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ALGS札幌CSのマッチポイント7試合目 vs FNATICの時にHalがモクを焚かなかった理由👏あの状況で賭けに出たHalもかっこいいし、ガス缶壊さず撃ちまくってたYukaFさんもかっこいいなおい... 💚Falcons ImperialHal

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🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 views • 1 year ago

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 views • 1 month ago

この畏畏の実家のシーンで🐟さんがジッパーを整えてる中、横の⚡さんはリラックスして目を閉じてて、特にいたずらをする感じもない状態。 自分に何も関心が向けられないというか、近くにいるなら自分に反応してほしい、ただ寝てるだけなのはなんとなーく嫌というか、そういう感じで自分からしかけて構ってもらいにいくのが🐟さんの可愛いところだなと🤭💕 ⚡さんにちょっかいかけたら、いつもイタズラしちゃだめだよって感じでやんわり静止されるので、おそらくそれをこの時もやってほしかった模様。 無事構ってもらえて満足したからスマホでも触るかって思ってたら、うっかり⚡さんの手が🐟さん自身にダイレクトアタックしてしまったせいで、🐟「ちょっと!」って非難されるのだいぶ理不尽で好き😂 自分がちょっかいかけなきゃそんなところ触られなかったのに、自分は何回も⚡さんのを触ってるのに自分のはNGなの、ほんとにこの「自分はいいけど君はだめ!」って精神がめちゃくちゃ甘えてるなぁ〜☺️ってなります。散々甘やかされてそうなった感じ😂 自分は何回もこらこらって感じで股間触るの止められてるのに触りに行くから、⚡さんは自ら触りにいかないのにその後もめちゃくちゃガードしてるのも可愛くて好きww そんなふうに、構ってほしい時は自分からちょっかいをかけにいく🐟さんで可愛いなぁと思うんですが、池騁のベッドでのシーンを観ていると、二人の間にはこういうやり取りだけじゃない、胸にくるものがあるなぁと。 カットがかかってもそのまんまの姿勢の二人、🐟さんはにっこにこで声出して笑ってていい雰囲気😊 だけど⚡さんが目を瞑って「芝居に深くのめり込みすぎて、結局はひとりぼっちになってしまった」という歌詞の部分を突如歌い出すと、🐟さんの表情が崩れてうまく笑えなくなってしまうのがすごく刺さって。 本当に涙が出てるけど、目を閉じたままの⚡さんはそれに気づいていない。 手を繋いでる状態で自分の顔面を叩いたから、⚡さんはびっくりして起き上がってその時に「叩いて痛かった?」って聞いていて、🐟さんが自分でやったことなのに、自分の手が顔面を叩いちゃったからすぐ心配そうに顔を見ようとするのが良すぎて。 🐟さんがしかけたとか関係なしに、相手が痛がることを自分がしたならすぐ声を掛けて心配するのが本当に優しいなって。 🐟さんは泣いてる顔を見られたくないのかうまくかわすけど、⚡さんの視線はずっと🐟さんに向いてて心配そうにしてるここが大好きで。 なんで🐟さんがいきなり泣きだしちゃったのか、彼の心情は推し量れないけど、⚡さんに今の自分の心境に気づいてほしいって気持ちも少しあったのかなと思いました。 だからあえて絶対⚡さんが反応するってわかってて、手を繋いだままの方で顔面を叩いたのかなって。 構ってほしい時は自分からちょっかいをかけにいくし、もしかしたら自分の気持ちに気づいてほしい時も、⚡さんが反応せざるを得ない行動を取っていたのかもしれないと。 本当のところはわからないですが、どちらのシーンでも、🐟さんが自分から働きかけて、⚡さんがそれに応えているように見えるのがすごく好き☺️ ⚡さんは構ってほしそうにしてたらちゃんとそれに応えられる人だし、少し様子がおかしそうならすぐ察知できる人だと思うので、🐟さんも⚡さんが相手だからこそ、自分からちょっかいをかけにいけるのかなと思います。 ふざけて構ってほしい時も、言葉にできない気持ちを抱えている時も、こうして自分から働きかけられる相手がいて、それに応えてくれる人がいる。 なんだかそれが、この二人じゃないと絶対成り立たない関係性だなって思って好きです💛🩵
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この畏畏の実家のシーンで🐟さんがジッパーを整えてる中、横の⚡さんはリラックスして目を閉じてて、特にいたずらをする感じもない状態。 自分に何も関心が向けられないというか、近くにいるなら自分に反応してほしい、ただ寝てるだけなのはなんとなーく嫌というか、そういう感じで自分からしかけて構ってもらいにいくのが🐟さんの可愛いところだなと🤭💕 ⚡さんにちょっかいかけたら、いつもイタズラしちゃだめだよって感じでやんわり静止されるので、おそらくそれをこの時もやってほしかった模様。 無事構ってもらえて満足したからスマホでも触るかって思ってたら、うっかり⚡さんの手が🐟さん自身にダイレクトアタックしてしまったせいで、🐟「ちょっと!」って非難されるのだいぶ理不尽で好き😂 自分がちょっかいかけなきゃそんなところ触られなかったのに、自分は何回も⚡さんのを触ってるのに自分のはNGなの、ほんとにこの「自分はいいけど君はだめ!」って精神がめちゃくちゃ甘えてるなぁ〜☺️ってなります。散々甘やかされてそうなった感じ😂 自分は何回もこらこらって感じで股間触るの止められてるのに触りに行くから、⚡さんは自ら触りにいかないのにその後もめちゃくちゃガードしてるのも可愛くて好きww そんなふうに、構ってほしい時は自分からちょっかいをかけにいく🐟さんで可愛いなぁと思うんですが、池騁のベッドでのシーンを観ていると、二人の間にはこういうやり取りだけじゃない、胸にくるものがあるなぁと。 カットがかかってもそのまんまの姿勢の二人、🐟さんはにっこにこで声出して笑ってていい雰囲気😊 だけど⚡さんが目を瞑って「芝居に深くのめり込みすぎて、結局はひとりぼっちになってしまった」という歌詞の部分を突如歌い出すと、🐟さんの表情が崩れてうまく笑えなくなってしまうのがすごく刺さって。 本当に涙が出てるけど、目を閉じたままの⚡さんはそれに気づいていない。 手を繋いでる状態で自分の顔面を叩いたから、⚡さんはびっくりして起き上がってその時に「叩いて痛かった?」って聞いていて、🐟さんが自分でやったことなのに、自分の手が顔面を叩いちゃったからすぐ心配そうに顔を見ようとするのが良すぎて。 🐟さんがしかけたとか関係なしに、相手が痛がることを自分がしたならすぐ声を掛けて心配するのが本当に優しいなって。 🐟さんは泣いてる顔を見られたくないのかうまくかわすけど、⚡さんの視線はずっと🐟さんに向いてて心配そうにしてるここが大好きで。 なんで🐟さんがいきなり泣きだしちゃったのか、彼の心情は推し量れないけど、⚡さんに今の自分の心境に気づいてほしいって気持ちも少しあったのかなと思いました。 だからあえて絶対⚡さんが反応するってわかってて、手を繋いだままの方で顔面を叩いたのかなって。 構ってほしい時は自分からちょっかいをかけにいくし、もしかしたら自分の気持ちに気づいてほしい時も、⚡さんが反応せざるを得ない行動を取っていたのかもしれないと。 本当のところはわからないですが、どちらのシーンでも、🐟さんが自分から働きかけて、⚡さんがそれに応えているように見えるのがすごく好き☺️ ⚡さんは構ってほしそうにしてたらちゃんとそれに応えられる人だし、少し様子がおかしそうならすぐ察知できる人だと思うので、🐟さんも⚡さんが相手だからこそ、自分からちょっかいをかけにいけるのかなと思います。 ふざけて構ってほしい時も、言葉にできない気持ちを抱えている時も、こうして自分から働きかけられる相手がいて、それに応えてくれる人がいる。 なんだかそれが、この二人じゃないと絶対成り立たない関係性だなって思って好きです💛🩵

ぬん

230,890 views • 6 days ago

🏀第22節GAME2🏀 【越谷 67-76 仙台】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── オフェンスの停滞からディフェンスが崩れ、仙台さんの強みを出させてしまった。 オフェンスの流れや判断力の部分は向上させていかないといけない。 コミュニケーションをもっとチーム全員で取ってバスケットをしていく必要がある。 ─────── 《試合総括》 前半も遂行力が高い時とそうでない時っていうのが結構あって、選手によってもそうだし、時間帯によってもそうだったんで、後半は仙台さんのアグレッシブさが来るなっていうのはあったんですけど。 いつもと一緒ですね、オフェンスが駄目になってディフェンスが崩れ出すっていう統率のないディフェンス、自分たちも多分何やってるかわかんないようなディフェンスをやって、仙台さんの強みを出させるっていう状況だったかなと思います。 どこかでしっかりそういう部分だったり、頑張りどころみたいな、40分間全部やりきれるっていうのをチームでやっていかないと、勝ち負けしかないっていう中ではあるんですけど、やりきって負けるのか、やらずに負けるのかでは全然話が変わってくるんで、バイウィークまで、あと来週もホームゲームで2試合ですけど、やりきれる状況をしっかり作ってから、バイウィークに入れればいいなっていう感じですかね。 (4Qの始まりで池田選手がアタックして1本外した時に、安齋HCがのけ反るような姿が見られたが、打ち切ったところは評価しての反応だったのか、 それとも決めきれなかったところへの反応だったのか) オープンだったので、まあオープンというか、仙台さんが空けてきたっていう状況ですけど、そこは打ち切っていいと思います。そこで入るように練習もしてますし。 でもそこに至るまでのオフェンスの流れとかチョイスとかっていうところが、僕はあんまり納得できないっていうところとか、3Qもそうだったんですけど、ディフェンスを頑張って、リバウンドも昨日よりは向上してるのに、そこから走らないっていう。 仙台さんがマッチアップを変えてきて、ジャレル(・マーティン)にスモールではないですけど、日本人選手がついてきた時に狙うタイミングとかっていうのを、もっと早く作って収縮させて、じゃあそこダメだったら展開してみたいなのをやっていけばいいのに、そこで頑張らないから、結局相手とがっぷりやり合うみたいな状況になってしまって、全然流れが作れないみたいな。 そういうのも含めてですね。仙台さんがそうやって狙ってるところにわざわざ自分たちがオフェンスで仕掛けていったりとか、時間をかけて仕掛けていって、いいオフェンスにならずに、結局ディフェンスに引きずるっていう状況だと思います。 (3ポイントの成功率が高かったが、試合前に準備してきたことはあるか) 昨日もそうですけど、インサイドのところでちょっとアドバンテージがあって、そこにディフェンスが収縮してくるっていう、トラップが来たりだとか、オープンは作れるような状況になってたんで、オープンのシュートを打てていれば、しっかりとしたスクリーンとか、判断があってのシュートだったらまあまあ入ってるかなっていう感じです。 逆に3ポイントを打たないで、インサイドがガラ空きじゃんみたいな時も3ポイントを打って外して、苦しくしたりとかしてるんで、そこの判断みたいなのはもうちょっと上げないといけないっていう感じですかね。 (4Qあたりでコート内のメンバーでのコミュニケーションがなかなかできていないように見えたが、そういう時にリーダーシップを求めている選手はいるのか) もちろん、それを発揮しなきゃいけないのは、サップ(アンソニー・クレモンズ)と(喜多川)修平とかはベンチにいる時も中にいる時もですけど、やらなきゃいけないですし、それこそ全員がやらなきゃいけないです。 逆に言うと、D(デイボン・リード)だけがめちゃくちゃ最後の方までそういうのをやり続けてて、その辺のところが、自分たちでそういう状況までを作ってるのに、自分たちでそこを打開というか、また巻き返そうっていうメンタルがないっていうのが、これはいつも僕言ってますけど、僕の責任でもあります。僕のことをすごく気にしてるっていう。 でも、今日は僕が出したやることをやらないんだったら、もう自分たちでやってねっていう状況だったんで、そういう意味では、外で見てる人も多分そう思ってると思うんですよ。全然コミュニケーション取らないなみたいな。 そういう風に周りの人もわかるぐらい全然喋らないバスケットをずっとやってるっていう状況なんで。さっきも選手たちになんでそうなったかわかる?って聞いたら、誰一人喋んなかったですけど。 だからそれがわかってるのかわかってないのかっていうところですね。自分たちの状況がどうなのかとか、相手が誰がこう出てて、じゃあどういうディフェンスしなきゃいけないのかとか、オフェンスがダメだったらディフェンス頑張ろうよみたいな状況だと思うんですけど、それがないチームっていうところなんで。 来週はディフェンスの声を永遠に出し続けるみたいな練習を、本当にやらなきゃなっていう感じですね。

越谷アルファーズ

23,274 views • 9 months ago

“How disguisedtoast really felt after his collab with #HUHYUNJIN👀” 正直、こんな機会なんてなければよかったのにって、ちょっと思っていました。だって、持っていないものを台無しにすることはできないでしょう? でも、こういう機会があると、台無しにしてしまう可能性がある。間違ったことを言って、彼女を不快な気持ちにさせてしまうことだってある。僕、いろいろ言っちゃうから。 ずっと「うわ、気まずい。なんであんなこと言ったんだ?」って思ってた。難しかったのは、僕自身がそんなにオーバーウォッチをプレイしていないことなんです。それなのに、自分でもオーバーウォッチの遊び方をよく分かっていない人が、誰かにオーバーウォッチの遊び方を教えようとしているような状況で。 しかも、彼女がプレイしていたのは、僕が一度も使ったことのないキャラクターだった。だから本当に、彼女が隣で準備している間、僕はスマホを取り出して、Wikipediaでそのキャラクターについて調べてたんです。新しいキャラクターのフレイヤで、比較的新しく追加されたキャラクターだから、僕は一度も使ったことがなくて、アビリティも何が何だか分からなかった。 幸い、彼女はガチゲーマーというわけではなかった。だから、前に進む、後ろに下がる、左を狙う、右を狙うっていう基本的な操作を教えるだけでよかった。 でも、その場を終えた直後の僕の気持ちは、「ああ、やばい、やばい。もっと上手くできたんじゃないか。彼女を不快な気持ちにさせなかったかな? たぶん気まずくさせちゃったよな。自分、すごくぎこちなかったな」って感じでした。 でも、反応は良かったです。みんな、その場面をそのまま楽しんでくれたんだと思います。

tosuka

62,224 views • 1 month ago

🏀第25節🏀 【越谷 92-85 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── きついチーム状況だったが、後半今までの経験を全員が出してくれたことが勝ちに繋がった。 週末に向けてより精度を上げて良いゲームができるように準備したい。 ─────── 〈試合総括〉 レル(ジャレル・マーティン)もセクー(・ドゥムブヤ)も出れない状況だったんで、かなりチーム的には、この間の連敗からきつい状態ではあったんですけど、ジョーダン(・ナタイ)がすぐ来てくれたり、 前半は良い時間作って、またターンオーバーしてみたいな、いつも通りの展開だったと思うんですけど、それを後半はかなり今までの経験を全員が出してくれた結果が、勝ちに繋がったかなと思います。 週末も強いチームとの対戦なんで、より精度を上げてやっていかないといけないかなとは思ってるんで、しっかり準備したいなと思います。 (昨日合流したナタイ選手がゲームにアジャストできている要因はバスケIQが高いからか) 代表の試合とかも僕は結構ニュージーランドも見てたし、本人のプレースタイルも、話して、どういうプレーがいいかっていうのをある程度決めて入ったんですけど、経験値とか、リーダーシップがかなりある選手なんで、来てすぐ、自分がある程度こういうプレーをすればアジャストできるよね、みたいなのもそうですし、フォーメーションも、初日、1日2日にしてはかなりの量を覚えてくれたんで、そういう意味では本当に質の高い選手だなっていうのは感じましたし、プレーを見てても、流れを作りながらやってくれてて、バランスもしっかり取ってくれてたと思うんで、そういうのが+/-にかなり反映してるかなというところはありますね。 本当にすごい助かったなという感じがしてます。 (3ポイントを2本決めた菅原選手のパフォーマンスについて) ずっと痛いところがありながら、プロとしてチャンスをずっと持ち続けなきゃいけないっていうことで、ずっとやってたんですけど、なかなかパフォーマンスが上がってこないっていう状況がずっとあって、バイウィークもあったんで、「もう、一回休め」っていう話をして、痛いままパフォーマンスが上がらないでずっとやってても、自分の価値って下がるだけですし、菅原の良いところが、試合出してても全然出ないなっていうのが正直僕の中でもあったんで、「評価がどんどん下がっていっちゃうよ」っていう話をして、休んで、ある程度、今は痛みもなくなってきててっていう状況で、練習のパフォーマンスがかなりまた上がったというか、本来のあいつの動きみたいな部分が出てたんで、今日は相手も結構身長大きいですし、うちはセクもレルもいない状況だったんで、どっかで使おうと思ってたんですけど、その動きを見てても、練習と変わらないような動きをしてて、迷いもあんまりプレー中になかったんで、最後ちょっと使おうかなっていうところで、そこで1本決まったっていうのは菅原的にも大きかったのかなと思いますけどね。 (週末の名古屋D戦に向けて) 代表選手も揃ってるというか、いますし、経験値とか、力みたいな部分で言ったら全然あれだと思うんですけど、そういうチームにも今日の後半みたいな感じで、やるべきことをしっかりやり続けられれば、絶対チャンスは来ると思いますし、名古屋Dさんは、トランジション、ペースがめちゃくちゃ速いんで、そこに対してうちがどうしっかり点数を抑えていけるかどうかっていう、九十何点取られると、うちの得点力じゃきついっていうのはあるんで、そこは全員でしっかりやっていかなきゃいけないですし、今日サップ(アンソニー・クレモンズ)とカイ(・ソット)がかなりプレータイム長くなってしまって、そういう部分を後から出てくる選手とかがしっかり役割を果たして補ってくれれば、 体力的な部分でも、名古屋Dさんと戦えるような状況を作っていかなきゃいけないと思うんで、(週末)1試合目のゲームのスタートから、彼らのやりたいことをどれだけやらせないようにできるかっていう。で、うちがディフェンスからオフェンスに繋げられるかっていうところがかなり重要だと思うんで、そこをやっていきたいなと思います。 (試合の入りや後半の入りが良かったが、良い手応えとして感じているか) 広島戦の前半もそうですし、今日もそうですけど、いい部分はどんどん出てきてはいると思うんですけど、そこを継続していけないっていうか、我慢しきれなかったりだとか、今日みたいにターンオーバーがあったり、名古屋Dさんもディフェンスが一番良いチーム、失点が少ないチームなんで、そういうところに対してしっかり狙いどころだったり、判断とかっていうのをちゃんとやっていく必要が本当にあるっていうところです。 それをやれば、うちも得点力もみんな揃ってきて上がってきてますし、ディフェンスのところの戦いでもしっかりできれば、良いゲームができるんじゃないかなと思っています。

越谷アルファーズ

18,991 views • 7 months ago

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ソックス翻訳部

55,777 views • 1 month ago