Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

BreakingDown19オーディション vol.1を朝倉未来chで公開しました。 今大会は過去最大規模となる名古屋IGアリーナでの開催。 会場規模・試合数ともに過去最大となるBreakingDown19の幕開けです。 前回のオーディションで、既に試合が決定しているはずの萩原さんと田中雄士。 それにも関わらず萩原さんから「話したいことがある」と呼び出しがあり、vol.1で2人が再び対峙します。 現場の張り詰めた空気感をぜひお楽しみください。 また会場チケットの一般販売も開始しております。 オーディション公開後は席種を問わず、かなりのスピードで売れますので、ご検討中の方はリプ欄のリンクからお早めに。

337,327 Aufrufe • vor 7 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【大会総括】 BreakingDown19にご来場・PPVでご視聴いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 名古屋IGアリーナには11,343人の方にお越しいただき、これまでとは違う熱量を感じる大会になりました。 4年前のBreakingDown4の時はまだ小さな会場で、経営も手探りの状態でした。 そこから試行錯誤を重ね、昨日の大会に至りましたが、今回、IGアリーナで開催できたことは大きな節目だと思っています。 象徴的な試合は、井原良太郎vs芦澤竜誠。 井原くんは団体を背負い、芦澤選手もリスクを取ってこの舞台に上がってくれた。結果も含めて、一段上の試合を届けられたと感じています。 名古屋vs大阪の対抗戦含めて、序盤からインパクトのある試合が続き、選手のレベルも確実に上がっています。 この舞台は、選手一人ひとりの努力で成り立っていると改めて感じました。 今回はスポンサーでもあり私が運営してる『LASTCALL』との取り組みや演出など、新しい挑戦も行いましたが、多くの好意的な反応と手応えを得ることができました。 ただ、まだ改善すべき点もあります。 ここで満足せず、次回に向けてさらに磨き込んでいきます。 次回は6月14日、マリンメッセ福岡。この会場もとても大きいですが、また新しい形の大会になるので、ぜひ期待してください。 昨日は関係者や友人とのアフターパーティーをLASTCALL出演者のあっすんの店で開きましたが、次回はファンの方たちも含めて、一緒に過ごせる場を作ろうかな。(6/14日の福岡大会当日、アフターパーティーにおすすめの場所があったら教えて。最低でも500人くらい入れる場所がいいかな) BreakingDownはこれからも挑戦を続けます。 引き続きよろしくお願いします。

溝口勇児 | 連続起業家

103,737 Aufrufe • vor 7 Monaten

昨日という日は一生忘れないでしょう。 LAST CALL COLLECTIONの開催が決まったのは、わずか1ヶ月前のこと。 本番までのこの1ヶ月、本当に色々なことがありました。 それはSNSをご覧になっていた皆さんならお分かりだと思います。 イベント前日にして批判が殺到。 SNSを開けば、無差別に飛び交う 暴言や誹謗中傷。 「この状況下で出演するクイーンは…」 そんな悲しい言葉を目にすることも珍しくありませんでした。 当日、本当に無事に開催できるのか。 クイーンやゲストの皆さんは来てくださるのか…… 7,000人のお客様は、どんな表情で会場へ来られるのか。 考えれば考えるほど、不安ばかりが大きくなっていきました。 そして迎えた当日 イベント最大の見どころでもあったクイーンのランウェイが、様々な事情が重なりまさかの中止となりました。 正直もう終わりだとさえ思いました。 関係者の控室も通路も地獄のような空気。 心にぽっかり穴が空いたようで、呼吸をすることすら忘れるような感覚でした… どうしよう…その一点張りでした。 あっという間に開演2時間前。 急遽、溝口とクイーンの一人である、 あっすんさんのチェキ会を開場前に開催することになりました。 たまたま溝口の横につくことになり、一緒に入場ゲートへ向かうと小雨の中にもかかわらずすでに300人ほどのファンの方が並んでいました。 皆さんの表情はとても明るく、 今か今かと待ちわびているようにも 見えました。 そして撮影会が始まると、 涙を流す人たち、夢が叶ったかのような笑顔がたくさん見れました。 ここで思わず一度目の涙が出ました。 落胆している場合じゃないな。 お越しいただいたお客様に、 少しでも喜んで帰っていただこう。 恥ずかしながらここでそう決意することができました。 そしていざ開演。 会場はまさかの満員。 お目当てのクイーンやキャストが見えるたびに、割れんばかりの歓声。 お客様の拍手や笑顔が、これほど尊いものだと感じたことはないかもしれません。 各クイーンとの写真撮影会も大盛況 2時間待ちでも、今か今かと待ちわびる表情、クイーンと対面した瞬間の笑顔や涙には本当にグッとくるものがありました。 (オペレーションが至らず、お待たせしてしまった皆さま、本当に申し訳ございませんでした。) そして少しでもお客様を喜ばせようと、 公開収録10分前にもかかわらず、 スケジュールには組み込まれていなかったクイーンの皆さんが、次々と写真撮影会の場所へ向かっていました。 正直に言うとお客様を喜ばせたい 一心で多少無理をお願いしてしまった部分もありました。 それでも誰一人ネガティブな発言をすることなく、 「行きますよ!」 「さっきから写真を撮りたかったとファンの方からDMが来るので、行きたかったんです!」 そんな言葉を笑顔で返してくださり本当に頭が上がりませんでした。 クイーンの皆さん、本当に本当にありがとうございました。 全力は尽くしましたが、最後まで約100名の方がお写真を撮ることができず終えてしまったことだけは、本当に悔しく思っています。 またどこかで交流できる機会を、 何とか作れたらと思っています。 本当に申し訳ございませんでした。 そして迎えたフィナーレの公開収録。 ここで、とんでもないことが起こりました。 エンリケさんの 「今日来ているみんなは、クイーンのランウェイが見たかったんじゃないの??」 その一言でまさかの即席ランウェイが始まりました。 運営としては予想外な展開でした。 (実際、カンペにもNGと出ていたそうです。) それでも彼女たちの気迫とお客様の期待に押されランウェイは即席で実施されました。 まさかのサプライズで 会場はその日いちばんの歓声に包まれました。 あの場面でランウェイを歩くというのは並大抵の勇気ではありません…… それでも来てくださったお客様の期待に応えたい。 喜んで帰ってもらいたい。 その一心で歩き始めた彼女たちを見て、 「本物のエンターテイナーだな」と 心の底からそう思いました。 本当に、本当に素敵な方たちだなと。 これから先どんなことがあっても、 僕は一生リスペクトし続けます。 ここで二度目の涙が出ました。 こうして、なんとか終演… 笑顔で帰っていくお客様を見て少しホッとした気持ち。 一方で、くたくたになっているクイーンの皆さんやゲストの皆さんや関係者の皆さんを見て本当に頭が上がらない感謝の気持ち そして、オペレーション面での改善点が次々と浮かび上がりら悔しい気持ち。 本当に、ぐちゃぐちゃな感情でした。 この経験のすべてを糧にして次に必ず活かします。 皆さま本当にありがとうございました。 あと最後にひとつ。 誹謗中傷とかは本当に辞めましょう。 みんなで手を取りあってもっともっと 多くの人を楽しませられる大きなものを 創りましょう。

紀岡 洋夢

45,958 Aufrufe • vor 3 Monaten

【審判は3分間、何を確認していたのか?】 本日のオリックス vs. ロッテの試合で、審判員が集まり、約3分間試合を止めて何かを確認する場面がありました。 かなり多くの質問をいただいているので説明します。 ただし、僕自身が現地の審判員に直接確認したわけではありません。 あくまで映像を見たうえで、僕の審判員としての経験から考えられる話ですが、おそらく『ハイブリッドポジション』について確認していた可能性が高いと思います。 ■ ハイブリッドポジションとは? 通常、 ・軸足が投手板に触れ、投手板と平行に置かれている ・自由な足が投手板の前方に置かれている このような足の配置は、基本的に『セットポジション』として扱われます。 ただ、MLBではこの足の配置からワインドアップで投げる投手も増えたため、事前に審判員へ申告すれば、ワインドアップとして投球することが認められています。 これが、いわゆる『ハイブリッドポジション』です。 MLBでは2017年からルールに明記され、日本でも今年2026年から同様の取り扱いが加わりました。 ただ、このルールについては、今後見直される可能性が高いと思います。 ■ 分かりやすいのが昨年のバウアー投手 日本で分かりやすい例が、昨年バウアー投手に宣告されたボークです。 バウアー投手は、セットポジションと判断される足の配置からワインドアップで投球しようとしました。 MLBでは認められている投球方法でしたが、当時の日本ではまだこのルールが採用されていませんでした。 そのため『セットポジションからワインドアップへ投球動作を変更した』と判断され、ボークが宣告されました。 ■ 今回はなぜ確認したのか? 今回の投手の足の位置を見る限り、通常のルールにあるワインドアップのフォームと変わりないので、問題になる形ではなかったと思います。 ただ、審判員から見て一瞬、『セットポジションとして扱うべき足の位置ではないか?』という疑念が生まれた可能性があります。 今年から取り扱いが変わった部分だからこそ、 『この投球姿勢は問題ないのか』 『申告が必要なケースなのか』 こうした点を確認していたのではないかと思います。 ■ 3分間確認することは悪いことなのか? 『審判なのに、その場で分からないの?』と思った方もいるかもしれません。 ただ、確認すること自体は決して悪いことではありません。 公認野球規則(ルールブック)の『審判員に対する一般指示』には、規則の適用に問題が生じた場合、『たとえ10分間試合を停止することがあっても、規則書を調べ、規則適用の誤りをしないよう努める』という趣旨のことが書かれています。 つまり大切なのは、『早く試合を再開すること』ではなく、『正しいルールを適用すること』です。 少しでも疑念があれば試合を止めて確認する。 問題がなければ、そのまま再開すればいい。 逆に『たぶん大丈夫だろう』と流して、あとから規則適用の間違いが判明する方が大きな問題になります。 ■ 今回の投球自体には問題なし 映像を見る限り、今回の投球フォーム自体は普通のワインドアップなので、特に問題になるものではなかったと思います。 だからこそ、確認後もそのまま試合が再開されたのでしょう。 試合が数分止まると『何をしているんだろう?』と思うかもしれません。 ただ今回は『分からなくて困っていた時間』というより、『間違ったルール適用をしないために確認していた時間』だった可能性が高いと僕は見ています。 強いて言えば、『ハイブリッドポジションについて確認しましたが、問題ありませんので試合を再開します』という場内説明があれば、観客や視聴者にはより分かりやすかったかもしれません。 ただ、違反もなく処置も変わらないのであれば、そのまま試合を再開すること自体に問題はありません。 今回の3分間は、『正しいルールを適用するために慎重に確認していた時間』と考えるのが自然だと思います。

坂井遼太郎

41,505 Aufrufe • vor 1 Monat

この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

dne_lufaboy

80,604 Aufrufe • vor 1 Jahr

【開催1週間切り長文 すみません拡散お願いしますm(_ _)m】 DAIENKAI 2025 開催まで1週間切りました! まだ二日目はチケット余裕あり、心の余裕がない我々から心からのお願いです。 すっごく楽しいからもっともっと皆さんどうかご来場くださいm(_ _)m 行くよっ!というお客様もどうか拡散にご協力お願い致しますm(_ _)m チケットはコチラ DAIENKAI企画演出スタッフからの、長文のメッセージです。 本番楽しんでいただければ充分ですが、これで少しでも行ってみようかなと思っていただけるお客様がいることも祈りましてm(_ _)m これが我々のフェス!という説明です! バンドのライブ大好き!音楽フェスも最高でよく遊びに行っちゃう。 そんなお笑いライブを専門にしているスタッフ数名が「まだ世界で実現していない、音楽と笑いをそれぞれたっぷり観られて、それぞれがドロドロに混じり合う唯一無二のフェスに挑戦したい」そんな超純粋な思いで構想が始まった『DAIENKAI』。 ほぼ妄想のような会話を延々としながら、2023年の『DAIENKAI』初開催に向かっていきました。 会場は天候の影響を受けない屋内(興行をやる時、お客様の安全第一で中止のリスクを最小限にするのが我々の方針です)で、ステージはライブの全部を皆が目撃できる1ステージが良い。 普段ライブハウスで激しく楽しむバンドさんやそのファンの皆さんにとっては、座席ありはあまり歓迎されないかもしれないと悩みましたが、かなり長時間に及ぶフェスで、野外のようにゆったりできる逃げ場が取れない屋内であることから座席ありの会場に。座席で飲食可能なことも条件でした。 そして滅茶苦茶良いサウンドシステムが組める会場が絶対条件ということで・・ 2020年から『DAIBAKUSHOW』という年末最大の笑いのフェスを行っている東京ガーデンシアターが最適としました。 この会場のことならかなり経験も知見もある!というのも大きな会場選定の理由です。 コンセプト ①アーティストさんのライブは普通のフェスより少し長く楽しみたい! ②芸人さんの舞台ならではのネタもたくさんたっぷり楽しみたい! ③アーティストさんと芸人さんが、みんなディープに一緒できることを必死に考えて実現する! この3つが大きな柱で、もちろん③が超重要。ここを思いっきりやることが『DAIENKAI』が唯一無二のフェスであるための絶対条件です。 今年も③実現に向けて全アーティストさん・全芸人さんと繰り返し打合せをしてきていて、打合せ回数は毎年軽く100回は超えてきます。 何度も打合せにお付き合いいただき本当にありがとうございますm(_ _)m 『DAIENKAI』の開催に漕ぎつけるためには、こんなことが実際に実現できて、それが出演者にもお客様にも楽しんでいただけるという実証が必要なので、数回の音楽×笑いのライブをライブハウスで実際に開催しました。アーティストさんと一組の芸人さんの対バン形式にゲスト芸人さんが何組かという構成で行ったのですが、これが最高のライブになったということで『DAIENKAI』は、こんな音楽と笑いの対バンライブを段積みする構成にすることにしました。 この構成が『DAIEKNAI』の最大の特徴で発明であり、アーティストさんと芸人さんがより深く交じり合う演出の基本形になりました。 ブッキングは特に初年度、今だって困難を極めます。音楽と笑いが交じり合うコラボありきのフェスは、ほぼすべてのアーティストが未体験。 一体どんな感じになるのか分からないので中々OKいただけないこともたくさんあります。それだけに出演OKいただけたアーティストさんには心から感謝ですm(_ _)m。何とか『DAIENKAI』を続けて、お客様から、出演いただいたアーティストさんから、芸人さんから、「DAIENKAI楽しいから出た方がいいよ!」と色んなアーティストさんの耳に届いていくまで必死に続けていくことだけが我々にできることだと思っています。 オフィシャルグッズ、素敵な楽しいグッズがたくさんできました! 今年から事前購入、会場受け取りができるようになりましたので是非! 会場でももちろん販売しますし、各アーティストグッズもたくさん販売されます。 座席で食べられるキッチンカーも魅力的です! 涼しい会場でぜひもぐもぐいただいてください! お客様にできるだけ快適に楽しんでいただくことや、アーティストさん・芸人さんに楽しかったと言ってもらえること。 我々も最高に楽しかったと思えること。そのために日々悩みながらもわちゃわちゃと話し作業し続けています。 ずっと続けて夏フェス定番の一つであり、唯一無二であるフェスと認めていただけるよう残り一週間切りまして全力で突っ走ります! #DAIENKAI

【公式】DAIBAKUSHOW 2026 #DAIBAKUSHOW

205,950 Aufrufe • vor 1 Jahr

フェスやライブサーキットでサウンドチェックの時間にゆとりがある日は、せっかくお客さんも待ってくださっているのでステージで遊ばせてもらっています。 この日は自由な時間が25分程あり、ステージで「どうしましょうかねえ」と話してたら、何故かお客さんから広末涼子さんの『MajiでKoiする5秒前』をリクエストする声をいただきました。 今まで1回もカバーしたことない曲なのでめっちゃおもしろくなりそうやなあと思いながらも、それはもう銀杏BOYZがカバーしているので、同じく1回もカバーしたことのない広末涼子さんの『大スキ!』をカバーさせてもらうことにしました。 本来こんなことせずにサウンドチェックが終わってすぐに楽屋に引っ込んでいたら、音響さんも照明さんも各スタッフさんもその時間は休憩できるんです。なのに付き合ってくださって本当に感謝しています。 いきなりその場でカバーしてみただけなのにも関わらず照明がバチバチなことに大変感動しました。 ありがとうございます。 アンコールのラストでも急遽やらせてもらいましたが、めっちゃいいですね! せっかくライブで生まれたノリなので大切にまた歌いたいなあと思いました。 最後になりましたが、広末涼子さん、音楽活動再開おめでとう御座います。

四星球北島康雄

75,491 Aufrufe • vor 5 Monaten