗っているけど別物で、バッタ屋たちの下世話最低イベントになってしまったのは、去年行って酷い目に遇ったゲストや(※本人たちから聞いたけどスゲー話)、わざわざ行った映画ファンの方々のお話が真実です。 もう、かつてのゆうばりファンタはこの世には存在しません。我々の大切だった映画祭はもう無いのです。 でも、この映画祭を昔からの継続だと思ってコンペに応募している方々や、映画が好きで集うボランティアスタッフ(※去年の人たち散々でしたね)や、映画ファンの皆様、いまのゆうばり国際ファンタスティック映画祭は全くの別物です。映画愛も微塵に無くて、前運営理事長から手に入れたバッタ屋たちのイベントです。 なので、あなたたちの映画への愛や情熱や、そして夢が利用されないことと、失望しないことを切に願います。 もう上映も決まって行かれる方はどうぞご用心下さい。 映画を愛してない人間たちが映画を商売利用することに憤りを感じます。 そして前の投稿でも言いましたが横浜を始め、いまは気軽に国際映画祭ってどこでも名乗る身分相応でない映画祭もどきが増えちゃた由々しき事態も、日本映画界隈の問題だと思ってます。 我々が心から愛してる映画を舐めないで欲しい。 そんな事もあってなぜ、ゆうばり映画祭はこんなことになってしまったのか?と、それを伝えるべく現在ドキュメンタリー映画を製作しております。まだまだ取材と撮影はしております。色々とえげつない話が出てきてますw まさに取材を進める内に出て来た“不可解な真実”を、皆さんに知って貰い、今後の警鐘になれたら幸いです。 中田圭監督作品「ゆうばり映画祭の不可解な真実」製作中

中田圭

21,235 görüntüleme • 3 ay önce

【拡散希望】 実はこの作品を配給するか、正直悩みました。 明日から公開されるロシアのクィア・アーティストを追ったドキュメンタリー『クイーンダム/誕生』。 LGBTQ+が「存在してはいけないもの」とされ、 公に生きること自体が犯罪になりうるロシア。 この映画に映っているのは、その中で沈黙を強いられてきたジェナの人生です。 私たちはウクライナの映画を公開するために立ち上げた会社です。 ジェナの生き方は勇敢で、映画はもちろん素晴らしいのですが、ロシアによる侵攻が続く中で、 「ロシアの映画を公開すること」は誰かの痛みを踏みにじる行為にならないか。とても悩みました。 そんな時、主人公ジェナが、 「侵攻が始まった時、私は反対だった。同じ考えの人もたくさんいる。それでも“ロシア”という一つの意思として受け取られてしまう。そのことに、私は深く傷ついた。だけど、それでも自分というアートで世の中に表現していく」 と言った言葉に、抑圧されている国でも戦いながら生きるジェナの存在は、声をあげずらい人、自分らしく生きることができない人にとってこの映画が救いとなるんじゃないかなと思い、考え続けた末この映画を届けることを選びました。 これはロシアを語る映画ではありません。 抑圧の中でも、尊厳を失わずに生きようとするひとりの人間の記録です。 劇場のスクリーンで集中してみるからこそ良さが伝わる映画だと思っています。 『クイーンダム/誕生』今週より劇場公開です。 明日、明後日はジェナとプロデューサーのイゴールが登壇する舞台挨拶も予定してますのでぜひ!

Elles Films | 映画『バグダッド・メッシ 片足のサッカー少年』8.7公開!

282,707 görüntüleme • 6 ay önce

WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO ベストAIフィルム ファイナリストノミネート 「memory of father.」 #WAIFF 病を抱えた父を自宅に引き取った息子。残された時間のなかで、ふたりはかつての記憶を辿りながら、本当の別れを受け入れようとしている。静かに立場が入れ替わる時間の流れの中で、過去と現在はゆるやかに交差していく。 (以下は本作に寄せたあとがきです。ぜひ本編をご覧になってからお読みください。) 「memory of father.」に寄せて 本作は、私の奥でくすぶっていた、ごく個人的な感情から制作を始めました。私のど真ん中に居座り、こねくり回してきた「家族」というテーマ。とりわけ「父」という存在について。その物語を形にしたかった。 制作の途中、作品として成立させるため当初の構想からは姿を変えていますが、その気持ちは変わってません。 映画は、いつも私を知らないどこかへ連れて行ってくれます。ゆっくりと自分の中に温かさが満ちていくのを感じること。これまで感じたことのない気持ちを味わわせてくれること。ときに、言葉にならない感情をぐちゅぐちゅと抉られること。私にとってそのすべての映画体験が愛しいものです。 「memory of father.」は、そんな「手触り」を感じられる映画を目指しました。観る人の心に直接触れるような、優しく、感情の輪郭に触れるような作品でありたいと願ったものです。 去年の夏AIに触れるまで、私には映像制作の経験がありませんでした。いま私ができるのは、ただAIと一緒に映像を作ることだけです。フィールドを問わず、誰でも映像作品を作ることができる、そんなささやかな証明を、この作品で成し遂げたかったのかもしれません。 そして、AI映像制作に取り組む中でふつふつと芽生え始めた、AIと一緒なら私にも大好きな映画を作れるようになるかもしれない。そんなささやかな夢が、短い作品ではありますが、いま、ひとつ叶いました。 この作品に、所謂「AIらしさ」というものはありません。登場人物が自然にそこに息づいていること、そして観てくださる皆さんを映像の世界に引き込むこと。この二つを、意識して制作しています。 制作中は、友人たち、そしてお世話になっている方から、フィードバックやアドバイスをいただきました。特に伊香佑志さん(伊香佑志 / Honoo)からの言葉がなければ、この作品は完成しなかったと思っています。改めて、心からの感謝を伝えたいです。 そして、今この世にあるすべての映画作品に、心からの感謝と敬意をこめて。

ICO

66,710 görüntüleme • 5 ay önce

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 görüntüleme • 1 yıl önce

本日 2月8日(土)〜2月11日(火)までの4日間、映画 「BLUE FIGHT」のテレビCMが放送されます。 今回のCMを通じて、BreakingDownやYouTubeの枠を超え、より多くの人に映画を届けたいという想いから、多額の予算を投じて放送を決定しました。 放送局は、今話題のフジテレビです。 この4日間はAC並みにCMが流れると思うので、もしCMを見かけたら、ぜひSNSで教えてください。 実は、CM放映の背景を話すと「キー局すべてに放送するか」「それともフジテレビに絞るか」でチーム内でも議論が分かれました。 正直、現在報じられているフジテレビ上層部の問題が事実なら、僕自身も虫唾が走るほど嫌悪感を抱くし、到底受け入れられるものではありません。 一方で、社会が過ちを犯した人に対して厳しくあってくれるなら、99%の人が被害者に寄り添ってくれるなら、せめて僕たちくらいは寛容であってもいいのかなという考えも持っています。 もちろん、過ちを簡単に許してしまうことは正しいとは思いません。けれど、一度の失敗で一生立ち上がれないような社会もまた違うのではないか、と。 繰り返しますが、世間には過ちを批判する人がたくさんいてくれる分、僕たちはこのスタンスを取ることができています。 話が変わりますが、この場をお借りして、「近くの映画館で上映されていない」という声をいただいている方々へ。力不足で本当に本当に申し訳ありません。 今回は事前にPPVで何度も映画を配信していたり、既存の映画業界とは異なる新しいビジネスモデルに挑戦しているため、全国で映画館を展開する国内最大手の企業には理解を得られず、上映が難しい状況でした。 しかし、現在 NetflixやhuluやabemaなどのOTTプラットフォーム各社とも交渉を進めています。 映画館での公開が終了してしばらくした後にはなりますが、全世界の人々がこの作品を観られるように全力で取り組んでいるので、もう少しだけお待ちいただければと思います。 最後にアンチ諸君へ。あんまり嬉しくない感想や批判でも、話題にしてくれるだけ嬉しいよ。いつもありがとう😝 まだ公開始まったばかりで収支について心配してくれてるけど、 たくさんのスポンサーがついてくれてたり、PPVの売上や、すでに東欧、フランス、イギリス、北米でこの作品が売れていたり、この先OTTでも上映を予定していたりで、アンチ諸君と違って経営者としての腕があるから心配すんな😏だからCM打つ余裕があるんだよ そんなアンチの君たちに「男の順序」(薩摩の教え)を最後に教えてやるから、メモに残しておいてな。 ❶何かに挑戦し、成功した者 ❷何かに挑戦し、失敗した者 ❸自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手伝いをした者 ❹何もしなかった者 ❺何もせず、批判だけしている者 ❻何もせずに批判するだけではなく、足を引っ張る者 「❹〜❻の自分を変えたいけど、どうしたらいいかわからない」人は、おれの会社は毎月たくさん社員を採用してるから、強い覚悟があるならゆるみな。@米農家のムスメ か 国木田さりまる|WEIN/BACKSTAGE に履歴書と共にDMしてください。待ってます😎

溝口勇児 | 連続起業家

311,280 görüntüleme • 1 yıl önce

今日は、朝から渋谷HUMAXシネマで『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』を観に来られたお客様をお迎えした。 「おはようございます」で始まり、「行ってらっしゃい」とお見送りする。 ただそれだけのやりとりなのに、この時間が、どうしようもなく愛おしく感じられた。 映画はスクリーンの中で完結するものだと思っていたけれど、本当は、その前後に流れている時間ごと作品なんだろうな。 上映前には、少し緊張した面持ちで劇場に足を運んできた方と挨拶を交わし、上映後には、余韻を抱えたままの言葉を受け取る。 グッズにサインを入れ、 写真を撮り、感想を交換し、 「また必ず会おう」と約束をした。 そこには、 この春から寿司屋をオープン男もいたし、 鬱病と戦っている子もいたし、 「人生の11時代が続いています」というアニメーターもいた。 舞台役者もいたな。 皆、自分の物語を懸命に生きている。 彼らの痛みの一つ一つに寄り添い、 少しでも長い間、そして少しでも大きな声で、エールを贈りたいと思ったけれど、 映画の上映期間が終われば、こうして同じ場所で、同じ時間を共有することができなくなってしまう。 劇場からの帰り道。 今朝の劇場にあった何気ないやりとりが、自分の中で急にかけがえのないものとして立ち上がってきて、気がつけば手放したくなくなっていた。 すぐにスケジュールを調整して、 今週の金曜日と土曜日の朝も、そして日曜日の朝も夜も、再び劇場の入り口に立つことにした。 #渋谷HUMAXシネマ お話しできるのは上映前と上映後の、ほんのわずかな時間だけれど、この「迎えて、送り出す」という時間を、 もう少しだけ続けたい。 「人生の11時台が続いています」と言ったアニメーターの男の子。この投稿、見てるかな? 筆を走らせても走らせても走らせても、なお、前進している実感を掴むことができない。 そんな時間の只中にいると思う。 周囲の連中が眩しく見える一方で、 いまさら自らの選択を疑うには、すでに「引き際」を失っていて、帰り道なんてどこにも見当たらない。 僕はその痛みをよく知っている。 僕も幾度となくその場所に立ち続けてきたし、 今もまた、そこに身を置いている。 だけど、大丈夫。 キミが積み重ねてきた一枚一枚の絵は、 向き合い続けてきた時間は、決して消えることはない。 時計の針は必ず重なるし、12時の鐘は鳴る。 あと少しだよ。 お互い、頑張ろうな。 西野亮廣(キングコング) ▼ 今週末は渋谷HUMAXシネマにいます。 スケジュールは以下の通り。 17日(金)9時の回 18日(土)11時50分の回 19日(日)11時50分の回、20時の回 上映前と上映後の時間を使って、グッズを購入してくださったお客様にサインやら写真やら何やらかんやら対応させてもらいます。 ちなみに、子供へのサインには特別に「モフ」のイラストを入れさせていただきます。 #最近モフを描くのが上手くなったよ 劇場でお待ちしております。 ちなみに、以下は今後の舞台挨拶のスケジュールです。 東京のチケットは今夜発売! 【公開御礼全国舞台挨拶スケジュール】 ▼4月15日(水)愛知 ①ミッドランドスクエアシネマ 12:00〜の回 上映後舞台挨拶 ❌【完売】 ②TOHOシネマズ赤池 14:30〜の回 上映後舞台挨拶 ❌【完売】 ③109シネマズ名古屋 19:00〜の回 上映前舞台挨拶 ❌【完売】 ▼4月17日(金)静岡 ①TOHOシネマズ浜松 13:30〜の回 上映後舞台挨拶 🔺 ②シネシティ ザート 19:00〜の回 上映前舞台挨拶 ❌【完売】 ▼4月20日(月)神奈川 ①横浜ブルク13 12:00〜の回 上映後舞台挨拶 🔺 ②T・ジョイ横浜 16:30〜の回 上映前舞台挨拶 🔺 ③TOHOシネマズ川崎 19:00〜の回 上映前舞台挨拶 🔺 ▼4月22日(水)東京 (※4月15日0時にチケット発売) ①TOHOシネマズ錦糸町 12:00〜の回 上映後舞台挨拶 ②TOHOシネマズ日本橋 15:00〜の回 上映後舞台挨拶 ③TOHOシネマズ上野 19:00〜の回 上映前舞台挨拶

西野亮廣(キングコング)

108,811 görüntüleme • 4 ay önce