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【Auto Morpher 3.0】WIP 2 - 体型差補正🛠️ 着せたい衣装を、もっと自然に。もっと自分好みに。 「この衣装、体型が違うから難しいかも」 もう、その理由であきらめないために。 3.0では体型差を補正する機能を追加しました。 体型差が大きく、これまで対応が難しかったアバター同士にも、 衣装をより自然に合わせやすくなりました。 📅Eden Auto Morpher 3.0 6/26(金) リリース予定✨ BOOTH : -

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

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今日は、一部の衣装制作者が心の中では思っていても、 今の界隈の盛り上がりの空気では言いづらいようなことを… あえて慎重に、静かに共有してみようかと思います☕ もちふぃった~、時間の都合で精度の検証は大分後になりますが、 「より多くのアバターが、より多くの衣装を着られるようになる」 という点においては、本当に素晴らしい流れですよね。 MAが登場した時と同じく、 改変の敷居が下がることは新規参入の追い風になりますし、 対応が少ないアバターにもユーザーが定着しやすくなるので、 業界全体としては大きなプラス…まさに革命だと思います。 ですがそのうえで—— 衣装制作者として、少しだけ気になっている点もあります。 VRChatはコミュニケーション主体のゲームで、 フレンドの姿を見て「その衣装良いなぁ」と購入検討に繋がるケースも多い中、 VAGRANTでは衣装対応の際に、 各アバターの身体的特徴に合わせて造形やテクスチャの歪みまで細かく調整しています。 そのため、自動変換で意図と異なる造形になった状態を “正規版”として受け取られ、 それが積み重なってブランドイメージに影響する可能性がある… その点は少し気がかりではありますね。 これは、対応のクオリティにこだわっているショップほど 感じる部分かもしれません。 もちろん、毎回 「これはもちふぃった~で着せました!」 と説明して回るのも現実的ではないので…… ここは今後どのように落ち着いていくのか、まだ答えが見えていません。 ですがこれはあくまで私個人の視点であって、 「造形はある程度の基準を満たしていれば問題ない」と感じる方が主流である可能性も踏まえています。 もしそういった価値観が界隈で主流になっていくのであれば、 その流れに合わせて VAGRANT も少しずつ適応していく必要があるのかもしれません。 そして、もうひとつだけ懸念点はありますが—— こちらは誤解を招きやすい話題でもあるため、詳細は伏せておきます。 ただ、ヒントだけお伝えすると…… ある程度際どい衣装を作っている制作者さんは、近いうちに利用規約を少し見直しておくと安心かもしれません。 以上、制作側からのささやかな視点共有でした。 いやはや、界隈の変化のスピードには毎回驚かされます… これからの展開が楽しみですね!🧐

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