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#CBT 初めての男の子。 私のCBTメゾットにはいくつかやり方があって。 こんな感じのウブな子の股間をいきなりぶっ叩いたりしないわけ。 まずは自分が醜く悪いのだ!という自覚を持ってもらうため、わかりやすくする事から始めます。 棘のついた貞操帯がなぜ食い込んで痛いのか?それはお前がいやらしいからでしょう。私は何一つ酷いことなどしていません! お前がいけないの。 でも大丈夫。私は優しいのでこの可哀想なペニスが小さくなって楽になれるように。 金玉を叩いてあげる!痛くて縮むはずだから!!ね! #女王様 #SM

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

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小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

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シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

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『ちいかわ』のセイレーンをイメージした、非公式のファンメイド楽曲を制作しました。 イラストはファンアートとして描き、公式の歌詞や楽曲は使用していません。歌詞・楽曲の方向性・世界観については、物語やキャラクターから着想を得て、一からオリジナルで制作しています。 ⚠︎本作品は、公式および関係者の皆さまとは関係のない、個人による非公式のファン作品です。ではどうぞ⤵︎ 『たりないもの』 ゆらり ゆらり 波の下 今日もいい匂いがする 一つ 二つ 数えたら あの子だけが 帰らない 美味しいもの 甘いもの たくさん並ぶ 島の上 楽しい声に 誘われて 小さな子たちが やってくる みんな笑って いるけれど 誰かが何かを 隠してる きれいな海の その下で 悲しい声が 聞こえるの 何度名前を 呼んでみても あの子の声は 返らない 一人分だけ 空いた場所 今でもずっと 残ってる 必ず見つける 逃がさない 波の向こうへ 行ったって 優しい嘘で 隠しても 海はすべてを 覚えてる 誰があの子を 連れていった 誰があの子を 食べたのか 本当のことを 話すまで 私の歌は 終わらない 声を重ねて 歌っても 一人分だけ 響かない 足りない 足りない 足りないの あの子の声が 足りないの どれだけきれいに 歌っても 最後の声が 埋まらない あの子がここへ 戻るまで この歌は 完成しない 暗い夜も 嵐の日も あの子の匂いを 探してる 岩の陰も 森の奥も 島の隅まで 見ているよ 小さな足で 逃げた跡 震える声も 聞こえてる 何もしてないと 言うのなら どうしてそんなに 怖がるの 怖がらなくて いいのにな 本当のことを 言うだけよ だけどまた一つ 嘘をつけば 帰る道は なくなるよ 必ず見つける どこにいても 島の果てまで 追いかける 耳をふさいで 隠れても 私の声は 消えないよ 深い深い 海の底 光の届かぬ 部屋がある あの子を奪った その罪を 忘れぬための 場所がある かわいいもの 優しいもの みんな守って いたかった 一つくらい なくしても 仕方ないなんて 言えないよ 一つ 二つ 三つ 何度数えても 合わないの 足りない 足りない あの子の声が 足りないの ねえ あの子はどこ 誰が食べたの 本当のことを 教えて 私が怒る前に お腹が空いて いたのかな 生きるためだった というのかな どんな理由を 並べても あの子はもう 帰らない 誰かを憎めば 戻るのか 誰かを許せば 消えるのか 答えはどこにも ないけれど この悲しみは 終わらない 声を重ねて 叫んでも 一人分だけ 響かない 足りない 足りない 足りないの あの子の声が 足りないの 最後の一声 埋まらない どれだけ歌っても 届かない あの子がここへ 戻らないなら この歌は 完成しない 必ず見つける 逃がさない 世界のどこへ 行ったって 優しい声で 笑っても その嘘までは 隠せない 深い深い 海の底 永遠の部屋を 用意した あなたが奪った あの子の分まで 一人でずっと 生きていて 犯人を 見つけ出したら 暗い海の底に 閉じ込める 光も声も 届かぬ場所で 永遠の時を 生きてもらう 逃げることさえ 許さない 眠ることさえ 許さない あの子の名前を 忘れぬように 私がそばで 歌ってる 足りない 足りない 足りないの あの子の声が 足りないの どれだけきれいに 歌っても この歌は 完成しない 帰っておいで 帰っておいで もう叶わないと 分かってる 空いた場所を 残したまま 私はずっと 待っている ゆらり ゆらり 波の下 今日も一人を 数えてる 一つ 二つ 数えても やっぱり一人 足りないの

のえぴん

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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🐰 僕は歌が大好きな人で、音楽もステージも好きで、みんなの歓声も好きで、みんなの姿も好きで、正直でいたい人で、 自分に間違いがあると認めたい人です。 皆さん、私を応援してくれる人が… ああ、僕喋るのが下手ですね 私を応援してくれる人がたくさんいて、色んな方がいらっしゃるでしょう。 それでもアミがいますよね、アミがいて、アミに属している人たちの中にも いろいろな分類の人たちがいるでしょう 私はそれについて少しお話ししたいのですが、直接お話すことはできませんが 、敏感な問題なので… 皆さんを代替できるものはありません。 どんなことかというと 、皆さんを除いて私が何を ああ、どう話せばいいのか うまく言えなくて本当にごめんなさい 皆さん、アミがいなければ…いなくて嬉しかったり、楽しめることはできると思いますその瞬間その瞬間はね 僕が今生きていく中で、何かを学ぶことはたくさんあるでしょうが、私は仕事をしている時、みなさん理解できなくても私の言葉で言いますね 。 私が歌を上手に歌いたいのは、家族の為?違います。好きな人たちの為でもありません。メンバーの為でもありません。 私が踊りが上手になりたいのは、歌を聴くのはメンバーの為でもなく、好きな人の為でも、家族の為でもありません。私はとてもシンプルなん人間です。普段はあまり歌を聴かないんです。うまくなりたくて歌を聴いているだけです。他の人より遅れたくなくて…あ、僕が何を言っているのか分からないんです。もどかしい。ただ自分がうまくやりたい理由は 本当に一つしかない。(友達に)出て。まだ終わってないw 私を愛してくれた人たちが皆さんであることは確かですが、それだけでなく、 自分が何かをしたいという欲求が生まれる そんな欲求を抱かせる人は実はあなた達しかいないんだ。 正直に言うと、僕の事を応援しない、すごく嫌いで、僕をけなしたいし、むしろ私を殺したいと思う人がたくさんいるでしょう。当然、嫌がる人は多いでしょう。どうしろと!しらないよ! 僕は自分で真心がある人だと思ってるけど、それをわかってと話したら僕が自己中すぎるかな。 私のせいで傷つくこともあると思う。でもそれも理解できないわけではない どう言えばいいんだろう、僕はナムジュンヒョンみたいに話が上手いわけじゃないから。どうすればいいのかな。ナムジュンヒョンならすごく上手く話せただろうね。私は普段、本を読むなわけでもなく、言葉を論理的に正確に話す人でもないので、私の気持ちが少しでも伝わればいいのですが、くそ

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