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8月31日(日) よる10時~ オードリー若林 経済のことは3人に聞けばだいたいわかる! ! ! テーマはズバリ「3」いま巷で話題のヒット商品や サービスをつくった会社の“3人”に話を聞くことで、 成功の舞台裏や独自の戦略、ビジネスの金言に至るまで徹底的に深掘りしていきます。 是非、ご覧ください。

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「馬車馬のように働きます」 「働いて働いて働いて参りましょう」 「ワークライフバランスを捨てます」 高市総裁がこの言葉を発したとき、 正直、"𝕏での発信をやめようか"と本気で思った。 SNSのタイムラインには、 ビジネス系アカウントや企業の社長・経営陣が 「ワークライフバランスなんて捨てるべき」 「馬車馬のように働こう」 そんな言葉ばかり。 それが流れてくるのが、本当にしんどかった。 私自身、朝9時から夜中4時まで働くブラック企業で、残業当たり前・定時という概念ないの環境で、会社員として3年間、馬車馬のように働いてきました。 だからこそ、 土日祝を休めて、残業無しで帰れる会社へ転職したかった。できるなら週休3日で、 起業準備や副業、勉強、将来への挑戦に時間を使いたかった。 でも、それができなかった過去がある。 だから今、 週休3日の転職支援、 休み重視のホワイト企業への転職支援、 ワークライフバランスの取れた会社への転職支援をしている。 馬車馬のように働かされてきたブラック企業で感じた "ブラック企業が存在する日本社会への怒り"が原点だ。 --- 『定時に帰れて、土日祝を休めて、 仕事もプライベートも大切にできる人を 一人でも多く増やしたい』 --- だから高市さんの言葉を聞いたとき、 "自分の挑戦そのものを否定された"ように感じた。 ただ、ホワイト転職サービスをリリースして分かったこともある。 面談や日々の𝕏でのやり取りで、 「応援しています」 「今の若い世代に合った提案ですね」 「社会への素晴らしい挑戦だと思います」 「今の時代に合った、働き方の支援ですね」 そんな声をたくさんいただいた。 ============ これからも私は、 「馬車馬のように働け」 「ワークライフバランスを捨てろ」 という価値観に負けずに、 「馬車馬ではなく、人間らしく働く」 「ワークライフバランスを大切にして働こう」 「仕事も仕事も休みも休みもどちらも大事にして参りましょう」 このマインドで、"私"は突き進んでいきたいと思います。 皆んなは、私の新しい働き方の提案!応援できる?

たっきー | 週休3日に特化した転職エージェント『ハーフキャリア』CEO🐯🏢☘️

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2〜3年前から、「情報が外に届かなくなってきた」という感覚が一層強くなりました。 いわゆる“エコーチェンバー現象”です。 実際、僕らが今ブロードウェイで取り組んでいる活動も、ほとんどの方には知られていません。(泣きたい!) この情報の偏り(コミュニティーごとに情報が分断されている状況)は、『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』にとってもネガティブに作用することは分かっていたので、公開から1ヶ月のスケジュールをすべて「舞台挨拶」に充てる地上戦を選びました。 蓋を開けてみると、エコーチェンバーの影響は想定以上に大きく、舞台挨拶はさらに熱を注ぐことになり、「届けるのに必死ww」「みっともないww」といったご意見をいただく今があります。 その結果、映画公開から2週間で、「30分一人喋り」の舞台挨拶を39本おこなったわけですが(追い込まれすぎて滅!)、その草の根運動の中で、ひとつの確信を得ました。 それは、「映画館でしか出会えないお客さん」がいる、ということです。 それは、 お笑いライブに足を運んでくださる方でも、 ミュージカルのお客さんでも、 講演会に来てくださる方でも、 幕張メッセまで来てくださる方でもない。 「家の近所で映画がやっていたから来た」というお客さんです。 そして、その方々には、僕がこれまで仕掛けてきたどのエンターテインメントでも、リーチすることができまない。 だからこそ、この“出会い”には大きな価値があると感じました。 AIによってコンテンツが量産され、一つ一つの作品が埋もれていくこれからの時代において、クリエイターや作品とお客さんとの接点は、確実に失われていきます。 この劇場での出会いは、“失われつつある接点を取り戻す、数少ない手段”になるのではないか?と思いました。 昨日、スタッフから「『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』のサブスク配信はどうしますか?」と聞かれたのですが、「当面はやめておこう」と答えました。 まわりに「そのうち、配信されるっしょ」と思っているお友達がいらっしゃったら、「プペルは、しばらくは無いらしいよ」とお伝えください。 今は、この「劇場での出会い」を、もう少し丁寧に育てていきたいと思っています。 ▼ 明日(4月12日)のスケジュールを確認したところ、夕方に少し時間が取れそうだったので、18時に「渋谷HUMAXシネマ」に伺います。 劇場でお客さんをお出迎えし、グッズをご購入いただいた方を対象に、「サイン入れ」や「ツーショット撮影」をさせていただく予定です。 #劇場さんから許可をいただきました #好きですHUMAX 同劇場では18時55分より『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜』の上映があります。 お近くの方は、ぜひ遊びにいらしてください。 なお、お子さんへのサインには、特別に「ルビッチ」のイラストを添えさせていただきます。 子供はトコトン贔屓する西野です。 #えんとつ町のプペル

西野亮廣(キングコング)

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昨日はいじめ撲滅を呼びかけるチャリティーイベント「NO BULLY FESTIVAL」が茅ヶ崎市民文化会館(神奈川県茅ヶ崎市)にて開催されました。 数年間KEIさんとのステージやYoutubeでの対談 を経てようやく形になり、KEIさんの想いが無ければ集まるはずのなかったメンツが集まり曲が出来、このイベントまで成功できた事嬉しくおもいます。 いじめは子供だけの問題ではなく社会を創る大人達の問題でもあると思ってる、上流の行動の影響はそのまま下の方へ流れていく。 気づいてるやつらは隣のやつにそれってダサいぞって教えてやってくれ、かっこ悪い生き方すんなよって。今がかっこ悪いなら自分次第でかっこよくなれるチャンスだぞって 先週親友の妹がいじめが引き金で自ら命を落とした。いじめはすぐには無くならないと思うけど、伝え続けていくことと誰かがそれを止める勇気を持つことが大事だと思う。俺は弱いから一生弱いやつの味方であり弱いやつらを象徴して第一の手段言葉を武器に闘う。強いやつらの怖いことは弱い奴らの団結。 弱さを強さに変えれるのは、団結力で一つの剣に成る事。今の日本に大事なんじゃないかな。 いい加減目覚めよう おはよー

OZworld

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