Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

Bloombergの長いインタビューの一部だ。高市早苗と比べてみたらよい。Nativeでなくても、普通はこのくらいはできるのである。

170,452 views • 1 day ago •via X (Twitter)

10 Comments

Kurata Aya's profile picture
Kurata Aya1 day ago

高市さんは、英会話力より、通訳を常時側に付けずに、各国の首脳や要人とコミュニュケーション取ろうとするところが、すごく危険だと感じますわ、、

M.66682's profile picture
M.666821 day ago

他でも書いていますが、 日本人を含めたアジア人は最後が子音で終わる単語が非常に少ない。 特に、日本語/カタカナにしてしまうと、最後は母音。 都知事の英語で素晴らしいのは、最後の子音を必ず強く発音すること。 これだけで相手に伝わる度合いがぐっと上がる

耕ちゃん's profile picture
耕ちゃん1 day ago

小池知事は綺麗なキングズイングリッシュを使います

カッドワース's profile picture
カッドワース1 day ago

コロナ禍のときも小池さん、何故か英語でしばしば発信してました。少なくとも帰国子女やNative を除くと、日本人の英語としては最高レベル。普通の努力ではこのレベルまで行かない。

Macky's profile picture
Macky1 day ago

まだ英語のことを言ってる馬鹿がいたよ🥴 この女史はアラビア語は不得意らしいがな😆

Kyoko Ogura's profile picture
Kyoko Ogura1 day ago

アラビア語を話せない彼女は、5年間のエジプト時代は英語を使っていたのです。

キッシン's profile picture
キッシン1 day ago

高市は、英語を喋ろうとしてるだけで、中身がないし語彙もないから、グダグダになる。しかし、日本語喋っても中身ないから何しても無駄。

juke_sympho's profile picture
juke_sympho1 day ago

そんな東京都の都議会議員の中にも、相変わらず「カイロ大学がー」とか小池の粗探しばかりして議員の仕事をナメている不届き者がいます。

100日後に会社を辞める🩵プレミアム+の人's profile picture
100日後に会社を辞める🩵プレミアム+の人1 day ago

リップシンクが合ってない

ロワール's profile picture
ロワール1 day ago

カイロ大卒と言ってるだけある。 あと、緑カラーやめたのどうしてだろ?気になる

Related Videos

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 views • 5 months ago